ダイドーリミテッド

3205 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード繊維製品一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かすアパレルメーカーの順位を再生

数字で見るダイドーリミテッド

2025年度の売上収益は325億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1731番目、繊維製品46社のうち22番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+13.4%です。平均年間給与は615.0万円(2025年度・提出会社単体)で、繊維製品46社のうち21番目。平均年齢は52.4歳、平均勤続年数は24.4年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益325億円全体で上位48%(3,585社中)繊維製品では22番目(46社中)2020→2025年度で年+13.4%(計算値)2025年度
当期利益19億円全体で上位45%(3,684社中)繊維製品では16番目(46社中)2025年度
営業利益率逆算1.1%繊維製品の中央値 3.7%(46社)2025年度
ROE17.6%繊維製品の中央値 4.2%(46社)2025年度
自己資本比率27.3%繊維製品の中央値 57.9%(46社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与615.0万円全体で上位63%(3,658社中)繊維製品では21番目(46社中)2020→2025年度で−1.0%(計算値)2025年度
平均年齢52.4歳繊維製品の中央値 44.6歳(46社)2025年度
平均勤続年数24.4年繊維製品の中央値 17.4年(46社)2025年度
従業員数(連結)722人繊維製品の中央値 848人(46社)2020→2025年度で−16.6%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ダイドーリミテッドと同業2社を、ダッシュボードで並べる富士紡ホールディングス・シキボウと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ アパレルメーカー業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 富士紡ホールディングス・シキボウと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ダイドーリミテッドの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループが営む主な事業内容と、事業を構成している㈱ダイドーリミテッド(以下「当社」という。)及び関係会社の当該事業における位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。なお、セグメントと同一の区分であります。

『衣料事業』

事業者向けの衣料用繊維素材及び消費者向けの紳士・婦人衣料製品等の製造販売を行っております。

『不動産賃貸事業』

ショッピングセンター店舗・事務所用ビルの賃貸等を行っております。

なお、当社は特定上場会社等に該当し、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準のうち、上場会社の規模との対比で定められる数値基準については連結ベースの計数に基づいて判断することとなります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YMAI)。事業系統図は省いています。

03

ダイドーリミテッドのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社ダイドーフォワード議決権 100.0%

    売上
    124億円
    経常利益
    -7億円
    当期純利益
    -1億円
    純資産
    52億円
  • 株式会社ブルックスブラザーズジャパン議決権 80.5%

    売上
    113億円
    経常利益
    6億円
    当期純利益
    12億円
    純資産
    51億円
  • Pontetorto S.p.A.議決権 100.0%

    売上
    56億円
    経常利益
    -0億円
    当期純利益
    -1億円
    純資産
    -5億円
  • 株式会社ジャパンブルー議決権 80.0%

    売上
    45億円
    経常利益
    10億円
    当期純利益
    7億円
    純資産
    25億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

衣料事業

売上 293億円・利益 8億円・従業員 668人

  • 大都利美特(中国)投資有限公司100.0%
  • 大同利美特時装(上海)有限公司100.0%
  • 大同佳楽登(馬鞍山)有限公司100.0%
  • Pontetorto S.p.A.100.0%売上 56億円・経常利益 -0億円
  • 株式会社ダイドーフォワード100.0%売上 124億円・経常利益 -7億円
  • 株式会社ブルックス ブラザーズ ジャパン80.5%売上 113億円・経常利益 6億円
  • 株式会社ジャパンブルー80.0%売上 45億円・経常利益 10億円

不動産賃貸事業

売上 32億円・利益 9億円・従業員 14人

連結子会社 8社(有報に社名が載る主な会社は7社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「第2次中期経営計画(2029年3月期)の連結業績目標売上高650億円営業利益40億円ROE20%成長による企業価値向上=株価向上を重視し、積極的な投資を含めた必要な施策を断行します。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ダイドーリミテッドの配当政策

当社グループは、2026年2月27日に新たに公表いたしました第2次中期経営計画「進化と飛躍」のもと、成長領域への積極的な投資を推進するとともに、財務の健全性を維持しながら、安定的な株主還元を継続することを基本的な考え方としております。

