ダイキョーニシカワ

4246 / 日本基準 / 3月期
東証プライム化学一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、国内外に当社、連結子会社13社及び関連会社1社で構成され、自動車部品の製造、販売を主な事業としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす自動車部品の順位を再生

数字で見るダイキョーニシカワ

2025年度の売上収益は1,657億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち707番目、化学197社のうち47番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+2.0%です。平均年間給与は593.8万円(2025年度・提出会社単体)で、化学197社のうち160番目。平均年齢は42.0歳、平均勤続年数は16.2年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,657億円全体で上位20%(3,585社中)化学では47番目(197社中)2020→2025年度で年+2.0%(計算値)2025年度
当期利益87億円全体で上位21%(3,684社中)化学では55番目(197社中)2025年度
営業利益率逆算6.2%化学の中央値 7.5%(196社)2025年度
ROE9.8%化学の中央値 7.0%(197社)2025年度
自己資本比率55.9%化学の中央値 63.7%(197社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与593.8万円全体で上位68%(3,658社中)化学では160番目(197社中)2020→2025年度で+18.6%(計算値)2025年度
平均年齢42.0歳化学の中央値 42.1歳(197社)2025年度
平均勤続年数16.2年化学の中央値 16.0年(197社)2025年度
従業員数(連結)5,712人化学の中央値 1,169人(197社)2020→2025年度で+5.5%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ダイキョーニシカワと同業2社を、ダッシュボードで並べるクミアイ化学工業・ポーラ・オルビスホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 自動車部品業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ クミアイ化学工業・ポーラ・オルビスホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ダイキョーニシカワの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、国内外に当社、連結子会社13社及び関連会社1社で構成され、自動車部品の製造、販売を主な事業としております。

当社グループは、商社、メーカーから原材料を仕入れ、インストルメントパネル、バンパー等の自動車部品及びバスユニット部材等の住宅部品を製造し、自動車メーカー、住宅機器メーカーに販売しております。

当社グループのセグメントは日本、北米、アセアン、中国・韓国の4つに区分しております。

1 当社グループの概要

当社グループは、開発から品質保証まで手がける提案型の総合プラスチックメーカーであります。

当社での材料開発、新工法、新設備開発が可能にする新製品の開発提案と多彩な生産技術を有することが強みであり、長年培ってきた生産管理の仕組みと製造工程の技術力により、得意先からの多品種変量かつ厳しい納期管理についても対応できる体制が整っております。

また、常に新しい発見と可能性を追い求め、軽くて加工自由度が高いというプラスチックの特性をさらに高めつつ、機能性・安全性・強度・耐久性・環境配慮など、より付加価値の高い製品の提供を目指し、開発と提案を行っております。

2 当社グループ企業の位置づけと役割

セグメント / 事業名 / 主な事業内容と担当関係会社

日本 / 自動車部品事業 / 〔自動車樹脂部品の開発、製造、販売〕 当社 三伸化工株式会社 関東大協株式会社(注)3 〔自動車樹脂部品の製造、生産設備・生産治具等の開発〕 エイエフティー株式会社

住宅部品事業 / 〔住宅設備機器の製造、販売〕 当社 関東大協株式会社(注)3

サポート事業 / 〔成形金型、精密治型具の設計、製作〕 デック株式会社 〔生保・損害保険代理業務、人材派遣他〕 DNCサービス株式会社

北米 / 自動車部品事業 / 〔自動車樹脂部品の製造、販売〕 メキシコ:DaikyoNishikawa Mexicana,S.A. de C.V. 米国:DaikyoNishikawa USA Inc.

アセアン / 〔自動車樹脂部品の製造、販売〕 タイ:DaikyoNishikawa(Thailand) Co.,Ltd.(注)4 インドネシア:PT.DaikyoNishikawa Tenma Indonesia

中国・韓国 / 〔自動車樹脂部品の製造、販売〕 中国:大協西川汽車部件(常熟)有限公司 中国:大協西川汽車部件(南京)有限公司(注)5

サポート事業 / 〔自動車部品の設計/技術サービス等〕 中国:帝恩汽車部件(上海)有限公司 〔樹脂部品の設計、開発〕 韓国:DaikyoNishikawa Korea Co.,Ltd.

(注) 1 上記会社は当社及び当社連結子会社であります。

2 上記の他に、持分法適用関連会社1社があります。

3 2026年4月1日付で当社を存続会社、関東大協株式会社を消滅会社とする吸収合併を行っております。

4 2025年12月11日付でDaikyoNishikawa(Thailand)Co.,Ltd.を存続会社、DMS Tech Co.,Ltd.を消滅会社とする吸収合併を行っております。

5 2026年1月8日付で大協西川東陽汽車部件(南京)有限公司の全株式を取得し、完全子会社化するとともに、大協西川汽車部件(南京)有限公司に社名を変更しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YCYY)。事業系統図は省いています。

03

ダイキョーニシカワのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • DaikyoNishikawa Mexicana, S.A.de C.V.議決権 100.0%

