サイバーリンクス

3683 / 日本基準 / 12月期

2012〜2018年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証スタンダード情報・通信業一次資料ベース
収録 42 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かすシステム開発・ITサービスの順位を再生

数字で見るサイバーリンクス

2025年度の売上収益は181億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2151番目、情報・通信業591社のうち170番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+7.3%です。平均年間給与は564.5万円(2025年度・提出会社単体)で、情報・通信業585社のうち459番目。平均年齢は37.9歳、平均勤続年数は10.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益181億円全体で上位60%(3,585社中)情報・通信業では170番目(591社中)2020→2025年度で年+7.3%(計算値)2025年度
当期利益13億円全体で上位52%(3,684社中)情報・通信業では172番目(591社中)2025年度
営業利益率逆算10.2%情報・通信業の中央値 8.3%(591社)2025年度
ROE15.3%情報・通信業の中央値 12.0%(585社)2025年度
自己資本比率57.1%情報・通信業の中央値 62.4%(591社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与564.5万円全体で上位75%(3,658社中)情報・通信業では459番目(585社中)2020→2025年度で+14.2%(計算値)2025年度
平均年齢37.9歳情報・通信業の中央値 38.1歳(585社)2025年度
平均勤続年数10.0年情報・通信業の中央値 6.3年(585社)2025年度
従業員数(連結)815人情報・通信業の中央値 273人(591社)2020→2025年度で+21.3%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

サイバーリンクスと同業2社を、ダッシュボードで並べるキューブシステム・ベネフィットジャパンと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ システム開発・ITサービス業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ キューブシステム・ベネフィットジャパンと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

サイバーリンクスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社及び子会社2社(株式会社南大阪電子計算センター及び株式会社シナジー)で構成され、「気高く、強く、一筋に」の経営理念のもと、共同利用型によるクラウドサービス「シェアクラウド」を提供することで、顧客企業のITコストの削減や経営の効率化を支援するとともに、業界プラットフォームとして、顧客企業だけでなく業界全体の発展に貢献するべく事業を推進しております。

当社グループにおける各事業の位置付け等は、次のとおりであります。なお、以下に示す区分は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント情報の区分と同一であります。

各セグメントの事業内容と主要な関係会社は以下のとおりであります。

(流通クラウド事業)

流通食品小売業向け基幹業務クラウドサービス「@rms基幹」を主力とした食品小売業向けサービス、大手食品卸売業を主要顧客としたEDI等の卸売業向けサービス、商品画像データベース、多言語対応販売管理システム等をクラウドで提供しております。

(主な関係会社)当社

(官公庁クラウド事業)

地方自治体向けに行政情報システム等の導入、保守・運用サービス、防災行政無線システムをはじめとする通信システムの施工・保守を提供しております。

(主な関係会社)当社、株式会社南大阪電子計算センター及び株式会社シナジー(トラスト事業)

ブロックチェーン技術を活用したデジタル証明書発行サービス「CloudCerts」の提供のほか、マイナンバーカードを活用したトラストサービスを展開しております。

(主な関係会社)当社

(モバイルネットワーク事業)

株式会社NTTドコモの一次代理店であるコネクシオ株式会社と締結している「代理店契約」に基づき、二次代理店として和歌山県下にドコモショップ10店舗を運営しております。

(主な関係会社)当社

(注)上記に用いられる用語は以下のとおりであります。

ブロックチェーン技術:情報通信ネットワーク上にある端末同士を直接接続して、取引記録を暗号技術を用いて分散的に処理・記録するデータベースの一種であり、暗号資産に用いられる基盤技術のこと。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XU98)。事業系統図は省いています。

03

サイバーリンクスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社南大阪電子計算センター議決権 100.0%

    売上
    37億円
    経常利益
    7億円
    当期純利益
    5億円
    純資産
    28億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

官公庁クラウド事業

売上 85億円・従業員 352人

  • 株式会社南大阪電子計算センター100.0%売上 37億円・経常利益 7億円
  • 株式会社シナジー100.0%

流通クラウド事業

売上 53億円・従業員 299人

モバイルネットワーク事業

売上 42億円・従業員 114人

トラスト事業

売上 1億円・従業員 12人

連結子会社 2社(有報に社名が載る主な会社は2社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

サイバーリンクスの配当政策

当社は、将来の事業展開と経営基盤の充実のために必要な内部留保を確保しつつ、利益の状況、将来収益の見通し、キャッシュ・フローの状況及び配当性向などを総合的に勘案し、継続的かつ安定的な配当に努めることを基本方針としております。

