リケンテクノス

4220 / 日本基準 / 3月期
東証プライム化学一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社、連結子会社16社で構成されており、4つの市場別セグメントにおいて、コンパウンド、フイルム、食品包材の製造・販売等を行う合成樹脂加工等の事業を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすプラスチック製品・フィルム・接着剤の順位を再生

数字で見るリケンテクノス

2025年度の売上収益は1,314億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち822番目、化学197社のうち61番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+8.3%です。平均年間給与は829.9万円(2025年度・提出会社単体)で、化学197社のうち32番目。平均年齢は43.0歳、平均勤続年数は17.6年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,314億円全体で上位23%(3,585社中)化学では61番目(197社中)2020→2025年度で年+8.3%(計算値)2025年度
当期利益76億円全体で上位23%(3,684社中)化学では65番目(197社中)2025年度
営業利益率逆算8.7%化学の中央値 7.5%(196社)2025年度
ROE11.4%化学の中央値 7.0%(197社)2025年度
自己資本比率56.8%化学の中央値 63.7%(197社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与829.9万円全体で上位18%(3,658社中)化学では32番目(197社中)2020→2025年度で+38.6%(計算値)2025年度
平均年齢43.0歳化学の中央値 42.1歳(197社)2025年度
平均勤続年数17.6年化学の中央値 16.0年(197社)2025年度
従業員数(連結)1,877人化学の中央値 1,169人(197社)2020→2025年度で−0.9%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

リケンテクノスと同業2社を、ダッシュボードで並べる日本パーカライジング・太陽ホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ プラスチック製品・フィルム・接着剤業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 日本パーカライジング・太陽ホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

リケンテクノスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社、連結子会社16社で構成されており、4つの市場別セグメントにおいて、コンパウンド、フイルム、食品包材の製造・販売等を行う合成樹脂加工等の事業を行っております。

セ グ メ ン ト 名 [市 場] / 事 業 戦 略 / 主 要 製 品

トランスポーテーション Transportation (TR) [自動車、鉄道、船舶市場等] / アジア・北米市場で圧倒的な存在感の確立 主に自動車分野の機能部品の販売強化 / コンパウンド フイルム

デイリーライフ&ヘルスケア Daily Life & Healthcare (DH) [医療、生活資材、食品包材市場等] / 医療・ヘルスケアおよび生活資材分野での高付加価値製品の拡充 新分野への挑戦 / コンパウンド フイルム 食品包材

エレクトロニクス Electronics (EL) [エネルギー、情報通信、IT機器市場等] / 電線分野での快適な暮らしを支える情報インフラへの貢献 光学分野での未来を創造するオンリーワン製品の開発 / コンパウンド フイルム

ビルディング&コンストラクション Building & Construction (BC) [住宅、ビル、建築資材、土木市場等] / 建装材分野での機能的で環境に優しく美しい空間部材の提供 / コンパウンド フイルム

(注)( )はセグメントの略称であります。

当社及び連結子会社の事業における当社及び連結子会社の位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。

コンパウンド…………… (TR/DH/EL/BC) / 当社が製造・販売するほかに、海外の拠点である、RIKEN AMERICAS CORPORATION、RIMTEC CORPORATION、RIKEN ELASTOMERS CORPORATION、RIKEN(THAILAND)CO.,LTD.、RIKEN ELASTOMERS(THAILAND)CO.,LTD.、PT.RIKEN INDONESIA、RIKEN VIETNAM CO.,LTD.及び上海理研塑料有限公司において製造・販売しております。 リケンケミカルプロダクツ㈱は当社の外注加工先としてコンパウンドの製造を行っております。

フイルム………………… (TR/DH/EL/BC) / 当社が製造・販売するほかに、一部当社製品の販売をRIKEN U.S.A.CORPORATION、RIKEN TECHNOS INTERNATIONAL KOREA CORPORATIONに委託しております。

食品包材………………… (DH) / 当社が製造・販売するほかに、海外の拠点として、理研食品包装(江蘇)有限公司が製造・販売しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100Y9PN)。事業系統図は省いています。

03

リケンテクノスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • RIKEN AMERICAS CORPORATION議決権 62.9%

    売上
    195億円
    経常利益
    -8億円
    当期純利益
    -6億円
    純資産
    30億円
  • RIKEN(THAILAND)CO.,LTD.議決権 40.0%

    売上
    176億円
    経常利益
    23億円
    当期純利益
    19億円
    純資産
    71億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

トランスポーテーション

売上 428億円・利益 45億円・従業員 511人

デイリーライフ&ヘルスケア

売上 365億円・利益 39億円・従業員 423人

ビルディング&コンストラクション

売上 263億円・利益 10億円・従業員 315人

エレクトロニクス

売上 257億円・利益 18億円・従業員 340人

その他

売上 0億円・利益 1億円

  • RIKEN(THAILAND)CO.,LTD.40.0%売上 176億円・経常利益 23億円
  • 上海理研塑料有限公司70.0%
  • RIKEN VIETNAM CO.,LTD.100.0%