    売上
    239億円
    経常利益
    29億円
    当期純利益
    25億円
    純資産
    177億円
  • DaikyoNishikawa USA Inc.議決権 100.0%

    売上
    230億円
    経常利益
    23億円
    当期純利益
    23億円
    純資産
    128億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

日本

売上 1,013億円・利益 34億円・従業員 3,205人

北米

売上 469億円・利益 56億円・従業員 1,484人

アセアン

売上 109億円・利益 5億円・従業員 462人

中国・韓国

売上 67億円・利益 1億円・従業員 561人

そのほかの主な子会社

  • デック株式会社100.0%成形金型、精密治型具の設計、製作
  • 三伸化工株式会社100.0%自動車樹脂部品の製造、販売
  • 関東大協株式会社100.0%住宅設備機器、自動車樹脂部品の製造、販売
  • エイエフティー株式会社65.0%自動車樹脂部品の製造、生産設備・生産治具等の開発
  • DNCサービス株式会社100.0%生保・損害保険代理業務、人材派遣・職業紹介事業
  • DaikyoNishikawa(Thailand) Co.,Ltd.100.0%自動車樹脂部品の製造、販売
  • PT.DaikyoNishikawa Tenma Indonesia50.0%自動車樹脂部品の製造、販売
  • 帝恩汽車部件(上海)有限公司100.0%自動車部品の設計/技術サービス等
ほか5社
  • 大協西川汽車部件(常熟)有限公司100.0%自動車樹脂部品の製造、販売
  • 大協西川汽車部件(南京)有限公司100.0%自動車樹脂部品の製造、販売
  • DaikyoNishikawa Korea Co.,Ltd.100.0%樹脂部品の設計、開発
  • DaikyoNishikawa Mexicana, S.A.de C.V.100.0%自動車樹脂部品の製造、販売
  • DaikyoNishikawa USA Inc.100.0%自動車樹脂部品の製造、販売

連結子会社 13社(有報に社名が載る主な会社は13社)。持分法適用関連会社など 1社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「1)連結売上高1,800億円1)カーボンニュートラル(Scope1、2…CO2排出量)45%減(2013年度比)2)収益力目標売上高営業利益率7%2)DI自己資本当期純利益率(ROE)9%女性管理職13名(2025年度:12名)女性監督職42名(2025年度:33名)男性育休取得率90%(2025年度:72.9%)[経営戦略及び対処すべき…」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ダイキョーニシカワの配当政策

当社は持続的な成長を可能とする収益力の強化とグローバル企業としての成長基盤を築き、企業価値の向上に努めてまいります。

株主の皆様への利益還元につきましては、経営の重要課題と位置づけており、資本効率を意識するとともに、財務体質の健全性を維持した上で、安定的・継続的な配当を行うことを基本としております。

この方針に基づき、配当については、連結純資産配当率(DOE)4.0%を下限とし、連結配当性向 40%程度を目安として総合的に勘案していきたいと考えております。

当社は、中間配当及び期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。なお、当社は9月30日を基準日として中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。

当事業年度の期末配当金につきましては、直近の配当予想から14円増配し1株当たり33円といたしました。従いまして、中間配当19円と合わせた当期の年間配当は、1株当たり52円といたしました。なお、期末配当は、2026年6月19日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

ダイキョーニシカワの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202030114.4
20213079.0
202230411.0
20233222.8
20243638.1
20255263.8

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ダイキョーニシカワの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ダイキョーニシカワの大株主(上位10名)

2026年3月末
ダイキョーニシカワの大株主
順位株主持株比率(%)
1西川ゴム工業株式会社8.96
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)8.23
3株式会社イノアックコーポレーション5.96
4MURAKAMI TAKATERU5.41
5株式会社日本カストディ銀行(信託口)4.58
6株式会社広島銀行4.54
7マツダ株式会社4.54
8ダイキョーニシカワ社員持株会2.43
9野村信託銀行株式会社(投信口)1.70
10株式会社中島商会1.66

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は48.01%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円8771,0851,3431,6081,5561,7201,8431,8221,5021,1671,4571,5901,6861,657
営業利益億円———1721441811469045-263587100103
営業利益率%———10.79.210.57.94.93.0-2.32.45.55.96.2
当期利益億円2543691161011251044925-215586587
EPS円42.272.595.8159.7137.5175.9146.869.335.8-29.47.381.391.4126.3

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高29.0百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.8百万円2025年度・逆算
平均年齢42.0歳2025年度
平均勤続年数16.2年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ダイキョーニシカワの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率4.6%2025年度業種の中央値 6.2%(化学165社)2023:2.2 2024:3.6 2025:4.6
男性の育児休業取得率72.9%2025年度業種の中央値 86.7%(化学153社)2023:45.4 2024:38.7 2025:72.9
男女の賃金の差異66.4%2025年度業種の中央値 73.5%(化学165社)2023:59.9 2024:61.1 2025:66.4
女性役員比率21.4%2025年度業種の中央値 17.0%(化学180社)2022:14.3 2023:14.3 2024:14.3 2025:21.4役員14名のうち女性3名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 杉山 郁男
本店の所在地
広島県東広島市寺家産業団地5番1号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 化学
役員
14名(うち女性3名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

