日東製網

3524 / 日本基準 / 4月期
東証スタンダード繊維製品一次資料ベース
収録 42 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社、子会社15社で構成され、漁業用・陸上用無結節網及び綟網・ロープ等の製造・販売並びに漁労関係省力機械器具等の商品、水産物の仕入販売を主な事業としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年7月提出)

同業2社と並べて動かす繊維素材(合繊・紡績・染色)の順位を再生

数字で見る日東製網

2025年度の売上収益は221億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2016番目、繊維製品46社のうち23番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+4.6%です。平均年間給与は510.3万円(2025年度・提出会社単体)で、繊維製品46社のうち37番目。平均年齢は40.8歳、平均勤続年数は13.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益221億円全体で上位56%(3,585社中)繊維製品では23番目(46社中)2020→2025年度で年+4.6%(計算値)2025年度
当期利益7億円全体で上位63%(3,684社中)繊維製品では24番目(46社中)2025年度
営業利益率逆算2.5%繊維製品の中央値 3.7%(46社)2025年度
ROE8.8%繊維製品の中央値 4.2%(46社)2025年度
自己資本比率25.3%繊維製品の中央値 57.9%(46社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与510.3万円全体で上位87%(3,658社中)繊維製品では37番目(46社中)2020→2025年度で+5.2%(計算値)2025年度
平均年齢40.8歳繊維製品の中央値 44.6歳(46社)2025年度
平均勤続年数13.0年繊維製品の中央値 17.4年(46社)2025年度
従業員数(連結)953人繊維製品の中央値 848人(46社)2020→2025年度で+3.8%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

日東製網と同業2社を、ダッシュボードで並べるダイドーリミテッド・アツギと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 繊維素材(合繊・紡績・染色)業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ダイドーリミテッド・アツギと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

日東製網の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社、子会社15社で構成され、漁業用・陸上用無結節網及び綟網・ロープ等の製造・販売並びに漁労関係省力機械器具等の商品、水産物の仕入販売を主な事業としております。

当社グループの事業に係る位置付け及びセグメントとの関連は次のとおりであります。

漁業関連事業

製品関連……… / 当社が製造・販売するほか、多久製網株式会社が当社から半製品及び関連商品を仕入れて海苔網を主体とした漁網を製造し製品の大半を当社に販売し、また当社製品の加工も行っております。日東ネット株式会社は当社の施設を使用(賃借)して当社の漁網製品の仕立て及び防汚加工を行っております。レデス・ニットー・チリ・リミターダは当社から原材料の供給を受け漁網を製造・販売し、製品及び関連商品を当社から仕入れて販売しております。レデス・ニットー・ペルー・S.A.C.は、製品及び関連商品をレデス・ニットー・チリ・リミターダから仕入れて販売しております。タイ・ニットウセイモウ・グローバル Co.,Ltd.は当社から原材料の供給を受け漁網を製造・販売し、製品及び関連商品を当社から仕入れて販売しております。CNK株式会社は、養殖用の金網を製造・販売しております。 なお、平湖日東漁具有限公司は、日東ネット株式会社より仕立て事業の一部を委託され、当社の漁網製品の仕立を行っております。

商品関連……… / 当社は漁労関係省力機械器具、漁船、ロープ、浮子、防汚剤等の漁業関連資材を仕入れて漁網製品と併せて販売しており、日本ターニング株式会社からは小魚加工機等の仕入れを行っております。ヤマグチ株式会社は当社より海苔網を主体とした漁網、ロープ等漁業用資材を仕入れて販売しております。 株式会社温泉津定置及び有限会社吉田漁業部、株式会社庄司政吉商店、株式会社女良漁業は、定置網漁業を行っております。

陸上関連事業

製品関連……… / 株式会社泰東は、当社から獣害防止ネット等を仕入れて販売するとともに、陸上用無結節網を仕入れてゴルフ練習場や防球・各種スポーツネット等の設計、施工、加工及び販売を行っております。また、外注先より防虫網・ロープ等を仕入れて販売を行っております。

商品関連……… / 株式会社泰東は、培土などの農業用資材を仕入れて販売を行っております。

その他

日本ターニング株式会社は、当社の組網機等の機械設備の製作及び修理のほか、機械の部品加工等を行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年7月提出・S100YQZ2)。事業系統図は省いています。