当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としております。剰余金の期末配当の決定機関は株主総会としております。また、当社は、取締役会の決議によって、毎年6月30日を基準日として中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。

第62期事業年度の剰余金の配当につきましては、2025年2月14日公表の配当予想の通り、前期より13円00円増額の1株につき30円00銭を予定しております。内部留保資金の使途につきましては、今後の事業展開への備えと経営基盤の強化に有効活用していく所存であります。

また、次期(第63期事業年度)の剰余金の配当予想につきましては、業績動向、財政状態及び資本効率等に鑑みて、1株当たり35円00銭への増配を予定しております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)

1株配当と配当性向

サイバーリンクスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
2020206.6
20211220.7
20221319.6
20231330.5
20241719.1
20253039.4

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

サイバーリンクスの株主優待

2026年3月提出の有報

「株主に対する特典」は「なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

サイバーリンクスの大株主(上位10名)

2025年12月末
サイバーリンクスの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社サイバーコア24.38
2株式会社エフティグループ3.63
3サイバーリンクス従業員持株会3.13
4一般財団法人サイバーリンクス福祉財団2.71
5新村 健造2.16
6小池 秀之1.86
7小池 陽子1.78
8株式会社紀陽銀行1.71
9株式会社SBI証券1.63
10和歌山県1.52

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は44.52%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円71758993939697104128132122150159181
営業利益億円———766559911101318
営業利益率%———7.96.36.05.24.37.27.19.26.97.910.2
当期利益億円224433336694813
EPS円127.852.784.689.234.526.033.128.462.462.687.440.073.0117.2

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高22.3百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.3百万円2025年度・逆算
平均年齢37.9歳2025年度
平均勤続年数10.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

サイバーリンクスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率7.0%2025年度業種の中央値 14.2%(情報・通信業379社)2024:7.8 2025:7.0
男性の育児休業取得率92.3%2025年度業種の中央値 86.6%(情報・通信業314社)2024:75.0 2025:92.3
男女の賃金の差異75.0%2025年度業種の中央値 75.7%(情報・通信業341社)2024:73.9 2025:75.0
女性役員比率記載なし有報のXBRLに記載が無い

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 東 直樹
本店の所在地
和歌山県和歌山市紀三井寺849番地の3
決算期
12月
市場・業種
東証スタンダード / 情報・通信業

