竹本容器

4248 / 日本基準 / 12月期
東証スタンダード化学一次資料ベース
収録 42 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(竹本容器株式会社)及び連結子会社7社(株式会社共栄プラスコ、上海竹本容器包装有限公司、竹本容器(昆山)有限公司、TAKEMOTO PACKAGING INC.、Takemoto Netherlands B.V.、TAKEMOTO PACKAGING (THAILAND) CO., LTD.、TAKEMOTO YOHKI INDIA PRIVATE LIMITED)により構成されており、包装容器等の製造販売を行う容器事業を営んでおります。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年3月提出)

同業2社と並べて動かす容器・包装資材の順位を再生

数字で見る竹本容器

2025年度の売上収益は145億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2315番目、化学197社のうち162番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は−0.5%です。平均年間給与は511.8万円(2025年度・提出会社単体)で、化学197社のうち188番目。平均年齢は39.9歳、平均勤続年数は13.8年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益145億円全体で上位65%(3,585社中)化学では162番目(197社中)2020→2025年度で年−0.5%(計算値)2025年度
当期利益8億円全体で上位61%(3,684社中)化学では149番目(197社中)2025年度
営業利益率逆算6.8%化学の中央値 7.5%(196社)2025年度
ROE6.5%化学の中央値 7.0%(197社)2025年度
自己資本比率71.4%化学の中央値 63.7%(197社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与511.8万円全体で上位87%(3,658社中)化学では188番目(197社中)2020→2025年度で+9.4%(計算値)2025年度
平均年齢39.9歳化学の中央値 42.1歳(197社)2025年度
平均勤続年数13.8年化学の中央値 16.0年(197社)2025年度
従業員数(連結)767人化学の中央値 1,169人(197社)2020→2025年度で−16.4%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

竹本容器と同業2社を、ダッシュボードで並べる日本色材工業研究所・プレミアアンチエイジングと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 容器・包装資材業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 日本色材工業研究所・プレミアアンチエイジングと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

竹本容器 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

竹本容器の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(竹本容器株式会社)及び連結子会社7社(株式会社共栄プラスコ、上海竹本容器包装有限公司、竹本容器(昆山)有限公司、TAKEMOTO PACKAGING INC.、Takemoto Netherlands B.V.、TAKEMOTO PACKAGING (THAILAND) CO., LTD.、TAKEMOTO YOHKI INDIA PRIVATE LIMITED)により構成されており、包装容器等の製造販売を行う容器事業を営んでおります。

なお、当社グループは、容器事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。

当社及びグループ各社の事業区分は下表のとおりであります。

所在地区分 / 事業区分 / 主要な会社

国内 / 容器等の企画、開発、製造及び販売 / 当社

当社グループの製商品の倉庫管理及び物流管理、不動産管理 / 株式会社共栄プラスコ

海外 / 容器等の製造及び販売 / 上海竹本容器包装有限公司(中国)

容器の製造 / 竹本容器(昆山)有限公司(中国)

容器等の販売、情報収集拠点、問合せ窓口 / TAKEMOTO PACKAGING INC.(アメリカ)

容器等の販売、情報収集拠点、問合せ窓口 / Takemoto Netherlands B.V.(オランダ)

容器等の販売、情報収集拠点、問合せ窓口 / TAKEMOTO PACKAGING (THAILAND) CO., LTD.(タイ)

容器等の製造及び販売 / TAKEMOTO YOHKI INDIA PRIVATE LIMITED(インド)

当社グループは、「世界の器文化に貢献する」という経営理念のもと、「商品の価値や個性を強める容器や、内容物を安全に包み保存する容器」の開発及び提供を行っています。当社グループは化粧品・美容事業者、食品・健康食品事業者、日用・雑貨事業者、化学・医薬品事業者を主な顧客層とし、当連結会計年度では日本、中国、アメリカ、タイ、オランダ、インドの販売拠点から世界中で4,313社へ販売を行っております。一般的に顧客が独自の容器を求める場合には、あらかじめ金型の製作が必要となり、金型製作には相応の時間と費用が必要となるため、顧客の負担が大きくなりますが、当社グループでは、顧客の負担を軽減するため、容器製造に必要な金型を当社で製作し、顧客が必要に応じて利用できる金型を4,258型(2025年12月末時点)保有しております。当社グループ所有の金型で生産されたボトルや押し出しチューブ等の容器本体やキャップ、ディスペンサー(ポンプ、スプレーなどの液体定量吐出装置)等の付属品を総称してスタンダードボトルと呼んでおります。

当社グループでは、スタンダードボトルを活用し、容器本体と付属品の組み合わせや着色、印刷などで顧客個々の要望に応じたデザインを施すことで独自性の高い包装容器を、短納期かつ小ロットから提供することが可能であり、スタンダードボトル以外の顧客特別注文金型により製造する容器も含めた包装容器全般の提供において、国内外で多数の顧客の支持を得られているものと考えています。