当社の剰余金の配当は期末配当の年1回を基本的な方針としておりますが、会社業績に応じた株主への利益還元を柔軟に実施するため、当社は、取締役会の決議により、毎年9月30日の株主名簿に記録された株主又は登録株式質権者に対し、中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。

なお、剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

この考え方に基づき、配当政策につきましてはDOE(株主資本配当率)4%および配当性向30%以上を基準とし、経営環境、内部留保の充実等を総合的に勘案して決定いたします。

また、翌期の配当につきましては、DOEおよび配当性向の基準および基本的な考え方を踏襲した上で、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益が第2次中期経営計画公表時点の業績予想比で783百万円の増加という結果になり、収益力の基礎水準が上振れしたこと、またその傾向が2027年3月期においても継続していること、さらには外部環境要因なども勘案し、第103期の期末配当につきましては、1株当たりの配当額を50円とさせていただきました。これにより、当事業年度の1株当たりの配当額は50円となり、配当金の総額は1,423百万円となります。

当社は、新たな中期経営計画のもと、成長を加速させるための経営基盤の強化および戦略的M&Aへの投資を積極的に推進するとともに、株主還元との適切なバランスを図り、企業価値の向上に努めてまいります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

ダイドーリミテッドの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20200—
20210—
20222134.0
2023210.2
2024100—
202550102.9

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ダイドーリミテッドの株主優待

2026年6月提出の有報

毎年3月31日現在の単元株以上所有の株主名簿記載の株主の皆様に、所有株式数に応じて株主優待券を下記のとおり贈呈いたします。

基準日 / 保有株式数 / 優待内容

3月末 / 100株以上 / 子会社ECサイトおよび一部実店舗取扱商品の株主優待券

(注) 株主優待券は、当社子会社の株式会社ダイドーフォワードが運営するECサイト「NYオンライン」及びアウトレット、株式会社ブルックス ブラザーズ ジャパンが運営するECサイト「ブルックス ブラザーズ オンラインストア」及び一部実店舗取扱商品を20%割引でご購入でき、1回のご購入で25万円(税抜き)までご利用いただけます。ECサイトにつきましては、計4回分のクーポンコードを記載した株主優待券をそれぞれ1枚ずつ、実店舗につきましてはぞれぞれ4枚ずつお送りいたします。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ダイドーリミテッドの大株主(上位10名)

2026年3月末
ダイドーリミテッドの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社ソトー4.20
2NOMURA PB NOMINEES LIMITED OMNIBUS-MARGIN(CASHPB)2.30
3三井住友海上火災保険株式会社2.27
4三井住友信託銀行株式会社2.25
5株式会社みずほ銀行2.21
6明治安田生命保険相互会社1.63
7UBS AG LONDON A/C IPB SEGREGATED CLIENT ACCOUNT1.30
8BNY GCM CLIENT ACCOUNT JPRD AC ISG(FE-AC)1.03
9ダイドーグループユニオン0.88
10ダイドーリミテッド取引先持株会0.75

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は18.82%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円277260245238214273264236173246282287286325
営業利益億円———-9-13-3-1-8-25-18-5-4-14
営業利益率%———-3.9-6.2-1.2-0.5-3.2-14.6-7.2-1.7-1.5-0.21.1
当期利益億円4-1811-153-7-15-45-35683-2519
EPS円10.7-53.62.62.7-45.29.8-20.7-44.9-138.6-108.4207.510.2-91.769.4

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高45.0百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.5百万円2025年度・逆算
平均年齢52.4歳2025年度
平均勤続年数24.4年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ダイドーリミテッドの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率6.7%2025年度業種の中央値 8.5%(繊維製品34社)2023:6.7 2024:6.3 2025:6.7
男性の育児休業取得率0.0%2023年度業種の中央値 86.0%(繊維製品30社)
男女の賃金の差異72.7%2025年度業種の中央値 68.2%(繊維製品31社)2023:64.1 2024:68.8 2025:72.7
女性役員比率20.0%2025年度業種の中央値 12.5%(繊維製品40社)2022:11.1 2023:11.1 2024:20.0 2025:20.0役員10名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長執行役員グループCOO 成瀬功一郎
本店の所在地
東京都千代田区外神田三丁目1番16号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 繊維製品
役員
10名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

