早稲田アカデミー

4718 / 日本基準 / 3月期
東証プライムサービス業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社(株式会社早稲田アカデミー)と、当社の100%出資子会社である株式会社野田学園、株式会社水戸アカデミー、株式会社集学舎、株式会社幼児未来教育、WASEDA ACADEMY UK CO.,LTD及びWASEDA ACADEMY USA CO.,LTD.の7社で構成されており、教育関連事業を主たる事業としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす教育・学習塾の順位を再生

数字で見る早稲田アカデミー

2025年度の売上収益は377億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1608番目、サービス業542社のうち116番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+8.1%です。平均年間給与は611.3万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち243番目。平均年齢は39.0歳、平均勤続年数は9.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益377億円全体で上位45%(3,585社中)サービス業では116番目(542社中)2020→2025年度で年+8.1%(計算値)2025年度
当期利益25億円全体で上位40%(3,684社中)サービス業では120番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算10.5%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE15.7%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率63.2%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与611.3万円全体で上位63%(3,658社中)サービス業では243番目(538社中)2025年度
平均年齢39.0歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数9.0年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)1,109人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で+13.2%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

早稲田アカデミーと同業2社を、ダッシュボードで並べるデジタルハーツホールディングス・LITALICOと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 教育・学習塾業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ デジタルハーツホールディングス・LITALICOと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

早稲田アカデミーの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社(株式会社早稲田アカデミー)と、当社の100%出資子会社である株式会社野田学園、株式会社水戸アカデミー、株式会社集学舎、株式会社幼児未来教育、WASEDA ACADEMY UK CO.,LTD及びWASEDA ACADEMY USA CO.,LTD.の7社で構成されており、教育関連事業を主たる事業としております。

当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは、次のとおりであります。

当社が、主に小学1年生から高校3年生までを対象とした進学学習指導を行うほか、年長生以上を対象とした英語教育等を行っております。進学学習指導業務につきましては、首都圏(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県)で直営校舎を展開するほか、個別指導部門においてはフランチャイズ方式での運営も行っております。

株式会社野田学園は、「野田クルゼ」の名称で、中学生、高校生及び高卒生を対象とした医歯薬系専門の大学受験予備校を運営しております。

株式会社水戸アカデミーは、「水戸アカデミー」の名称で、茨城県内で小・中学生を対象とした進学学習指導を行っております。また、当社のフランチャイジーとして小・中・高校生を対象に「早稲田アカデミー個別進学館水戸校」を運営しております。

株式会社集学舎は、「QUARD(クオード)」の名称で、千葉県内で小・中・高校生を対象とした進学学習指導を行っております。

株式会社幼児未来教育は、「ベンチャースクール サン・キッズ」の名称で、東京都内で1歳から6歳までの未就学児を対象とした幼児教室を運営しております。

WASEDA ACADEMY UK CO.,LTDは、イギリス・ロンドンにおいて日本人子女(小・中学生)を対象とした進学学習指導を行っております。

WASEDA ACADEMY USA CO.,LTD.は、アメリカ・ニューヨーク州において日本人子女(小・中学生)を対象とした進学学習指導を行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YHCO)。事業系統図は省いています。

03

早稲田アカデミーのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

教育関連事業

売上 246億円・利益 48億円・従業員 720人

不動産賃貸

売上 0億円・利益 0億円

そのほかの主な子会社

  • 株式会社野田学園100.0%中学生・高校生及び高卒生を対象とした医歯薬系専門の大学受験予備校
  • 株式会社水戸アカデミー100.0%小・中・高校生を対象とした進学学習指導
  • 株式会社集学舎100.0%小・中・高校生を対象とした進学学習指導
  • 株式会社幼児未来教育100.0%1歳から6歳までの未就学児を対象とした幼児教室
  • WASEDA ACADEMY UK CO.,LTD100.0%日本人子女(小・中学生)を対象とした進学学習指導
  • WASEDA ACADEMY USA CO.,LTD.100.0%日本人子女(小・中学生)を対象とした進学学習指導

連結子会社 6社(有報に社名が載る主な会社は6社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2019年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「収益性の指標といたしましては、連結売上高経常利益率10%超及びROE15%超の維持を目標に経営効率の向上に努めてまいります。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