03

日東製網のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

漁業関連事業

売上 178億円・利益 3億円・従業員 779人

  • 多久製網㈱100.0%
  • 日東ネット㈱100.0%
  • レデス・ニットー・チリ・リミターダ100.0%
  • 日本ターニング㈱39.0%
  • タイ・ニットウセイモウ・グローバル Co.,Ltd.100.0%
  • CNK㈱100.0%
  • ㈲吉田漁業部100.0%
  • ㈱温泉津定置100.0%
ほか3社
  • ㈱庄司政吉商店100.0%
  • ヤマグチ㈱100.0%
  • ㈱女良漁業100.0%

陸上関連事業

売上 43億円・利益 2億円・従業員 173人

  • ㈱泰東100.0%

その他

売上 0億円・利益 0億円・従業員 1人

連結子会社 12社(有報に社名が載る主な会社は12社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「(2)目標とする経営指標①売上高経常利益率6%②自己資本比率30%③配当性向30%(3)中長期的な会社の経営戦略2016年5月に当社グループの経営戦略として以下の5項目を設定しております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

日東製網の配当政策

利益配分につきましては、企業体質の強化を図りつつ、利益の状況に応じた、安定的な配当を継続して行うことを基本方針としております。また、内部留保金が発生した場合は、借入金の返済に充当し、財務体質の強化を図ることとしております。

当社の剰余金の配当は、中間配当をすることができる旨を定款で定めておりますが、年1回の期末配当を基本的な方針にしております。なお、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。今後、財務面の回復が進めば、年2回の配当を検討いたします。

当事業年度の剰余金の配当につきましては、業績の動向、財務体質等を勘案し、期末配当は1株当たり50円を、2026年7月24日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年7月提出)

1株配当と配当性向

日東製網の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20205048.2
20215062.0
202250255.4
20235029.0
20245064.2
20255028.2

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

日東製網の株主優待

2026年7月提出の有報

「株主に対する特典」は「なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

日東製網の大株主(上位10名)

2026年4月末
日東製網の大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社土屋8.75
2日東製網取引先持株会7.92
3日東製網従業員持株会6.54
4小林 宏明4.35
5株式会社広島銀行2.12
6広保 雅史1.54
7丹生 忠和1.28
8東レ株式会社1.23
9JPモルガン証券株式会社1.19
10株式会社菊谷茂吉商店1.18

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は36.10%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円179172165165179190188183177184193209216221
営業利益億円———1281097843476
営業利益率%———7.04.65.24.64.14.42.01.42.13.12.5
当期利益億円35466763421557
EPS円11.719.116.1229.0215.1277.0234.3108.9161.973.519.6210.9206.2262.3

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高23.2百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.6百万円2025年度・逆算
平均年齢40.8歳2025年度
平均勤続年数13.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

日東製網の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率0.0%2025年度業種の中央値 8.5%(繊維製品34社)2023:0.0 2024:0.0 2025:0.0
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 86.0%(繊維製品30社)2023:25.0 2024:29.0 2025:100.0
男女の賃金の差異76.5%2025年度業種の中央値 68.2%(繊維製品31社)2023:73.9 2024:69.8 2025:76.5
女性役員比率記載なし有報のXBRLに記載が無い

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
取締役社長 小林宏明
本店の所在地
東京都港区新橋二丁目20番15-701号
決算期
4月
市場・業種
東証スタンダード / 繊維製品

