コニシ

4956 / 日本基準 / 3月期
東証プライム化学一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社、子会社20社および関連会社1社で構成されており、ボンド事業、化成品事業および工事事業の3つの事業を基本に組織され、それぞれが国内および海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすプラスチック製品・フィルム・接着剤の順位を再生

数字で見るコニシ

2025年度の売上収益は1,366億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち804番目、化学197社のうち59番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+4.9%です。平均年間給与は795.9万円(2025年度・提出会社単体)で、化学197社のうち55番目。平均年齢は42.1歳、平均勤続年数は17.5年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,366億円全体で上位22%(3,585社中)化学では59番目(197社中)2020→2025年度で年+4.9%(計算値)2025年度
当期利益80億円全体で上位22%(3,684社中)化学では60番目(197社中)2025年度
営業利益率逆算7.7%化学の中央値 7.5%(196社)2025年度
ROE9.2%化学の中央値 7.0%(197社)2025年度
自己資本比率63.4%化学の中央値 63.7%(197社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与795.9万円全体で上位23%(3,658社中)化学では55番目(197社中)2020→2025年度で+19.8%(計算値)2025年度
平均年齢42.1歳化学の中央値 42.1歳(197社)2025年度
平均勤続年数17.5年化学の中央値 16.0年(197社)2025年度
従業員数(連結)1,561人化学の中央値 1,169人(197社)2020→2025年度で+1.2%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

コニシと同業2社を、ダッシュボードで並べるセントラル硝子・中国塗料と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ プラスチック製品・フィルム・接着剤業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ セントラル硝子・中国塗料と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

コニシの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社、子会社20社および関連会社1社で構成されており、ボンド事業、化成品事業および工事事業の3つの事業を基本に組織され、それぞれが国内および海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

当社グループの事業内容および当社と子会社の当該事業に係る位置づけは次のとおりであります。なお、次表の区分は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。

また、当連結会計年度よりセグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。

区分 / 主要な事業の内容 / 国内/海外 / 主要な会社

ボンド / 工業用接着剤、一般家庭用接着剤、建築用接着剤、土木建設用接着剤、シーリング材、ワックスおよび粘着テープの製造販売 / 国内 / 当社、水口化学産業㈱、サンライズ㈱、 ウォールボンド工業㈱

海外 / 科昵西貿易(上海)有限公司、 科陽精細化工(蘇州)有限公司、 Kony Sunrise Trading Co.,Ltd.、 Konishi Lemindo Vietnam Co.,Ltd.、 PT.KONISHI LEMINDO INDONESIA

原料の仕入販売 / 国内 / ボンドケミカル商事㈱

製品倉庫の管理業務請負、運送業 / 国内 / ボンド物流㈱、KB LINE㈱

化成品 / 工業薬品、合成樹脂、樹脂成型品、電子部品材料、薄膜材料、医薬品原料、接着剤・シーリング材の仕入販売 / 国内 / 当社、丸安産業㈱

海外 / 科昵西貿易(上海)有限公司、 PT.KONISHI INDONESIA、 Kony Sunrise Trading Co.,Ltd.、 台湾丸安股份有限公司

工事事業 / 土木建設工事の請負業 / 国内 / コニシ工営㈱、ボンドエンジニアリング㈱、 近畿鉄筋コンクリート㈱、角丸建設㈱、中信建設㈱、 中井土木㈱

全社 / プラスチックの精密成型部品の製造販売 / 海外 / KF Instruments India Pvt.Ltd.

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YC07)。事業系統図は省いています。

03

コニシのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

ボンド

売上 743億円・利益 68億円・従業員 1,030人

  • 水口化学産業㈱100.0%
  • ボンドケミカル商事㈱100.0%
  • サンライズ㈱100.0%
  • ボンド物流㈱100.0%
  • ウォールボンド工業㈱100.0%
  • KB LINE㈱80.0%
  • 科昵西貿易(上海)有限公司100.0%
  • 科陽精細化工(蘇州)有限公司100.0%
ほか3社
  • Kony Sunrise Trading Co.,Ltd.100.0%
  • Konishi Lemindo Vietnam Co.,Ltd.75.0%
  • PT.KONISHI LEMINDO INDONESIA70.0%

化成品

売上 392億円・利益 14億円・従業員 122人

  • 丸安産業㈱100.0%
  • PT.KONISHI INDONESIA100.0%
  • 台湾丸安股份有限公司100.0%

工事事業

売上 231億円・利益 24億円・従業員 349人

  • コニシ工営㈱100.0%
  • ボンドエンジニアリング㈱100.0%
  • 近畿鉄筋コンクリート㈱100.0%
  • 角丸建設㈱100.0%
  • 中信建設㈱100.0%
  • 中井土木㈱100.0%