早稲田アカデミーの配当政策

当社は、株主の皆様に対する利益還元を、経営の重要課題の一つと認識しており、毎年の配当金につきましては、安定的な配当の維持を基本としつつ、収益状況に応じて配当性向も勘案の上、配当額の向上を検討していく方針であります。当社は中間配当と期末配当の年2回、剰余金の配当を行うことを基本的な方針としております。なお、当社は定款において取締役会の決議によって剰余金の配当を行うことができる旨を定めておりますが、基本的には中間配当は取締役会、期末配当は株主総会で決定する方針であります。また、内部留保資金につきましては、業容拡大のための設備投資や新規事業の開発・拡充等に活用し、企業価値の向上に努めてまいります。

このような方針のもと、当事業年度の期末配当につきましては、2026年6月25日開催予定の定時株主総会にて、普通配当35円を決議する予定であります。なお、中間配当として1株当たり20円を実施いたしておりますので、当事業年度の年間配当金は1株当たり55円、配当性向は40.0%(連結では40.9%)となります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

早稲田アカデミーの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20202043.6
20212234.8
20222429.2
20234035.5
20245542.9
20255540.0

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

早稲田アカデミーの株主優待

2026年6月提出の有報

株主優待制度

(1) 対象となる株主

毎年3月31日及び9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された、当社株式1単元(100株)以上を保有されている株主を対象といたします。

(2) 株主優待の内容

以下の基準に従って電子マネー及び当社グループで使用できる株主優待券を進呈いたします。

保有株式数 / 基準日 / 優待内容

継続保有期間3年未満 / 継続保有期間3年以上 ※

100株以上 / 3月末 / 一律電子マネー 1,000円分 / 一律電子マネー 2,000円分

100株以上 / 9月末 / 一律株主優待券 5,000円分 / 一律株主優待券 10,000円分

※継続保有期間3年以上の算定について

1単元(100株)以上の株主として、同一株主番号で3月31日及び9月30日の株主名簿に連続7回以上記載又は記録されていることといたします。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

早稲田アカデミーの大株主(上位10名)

2026年3月末
早稲田アカデミーの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社ナガセ18.84
2河端 真一10.45
3英進館株式会社9.92
4福山産業株式会社5.13
5株式会社明光ネットワークジャパン5.12
6日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)4.87
7早稲田アカデミー従業員持株会4.52
8株式会社学研ホールディングス2.83
9教育開発出版株式会社1.77
10株式会社ケーエスコーポレイション1.61

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は65.11%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円180186194202207221238246255286307329351377
営業利益億円———1011111512111824293540
営業利益率%———5.05.25.06.44.74.26.47.88.810.110.5
当期利益億円5346779851116212325
EPS円65.235.550.970.281.643.958.448.833.158.882.4112.8127.1134.6

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高34.0百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益3.6百万円2025年度・逆算
平均年齢39.0歳2025年度
平均勤続年数9.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

早稲田アカデミーの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率4.9%2025年度業種の中央値 19.2%(サービス業385社)2023:5.1 2024:5.9 2025:4.9
男性の育児休業取得率50.0%2025年度業種の中央値 75.0%(サービス業324社)2023:50.0 2024:75.0 2025:50.0
男女の賃金の差異50.3%2025年度業種の中央値 71.4%(サービス業344社)2023:50.5 2024:47.7 2025:50.3
女性役員比率22.2%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2022:12.5 2023:22.2 2024:22.2 2025:22.2役員9名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 山本 豊
本店の所在地
東京都豊島区南池袋一丁目16番15号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / サービス業
役員
9名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