ダイドーリミテッドの沿革

  1. 1879年創業 栗原イネ 製織事業を起業
  2. 1918年4月栗原紡織合名会社設立
  3. 1936年3月栗原毛織株式会社設立 稲沢工場(紡績・機織)を建設
  4. 1941年3月栗原毛織株式会社は株式会社関西製絨所を合併し、(旧)大同毛織株式会社を設立、紡織から織物整理までの一貫生産体制を整えた
  5. 1949年10月企業再建整備法により大同毛織株式会社に改組、新発足
  6. 1950年4月高級紳士服地「ミリオンテックス」発売
  7. 1950年5月株式を東京証券取引所に上場
  8. 1950年6月株式を名古屋証券取引所に上場
  9. 1953年11月小田原工場(紡績)を建設
  10. 1964年1月既製服の製造販売会社として、株式会社ニューヨーカーを設立
  11. 1964年11月織物の整理を担当する守山工場を分離し、関絨株式会社を設立
  12. 1965年6月織物の販売会社として、ミリオンテックス株式会社を設立
  13. 1979年2月米国ブルックス ブラザーズ社との合併で株式会社ブルックス ブラザーズ ジャパンを設立し、持分法適用関連会社化
  14. 1980年5月株式会社ニューヨーカー(既製服製造・販売)を吸収合併し、衣料分野に進出
沿革の続き(あと54件・2026年まで)
  1. 1989年8月商号を「大同毛織株式会社」から「株式会社ダイドーリミテッド」に変更
  2. 1993年12月毛織物・既製服の製造会社として、日中合弁による上海同豊毛紡織時装有限公司(現大同利美特(上海)有限公司)を設立
  3. 1996年7月小田原工場閉鎖
  4. 1999年10月株式会社ハンプトン(織物製造・販売)、株式会社ユニベール(織物製造・販売)を吸収合併
  5. 2001年6月既製服の製造会社として、大同利美特時装(上海)有限公司(現連結子会社)を設立
  6. 2001年7月既製服の製造会社として、大同清野時装(馬鞍山)有限公司(現大同佳楽登(馬鞍山)有限公司・現連結子会社)を設立
  7. 2002年3月稲沢工場閉鎖
  8. 2002年8月大同利美特貿易(上海)有限公司を設立
  9. 2002年9月大同利美特染整(上海)有限公司を設立
  10. 2002年10月会社分割により株式会社メンズニューヨーカー及び株式会社レディースニューヨーカーを設立、織物事業部をミリオンテックス株式会社に併合
  11. 2002年12月ジャルダン株式会社の全株式を取得
  12. 2003年4月既製服の物流会社として、株式会社ダイドートレーディングを設立
  13. 2003年9月既製服の中国における販売会社として、上海紐約克服装販売有限公司を設立
  14. 2004年3月株式会社ドーホーインターナショナル及びニューヨーカー工業株式会社を清算
  15. 2004年10月注文服及び既製服の販売会社として、株式会社ギーブスアンドホークスジャパンを設立
  16. 2004年11月中国における統轄管理会社として、大同利美特(上海)管理有限公司を設立
  17. 2004年12月手編糸の中国における販売会社として、芭貝(上海)毛線編結有限公司(現大同利美特商貿(上海)有限公司)を設立
  18. 2005年4月株式会社ウールロードクラブ(非連結)から株式会社N.Y.クロージングに社名変更 既製服の販売代行として、株式会社ジェ・ディ・ビジネスクリエイションを設立
  19. 2005年5月既製服の中国における販売会社として、北京紐約克服装販売有限公司を設立
  20. 2005年10月当社グループにおける管理業務代行会社として、株式会社ダイドーシェアードサービスを設立
  21. 2006年8月株式会社ニューヨーカーを設立
  22. 2006年9月株式会社ジェイ・ディ・ビジネスクリエイションを解散
  23. 2006年10月衣料製品事業である株式会社ニューヨーカー、株式会社メンズニューヨーカー、株式会社レディースニューヨーカー、株式会社N.Y.クロージング、株式会社マイスーツクラブ、株式会社バークレイは、株式会社ニューヨーカーを存続会社として吸収合併