連結子会社 20社(有報に社名が載る主な会社は20社)。持分法適用関連会社など 1社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等当社グループは、事業活動の成果をあらわす経営指標として事業拡大と収益性を重視し、売上高、営業利益、営業利益率、自己資本当期純利益率(ROE)を重点経営指標としております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

コニシの配当政策

利益配分に関する基本方針として当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題と認識しております。収益を重視した企業活動により財務体質の充実を図り、経営基盤の強化に努め、配当性向30%を目安に、毎期の業績等を勘案しながら、継続的かつ安定的な配当を実施する方針です。また、生産性の向上を可能にする自動化・省力化製造・物流設備への投資、M&Aによる事業領域の拡大、新基幹システム導入への投資などを行い、業績向上に努める所存です。

当社の剰余金の配当は、中間配当および期末配当の年2回を基本的な方針としており、配当の決定機関は、中間配当については取締役会、期末配当については株主総会であります。

なお、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款に定めております。

当期(2026年3月期)の期末配当は、1株当たり19円00銭とし、すでに実施いたしました中間配当金19円00銭とあわせた株式年間配当は38円00銭を予定しております。また、次期(2027年3月期)の配当につきましては、中間配当は1株当たり普通配当19円00銭とし、期末配当19円00銭とあわせた年間配当金38円00銭を予定しております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

コニシの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20204038.6
20214443.3
20224919.3
202346.5041.6
20243843.9
20253841.4

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

コニシの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

コニシの大株主(上位10名)

2026年3月末
コニシの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)(注)112.26
2コニシ共栄会(注)27.59
3株式会社日本カストディ銀行(信託口)(注)12.46
4コニシ従業員持株会2.41
5株式会社カネカ2.19
6小西 新太郎1.76
7NORTHERN TRUST CO.(AVFC) RE IEDP AIF CLIENTS NON TREATY ACCOUNT1.43
8STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5051031.36
9江東株式会社1.34
10東亞合成株式会社1.28

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は34.12%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円1,0481,1291,1581,1891,2131,2851,3411,3521,0781,1371,2331,3301,3571,366
営業利益億円———6468727071717374103106105
営業利益率%———5.45.65.65.25.36.66.46.07.77.87.7
当期利益億円31373038444644464951100738180
EPS円156.6189.7154.297.9119.4126.4121.363.268.872.1141.0108.9121.0124.9

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高87.5百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益6.7百万円2025年度・逆算
平均年齢42.1歳2025年度
平均勤続年数17.5年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

コニシの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率4.4%2025年度業種の中央値 6.2%(化学165社)2023:3.5 2024:4.0 2025:4.4
男性の育児休業取得率76.5%2025年度業種の中央値 86.7%(化学153社)2023:82.4 2024:81.8 2025:76.5
男女の賃金の差異61.5%2025年度業種の中央値 73.5%(化学165社)2023:60.6 2024:62.2 2025:61.5
女性役員比率22.2%2025年度業種の中央値 17.0%(化学180社)2022:8.3 2023:8.3 2024:8.3 2025:22.2役員9名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 松端博文
本店の所在地
大阪市中央区道修町1丁目6番10号(上記は登記上の本店所在地で実際の業務は下記で行っております。)(本社)大阪市中央区道修町1丁目7番1号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 化学
役員
9名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