早稲田アカデミーの沿革

  1. 1974年11月大鵬機械株式会社設立。
  2. 1975年7月当社創業者須野田誠が、東京都杉並区阿佐谷南にて小中学生対象の学習指導サークルを開始。
  3. 1976年3月名称を「早稲田大学院生塾」とし、本格的に学習塾として発足。
  4. 1979年7月大鵬機械株式会社に営業譲渡し、名称を「株式会社早稲田大学院生塾」に変更、株式会社として本格的に事業展開を開始。本社を東京都杉並区成田東に移転。
  5. 1985年12月「株式会社早稲田アカデミー」に商号変更。
  6. 1986年1月本社を東京都杉並区高円寺南に移転。
  7. 1988年3月「早稲田日本語学校」を東京都杉並区高円寺南に開設。 「日本語ブックセンター創学社」を東京都杉並区高円寺南に開店。
  8. 1989年1月本社を東京都豊島区池袋に移転。
  9. 1989年1月「ラウンジ・アカデミー」を東京都豊島区池袋に開店。
  10. 1989年2月株式会社四谷大塚と準拠塾契約締結。
  11. 1990年2月「上福岡校」を埼玉県上福岡市(現 ふじみ野市)上福岡に開校し、埼玉県への進出を開始。
  12. 1992年2月株式会社ビック教育研究会よりVIC LANGUAGE CENTRE PTE LTDを買収し、シンガポールにて営業開始。
  13. 1995年3月「早稲田日本語学校」及び「ラウンジ・アカデミー」を閉鎖。
  14. 1995年4月「シンガポール校」を設立し、VIC LANGUAGE CENTRE PTE LTD(1997年8月清算結了)の営業を引継ぐ。
沿革の続き(あと34件・2024年まで)
  1. 1995年12月「日本語ブックセンター創学社」を閉鎖。
  2. 1996年3月「サクセス18高円寺校」を高円寺校より分離開校、大学受験特化校舎を設置。
  3. 1996年11月有限会社国立教育研究所より営業を譲り受け、「国立校(国研)」を東京都国立市中に開校。
  4. 1997年3月東京システム株式会社(100%出資子会社)を設立。
  5. 1997年9月株式会社四谷大塚と提携塾契約締結。
  6. 1998年7月「宮崎台校」を神奈川県川崎市宮前区宮崎に開校し、神奈川県への進出を開始。
  7. 1999年2月日本証券業協会に株式を店頭登録。
  8. 1999年3月「シンガポール校」を営業譲渡し、閉鎖。
  9. 2001年3月「MYSTA池尻大橋教室」「MYSTA戸田公園教室」を開校し、個別指導分野への進出を開始。
  10. 2001年4月株式会社秀文社と企業提携を行い、同社株式を取得。
  11. 2002年2月難関中学・高校受験特化ブランド「ExiV(エクシブ)」を新たに開設。
  12. 2003年3月「松戸校」を千葉県松戸市本町に開校し、千葉県への進出を開始。
  13. 2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
  14. 2005年4月社会人対象の研修事業リーダー育成合宿「W-ExPerT(ダブルエキスパート)」を開始。
  15. 2006年5月東京システム株式会社(100%出資子会社)を解散。
  16. 2007年1月東京証券取引所市場第二部に株式を上場。
  17. 2007年2月ジャスダック証券取引所への上場廃止。
  18. 2007年3月「つくば校」を茨城県つくば市竹園に開校し、茨城県への進出を開始。
  19. 2007年3月株式会社秀文社の株式を売却し、関連会社から除外。
  20. 2007年4月教員・教員志望者対象の研修事業「教師力養成塾」を開始。
  21. 2007年5月株式会社野田学園の株式を取得し、完全子会社化(現:連結子会社)。
  22. 2007年7月株式会社ビーケアの株式を取得し、子会社化。
  23. 2010年2月株式会社ビーケアの全株式を譲渡し、連結子会社から除外。
  24. 2010年8月株式会社明光ネットワークジャパンと業務提携契約締結。
  25. 2010年9月株式会社明光ネットワークジャパンと資本提携契約締結。
  26. 2011年4月「早稲田アカデミー個別進学館 御茶ノ水校」を東京都千代田区に開校。株式会社明光ネットワークジャパンと共同開発を行う難関校受験対応型個別指導塾の直営校展開を開始。
  27. 2012年12月東京証券取引所市場第一部銘柄に指定。
  28. 2015年8月株式会社アカデミー(現:株式会社水戸アカデミー)の株式を取得し、完全子会社化(現:連結子会社)。
  29. 2017年6月監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行。
  30. 2018年1月株式会社集学舎、有限会社クオード・エンタープライズの株式を取得し完全子会社化(現:連結子会社)。
  31. 2018年4月株式会社集学舎を存続会社、有限会社クオード・エンタープライズを消滅会社とする吸収合併を実施。
  32. 2019年5月WASEDA ACADEMY UK CO.,LTD(100%出資子会社)を設立(現:連結子会社)。
  33. (ここから先は、有報で年月と出来事が別々の欄にまとめて書かれていて、どの年月の出来事かを確かめられないため載せていません)
  34. 2023年9月株式会社ナガセと東進衛星予備校ネットワーク・東進中学NET加盟契約締結。
  35. 2024年1月株式会社幼児未来教育の株式を取得し、完全子会社化(現:連結子会社)。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YHCO)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

サービス業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100APKL、S100DGF9、S100G8IT、S100J1V3、S100LQU2、S100OFT1、S100R626、S100TRHM、S100W4PN、S100YHCO一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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