そのほかの主な子会社

  • リケンケーブルテクノロジー株式会社100.0%EL
  • 株式会社協栄樹脂製作所100.0%TR DH EL BC
  • リケンケミカルプロダクツ株式会社100.0%TR DH EL BC
  • 株式会社アイエムアイ89.2%BC
  • RIKEN ELASTOMERS(THAILAND) CO.,LTD.100.0%TR DH BC
  • PT. RIKEN INDONESIA56.2%TR DH EL BC
  • 理研食品包装(江蘇)有限公司92.6%DH
  • RIKEN TECHNOS INTERNATIONAL KOREA CORPORATION100.0%TR EL BC
ほか5社
  • RIKEN TECHNOS INDIA PVT. LTD.100.0%TR DH BC
  • RIKEN U.S.A.CORPORATION100.0%TR EL BC
  • RIKEN AMERICAS CORPORATION62.9%TR DH EL BC
  • RIMTEC CORPORATION62.9%TR DH EL BC
  • RIKEN ELASTOMERS CORPORATION62.9%TR DH EL BC

連結子会社 16社(有報に社名が載る主な会社は16社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

リケンテクノスの配当政策

当社は、中長期的な企業価値の向上を通して株主還元を図ることを経営上の重要課題の一つと位置付けており、配当につきましては、当期より配当方針を変更し、連結配当性向35%以上またはDOE(連結株主資本配当率)3.5%以上のいずれか高い方の基準を適用した上で、今後の事業投資と自己資本の充実等も勘案し、安定的かつ持続的な配当を行うことを基本方針としております。

剰余金の配当につきましては、中間期末日(9月末日)及び期末日(3月末日)の年2回を基準日として、金銭により実施することを基本としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、中間配当につきましては取締役会、期末配当につきましては株主総会であります。

上記の方針に基づき、当事業年度の配当につきましては、中間配当は1株につき20円を実施し、期末配当は1株につき34円を、2026年6月19日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。この場合、中間配当を含めた年間配当は普通株式1株につき54円となり、当連結会計年度の連結配当性向は35.1%となります。

また、自己株式取得総額も含めた総還元性向は、95.3%となります。

内部留保資金につきましては、高成長が見込める高付加価値新製品の研究開発、既存事業の再構築、海外事業の拡充、環境対策等に投資するとともに、企業体質の強化に向け有効に活用しております。

なお、当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

リケンテクノスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20201638.1
20211933.2
20222537.3
20233229.0
20244131.7
20255437.8

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

リケンテクノスの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

リケンテクノスの大株主(上位10名)

2026年3月末
リケンテクノスの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)10.25
2株式会社日本カストディ銀行(信託口)3.95
3株式会社みずほ銀行3.85
4株式会社りそな銀行3.85
5信越化学工業株式会社3.52
6明治安田生命保険相互会社3.32
7丸紅株式会社3.13
8三菱商事株式会社3.02
9三井物産株式会社2.78
10株式会社三井住友銀行2.66

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は40.34%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円7358299199068839469789888821,0991,2351,2571,2811,314
営業利益億円———515954585653637588105114
営業利益率%———5.66.65.75.95.66.05.76.17.08.28.7
当期利益億円1419192527253131323946697476
EPS円22.432.231.741.445.941.647.448.151.262.572.1114.2137.7153.7

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高70.0百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益6.1百万円2025年度・逆算
平均年齢43.0歳2025年度
平均勤続年数17.6年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

リケンテクノスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率4.5%2025年度業種の中央値 6.2%(化学165社)2023:2.1 2024:2.2 2025:4.5
男性の育児休業取得率45.0%2025年度業種の中央値 86.7%(化学153社)2023:52.6 2024:53.3 2025:45.0
男女の賃金の差異74.2%2025年度業種の中央値 73.5%(化学165社)2023:74.6 2024:73.8 2025:74.2
女性役員比率22.2%2025年度業種の中央値 17.0%(化学180社)2022:11.1 2023:14.3 2024:14.3 2025:22.2役員9名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役 社長執行役員 常盤 和明
本店の所在地
東京都千代田区神田淡路町二丁目101番地
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 化学
役員
9名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

