ネクセラファーマ

4565 / IFRS / 12月期
東証プライム医薬品一次資料ベース
収録 40 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、テクノロジーに立脚したバイオ医薬品企業であり、日本及び世界中のアンメットニーズにお応えし、患者さまの生活の質を向上させる新しいスペシャリティ医薬品をお届けすることを目指しています。医薬品の研究(創薬)から開発、さらには販売までを中核事業として手掛けています。創薬・トランスレーショナルメディシン、前臨床及び初期臨床開発は英国を拠点とする100%子会社のNxera Pharma UK Limitedが、日本及び韓国における臨床開発・販売は、将来的にはその他のAPAC(除く中国)への拡大を視野に、日本を拠点とする100%子会社のネクセラファーマジャパン株式会社(以下「NPJ」)と、韓国を拠点とするNxera Pharma Korea Co., Ltd.(以下「NPK」)が主にその役割を担っています。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年3月提出)

同業2社と並べて動かす医薬品(新薬)の順位を再生

数字で見るネクセラファーマ

2025年度の売上収益は296億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1797番目、医薬品76社のうち30番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+27.3%です。平均年間給与は1,256.5万円(2025年度・提出会社単体)で、医薬品81社のうち5番目。平均年齢は46.8歳、平均勤続年数は3.7年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益296億円全体で上位50%(3,585社中)医薬品では30番目(76社中)2020→2025年度で年+27.3%(計算値)2025年度
当期利益-125億円全体で上位99%(3,684社中)医薬品では80番目(81社中)2025年度
営業利益率逆算-28.6%医薬品の中央値 2.5%(76社)2025年度
ROE-19.3%医薬品の中央値 4.5%(74社)2025年度
自己資本比率45.3%医薬品の中央値 69.4%(81社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与1,256.5万円全体で上位2%(3,658社中)医薬品では5番目(81社中)2020→2025年度で+9.1%(計算値)2025年度
平均年齢46.8歳医薬品の中央値 44.2歳(81社)2025年度
平均勤続年数3.7年医薬品の中央値 9.6年(81社)2025年度
従業員数(連結)382人医薬品の中央値 193人(81社)2020→2025年度で+101.1%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ネクセラファーマと同業2社を、ダッシュボードで並べる栄研化学・JCRファーマと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 医薬品(新薬)業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 栄研化学・JCRファーマと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ネクセラファーマ 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

ネクセラファーマの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、テクノロジーに立脚したバイオ医薬品企業であり、日本及び世界中のアンメットニーズにお応えし、患者さまの生活の質を向上させる新しいスペシャリティ医薬品をお届けすることを目指しています。医薬品の研究(創薬)から開発、さらには販売までを中核事業として手掛けています。創薬・トランスレーショナルメディシン、前臨床及び初期臨床開発は英国を拠点とする100%子会社のNxera Pharma UK Limitedが、日本及び韓国における臨床開発・販売は、将来的にはその他のAPAC(除く中国)への拡大を視野に、日本を拠点とする100%子会社のネクセラファーマジャパン株式会社(以下「NPJ」)と、韓国を拠点とするNxera Pharma Korea Co., Ltd.(以下「NPK」)が主にその役割を担っています。

当社グループは、当社(ネクセラファーマ株式会社)及び連結子会社9社(提出日において、Heptares Therapeutics Zurich AGについては清算手続き中)により構成されており、事業セグメントは、「医薬品事業」単一セグメントとしております。当連結会計年度末における当社及び重要な連結子会社は以下のとおりです。

区分 / 会社名 / 事業内容

全社(共通) / ネクセラファーマ株式会社 / 医薬品等の研究開発・輸出入・製造受託及び販売 グループ経営戦略の企画立案 子会社の管理部門業務受託

医薬品事業 / ネクセラファーマジャパン株式会社 / 医薬品の研究開発、輸出入、梱包及び販売

Nxera Pharma UK Limited / GPCRの構造解析、初期のリード化合物の創出、独自開発のNxStaR™技術による候補品探索

当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当します。このため、インサイダー取引規制における重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XTYN)。事業系統図は省いています。

03

ネクセラファーマのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • ネクセラファーマジャパン株式会社議決権 4,593.0%

    売上
    213億円
    税引前利益
    5億円
    当期純利益
    3億円
    純資産
    46億円
  • Nxera Pharma UK Limited議決権 22,615.0%

    売上
    101億円
    税引前利益
    -74億円
    当期純利益
    -60億円
    純資産
    226億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

医薬品事業

  • ネクセラファーマジャパン株式会社100.0%売上 213億円・税引前利益 5億円
  • Nxera Pharma UK Limited100.0%売上 101億円・税引前利益 -74億円

