ニッタ

5186 / 日本基準 / 3月期
東証プライムゴム製品一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社及び当社の関係会社(当社、子会社33社及び関連会社11社(当連結会計年度末日現在)により構成)においては、ベルト・ゴム製品、ホース・チューブ製品、化工品、その他産業用製品、不動産、経営指導を主たる事業としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすゴム製品(ベルト・ホースなど)の順位を再生

数字で見るニッタ

2025年度の売上収益は918億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1003番目、ゴム製品16社のうち9番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+3.1%です。平均年間給与は680.3万円(2025年度・提出会社単体)で、ゴム製品16社のうち7番目。平均年齢は43.2歳、平均勤続年数は17.8年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益918億円全体で上位28%(3,585社中)ゴム製品では9番目(16社中)2020→2025年度で年+3.1%(計算値)2025年度
当期利益135億円全体で上位16%(3,684社中)ゴム製品では5番目(16社中)2025年度
営業利益率逆算6.4%ゴム製品の中央値 7.9%(16社)2025年度
ROE8.5%ゴム製品の中央値 8.0%(16社)2025年度
自己資本比率85.6%ゴム製品の中央値 62.2%(16社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与680.3万円全体で上位46%(3,658社中)ゴム製品では7番目(16社中)2020→2025年度で+2.8%(計算値)2025年度
平均年齢43.2歳ゴム製品の中央値 42.1歳(16社)2025年度
平均勤続年数17.8年ゴム製品の中央値 16.1年(16社)2025年度
従業員数(連結)2,993人ゴム製品の中央値 3,576人(16社)2020→2025年度で−0.3%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ニッタと同業2社を、ダッシュボードで並べる西川ゴム工業・バンドー化学と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ ゴム製品(ベルト・ホースなど)業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 西川ゴム工業・バンドー化学と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ニッタの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社及び当社の関係会社(当社、子会社33社及び関連会社11社(当連結会計年度末日現在)により構成)においては、ベルト・ゴム製品、ホース・チューブ製品、化工品、その他産業用製品、不動産、経営指導を主たる事業としております。

各事業における当社及び主要関係会社の位置づけ等は、次のとおりであります。なお、以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。

事業 / 主要製品 / 地域 / 会社名

ベルト・ゴム製品 / ベルト製品 搬送用製品 ゴム製品 通信機器、電子機器 センサ製品 感温性粘着テープ RFID製品 / 国内 / 当社、㈱パワーテクノ、ニッタテクノソリューションズ㈱

海外 / ニッタコーポレーションオブアメリカ、ニッタホールディングB.V.、ニッタインダストリーズヨーロッパGmbH、ニッタコーポレーションオブシンガポールPTE LTD、三友産業(香港)有限公司、ニッタ精密伝動(常州)有限公司、賛友貿易(深圳)有限公司、ニッタ(上海)企業管理有限公司、ニッタコーポレーションインディアPvtLtd、ニッタブラジルLtda、ニッタコーポレーションオブカナダ Inc.

歯付ベルト、Vベルト オートテンショナー プーリ等 / 国内 / ゲイツ・ユニッタ・アジア㈱

海外 / ゲイツユニッタコリアCO.,LTD.、ゲイツニッタベルトカンパニーLLC、ゲイツユニッタ(タイランド)CO.,LTD.、ゲイツユニッタ(インディア)CO.,LTD.、ゲイツユニッタアジアトレーディングカンパニーPTE LTD

ホース・チューブ製品 / 樹脂ホース・チューブ製品 金具及びフィッティング メカトロ製品 / 国内 / 当社、㈱パワーテクノ、ニッタテクノソリューションズ㈱

海外 / 韓国ニッタムアー㈱、ニッタムアー科技(常州)有限公司、ニッタムアーメキシコ S.de RL.de C.V.、ニッタムアー(広州)軟管有限公司、常州ニッタムアー伊藤金属有限公司、ニッタ机電科技(常州)有限公司、ニッタコーポレーション(タイランド)LTD

化工品 / 高機能製品 産業資材製品 建設資材製品 防水資材製品 / 国内 / ニッタ化工品㈱

海外 / 霓達化工品(香港)有限公司、ニッタケミカルプロダクツ (タイランド) LTD、无锡霓达美峰橡胶制品制造有限公司、長春霓达美峰減振科技有限公司

その他産業用製品 / 空調製品 医療用ゴム・プラスチック製品 / 国内 / 当社、ニッタエアソリューションズ㈱、浪華ゴム工業㈱

海外 / 台湾ニッタ股份有限公司、ニッタフィルターズインディア PVT LTD

精密研磨用パッド 精密研磨用スラリー他 / 国内 / ニッタ・デュポン㈱

海外 / デュポンエレクトロニックマテリアルズアジア,Inc.

