オカモト

5122 / 日本基準 / 3月期
東証プライムゴム製品一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社及び当社の関係会社(子会社23社(2026年3月31日現在))においては、産業用製品(主要製品:プラスチックフイルム、壁紙、自動車内装材、産業資材)と生活用品(主要製品:医療・日用品、シューズ、衣料・スポーツ用品)の製造及び販売を主な内容として密接な相互協力のもと、活動を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすゴム製品(ベルト・ホースなど)の順位を再生

数字で見るオカモト

2025年度の売上収益は1,080億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち922番目、ゴム製品16社のうち7番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+4.6%です。平均年間給与は651.0万円(2025年度・提出会社単体)で、ゴム製品16社のうち10番目。平均年齢は40.2歳、平均勤続年数は16.1年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,080億円全体で上位26%(3,585社中)ゴム製品では7番目(16社中)2020→2025年度で年+4.6%(計算値)2025年度
当期利益49億円全体で上位28%(3,684社中)ゴム製品では10番目(16社中)2025年度
営業利益率逆算5.8%ゴム製品の中央値 7.9%(16社)2025年度
ROE4.7%ゴム製品の中央値 8.0%(16社)2025年度
自己資本比率67.3%ゴム製品の中央値 62.2%(16社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与651.0万円全体で上位53%(3,658社中)ゴム製品では10番目(16社中)2020→2025年度で+10.7%(計算値)2025年度
平均年齢40.2歳ゴム製品の中央値 42.1歳(16社)2025年度
平均勤続年数16.1年ゴム製品の中央値 16.1年(16社)2025年度
従業員数(連結)2,593人ゴム製品の中央値 3,576人(16社)2020→2025年度で−10.3%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

オカモトと同業2社を、ダッシュボードで並べる西川ゴム工業・バンドー化学と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ ゴム製品(ベルト・ホースなど)業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 西川ゴム工業・バンドー化学と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

オカモトの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社及び当社の関係会社(子会社23社(2026年3月31日現在))においては、産業用製品(主要製品:プラスチックフイルム、壁紙、自動車内装材、産業資材)と生活用品(主要製品:医療・日用品、シューズ、衣料・スポーツ用品)の製造及び販売を主な内容として密接な相互協力のもと、活動を展開しております。

事業内容の当社と関係会社の位置付けは、次のとおりであります。

なお、事業区分は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント情報の区分と同一のものであります。

産業用製品 / プラスチックフイルム、壁紙、自動車内装材、産業資材の製造・仕入及び販売を行っております。 〔会社名〕 当社、オカモト化成品㈱、船堀ゴム㈱、Okamoto U.S.A.,Inc.、 岡本(香港)有限公司、岡本貿易(深セン)有限公司、Siam Okamoto Co.,Ltd.、 Okamoto Manufacturing(Thailand)Co.,Ltd.、Okamoto Sandusky Manufacturing,LLC、理研コランダム㈱、理研香港有限公司、オカモト環境開発㈱、武漢岡本汽車内飾新材料有限公司、九州グラビヤ印刷㈱

生活用品 / 医療・日用品、シューズ、衣料・スポーツ用品の製造・仕入及び販売を行っております。 〔会社名〕 当社、イチジク製薬㈱、ヒルソン・デック㈱、 Okamoto U.S.A.,Inc.、岡本(香港)有限公司、岡本貿易(深セン)有限公司、 Siam Okamoto Co.,Ltd.、Okamoto Rubber Products Co.,Ltd.、 Vina Okamoto Co.,Ltd.、広東岡本衛生科技有限公司

その他 / 製品輸送及び保管事業を行っている会社は下記のとおりであります。 オカモト通商㈱ 太陽光発電事業を行っている会社は下記のとおりであります。 当社 持株会社は下記のとおりであります。 Okamoto North America,Inc.

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YHXH)。事業系統図は省いています。

03

オカモトのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • Okamoto Sandusky Manufacturing,LLC議決権 100.0%

    売上
    199億円
    経常利益
    -6億円
    当期純利益
    -5億円
    純資産
    11億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

産業用製品

売上 758億円・利益 5億円・従業員 1,178人

  • オカモト化成品㈱100.0%
  • 船堀ゴム㈱100.0%
  • 理研コランダム㈱100.0%
  • 岡本(香港)有限公司100.0%
  • Okamoto U.S.A., Inc.100.0%
  • Siam Okamoto Co., Ltd.100.0%
  • Okamoto Sandusky Manufacturing,LLC100.0%売上 199億円・経常利益 -6億円
  • Okamoto Manufacturing (Thailand)Co.,Ltd.100.0%
ほか3社
  • 岡本貿易(深セン)有限公司100.0%
  • 理研香港有限公司100.0%
  • 武漢岡本汽車内飾新材料有限公司100.0%