現在当社グループは日本国内と中国の上海市、昆山市及びインドに生産拠点を有していますが、他社製品を提供する場合を除き、日本で販売するものは主に日本国内の当社自社工場(6工場)及び当社の金型を預託している協力メーカーで生産しています。一方、中国、アメリカ、ヨーロッパ、タイ、インドの海外子会社で販売するものは主に当社、上海竹本容器包装有限公司、竹本容器(昆山)有限公司及びTAKEMOTO YOHKI INDIA PRIVATE LIMITEDで生産しています。

上述のスタンダードボトルを軸とした当社グループのビジネスモデルの推進においては、顧客基盤、スタンダードボトル開発、製品供給体制が重要であると認識しており、新製品開発体制の強化、国内外の生産体制強化並びに営業力強化に取り組んでおります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XSML)。事業系統図は省いています。

03

竹本容器のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 上海竹本容器包装有限公司議決権 100.0%

    売上
    25億円
    経常利益
    -1億円
    当期純利益
    -1億円
    純資産
    10億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

そのほかの主な子会社

  • 株式会社共栄プラスコ100.0%運送事業・倉庫管理事業
  • 上海竹本容器包装有限公司100.0%容器等の製造、販売売上 25億円・経常利益 -1億円
  • 竹本容器(昆山)有限公司100.0%容器の製造
  • TAKEMOTO PACKAGING INC.100.0%海外市場の情報収集、容器等の輸入販売
  • Takemoto Netherlands B.V.100.0%海外市場の情報収集、容器等の輸入販売
  • TAKEMOTO PACKAGING (THAILAND) CO., LTD.100.0%海外市場の情報収集、容器等の輸入販売
  • TAKEMOTO YOHKI INDIA PRIVATE LIMITED100.0%容器等の製造、販売

連結子会社 7社(有報に社名が載る主な会社は7社)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

竹本容器の配当政策

当社は中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことができ、取締役会の決議によって、毎年6月30日を基準日として中間配当をすることができる旨を定款に定めております。

剰余金の処分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。

この基本方針に基づき、2025年に開示した中期計画期間(2025~2027年)の配当に関して、為替等の外部要因による変動を含む純資産から、株主資本を分母とした株主資本配当率(DOE)4.0%を目途とすることに変更いたします。

なお、剰余金の配当の決定機関は、期末配当につきましては株主総会、中間配当については取締役会であります。

この結果、2025年12月期の配当につきましては、中間配当は1株当たり18.0円の配当を実施、期末配当については、2026年3月24日開催予定の定時株主総会で1株当たり18.0円の配当を決議し実施する予定であります。これにより、配当総額434,411千円、当期の連結ベースの株主資本配当率(DOE)は4.3%となる予定です。また、内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、経営基盤を強化し、市場ニーズに応える新製品開発、生産体制の構築、さらには、グローバルな生産、販売体制の確立に向け有効投資してまいりたいと考えております。

次期配当につきましては、株式1株当たり普通配当38.0円を予定しております。

(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下の通りであります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)

1株配当と配当性向

竹本容器の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20201948.5
20213229.5
202235.5029.7
20233682.5
20243693.5
20253633.0

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

竹本容器の株主優待

2026年3月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

竹本容器の大株主(上位10名)

2025年12月末
竹本容器の大株主
順位株主持株比率(%)
1一 般 社 団 法 人 笑 友 会33.84
2竹 本 容 器 若 竹 持 株 会4.97
3竹 本 雅 英3.53
4竹 本 笑 子3.28
5株式会社日本カストディ銀行(信託口)1.84
6BNYM RE BNYMLB RE GPP CLIENT MONEY AND ASSETS AC1.75
7山 本 勝 人1.31
8山 本 健 人1.14
9松 井 証 券 株 式 会 社1.08
10高 橋 宏 一1.08

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は53.82%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円97100111122128142160152149158149143156145
営業利益億円———1313141615181885910
営業利益率%———10.29.89.910.210.112.011.15.63.66.06.8
当期利益億円466881012105124368
EPS円84.8115.656.572.873.782.396.783.339.295.329.524.453.164.0

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高18.9百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.3百万円2025年度・逆算
平均年齢39.9歳2025年度
平均勤続年数13.8年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

竹本容器の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率13.9%2025年度業種の中央値 6.2%(化学165社)2024:12.0 2025:13.9
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異57.7%2025年度業種の中央値 73.5%(化学165社)2024:57.3 2025:57.7
女性役員比率11.1%2025年度業種の中央値 17.0%(化学180社)2022:28.6 2023:11.1 2024:11.1 2025:11.1役員9名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 竹本 笑子
本店の所在地
東京都台東区西浅草一丁目5番15号(上記は登記上の本店所在地であり、実際の本社業務は下記の場所で行っております。)
決算期
12月
市場・業種
東証スタンダード / 化学
役員
9名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。