不動産 / 国内 / 当社

経営指導 / 国内 / 当社

その他 / 国内 / 当社、北海道ニッタ㈱、㈱新田牧場、㈱芦原自動車教習所、㈲NEEDS、 わくっとニッタ㈱

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YGN5)。事業系統図は省いています。

03

ニッタのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • ニッタ化工品議決権 100.0%

    売上
    116億円
    経常利益
    7億円
    当期純利益
    5億円
    純資産
    54億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

ホース・チューブ製品事業

売上 330億円・利益 11億円・従業員 920人

  • ニッタムアー科技(常州)有限公司100.0%
  • ニッタムアーメキシコS.de R.L.de C.V.100.0%
  • ニッタコーポレーション(タイランド)LTD100.0%
  • 韓国ニッタムアー㈱100.0%

ベルト・ゴム製品事業

売上 306億円・利益 35億円・従業員 904人

  • ニッタコーポレーションオブアメリカ100.0%
  • ㈱パワーテクノ100.0%
  • ニッタテクノソリューションズ㈱100.0%

その他産業用製品事業

売上 117億円・利益 2億円・従業員 392人

  • ニッタエアソリューションズ㈱100.0%
  • 浪華ゴム工業㈱100.0%

化工品事業

売上 117億円・利益 9億円・従業員 439人

  • ニッタ化工品㈱100.0%売上 116億円・経常利益 7億円

経営指導事業

売上 25億円・利益 19億円・従業員 0人

その他

売上 13億円・利益 0億円・従業員 108人

不動産事業

売上 10億円・利益 4億円・従業員 0人

連結子会社 33社(有報に社名が載る主な会社は10社)。持分法適用関連会社など 11社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「フェーズ22026年3月期実績フェーズ22028年3月期目標フェーズ32031年3月期目標売上高918億円1,050億円1,200億円営業利益率6.4%7.0%8.0%事業ROIC6.5%7.0%9.0%新製品売上比率6.0%10.0%10.0%海外売上高成長率2021年3月期比150%2021年3月期比160%2021年3月期比180%…」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ニッタの配当政策

(1) 利益配分の基本方針

当社では、株主の皆様に対する利益還元を重要な経営課題の一つとして位置づけ、企業体質の強化・充実を図りつつ、業績に応じた適正な利益配分を行うことを「基本方針」としております。また、毎事業年度における配当の回数及び決定機関に関しましては、定款の規定に基づき、期末配当(株主総会決議)と中間配当(取締役会決議)の年2回としております。

(2) 当事業年度の配分決定に当たっての考え方

2024年3月期から中長期経営計画『SHIFT2030』のフェーズ2終了までの期間(2024年3月期~2028年3月期)においては上記の「基本方針」を維持しつつ、連結配当性向30%以上かつDOE(株主資本配当率)2.5%以上を目安に、安定的かつ着実な増配(毎年1株当たり10円以上の増配)を継続的に実施することとしております。

当事業年度の配当金につきましては、上記を基本に業績及び配当性向などを総合的に勘案し、期末配当金は、1株につき88円の配当とし、中間配当金を含めました年間配当金は、1株につき160円とすることといたしました。

(3) 内部留保

長期的な視点に立って、研究開発投資、新規事業への投融資、製造設備の増強・合理化に伴う資金需要に備えるものとし、企業価値の増大に用いる所存であります。

また、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当をする事ができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

ニッタの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20207052.6
202110039.2
202211032.0
202312260.5
202414061.5
2025160105.2

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ニッタの株主優待

2026年6月提出の有報

毎決算期(3月31日)現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、所有株式数及びその保有期間に応じて、当社グループ会社製品等を贈呈いたします。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ニッタの大株主(上位10名)

2026年3月末
ニッタの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口)10.91
2新田ゴム工業㈱10.36
3アイビーピー㈱6.93
4合同会社オンガホールディングス5.21
5㈱日本カストディ銀行(信託口)3.91
6ニッタ取引先持株会3.71
7ニッタ共栄会2.61
8ニッタ従業員持株会1.63
9STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103(常任代理人)㈱みずほ銀行 決済営業部1.59
10日本ゼオン㈱1.54