生活用品

売上 320億円・利益 76億円・従業員 1,008人

  • イチジク製薬㈱100.0%
  • ヒルソン・デック㈱100.0%
  • Okamoto Rubber Products Co., Ltd.100.0%
  • Vina Okamoto Co., Ltd.100.0%
  • 広東岡本衛生科技有限公司95.0%

その他

売上 2億円・利益 4億円・従業員 310人

  • オカモト通商㈱100.0%
  • Okamoto North America, Inc.100.0%

連結子会社 18社(有報に社名が載る主な会社は18社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

オカモトの配当政策

当社は株主の皆様への利益還元を重要な政策と位置づけ、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、継続的かつ安定的な配当に加え、業績連動を考慮した配当を実施することを利益処分に関する基本方針としております。また、自己株式の取得及び自己株式消却を適宜行っております。

当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。

この基本方針のもと、2026年3月期(2025年4月1日~2026年3月31日)の期末配当金につきましては、1株当たり60.00円としております。これにより、中間配当金と合わせて当期の年間配当金は120.00円となります。内部留保金につきましては、技術・商品の開発、人材育成、新規設備及び物流合理化への投資、並びに相乗効果が期待できる企業買収や事業の譲受けへの投資等を行っていく方針であります。

なお、剰余金の配当等は、取締役会の決議で行うことができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

オカモトの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202010040.7
202110542.2
202211040.3
202313533.2
202412023.9
202512032.6

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

オカモトの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

オカモトの大株主(上位10名)

2026年3月末
オカモトの大株主
順位株主持株比率(%)
1明治安田生命保険相互会社8.69
2丸紅株式会社8.44
3日本マスタートラスト信託銀行株式会社7.69
4株式会社みずほ銀行4.97
5有限会社八幡興産4.13
6やよい会3.90
7BNP PARIBAS MADRID/2S/JASDEC/SPANISH RESIDENTS/UCITS ASSETS3.52
8損害保険ジャパン株式会社1.96
9テイ・エス テック株式会社1.95
10株式会社日本カストディ銀行1.91

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は47.16%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円7007758098848669019379058648969911,0611,0911,080
営業利益億円———8210410287738375691008762
営業利益率%———9.312.011.39.38.19.68.47.09.58.05.8
当期利益億円2226295180686435575649746749
EPS円21.325.329.151.581.0349.5334.9184.5304.0301.3271.1420.3383.4282.8

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高41.7百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.4百万円2025年度・逆算
平均年齢40.2歳2025年度
平均勤続年数16.1年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

オカモトの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率8.9%2025年度業種の中央値 4.2%(ゴム製品15社)2023:6.7 2024:8.8 2025:8.9
男性の育児休業取得率65.8%2025年度業種の中央値 78.6%(ゴム製品15社)2023:38.7 2024:63.2 2025:65.8
男女の賃金の差異61.3%2025年度業種の中央値 73.1%(ゴム製品15社)2023:58.8 2024:61.8 2025:61.3
女性役員比率25.0%2025年度業種の中央値 13.0%(ゴム製品15社)2022:22.2 2023:22.2 2024:22.2 2025:25.0役員8名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長執行役員 岡本 邦彦
本店の所在地
東京都文京区本郷三丁目27番12号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / ゴム製品
役員
8名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