  24. 2006年10月衣料製品事業のジャルダン株式会社と衣料原料事業の株式会社パピー(子会社の株式会社パップスを含む)を合併し、社名を株式会社パピージャルダンに変更
  25. 2007年8月株式会社ダイドーインターナショナルを設立
  26. 2007年10月ミリオンテックス株式会社は、株式会社ダイドーインターナショナルに吸収合併
  27. 2007年10月株式会社ダイドートレーディングは、株式会社ダイドーインターナショナルに営業権譲渡し解散
  28. 2007年10月株式会社ギーブスアンドホークスジャパンを解散
  29. 2007年12月持分法適用関連会社である株式会社リバティジャパンにおけるLiberty Retail PLC. との合弁契約を終了
  30. 2008年2月株式会社ユースーツを解散
  31. 2008年3月株式会社ダイドーアドバンスの全株式を譲渡
  32. 2008年11月株式会社パピージャルダンは、株式会社ダイドーインターナショナルに吸収合併
  33. 2009年4月北京紐約克服装販売有限公司は、愛雅仕商貿(北京)有限公司に社名変更
  34. 2010年4月株式会社ダイドーリミテッドは、不動産賃貸事業を会社分割して株式会社ダイドーインターナショナルに承継し、純粋持株会社に移行
  35. 2010年4月株式会社ダイドーインターナショナルは、株式会社ダイナシティを吸収合併して株式会社ダイナシティに社名変更
  36. 2010年4月株式会社ダイナシティより新設分割により株式会社ダイドーインターナショナルを設立
  37. 2010年4月株式会社ダイドーシェアードサービスを解散
  38. 2010年7月大都利美特(中国)投資有限公司(現連結子会社)を設立
  39. 2011年6月芭貝(上海)毛線編結有限公司は、大同利美特商貿(上海)有限公司に社名変更
  40. 2012年12月大同利美特(上海)管理有限公司は、大都利美特(中国)投資有限公司(現連結子会社)に吸収合併
  41. 2013年12月愛雅仕商貿(北京)有限公司を清算
  42. 2015年2月大同利美特貿易(上海)有限公司を清算
  43. 2016年9月大同利美特(上海)有限公司、松江工場の操業を停止
  44. 2016年11月Pontetorto S.p.A.及びその子会社1社の株式を取得し、連結子会社化
  45. 2018年1月株式会社ダイナシティは、株式会社ニューヨーカー及び株式会社ダイドーインターナショナルを吸収合併して株式会社ダイドーフォワード(現連結子会社)に社名変更
  46. 2019年3月大同利美特染整(上海)有限公司を清算
  47. 2020年10月大同利美特(上海)有限公司を清算
  48. 2021年1月持分法適用関連会社の株式会社ブルックス ブラザーズ ジャパンの株式を追加取得し、連結子会社化
  49. 2022年4月株式を東京証券取引所のスタンダード市場へ移行 株式を名古屋証券取引所のプレミア市場へ移行
  50. 2024年3月大同佳楽登(馬鞍山)有限公司の事業内容を転換(衣料製品の製造・販売→衣料製品の販売)
  51. 2025年1月上海紐約克服装販売有限公司の全出資持分を譲渡
  52. 2025年8月株式会社ジャパンブルーを連結子会社化
  53. 2025年12月大同利美特商貿(上海)有限公司を清算
  54. 2026年4月株式会社フィルムを持分法適用関連会社化

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YMAI)。会社が書いたとおりに載せています。

繊維製品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。繊維製品の46社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AHNY、S100DIHD、S100GDDJ、S100IXZ3、S100LV2Q、S100OD9I、S100R55O、S100TYBM、S100W91T、S100YMAI一次資料

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