リケンテクノスの沿革

  1. 1949年11月東京工業大学において、塩化ビニル配合技術の基礎研究に着手、工業化の調査を開始
  2. 1951年3月資本金200万円をもって当社を設立
  3. 1951年6月東京都大田区羽田にて、塩化ビニルコンパウンド製造を開始
  4. 1955年10月東京都大田区蒲田にて工場を取得し、コンパウンド設備を移設・拡充
  5. 1956年12月蒲田工場にカレンダーフイルム、押出フイルムの製造設備完成
  6. 1961年10月東京証券取引所市場第2部に上場
  7. 1968年12月岡部工場に押出フイルムの設備完成操業開始
  8. 1969年11月岡部工場に塩化ビニルコンパウンド及びカレンダーフイルム製造設備を新設
  9. 1970年6月名古屋証券取引所市場第2部に上場
  10. 1973年4月大阪営業所開設(1982年4月 大阪支店に改組)
  11. 1973年12月三重工場にコンパウンドの設備完成操業開始
  12. 1974年6月東京・名古屋両証券取引所市場第1部に上場
  13. 1977年11月進興電線株式会社株式(現・連結子会社リケンケーブルテクノロジー株式会社)を取得
  14. 1979年10月名古屋営業所開設
沿革の続き(あと40件・2023年まで)
  1. 1980年3月福岡営業所開設(2007年12月 閉所)
  2. 1980年4月岡部工場にカレンダーフイルム3次加工製造設備を新設
  3. 1980年6月三重工場に押出フイルム製造設備を新設
  4. 1984年4月材料開発研究所、フイルム開発研究所設立
  5. 1987年3月三重工場にファインコンパウンド製造設備を新設
  6. 1989年4月タイ国に合弁会社、RIKEN(THAILAND)CO.,LTD.(現・連結子会社)を設立
  7. 1990年2月米国に合弁会社、RIMTEC CORPORATION (現・連結子会社)を設立
  8. 1990年12月三重工場にカレンダーフイルム製造設備を新設
  9. 1994年6月岡部工場にカレンダーフイルム3次加工製造設備を増設
  10. 1995年4月インドネシア国に合弁会社、PT.RIKEN ASAHI PLASTICS INDONESIA(現・連結子会社PT.RIKEN INDONESIA)を設立
  11. 1995年5月米国にRIKEN U.S.A.CORPORATION(現・連結子会社)を設立
  12. 1995年10月蒲田工場の生産部門を岡部工場・三重工場へ集約
  13. 2001年8月中国に合弁会社、上海理研塑料有限公司(現・連結子会社)を設立
  14. 2001年10月理研ビニル工業株式会社から、リケンテクノス株式会社へ社名変更
  15. 2003年5月名古屋証券取引所市場第1部上場を廃止
  16. 2003年8月中国に合弁会社、理研食品包装(江蘇)有限公司(現・連結子会社)を設立
  17. 2005年10月群馬工場にフイルム設備完成操業開始
  18. 2006年1月岡部工場より埼玉工場に名称変更
  19. 2006年3月株式会社協栄樹脂製作所株式(現・連結子会社)を取得
  20. 2006年4月材料開発研究所より材料開発センターに、フイルム開発研究所よりフイルム開発センターに名称変更
  21. 2006年6月米国に合弁会社、RIKEN ELASTOMERS CORPORATION(現・連結子会社)を設立
  22. 2006年8月カネコン商事株式会社株式(現・連結子会社リケンテクノスインターナショナル株式会社)を取得
  23. 2007年5月エムアイ化成株式会社株式(現・連結子会社リケンケミカルプロダクツ株式会社)を取得
  24. 2009年4月材料開発センター及びフイルム開発センターを統合し、研究開発センター(東京)・(埼玉)に名称変更
  25. 2010年4月PT.RIKEN ASAHI PLASTICS INDONESIAの社名をPT.RIKEN INDONESIAに変更
  26. 2010年9月研究開発センター(東京)を新研究棟として隣接地に移転
  27. 2011年7月タイ国にRIKEN ELASTOMERS (THAILAND) CO.,LTD.(現・連結子会社)を設立
  28. 2012年10月三井化学ファブロ株式会社の全株式を取得し、同時にリケンファブロ株式会社に社名変更
  29. 2013年3月エムアイ化成株式会社の社名をリケンケミカルプロダクツ株式会社に変更
  30. 2013年7月韓国にRIKEN TECHNOS INTERNATIONAL KOREA CORPORATION(現・連結子会社)を設立
  31. 2014年7月カネコン商事株式会社の社名をリケンテクノスインターナショナル株式会社に変更
  32. 2014年11月ベトナム国にRIKEN VIETNAM CO.,LTD.(現・連結子会社)を設立
  33. 2015年9月本社を東京都千代田区に移転
  34. 2017年4月米国子会社をRIKEN AMERICAS CORPORATION、RIMTEC CORPORATION、RIKEN ELASTOMERS CORPORATIONの3社に再編
  35. 2018年4月進興電線株式会社の社名をリケンケーブルテクノロジー株式会社に変更
  36. 2018年10月株式会社アイエムアイ(現・連結子会社)の株式を取得
  37. 2019年1月インド国にRIKEN TECHNOS INDIA PVT. LTD.(現・連結子会社)を設立
  38. 2022年1月リケンファブロ株式会社を吸収合併
  39. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
  40. 2023年4月リケンテクノスインターナショナル株式会社を吸収合併

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100Y9PN)。会社が書いたとおりに載せています。

化学で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。化学の197社から選んでいます。

化学の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AFA5、S100D9WV、S100G2CX、S100ITYC、S100LK5Q、S100O902、S100QY6D、S100TOEN、S100VZ92、S100Y9PN一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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