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。

サイバーリンクスの沿革

  1. 1956年5月、テレビの組立・修理を目的として、村上正義(現代表取締役会長 村上恒夫の父)が和歌山県和歌山市において「村上テレビサービスステーション」を創業いたしました。
  2. その後、松下通信工業株式会社の代理店としてタクシー無線やサービス無線、自動車機器の取扱いを開始し、1964年5月に株式会社南海無線として法人化し、1974年10月に南海通信特機株式会社に商号変更いたしました。
  3. 2000年1月、IT技術革新と通信インフラの整備が急速に進む中、高品質なサービス提供を実現することを目的に、南海通信特機株式会社を存続会社として、南海オーエーシステム株式会社、関西中部リテイルネットワークシステムズ株式会社及び株式会社エムディービーセンターの3社を吸収合併するとともに、株式会社サイバーリンクスに商号変更し、現在に至っております。
  4. <2000年1月までの当社の変遷>
  5. (注)2000年1月合併の各被合併会社の事業内容は以下のとおりです。
  6. 南海オーエーシステム株式会社:システム開発、富士通製品のハードメンテナンス事業
  7. 関西中部リテイルネットワークシステムズ株式会社:流通小売業のネットワーク型POS情報処理事業
  8. 株式会社エムディービーセンター:画像データベース制作事業
  9. 当社の設立から現在に至るまでの沿革は、以下のとおりであります。
  10. 1956年5月テレビの組立・修理業として和歌山市に村上テレビサービスステーションを創業。
  11. 1964年5月和歌山市橋丁に資本金2百万円をもって㈱南海無線を設立。 松下通信工業㈱の代理店として官公庁通信制御システムの販売・保守管理を開始。
  12. 1974年10月南海通信特機㈱に商号変更。
  13. 1993年11月松下電器産業㈱の傘下代理店として、エヌ・ティ・ティ関西移動通信網㈱(現㈱NTTドコモ)の携帯電話販売代理店業務を開始。
  14. 1999年5月本社を和歌山市紀三井寺に移転。
沿革の続き(あと33件・2025年まで)
  1. 2000年1月南海通信特機㈱を存続会社として南海オーエーシステム㈱、関西中部リテイルネットワークシステムズ㈱及び㈱エムディービーセンターを吸収合併し、㈱サイバーリンクスに商号変更。東京支社(現東日本支社)及び大阪支社(現西日本支店)を設置。
  2. 2000年10月インターネット技術強化を図るため、株式交換により㈱テレコムわかやまを子会社化。
  3. 2001年9月iDC(インターネットデータセンター)を開設。
  4. 2001年10月官公庁向け基幹業務システムの提供を開始。
  5. 2001年12月西日本リテイルネットワークシステムズ㈱の流通業向けデータ処理サービスを事業譲受。
  6. 2002年7月北日本リテイルネットワークシステムズ㈱の流通業向けデータ処理サービスを事業譲受。
  7. 2002年7月東日本リテイルネットワークシステムズ㈱の流通業向けデータ処理サービスを事業譲受。
  8. 2002年8月営業力強化を図るため、株式取得により㈱和歌山海南地方産業情報センターを子会社化。
  9. 2005年2月流通食品小売業向け基幹業務クラウドサービスを開始。
  10. 2005年12月行政情報システム提供サービスの推進を図るため、株式交換により㈱バーチャル和歌山を子会社化。
  11. 2007年1月卸売業向けクラウドEDIサービスを開始。
  12. 2010年7月子会社の㈱テレコムわかやま及び㈱バーチャル和歌山を吸収合併。
  13. 2010年7月行政情報システム提供サービスの営業・運用サポート拠点として田辺支店を開設。
  14. 2012年5月名古屋市熱田区に子会社㈱ネット東海(旧商号㈱サイバーリンクス東海)を設立。
  15. 2012年7月子会社の㈱和歌山海南地方産業情報センターを吸収合併。
  16. 2012年7月行政情報システム提供サービスの営業・運用サポート拠点として海南支店を開設。
  17. 2013年3月卸売業向けサービスの拡大を図るため、第三者割当増資の引受けにより㈱インターマインドを子会社化。
  18. 2014年3月東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場。
  19. 2014年12月食品卸売業及び流通食品小売業向けサービス充実のため、㈱アイコンセプト及びエニタイムウェア㈱を吸収合併。
  20. 2015年3月東京証券取引所市場第二部に上場。
  21. 2015年9月流通業向けクラウドサービス拡充のため、㈱ニュートラルを吸収合併。
  22. 2015年10月東京証券取引所市場第一部銘柄に指定。
  23. 2016年6月㈱カラカルマインドの全事業を譲受。
  24. 2016年12月流通業向けクラウドサービス拡充のため、クラウドランド㈱及び㈱インターマインドを吸収合併。
  25. 2017年12月子会社の㈱ネット東海を吸収合併。
  26. 2019年10月官公庁・医療機関向けサービス充実のため、㈱南大阪電子計算センターを子会社化。
  27. 2021年1月トラスト事業に参入。
  28. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行。
  29. 2022年7月官公庁向けサービス充実のため、㈱シナジーを子会社化。
  30. 2022年12月モバイルネットワーク事業の拡大のため、モバイル・メディア・リンク㈱及び㈱ケイオープランを吸収合併。
  31. 2023年10月東京証券取引所スタンダード市場へ移行。
  32. 2025年11月㈱イクシーズラボを子会社化。
  33. 2025年12月㈱シナジーが㈱イクシーズラボを吸収合併。

有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XU98)。会社が書いたとおりに載せています。

情報・通信業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。情報・通信業の591社から選んでいます。

情報・通信業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009YM5、S100CN4M、S100FIJC、S100IBYZ、S100L37Z、S100NS75、S100QH8W、S100T5JJ、S100VJ1C、S100XU98一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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