竹本容器の沿革

  1. 当社創業者の故竹本茂は、義理の兄と東京光冠容器においてガラス壜のリサイクル事業を営んでおりましたが、当時はガラス容器の需要が旺盛であったことから、1950年3月に竹本商店を創業し独立しました。その後1953年5月にさらなる事業の拡大を目的として当社を設立しております。
  2. 当社及び当社グループの沿革は以下のとおりであります。
  3. 1953年5月東京都台東区に竹本容器株式会社を設立し硝子容器の販売を開始
  4. 1960年4月同区内の通称「合羽橋道具街」に店舗を開設(現「合羽橋ショールーム」)
  5. 1963年5月プラスチック容器の販売を開始
  6. 1980年1月大阪府大阪市に大阪営業所を開設
  7. 1984年4月埼玉県北葛飾郡吉川町(現埼玉県吉川市)に吉川工場を開設し、プラスチック容器の印刷及び加工を開始
  8. 1986年3月吉川工場にプラスチック容器製造設備を設置し、プラスチック容器の生産を開始
  9. 1988年3月福岡県福岡市に福岡営業所を開設
  10. 1988年10月東京都台東区に株式会社プラスコ(現「株式会社共栄プラスコ」)を設立
  11. 1989年6月茨城県結城市に結城事業所を開設し、吉川工場のプラスチック容器製造部門を移転
  12. 1990年8月東京都台東区に株式会社竹本総合計画(現「株式会社共栄プラスコ」)を設立
  13. 1992年6月吉川工場を廃止
  14. 1996年1月中華人民共和国に上海竹本容器包装有限公司(現 連結子会社)を設立
沿革の続き(あと30件・2023年まで)
  1. 1996年7月静岡県浜松市に東海営業所を開設
  2. 1997年1月北海道旭川市に株式会社ジェイ・プラを設立
  3. 1999年1月株式会社共栄商工(旧株式会社竹本総合計画)と株式会社プラスコを合併し、株式会社共栄プラスコ(現 連結子会社)を設立
  4. 2000年1月愛知県名古屋市に東海営業所を移転し名古屋営業所に改称
  5. 2000年9月株式会社ユニプリントを吸収合併し茨城県結城市に結城印刷所を開設
  6. 2003年6月埼玉県吉川市の旧吉川工場跡地に吉川事業所を開設し、樹脂着色材料の製造及び加工を開始
  7. 2004年5月中華人民共和国に竹本容器(昆山)有限公司(現 連結子会社)を設立
  8. 2005年4月アメリカ合衆国にTAKEMOTO PACKAGING INC.(現 連結子会社)を設立
  9. 2005年5月富山県富山市に株式会社ジェイ・トムを設立し、株式会社富山陽成社のチューブ事業を譲受ける
  10. 2005年7月東京都台東区に現本社ビルを竣工
  11. 2009年7月株式会社ジェイ・トムを吸収合併し、ジェイ・トム事業所を開設
  12. 2009年11月株式会社プラスコを北海道空知郡上富良野町に設立
  13. 2011年6月西日本における生産拠点として大阪府大阪市に大阪ブロー成型株式会社を設立
  14. 2011年12月大阪ブロー成型株式会社を吸収合併し、大阪ブロー工場を開設
  15. 2012年1月北海道旭川市に北海道営業所を設置
  16. 2013年6月タイにタイ駐在員事務所を開設
  17. 2013年7月株式会社ジェイ・プラ、株式会社プラスコを吸収合併し、ジェイ・プラ事業所、プラスコ事業所を開設
  18. 2014年12月東京証券取引所市場第二部に上場
  19. 2015年4月ジェイ・トム事業所を富山県中新川郡立山町に移転
  20. 2015年9月オランダにTakemoto Netherlands B.V.(現 連結子会社)を設立
  21. 2016年4月タイにTAKEMOTO PACKAGING (THAILAND) CO., LTD.(現 連結子会社)を設立
  22. 2016年5月結城事業所に印刷棟を増設し、結城印刷所を結城事業所に統合
  23. 2016年8月インドにTAKEMOTO YOHKI INDIA PRIVATE LIMITED(現 連結子会社)を設立
  24. 2016年10月岡山県勝田郡奈義町に岡山事業所を設立
  25. 2016年11月大阪ブロー工場の機能を岡山事業所に移転し大阪ブロー工場を廃止
  26. 2017年5月結城事業所の食品用プラスチック容器の製造(印刷製品は除く)が食品安全マネジメントシステム(FSSC22000)の認証を取得
  27. 2017年6月東京証券取引所市場第一部に指定
  28. 2018年7月TAKEMOTO YOHKI INDIA PRIVATE LIMITEDのサナンド工場が商業生産開始
  29. 2020年4月東上野に共創開発拠点としてTOGETHER LAB開設
  30. 2023年3月結城事業所にブロー棟を増設し生産開始

有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XSML)。会社が書いたとおりに載せています。

化学で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。化学の197社から選んでいます。

化学の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009ZCG、S100CNNO、S100FHET、S100IAQ0、S100L1E8、S100NROE、S100QGRM、S100T4LH、S100VGNR、S100XSML一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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