中国塗料

4617 / 日本基準 / 3月期
東証プライム化学一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び子会社24社で構成されており、塗料の製造・販売を主な事業としているほか、これらに附帯するサービス業務等を営んでおります。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす塗料・インキ・顔料の順位を再生

数字で見る中国塗料

2025年度の売上収益は1,394億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち788番目、化学197社のうち56番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+11.1%です。平均年間給与は764.3万円(2025年度・提出会社単体)で、化学197社のうち71番目。平均年齢は44.5歳、平均勤続年数は15.5年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,394億円全体で上位22%(3,585社中)化学では56番目(197社中)2020→2025年度で年+11.1%(計算値)2025年度
当期利益110億円全体で上位18%(3,684社中)化学では48番目(197社中)2025年度
営業利益率逆算12.5%化学の中央値 7.5%(196社)2025年度
ROE12.3%化学の中央値 7.0%(197社)2025年度
自己資本比率60.6%化学の中央値 63.7%(197社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与764.3万円全体で上位28%(3,658社中)化学では71番目(197社中)2020→2025年度で+10.6%(計算値)2025年度
平均年齢44.5歳化学の中央値 42.1歳(197社)2025年度
平均勤続年数15.5年化学の中央値 16.0年(197社)2025年度
従業員数(連結)2,198人化学の中央値 1,169人(197社)2020→2025年度で−3.4%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

中国塗料と同業2社を、ダッシュボードで並べるジェイエスピー・セントラル硝子と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 塗料・インキ・顔料業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ジェイエスピー・セントラル硝子と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

中国塗料の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び子会社24社で構成されており、塗料の製造・販売を主な事業としているほか、これらに附帯するサービス業務等を営んでおります。

当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付け並びに事業区分との関連は、次のとおりであります。

なお、次の区分は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント区分と同一であります。

区分 / 当社グループ / 事業区分

日本 / 当社、大竹明新化学㈱、神戸ペイント㈱、文正商事㈱、 三陽興産㈱、グローバル・エンジニアリング・サービス㈱ (計6社) / 塗料関連事業

当社、㈱シーエムピー企画 (計2社) / その他の事業

中国 / CHUGOKU MARINE PAINTS (Hong Kong), Ltd. CHUGOKU MARINE PAINTS (Shanghai), Ltd. CHUGOKU MARINE PAINTS (Guangdong), Ltd. CHUGOKU MARINE PAINTS (Taiwan), Ltd. (計4社) / 塗料関連事業

韓国 / CHUGOKU SAMHWA PAINTS, Ltd. (計1社)

東南アジア / CHUGOKU MARINE PAINTS (Singapore) Pte. Ltd. CHUGOKU PAINTS (Malaysia) Sdn. Bhd. P.T. CHUGOKU PAINTS INDONESIA TOA-CHUGOKU PAINTS Co., Ltd. CHUGOKU PAINTS (India) Pvt. Ltd. CHUGOKU-TOA PAINTS (Myanmar), Ltd. (計6社)

欧州・米国 / CHUGOKU PAINTS B.V. CHUGOKU PAINTS (UK) Ltd. CHUGOKU PAINTS (Germany) G.M.B.H. CHUGOKU MARINE PAINTS (Hellas), S.A. CMP COATINGS, Inc. CHUGOKU-BOAT ITALY S.P.A. ITALO BELGE COLORI S.R.L. (計7社)

(注) 各事業毎の会社数は、複数事業を営んでいる場合にはそれぞれに含めて数えております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YGSJ)。事業系統図は省いています。

03

中国塗料のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • CHUGOKU PAINTS B.V.議決権 100.0%

    売上
    320億円
    経常利益
    19億円
    当期純利益
    13億円
    純資産
    155億円
  • CHUGOKU MARINE PAINTS(Shanghai), Ltd.議決権 100.0%

    売上
    258億円
    経常利益
    22億円
    当期純利益
    16億円
    純資産
    170億円
  • CHUGOKU SAMHWA PAINTS, Ltd.議決権 68.2%

    売上
    216億円
    経常利益
    34億円
    当期純利益
    27億円
    純資産
    63億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