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は48.45%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円508565601634644730892839787837880886903918
営業利益億円———4643495735295350445259
営業利益率%———7.26.76.76.44.23.66.45.75.05.76.4
当期利益億円38577585799290614710510999121135
EPS円131.8197.2257.1292.3271.3314.7307.8211.0164.6370.5387.3353.8436.7490.5

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高30.7百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.0百万円2025年度・逆算
平均年齢43.2歳2025年度
平均勤続年数17.8年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ニッタの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率7.9%2025年度業種の中央値 4.2%(ゴム製品15社)2023:8.3 2024:8.9 2025:7.9
男性の育児休業取得率121.4%2025年度業種の中央値 78.6%(ゴム製品15社)2023:57.7 2024:52.2 2025:121.4
男女の賃金の差異79.7%2025年度業種の中央値 73.1%(ゴム製品15社)2023:78.8 2024:79.2 2025:79.7
女性役員比率8.3%2025年度業種の中央値 13.0%(ゴム製品15社)2022:7.6 2023:8.3 2024:8.3 2025:8.3役員12名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 北村精一
本店の所在地
大阪市浪速区桜川四丁目4番26号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / ゴム製品
役員
12名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

ニッタの沿革

  1. 1885年3月創業者新田長次郎が大阪府西成郡難波村久保吉(現 大阪市浪速区)において製革業を開始
  2. 1888年5月日本で最初の動力伝動用革ベルトを製造
  3. 1909年6月(資)新田帯革製造所を設立
  4. 1945年2月大阪市浪速区久保吉町1281番地(現 浪速区久保吉二丁目)に㈱新田帯革製造所(現 ニッタ㈱)を設立(資本金6,000千円)
  5. 1959年4月取扱商品の拡大を図るため販売部門を分離独立し新田産業㈱を大阪市に設立
  6. 1961年1月土地の有効利用を図るため㈱芦原自動車教習所(現 連結子会社)を大阪市浪速区に設立
  7. 1965年6月商号を新田ベルト㈱に変更
  8. 1968年7月米国サムエル・ムアー社と合弁会社㈲ニッタ・ムアーカンパニー(1992年1月にニッタ・ムアー㈱に組織変更)を大阪市東区(現 中央区)に設立
  9. 1968年11月工場を奈良県大和郡山市へ移転(奈良工場)
  10. 1969年4月事業の一元化を図るため新田産業㈱を吸収合併
  11. 1971年1月米国ユニロイヤル社と合弁会社ユニッタ㈱(現 ゲイツ・ユニッタ・アジア㈱)(現 関連会社)を大阪市東区(現 中央区)に設立
  12. 1982年11月商号をニッタ㈱に変更、同時に本店を大阪市東区(現 中央区)へ移転
  13. 1983年6月(有)ニッタ・ムアーカンパニー(現 ニッタ㈱)の工場を三重県名張市へ移転(名張工場)
  14. 1983年11月米国ロデール社と合弁会社ロデール・ニッタ㈱(現 ニッタ・デュポン㈱)(現 関連会社)を大阪市東区(現 中央区)に設立
沿革の続き(あと12件・2022年まで)
  1. 1990年10月日本証券業協会に店頭登録
  2. 1995年11月大阪証券取引所市場第二部に上場
  3. 1996年9月東京証券取引所市場第二部に上場
  4. 1997年9月東京証券取引所、大阪証券取引所の市場第一部銘柄に指定
  5. 1998年3月本店を大阪市浪速区へ移転
  6. 2009年7月ニッタ・ムアー㈱を吸収合併
  7. 2012年5月中長期経営計画『V2020』(2012年度~2020年度)策定
  8. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の市場統合に伴い、大阪証券取引所市場第一部は、東京証券取引所市場第一部に統合
  9. 2017年5月浪華ゴム工業㈱を株式取得により子会社化
  10. 2017年12月東洋ゴム工業㈱(現TOYO TIRE㈱)より化工品事業を買収
  11. 2020年12月中長期経営計画『SHIFT2030』(2021年度~2030年度)策定
  12. 2022年4月東京証券取引所の市場区分見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YGN5)。会社が書いたとおりに載せています。

ゴム製品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。ゴム製品の16社から選んでいます。

ゴム製品の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AGE0、S100D9P6、S100G410、S100IYMM、S100LN5N、S100OEUH、S100R56K、S100TRCD、S100W46Z、S100YGN5一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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