イチカワ

3513 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード繊維製品一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社の企業集団は、当社及び子会社7社(連結子会社7社)により構成され、抄紙用具関連事業、工業用事業の2部門に亘り、製造、販売に至る事業活動を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす繊維素材(合繊・紡績・染色)の順位を再生

数字で見るイチカワ

2025年度の売上収益は148億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2293番目、繊維製品46社のうち28番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+5.0%です。平均年間給与は630.0万円(2025年度・提出会社単体)で、繊維製品46社のうち19番目。平均年齢は43.6歳、平均勤続年数は23.7年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益148億円全体で上位64%(3,585社中)繊維製品では28番目(46社中)2020→2025年度で年+5.0%(計算値)2025年度
当期利益12億円全体で上位53%(3,684社中)繊維製品では20番目(46社中)2025年度
営業利益率逆算10.6%繊維製品の中央値 3.7%(46社)2025年度
ROE5.1%繊維製品の中央値 4.2%(46社)2025年度
自己資本比率75.0%繊維製品の中央値 57.9%(46社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与630.0万円全体で上位58%(3,658社中)繊維製品では19番目(46社中)2020→2025年度で+10.1%(計算値)2025年度
平均年齢43.6歳繊維製品の中央値 44.6歳(46社)2025年度
平均勤続年数23.7年繊維製品の中央値 17.4年(46社)2025年度
従業員数(連結)639人繊維製品の中央値 848人(46社)2020→2025年度で−8.3%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

イチカワと同業2社を、ダッシュボードで並べるトーア紡コーポレーション・東京ソワールと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 繊維素材(合繊・紡績・染色)業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ トーア紡コーポレーション・東京ソワールと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

イチカワの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社の企業集団は、当社及び子会社7社(連結子会社7社)により構成され、抄紙用具関連事業、工業用事業の2部門に亘り、製造、販売に至る事業活動を展開しております。

事 業 区 分 / 製 品 区 分 / 製 造 / 販 売

抄紙用具 関連事業 / 抄紙用フエルト 抄紙用ベルト スレート用フエルト 等 / 当社 織整・縫合工程は連結子会社である(有)アイケー加工に全面外注 / 当社 イチカワ・ノース・アメリカ・コーポレーション イチカワ・ヨーロッパGmbH 宜紙佳造紙脱水器材貿易(上海)有限公司 イチカワ・アジア・カンパニーリミテッド (株)イチカワテクノファブリクス その他の代理店

工業用事業 / 工業用フエルト 工業用関連仕入品

当社グループの事業に係る位置付け及びセグメントとの関連を図示すると次のとおりとなります。

連結子会社は次のとおりです。

連結子会社・ / イチカワ・ノース・アメリカ・ コーポレーション / 抄紙用具関連事業、工業用事業 製品の販売

・ / イチカワ・ヨーロッパGmbH / 抄紙用具関連事業、工業用事業 製品の販売

・ / 宜紙佳造紙脱水器材貿易(上海) 有限公司 / 抄紙用具関連事業、工業用事業 製品の販売

・ / イチカワ・アジア・カンパニー リミテッド / 抄紙用具関連事業、工業用事業 製品の販売

・ / (株)イチカワテクノファブリクス / 工業用事業製品の販売

・ / (有)アイケー加工 / 抄紙用具関連事業、工業用事業 製品の加工

・ / (株)アイケーサービス / 当社製品の荷役・保管、 その他の当社委託業務

(注)当事業年度末日後、本書提出日までに以下の事象が発生しております。

2026年6月 当社は株式会社イチカワテクノファブリクスを吸収合併いたしました。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YE5G)。事業系統図は省いています。

03

イチカワのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • イチカワ・ヨーロッパGmbH議決権 100.0%

    売上
    28億円
    経常利益
    2億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    8億円
  • イチカワ・ノース・アメリカ・コーポレーション議決権 100.0%

    売上
    21億円
    経常利益
    1億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    11億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