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年7月提出)。

日東製網の沿革

  1. 当社は、1910年8月1日西備綟織株式会社(その後数次の商号変更を経た後、1948年11月日本製網株式会社となる。)として設立されましたが、1936年2月25日設立の東洋組網工業株式会社を形式上の存続会社として1963年4月1日吸収合併を行い、日東製網株式会社となったものであります。
  2. 従って、以下の記載については、実質上の存続会社である日本製網株式会社、日東製網株式会社に関する事項について記載しております。
  3. 1910年8月普通綟網製造販売の目的で、西備綟織株式会社を設立。
  4. 1937年5月商号を日本製網株式会社に変更。
  5. 1939年5月大阪株式取引所に上場。
  6. 1944年7月福山製機株式会社を合併し、商号を日本造機製網株式会社に変更。
  7. 1945年8月戦災により、福山市所在の工場が焼失。
  8. 1946年1月富山県高岡市に無結節網製造のため高岡工場を新設。
  9. 1946年2月福山工場を復旧し、商号を日本製網造機株式会社に変更。
  10. 1948年11月ふしなし漁網株式会社を合併して、商号を日本製網株式会社に変更。
  11. 1949年4月東京証券取引所市場第2部、大阪証券取引所に上場。
  12. 1963年4月名古屋市の東洋組網工業株式会社と合併、商号を日東製網株式会社に変更。
  13. 1963年6月名古屋証券取引所市場第2部に上場。
  14. 1963年12月日東製網株式会社造機部を分離独立し、日本ターニング株式会社(現連結子会社)を設立。
沿革の続き(あと22件・2025年まで)
  1. 1966年5月佐賀県多久市に子会社多久製網株式会社(現連結子会社)を設立。
  2. 1968年4月福山市一文字町に福山新工場を建設、従来の福山、名古屋両工場の設備を移設統合。
  3. 1973年8月東京証券取引所・大阪証券取引所・名古屋証券取引所の各市場第1部銘柄に指定。
  4. 1980年7月富山県氷見市に漁網仕立、修理並びに防汚加工のため分工場を建設。
  5. 1983年9月北海道川上郡標茶町に漁網仕立、修理並びに防汚加工のため道東工場を建設。
  6. 1987年12月南米チリ国に子会社現地法人レデス・ニットー・チリ・リミターダ(現連結子会社)を設立。
  7. 1992年4月富山県高岡市に子会社日東企画開発株式会社を設立。
  8. 1998年8月仕立部門及び防汚加工部門を分離独立し、子会社日東ネット株式会社(現連結子会社)を富山県氷見市に設立。
  9. 2003年5月中国・浙江省平湖市に子会社日東ネット株式会社の仕立て事業の一部を受託し、当社製品の仕立てを行うため、子会社平湖日東漁具有限公司(現非連結子会社)を設立。
  10. 2003年8月ペルー・リマ市にレデス・ニットー・チリ・リミターダの販売子会社としてレデス・ニットー・ペルー・S.A.C.(現非連結子会社)を設立。
  11. 2005年4月マルハグループ(現Umios株式会社)の泰東製綱株式会社から営業の一部を除き譲り受け、底曳・トロール部門等の海洋事業部門は、日東製網株式会社で引継ぎ、産業用・事業用の網綱事業は、株式会社泰東(現連結子会社 旧社名日東企画開発株式会社)で引継ぎ、新体制で事業開始。
  12. 2010年10月丸紅株式会社の連結子会社であるベニートヤマ株式会社から事業の一部を譲り受け、日東製網株式会社及び多久製網株式会社で引継ぎ、事業開始。
  13. 2012年7月タイ国に子会社現地法人タイ・ニットウセイモウ・グローバル Co.,Ltd.(現連結子会社)を設立。
  14. 2015年3月有限会社吉田漁業部(現連結子会社)の株式を取得。
  15. 2017年3月日東製網株式会社がCNK株式会社(現連結子会社)の株式を取得。
  16. 2018年3月株式会社温泉津定置(現連結子会社)を設立。
  17. 2018年11月ヤマグチ株式会社(現連結子会社)を設立。
  18. 2019年2月株式会社庄司政吉商店(現連結子会社)の株式を取得。
  19. 2022年3月福山本社 新社屋開業。
  20. 2022年4月証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所市場第一部からスタンダード市場へ、名古屋証券取引所市場第一部からプレミア市場に移行。
  21. 2024年2月福山新工場 完成。
  22. 2025年11月株式会社女良漁業(現連結子会社)の株式を取得。

有価証券報告書【沿革】より(2026年7月提出・S100YQZ2)。会社が書いたとおりに載せています。

繊維製品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。繊維製品の46社から選んでいます。

繊維製品の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AXSS、S100DP8I、S100GJ0G、S100JANH、S100M1PE、S100ORLM、S100RG7I、S100U3M8、S100WC9Z、S100YQZ2一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。