329

  • ネクセラファーマジャパン株式会社4,593.0%売上 213億円・税引前利益 5億円

△6,046

  • Nxera Pharma UK Limited22,615.0%売上 101億円・税引前利益 -74億円

連結子会社 11社(有報に社名が載る主な会社は4社)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ネクセラファーマの配当政策

将来における剰余金の配当等の決定は、営業成績、財務状況、現金需要、今後の見通し、分配可能利益及びその時点において取締役会が必要と認める他の要素等を考慮して行うこととしております。

当社グループは現在、国際的な競争力をもつリーディングバイオ企業になるべく積極的に投資を行っており、近い将来における剰余金の配当等の実施を予定しておりません。

取締役会において今後も上記要素を考慮しながら、総合的に判断してまいります。

また、当社は剰余金の配当について、法令に別段の定めのある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会の決議により定めることを定款で定めています。なお、期末配当の基準日は12月31日とし、中間配当の基準日は6月30日としています。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)

1株配当と配当性向

ネクセラファーマの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20141059.0

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ネクセラファーマの株主優待

2026年3月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ネクセラファーマの大株主(上位10名)

2025年12月末
ネクセラファーマの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)9.43
2五味 大輔8.03
3JICVGIオポチュニティファンド1号投資事業有限責任組合6.20
4CLEARSTREAM BANKING S. A.3.37
5BROWN BROTHERS HARRIMAN(LUXEMBOURG) SCA CUSTODIANFOR ARCUS FUND SICAV - ARCUS JAPAN FUND2.81
6ファイザー株式会社2.08
7株式会社SBI証券1.70
8MSIP CLIENT SECURITIES1.50
9BOFAS INC OMNIBUS ACCOUNT1.34
10GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL1.19

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は37.66%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

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選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円2021378218970299788177156128288296
営業利益億円——————-57493834-95-54-85
営業利益率%——————-199.73.910.521.322.1-74.6-18.8-28.6
当期利益億円9155-1493-27-601415104-72-48-125
EPS円80.0126.79.4-23.4137.8-37.6-78.418.718.812.54.7-87.2-53.9-138.8

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高77.5百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益-22.2百万円2025年度・逆算
平均年齢46.8歳2025年度
平均勤続年数3.7年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ネクセラファーマの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率33.3%2025年度業種の中央値 16.7%(医薬品71社)2022:21.4 2023:18.8 2024:33.3 2025:33.3役員9名のうち女性3名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表執行役社長CEO クリストファー・カーギル
本店の所在地
東京都港区赤坂九丁目7番2号
決算期
12月
市場・業種
東証プライム / 医薬品
役員
9名(うち女性3名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。