オカモトの沿革

  1. 1934年1月資本金5万円をもって日本ゴム工業株式会社として荏原区戸越町(現在の品川区平塚)において設立。
  2. 1949年6月東京証券取引所に上場。
  3. 1958年2月理研ゴム株式会社と合併し、商号を日本理研ゴム株式会社と改める。
  4. 1958年8月大阪出張所(現大阪支店)を開設。
  5. 1961年6月本社を現在地に移転。
  6. 1961年8月神奈川工場(神奈川県座間市)を設立。
  7. 1961年10月東京証券取引所市場第一部銘柄となる。(市場第二部開設に伴い)
  8. 1963年9月名古屋営業所を開設。
  9. 1964年4月群馬工場(群馬県太田市)を設立。
  10. 1965年3月OM.,Inc.(現Okamoto U.S.A.,Inc.)(現連結子会社)を設立。
  11. 1968年2月岡本ゴム工業株式会社と合併し、商号を岡本理研ゴム株式会社と改める。
  12. 1969年2月東京証券取引所貸借銘柄に選定される。
  13. 1972年6月子会社株式会社岡本理研茨城製作所を吸収し、茨城工場を設立。
  14. 1976年5月ゼブラケンコー自転車株式会社を合併。
沿革の続き(あと31件・2025年まで)
  1. 1981年4月福岡営業所を開設。
  2. 1984年2月創立50周年。
  3. 1985年3月静岡工場(静岡県榛原郡吉田町)を設立し、神奈川工場の製造設備を移設拡充。
  4. 1985年10月社名を岡本理研ゴム株式会社よりオカモト株式会社に改める。
  5. 1985年12月神奈川工場閉鎖。
  6. 1989年7月仏国、ミシュラン社と合弁会社ミシュランオカモトタイヤ株式会社を設立し、当社群馬工場タイヤ製造設備を譲渡。
  7. 1993年10月子会社岡本ゴム株式会社より営業譲受けで、福島工場(福島県いわき市)を設立。
  8. 1998年10月株式譲受けで、タイ王国にラテックス手袋製造会社Siam Okamoto Co.,Ltd.(現連結子会社)を設立。
  9. 2000年3月タイヤの合弁事業を解消、ミシュランオカモトタイヤ株式会社株式を売却。
  10. 2000年4月株式譲受けによりヒルソン・デック株式会社を連結子会社とする。
  11. 2001年10月新和産業株式会社がオカモト化成品販売株式会社より営業譲受け、オカモト新和株式會社に商号変更し、連結子会社とする。
  12. 2002年10月連結子会社オカモトフットウェア株式会社を吸収合併。
  13. 2004年9月世界長株式會社を吸収分割により連結子会社とする。
  14. 2005年3月イチジク製薬株式会社を株式取得により連結子会社とする。
  15. 2007年3月当社シューズ製品の営業部門を世界長株式會社へ統合。
  16. 2007年7月Okamoto Sandusky Manufacturing,LLCを設立。
  17. 2008年4月Okamoto North America,Inc.(現連結子会社)及びOkamoto Realty,LLCを設立。
  18. 2010年7月連結子会社Okamoto Realty,LLCとOkamoto Sandusky Manufacturing,LLCは、Okamoto Realty,LLCを存続会社とした吸収合併を行い、商号をOkamoto Sandusky Manufacturing,LLCに変更。
  19. 2010年10月連結子会社世界長株式會社と株式会社ユニオン・ロイヤルは、世界長株式會社を存続会社とした吸収合併を行い、商号を世界長ユニオン株式會社に変更。
  20. 2010年12月連結子会社Okamoto U.S.A.,Inc.とOkamoto Sandusky Manufacturing,LLCは、Okamoto U.S.A.,Inc.を存続会社とした吸収合併を行い、同時に産業用製品事業(自動車内装材及び部品)を会社分割し、Okamoto North America,Inc.の完全子会社として新たにOkamoto Sandusky Manufacturing,LLC(現連結子会社)を設立。
  21. 2015年3月非連結子会社であった船堀ゴム株式会社、Apollotex Co., Ltd.、Okamoto Rubber Products Co., Ltd.、岡本貿易(深セン)有限公司、Vina Okamoto Co., Ltd.を連結子会社とする。
  22. 2015年6月株式の追加取得に伴い理研コランダム株式会社を持分法適用会社とする。
  23. 2017年9月株式の追加取得に伴い理研コランダム株式会社を連結子会社とする。
  24. 2018年3月つくば工場(茨城県牛久市)を設立。
  25. 2019年1月連結子会社Apollotex Co.,Ltd.の商号をOkamoto Manufacturing(Thailand)Co.,Ltd.に変更。
  26. 2021年12月武漢岡本汽車内飾新材料有限公司を設立。
  27. 2022年4月東京証券取引所の市場区分見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行。
  28. 2023年4月連結子会社世界長ユニオン株式會社を吸収合併。
  29. 2024年4月非連結子会社であった武漢岡本汽車内飾新材料有限公司を連結子会社とする。
  30. 2024年11月株式の追加取得に伴い理研コランダム株式会社を完全子会社とする。
  31. 2025年10月岡山工場(岡山県井原市)を設立。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YHXH)。会社が書いたとおりに載せています。

ゴム製品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。ゴム製品の16社から選んでいます。

ゴム製品の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AP3B、S100DHK8、S100G93M、S100J1JF、S100LQXN、S100OIRC、S100R9JI、S100TVPA、S100W4ZO、S100YHXH一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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