ダイキョーニシカワの沿革

  1. 当社は、2007年4月1日を合併期日として、西川化成株式会社(吸収合併存続会社)、ジー・ピー・ダイキョー株式会社(吸収合併消滅会社)並びに両社が50%ずつ出資し、全体統合を視野に設立された(旧)ダイキョーニシカワ株式会社(吸収合併消滅会社)との3社合併により発足いたしました。
  2. 合併後の当社の沿革は以下の通りであります。
  3. 2007年4月西川化成株式会社(吸収合併存続会社)と、ジー・ピー・ダイキョー株式会社(吸収合併消滅会社)及び(旧)ダイキョーニシカワ株式会社(吸収合併消滅会社)の3社が合併
  4. 2007年4月合併と同時にダイキョーニシカワ株式会社に商号変更し、広島県安芸郡坂町に本社移転
  5. 2007年4月広島市安芸区に研究開発部門のR&Dセンターを新設
  6. 2007年6月三重県松阪市に三重工場を新設し、オイルストレーナーの量産開始
  7. 2007年7月タイの日系自動車メーカー向けに樹脂部品供給のため、DaikyoNishikawa(Thailand) Co.,Ltd.(現 連結子会社)を設立
  8. 2010年11月中国の日系自動車メーカー向けに樹脂部品供給のため、大協西川汽車部件(常熟)有限公司(現 連結子会社)を設立
  9. 2011年10月中国の長春万隆大協西川汽車部件有限公司(持分法適用関連会社)に資本参加
  10. 2011年10月ダイハツ車向けの樹脂部品供給のため、ダイハツ工業株式会社と共同でエイエフティー株式会社(現 連結子会社)を設立
  11. 2012年1月持分法適用関連会社であった南京開陽汽車塑料零部件有限公司を子会社化と同時に、大協西川開陽汽車部件(南京)有限公司(現 連結子会社)に商号変更
  12. 2012年2月メキシコの日系自動車メーカー向けに樹脂部品供給のため、DaikyoNishikawa Mexicana, S.A. de C.V.(現 連結子会社)を設立
  13. 2012年3月設計・開発が主な事業であった帝恩(上海)軟件科技有限公司を、自動車部品等の販売を行うなどの事業範囲拡大のため、帝恩汽車部件(上海)有限公司(現 連結子会社)に商号変更
  14. 2013年2月インドネシアの日系自動車メーカー向けに樹脂部品供給のため、天馬株式会社と共同でPT.DaikyoNishikawa Tenma Indonesia(現 連結子会社)を設立
沿革の続き(あと16件・2026年まで)
  1. 2013年10月生保・損害保険代理業務及び国内工場の環境整備等を目的に、DNCサービス株式会社(現 連結子会社)を設立
  2. 2014年3月東京証券取引所市場第一部へ上場
  3. 2016年5月大分県中津市に大分工場を新設し、樹脂外板部品の量産開始
  4. 2017年1月大協西川開陽汽車部件(南京)有限公司を、大協西川東陽汽車部件(南京)有限公司(現 連結子会社)に商号変更
  5. 2019年5月東広島市に本社工場を新設し、操業開始
  6. 2019年6月米国の日系自動車メーカー向けに樹脂部品供給のため、DaikyoNishikawa USA Inc.(現 連結子会社)を設立
  7. 2020年1月本社とR&Dセンターを東広島市に移転
  8. 2020年1月GP Daikyo Korea Corporationを、DaikyoNishikawa Korea Co.,Ltd.(現 連結子会社)に商号変更
  9. 2021年10月厚生労働大臣により「くるみん」に認定
  10. 2022年1月DaikyoNishikawa Mexicana,S.A.de C.V.(吸収合併存続会社)とDaikyoNishikawa Mexicana Operaciones, S.A.de C.V(吸収合併消滅会社)の2社が合併
  11. 2022年4月東京証券取引所の株式市場区分の再編に伴い、東京証券取引所プライム市場に移行
  12. 2023年2月テクニカル試験センター(広島市安佐北区)の機能を本社に集約したため、テクニカル試験センターを三入工場に名称変更
  13. 2023年11月中国の長春万隆大協西川汽車部件有限公司(持分法適用関連会社)の全持分を譲渡
  14. 2025年3月タイのDMS Tech Co.,Ltd(連結子会社)の全株式を取得し、完全子会社化
  15. 2025年12月タイのDaikyoNishikawa (Thailand) Co., Ltd. (吸収合併存続会社) とDMS Tech Co., Ltd. (吸収合併消滅会社) の2社が合併
  16. 2026年1月中国の大協西川東陽汽車部件(南京)有限公司を完全子会社化し、大協西川汽車部件(南京)有限公司(現 連結子会社)に商号変更

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YCYY)。会社が書いたとおりに載せています。

化学で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。化学の197社から選んでいます。

化学の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AIMK、S100DA3P、S100G0W9、S100ITIS、S100LK46、S100O9RH、S100R0EB、S100TNR1、S100VVT1、S100YCYY一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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