コニシの沿革

  1. 1925年9月株式会社小西儀助商店設立(1914年設立合資会社を改組)
  2. 1940年12月東京支店開設(2005年4月東京本社に昇格、2019年9月東京本社を廃止し、関東支社に移転)
  3. 1952年2月東京工場開設・合成接着剤ボンドの生産を開始(1995年4月東京メルト製造部に改称し、浦和工場に統合、2001年3月東京メルト製造部を閉鎖)
  4. 1956年2月東京本所医薬品工場開設(1998年6月閉鎖)・日本薬局方アルコール製造開始(2018年3月製造終了)
  5. 1957年1月名古屋出張所開設(1963年2月名古屋支店に昇格)
  6. 1957年9月大阪工場開設
  7. 1960年5月札幌出張所開設(1985年1月札幌営業所に呼称変更、1990年4月札幌支店に昇格)
  8. 1962年4月福岡連絡所開設(1966年1月福岡出張所、1981年4月福岡支店に昇格)
  9. 1964年4月浦和工場開設(2017年6月閉鎖)
  10. 1968年4月鳥栖工場開設(2002年6月閉鎖)
  11. 1973年8月滋賀工場開設
  12. 1973年9月ミクニペイント株式会社株式を取得(2014年1月株式譲渡により連結対象から除外)
  13. 1976年1月社名を「コニシ株式会社」に改称
  14. 1981年4月大阪工場閉鎖・同所に大阪研究所開設、浦和研究所開設
沿革の続き(あと46件・2026年まで)
  1. 1986年5月栃木工場開設
  2. 1988年9月子会社水口化学産業株式会社を設立
  3. 1990年7月ボンドワックス株式会社と合併し、茨城工場(2005年3月茨城ワックス製造所に改組、2007年3月閉鎖)およびワックス研究所(1996年5月閉鎖し、浦和研究所に統合)を承継
  4. 1992年10月滋賀第二工場開設
  5. 1994年8月本社事務所を移転
  6. 1994年9月大阪証券取引所市場第二部に上場
  7. 1996年7月子会社ボンド興産株式会社を設立(2007年5月子会社ボンドケミカル商事株式会社に吸収合併)
  8. 1996年10月小西儀株式会社と合併
  9. 1997年5月品質システム審査登録制度ISO9001を取得(ボンド事業本部・滋賀工場・浦和研究所・大阪研究所)
  10. 1997年9月東京証券取引所市場第一部に上場、大阪証券取引所市場第一部に指定替え
  11. 1997年11月品質システム審査登録制度ISO9001を取得(栃木工場)
  12. 1998年12月コニシ工営株式会社株式を取得(2024年6月株式交換により完全子会社化)
  13. 1999年4月子会社ボンドケミカル商事株式会社を設立
  14. 1999年10月丸安産業株式会社株式を取得(2024年6月株式交換により完全子会社化)
  15. 2001年4月環境マネジメントシステムISO14001を取得(滋賀工場)
  16. 2001年11月子会社ボンドエンジニアリング株式会社を設立
  17. 2002年4月日本ケミカルデータベース株式会社株式を取得(2016年7月株式譲渡により連結対象から除外)
  18. 2002年5月環境マネジメントシステムISO14001を取得(栃木工場) 子会社丸安産業株式会社が全額出資の子会社台湾丸安股份有限公司を設立
  19. 2003年2月環境マネジメントシステムISO14001を取得(浦和研究所・大阪研究所)
  20. 2003年5月子会社ボンド販売株式会社を設立(2022年11月清算)
  21. 2003年7月上海代表事務所を開設(2006年3月閉鎖)
  22. 2003年7月サンライズ・エム・エス・アイ株式会社(2018年1月サンライズ株式会社に社名変更)株式を取得(2024年6月株式交換により完全子会社化)
  23. 2004年2月子会社サンライズ・エム・エス・アイ株式会社(2018年1月サンライズ株式会社に社名変更)と共同出資で科陽精細化工(蘇州)有限公司を設立
  24. 2004年7月子会社科昵西貿易(上海)有限公司を設立
  25. 2005年5月子会社サンライズ・エム・エス・アイ株式会社(2018年1月サンライズ株式会社に社名変更)と共同出資でKony Sunrise Trading Co.,Ltd.を設立
  26. 2008年3月環境マネジメントシステムISO14001を取得(化成品営業本部)
  27. 2010年1月子会社 KF Instruments India Pvt.Ltd.を設立(2018年5月株式一部売却により関連会社に変更)
  28. 2010年7月関連会社 Konishi Lemindo Vietnam Co.,Ltd.を設立(2013年8月持分追加取得により子会社化)
  29. 2012年5月品質システム審査登録制度ISO9001自己適合宣言 (ボンド事業本部・滋賀工場・浦和研究所・大阪研究所・栃木工場)
  30. 2012年7月子会社ボンド物流株式会社を設立
  31. 2012年9月栃木物流センターを開設
  32. 2013年7月子会社ボンドケミカル商事株式会社と共同出資でPT.KONISHI INDONESIAを設立
  33. 2013年11月近畿鉄筋コンクリート株式会社株式を取得
  34. 2014年1月矢沢化学工業株式会社(2016年4月ウォールボンド工業株式会社に社名変更)株式を取得
  35. 2014年12月滋賀物流センターを開設
  36. 2015年10月横浜支店開設
  37. 2016年3月子会社ボンド物流株式会社が株式会社スタイル運輸(2017年7月KB LINE株式会社に社名変更)株式を取得
  38. 2017年7月角丸建設株式会社株式を取得
  39. 2019年9月関東支社開設
  40. 2020年1月東京サテライトオフィス開設
  41. 2020年2月子会社角丸建設株式会社が株式会社和泉株式を取得(2023年4月角丸建設株式会社に合併)
  42. 2020年7月山昇建設株式会社株式を取得(2022年6月ボンドエンジニアリング株式会社に合併)
  43. 2021年1月子会社PT.KONISHI LEMINDO INDONESIAを設立
  44. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  45. 2023年1月中信建設株式会社株式を取得
  46. 2026年1月中井土木株式会社株式を取得

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YC07)。会社が書いたとおりに載せています。

化学で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。化学の197社から選んでいます。

化学の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AGP8、S100D5B8、S100G30D、S100IUNI、S100LLQ9、S100OAYJ、S100QZF5、S100TMOP、S100VYCB、S100YC07一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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