日本

売上 449億円・利益 33億円・従業員 668人

欧州・米国

売上 319億円・利益 11億円・従業員 180人

中国

売上 229億円・利益 30億円・従業員 506人

東南アジア

売上 202億円・利益 41億円・従業員 646人

韓国

売上 194億円・利益 33億円・従業員 198人

そのほかの主な子会社

  • 大竹明新化学㈱100.0%塗料関連事業
  • 文正商事㈱100.0%塗料関連事業
  • グローバル・エンジニアリング・サービス㈱100.0%塗料関連事業
  • ㈱シーエムピー企画100.0%その他の事業
  • 神戸ペイント㈱100.0%塗料関連事業
  • 三陽興産㈱87.5%塗料関連事業
  • CHUGOKU MARINE PAINTS(Hong Kong), Ltd.100.0%塗料関連事業
  • CHUGOKU MARINE PAINTS(Shanghai), Ltd.100.0%塗料関連事業売上 258億円・経常利益 22億円
ほか16社
  • CHUGOKU MARINE PAINTS(Guangdong), Ltd.100.0%塗料関連事業
  • CHUGOKU MARINE PAINTS(Taiwan), Ltd.100.0%塗料関連事業
  • CHUGOKU SAMHWA PAINTS, Ltd.68.2%塗料関連事業
  • CHUGOKU MARINE PAINTS(Singapore)Pte. Ltd.100.0%塗料関連事業
  • CHUGOKU PAINTS (Malaysia) Sdn. Bhd.100.0%塗料関連事業
  • CHUGOKU PAINTS (India) Pvt. Ltd.100.0%塗料関連事業
  • P.T. CHUGOKU PAINTS INDONESIA54.6%塗料関連事業
  • TOA-CHUGOKU PAINTS Co.,Ltd.49.0%塗料関連事業
  • CHUGOKU-TOA PAINTS (Myanmar), Ltd.100.0%塗料関連事業
  • CMP COATINGS, Inc.100.0%塗料関連事業
  • CHUGOKU PAINTS (UK) Ltd.100.0%塗料関連事業
  • CHUGOKU PAINTS B.V.100.0%塗料関連事業
  • CHUGOKU PAINTS (Germany) G.M.B.H.100.0%塗料関連事業
  • CHUGOKU MARINE PAINTS (Hellas), S.A.100.0%塗料関連事業
  • CHUGOKU-BOAT ITALY S.P.A.100.0%塗料関連事業
  • ITALO BELGE COLORI S.R.L.100.0%塗料関連事業

連結子会社 24社(有報に社名が載る主な会社は24社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「その結果、営業利益率は前中計初年度から最終年度まで毎年上昇を続け、最終年度は業績目標(9.2%)を上回る12.5%となりました。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

中国塗料の配当政策

当社は株主に対する利益還元を経営の重要課題として位置付け、1953年以来配当を継続しております。また、当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、定款では「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定めております。剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

2021年4月~2026年3月の中期経営計画では、積極的な株主還元を実施すべく、株主還元の基準として、連結自己資本総還元率(自己資本に対する配当金額と自己株式取得額の合計の比率)を中計期間平均で5%以上とした上で、連結配当性向を40%以上かつ1株当たり年間配当額の下限を35円と設定いたしました。また、配当額の算定にあたって一過性の利益要因を極力排除し、安定的かつ持続的な株主還元の拡大を図るための特例を設けております(特例の具体的内容は、2024年10月31日公表の「配当方針の一部変更及び配当予想の修正(増額)に関するお知らせ」をご参照ください)。

当事業年度においては、上記の株主還元方針及び特例に基づいて、期末配当として1株当たり49円の普通配当の他、2026年2月3日に公表した通り、当初予定していた約7億円分(2025年3月期の配当原資から控除した特別損益合計額の40%に相当)の自己株式取得について還元手法を変更することにより、特別配当として1株当たり14円を予定しております。その結果、当期の期末配当の合計額は1株当たり63円となる予定です。2025年12月2日付で1株当たり48円の中間配当を実施しておりますので、年間配当は1株当たり111円となります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

中国塗料の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20203426.3
202135239.7
20223557.5
20238057.9
20249764.8
202511153.4

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

中国塗料の株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

中国塗料の大株主(上位10名)

2026年3月末
中国塗料の大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)12.58
2株式会社日本カストディ銀行(信託口)5.65
3株式会社広島銀行4.90
4今治造船株式会社4.69
5STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050014.53
6明治安田生命保険相互会社4.03
7正栄汽船株式会社3.67
8中国塗料取引先持株会2.53
9NORTHERN TRUST CO.(AVFC) RE FIDELITY FUNDS2.42
10株式会社みずほ銀行2.02

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は47.01%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円8379091,0671,1518248308858778248439951,1621,3121,394
営業利益億円———1005538-63565739122154174
営業利益率%———8.76.64.5-0.74.07.90.83.910.511.712.5
当期利益億円303347653624-8-13333899137110
EPS円44.249.471.798.255.536.6-12.2-2.157.74.976.7199.6276.8221.7

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高63.4百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益7.9百万円2025年度・逆算
平均年齢44.5歳2025年度
平均勤続年数15.5年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

中国塗料の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率6.0%2025年度業種の中央値 6.2%(化学165社)2023:4.9 2024:5.8 2025:6.0
男性の育児休業取得率69.2%2025年度業種の中央値 86.7%(化学153社)2023:62.5 2024:100.0 2025:69.2
男女の賃金の差異76.3%2025年度業種の中央値 73.5%(化学165社)2023:75.9 2024:76.1 2025:76.3
女性役員比率18.2%2025年度業種の中央値 17.0%(化学180社)2022:20.0 2023:20.0 2024:18.2 2025:18.2役員11名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 伊達健士
本店の所在地
広島県大竹市明治新開1番7
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 化学
役員
11名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