ネクセラファーマの沿革

  1. 1990年6月バイオ医薬品の研究開発と技術移転事業を目的として、東京都文京区に株式会社そーせいを設立
  2. 1999年3月DRP(ドラッグ・リプロファイリング・プラットフォーム)プロジェクトを発足し医薬品開発事業を本格的に開始
  3. 2002年9月英国にロンドン事務所を開設
  4. 2004年7月東京証券取引所マザーズ市場に株式を上場
  5. 2005年6月「委員会等設置会社」(現「指名委員会等設置会社」)へ移行
  6. 2005年8月Arakis Limited(Sosei R&D Ltd.、英国)を100%子会社化
  7. 2006年10月持株会社体制へ移行し、商号をそーせいグループ株式会社に変更
  8. 2009年7月本社を東京都千代田区麹町に移転
  9. 2011年5月BioAlliance Pharma SA(現 Onxeo S.A.)とSO-1105(口腔咽頭カンジダ症治療薬)の導入に関する契約を締結
  10. 2012年9月NVA237が製品名「シーブリ®吸入用カプセル50μg」で国内の製造販売承認を取得(COPD治療薬としてのグリコピロニウム臭化物の世界初の承認)
  11. 2013年9月QVA149が製品名「ウルティブロ® ブリーズへラー®」で欧州の製造販売承認を取得(LAMA/LABA配合剤としては世界初の承認)
  12. 2015年2月Heptares Therapeutics Ltd.(現 Nxera Pharma UK Limited)を100%子会社化
  13. 2015年10月「Seebri®」(NVA237), 「Breezhaler®」(QVA149)が米国において製造販売承認を取得
  14. 2015年11月Pfizer Inc.と最大10種のGPCRターゲットに関する新規医薬品の戦略的提携契約を締結
沿革の続き(あと28件・2026年まで)
  1. 2016年11月子会社Heptares Therapeutics Ltd.(現 Nxera Pharma UK Limited)がG7 Therapeutics AG(現 Heptares Therapeutics Zurich AG)を100%子会社化
  2. 2017年11月海外市場における新株式発行(払込金額21,286百万円)
  3. 2018年11月Sosei R&D Ltd.の全事業をHeptares Therapeutics Ltd.(現 Nxera Pharma UK Limited)へ譲渡
  4. 2019年7月Genentech, Inc.と複数の特定されたGPCRターゲットについて、全世界における開発・販売活動の実施権許諾契約を締結
  5. 2020年6月AbbVie Ireland Unlimited Companyとグローバルな開発・販売を行うことの独占的ライセンスオプション許諾契約を締結
  6. 2020年6月「エナジア® 吸入用カプセル中用量、高用量」の国内での製造販売承認を取得
  7. 2020年7月「エナジア® ブリーズヘラー®」の欧州連合での製造販売承認を取得
  8. 2020年7月海外市場における新株式発行(払込金額5,055百万円)、及び2025年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債発行(払込金額16,000百万円)
  9. 2020年11月Tempero Bio, Inc.と代謝型グルタミン酸受容体5(mGlu5)NAMのポートフォリオに関するグローバルでの独占権許諾契約を締結
  10. 2020年11月Biohaven Pharmaceutical Holding Company Ltd.と新規低分子 CGRP 受容体拮抗薬ポートフォリオの開発・製造及び販売に関するグローバルな独占権許諾契約を締結
  11. 2021年7月2026年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債発行(払込金額30,000百万円)、及び2025年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債(2020年7月発行 払込金額16,000百万円)の買入消却の実施
  12. 2021年11月Neurocrine Biosciences,Inc.と統合失調症及びその他の精神神経疾患を対象とした新規ムスカリン受容体作動薬のライセンス契約を締結
  13. 2022年4月東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、東京証券取引所マザーズからグロース市場に移行
  14. 2022年8月AbbVie Inc.との神経疾患における複数のターゲットを対象にした研究開発及び製品化に関する新規契約を締結
  15. 2022年12月Eli Lilly and Companyとの糖尿病及び代謝性疾患における研究開発・商業化に関する新規創薬提携契約を締結
  16. 2023年3月東京証券取引所プライム市場への上場市場変更
  17. 2023年7月イドルシアファーマシューティカルズジャパン株式会社(現 ネクセラファーマジャパン株式会社)及びIdorsia Pharmaceuticals Korea Co., Ltd.(現 Nxera Pharma Korea Co., Ltd.)を100%子会社化、ピヴラッツ®及びクービビック®の日本及びAPACにおける販売権等の取得
  18. 2023年12月ピヴラッツ®点滴静注液 150mg(クラゾセンタンナトリウム)の韓国における製造販売承認を取得
  19. 2023年12月2028年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債発行(払込金額32,000百万円)、2026年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債(2021年7月発行 払込金額30,000百万円)の買入消却の実施、海外募集による新株式の発行(2,053百万円)、及び第三者割当による新株式の発行(8,000百万円)
  20. 2024年3月Boehringer Ingelheim International GmbHと統合失調症の全症状を治療対象とした新規グローバル提携及びライセンスの独占的オプション契約を締結
  21. 2024年4月商号をネクセラファーマ株式会社に変更 本社を東京都港区赤坂に移転
  22. 2024年4月子会社 Nxera Pharma Korea Co., Ltd.がHandok Inc.とピヴラッツ®点滴静注液 150mgの独占的販売契約を締結
  23. 2024年9月クービビック®錠について、厚生労働省より日本における製造販売承認を取得
  24. 2024年9月塩野義製薬株式会社と不眠症治療薬クービビック®錠の日本における流通と販売に関する提携契約を締結
  25. 2025年2月Viatris Inc.とcenerimodの日本、韓国及びAPAC(中国を除く)における開発及び商業化の権利に関する譲渡契約を締結
  26. 2025年2月Holling Bio-Pharma Corp.と台湾におけるダリドレキサントにおけるライセンス、製造供給及び販売に関する契約を締結
  27. 2025年12月2028年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債の一部(額面5,000百万円)買入の実施
  28. 2026年1月サンセラ・ファーマシューティカルズ・ホールディングと日本及びアジア太平洋地域におけるデュシェンヌ型筋ジストロフィー(DMD)治療薬vamorolone(AGAMREE®)のライセンス契約を締結
  29. ※ シーブリ®、ウルティブロ®、シーブリ®ブリーズへラー®及びウルティブロ®ブリーズへラー®、Seebri®、Breezhaler®、エナジア®、エナジア® ブリーズヘラー®はNovartis International AGの登録商標です。
  30. ※ ピヴラッツ®はネクセラファーマ株式会社の登録商標です。
  31. ※ クービビック®はIdorsia Pharmaceuticals Ltd.の登録商標です。
  32. ※ AGAMREE®はSanthera Pharmaceuticals (Switzerland) Ltd.の登録商標です。

有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XTYN)。会社が書いたとおりに載せています。

医薬品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。医薬品の74社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AKIY、S100DB19、S100FIAP、S100IAFO、S100L0R4、S100NQA2、S100QFQ7、S100T5E1、S100VHAJ、S100XTYN一次資料

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