中国塗料の沿革

  1. 1917年5月広島市中区において、中国化学工業合資会社の社名で創業、船底塗料の製造を開始。
  2. 1923年5月中国塗料株式会社に改組、資本金25万円。
  3. 1949年7月広島証券取引所に上場。(2000年3月 東京証券取引所と合併)
  4. 1961年10月東京証券取引所に上場。(1984年9月 市場第一部銘柄に指定替)
  5. 1962年3月滋賀県野洲市に滋賀工場新設。
  6. 1973年10月香港に連結子会社である現地法人CHUGOKU MARINE PAINTS (Hong Kong), Ltd.を設立。
  7. 1975年3月佐賀県神埼郡に九州工場新設。
  8. 1980年4月シンガポールに連結子会社である現地法人CHUGOKU MARINE PAINTS (Singapore) Pte. Ltd.を設立。
  9. 1983年3月英国に連結子会社である現地法人CHUGOKU PAINTS (UK) Ltd.(旧商号 CAMREX CHUGOKU Ltd.)を設立。 台湾に連結子会社である現地法人CHUGOKU MARINE PAINTS (Taiwan), Ltd.を設立。
  10. 1985年10月広島県大竹市に連結子会社である大竹明新化学株式会社(旧商号 大竹化学株式会社)を設立。
  11. 1987年8月連結子会社である中国塗料マリン販売株式会社(旧商号 中国マリンペイント販売株式会社)、中国塗料工業販売株式会社(旧商号 中国塗料関東販売株式会社)を設立。
  12. 1987年10月広島県大竹市に大竹工場新設。
  13. 1988年1月オランダの塗料製造会社CHUGOKU PAINTS B.V.(旧商号 CAMREX HOLDINGS B.V.)に経営資本参加して連結子会社とする。
  14. 1988年10月インドネシアに連結子会社である現地法人P.T.CHUGOKU PAINTS INDONESIAを設立。 韓国に連結子会社である現地法人CHUGOKU SAMHWA PAINTS, Ltd.を設立。
沿革の続き(あと21件・2025年まで)
  1. 1989年9月タイに連結子会社である現地法人TOA-CHUGOKU PAINTS Co., Ltd.を設立。
  2. 1990年7月マレーシアに連結子会社である現地法人CHUGOKU PAINTS (Malaysia) Sdn. Bhd.を設立。
  3. 1990年10月米国に連結子会社である現地法人CMP COATINGS, Inc.(旧商号 CHUGOKU AMERICA HOLDINGS, Inc.)を設立。
  4. 1993年1月中国(上海市)に連結子会社である現地法人CHUGOKU MARINE PAINTS (Shanghai), Ltd.を設立。
  5. 1994年3月広島県大竹市に研究センターを新設。
  6. 1994年12月神戸ペイント株式会社に経営資本参加して連結子会社とする。
  7. 1997年10月中国(広東省)に連結子会社である現地法人CHUGOKU MARINE PAINTS (Guangdong), Ltd.を設立。
  8. 1999年6月本店を広島県大竹市に移転。
  9. 2002年1月連結子会社である中国塗料マリン販売株式会社と中国塗料工業販売株式会社を吸収合併。
  10. 2002年9月韓国の連結子会社である現地法人CHUGOKU SAMHWA PAINTS, Ltd.が工場を新設。
  11. 2006年11月中国(上海市)の連結子会社である現地法人CHUGOKU MARINE PAINTS (Shanghai), Ltd.が工場を同一区域内に増設移転。
  12. 2007年11月東京本社を東京都千代田区に移転。
  13. 2010年3月中国(上海市)の連結子会社である現地法人CHUGOKU MARINE PAINTS (Shanghai), Ltd.が第2工場を新設。
  14. 2011年5月インド(ムンバイ市)に連結子会社である現地法人CHUGOKU PAINTS (India) Pvt. Ltd.を設立。
  15. 2012年11月イタリアの塗料販売会社CHUGOKU-BOAT ITALY S.P.A.(旧商号 BOAT S.p.A.)に経営資本参加して連結子会社とする。
  16. 2017年3月オランダの連結子会社である現地法人CHUGOKU PAINTS B.V.が新工場を建設。
  17. 2019年1月ミャンマーに連結子会社である現地法人CHUGOKU-TOA PAINTS (Myanmar), Ltd.を設立。
  18. 2020年8月ミャンマーの連結子会社である現地法人CHUGOKU-TOA PAINTS (Myanmar), Ltd.が工場を新設。
  19. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行。
  20. 2025年3月イタリアの塗料製造会社ITALO BELGE COLORI S.R.L.の全株式を取得し連結子会社とする。
  21. 2025年3月東京本社を東京都港区に移転。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YGSJ)。会社が書いたとおりに載せています。

化学で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。化学の197社から選んでいます。

化学の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AGPO、S100D1XI、S100G1ZM、S100IY7G、S100LN04、S100OCZZ、S100R1BQ、S100TSSK、S100W4G3、S100YGSJ一次資料

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