日本

売上 84億円・利益 30億円・従業員 538人

欧州

売上 28億円・利益 2億円・従業員 12人

北米

売上 21億円・利益 1億円・従業員 10人

中国

売上 6億円・利益 1億円・従業員 10人

タイ

売上 5億円・利益 0億円・従業員 5人

工業用事業

売上 5億円・利益 0億円・従業員 26人

  • イチカワ・ノース・アメリカ・コーポレーション100.0%売上 21億円・経常利益 1億円
  • イチカワ・ヨーロッパGmbH100.0%売上 28億円・経常利益 2億円
  • 宜紙佳造紙脱水器材貿易(上海)有限公司100.0%
  • イチカワ・アジアカンパニーリミテッド49.0%
  • (株)イチカワテクノファブリクス100.0%
  • (有)アイケー加工100.0%
  • (株)アイケーサービス100.0%

連結子会社 7社(有報に社名が載る主な会社は7社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

イチカワの配当政策

当社の利益配分につきましては、「安定的かつ積極的な利益還元」を基本とし、企業競争力の強化と財務の健全性を総合的に勘案して実施してまいります。なお、配当性向につきましては、1株当たり連結当期純利益の30%以上を目処としております。

当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としており、「剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めのある場合を除き、取締役会の決議によって定める。」旨を定款に定めております。

当社の期末配当につきましては、利益還元の基本方針を踏まえ、50円といたしました。この結果、中間配当金と合わせた1株当たり年間配当金は90円となりました。

内部留保金につきましては、将来の企業価値を高めるため、主力事業の市場競争力強化を目的とした設備投資及び研究開発投資等の原資として有効に活用してまいります。

また、健全な財務体質を前提とし、機動的な自己株式の取得などを実施することを検討してまいります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

イチカワの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202060159.5
20216050.4
20227048.7
20237029.2
20248045.4
20259032.7

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

イチカワの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

イチカワの大株主(上位10名)

2026年3月末
イチカワの大株主
順位株主持株比率(%)
1王子ホールディングス株式会社9.47
2日本製紙株式会社4.57
3イチカワ従業員持株会4.19
4株式会社みずほ銀行4.01
5株式会社千葉銀行3.99
6株式会社日本カストディ銀行(信託E口)3.69
7眞嶋 洋3.03
8光通信KK投資事業有限責任組合2.83
9株式会社ナチュラリ2.73
10日本証券金融株式会社2.18

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は40.74%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円118125126120117124124119116124133136139148
営業利益億円———54654358111116
営業利益率%———4.03.14.83.93.52.84.36.08.27.710.6
当期利益億円4764234445810812
EPS円16.527.626.015.39.972.577.077.780.8114.5182.1227.8181.5275.4

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高23.1百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.5百万円2025年度・逆算
平均年齢43.6歳2025年度
平均勤続年数23.7年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

イチカワの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率1.5%2025年度業種の中央値 8.5%(繊維製品34社)2023:3.9 2024:3.8 2025:1.5
男性の育児休業取得率63.6%2025年度業種の中央値 86.0%(繊維製品30社)2024:20.0 2025:63.6
男女の賃金の差異75.6%2025年度業種の中央値 68.2%(繊維製品31社)2023:73.2 2024:74.5 2025:75.6
女性役員比率18.2%2025年度業種の中央値 12.5%(繊維製品40社)2022:9.1 2023:16.7 2024:18.2 2025:18.2役員11名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 矢崎孝信
本店の所在地
東京都文京区本郷二丁目14番15号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 繊維製品
役員
11名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

イチカワの沿革

  1. 1918年11月市川毛織の前身・東京毛布(株)が当社旧市川工場の地に設立される。
  2. 1942年10月日本フエルト(株)と合併し、日本フエルト(株)市川工場となる。
  3. 1949年11月企業再建整備法により日本フエルト(株)から分離し、市川毛織(株)設立(本社:千葉県市川市)。
  4. 1950年5月ナイロン混紡フエルトを開発。
  5. 1951年5月東京証券取引所に株式を上場。
  6. 1953年12月植毛カーペット(イチロン)の製造販売を開始。
  7. 1960年8月子会社・友部工業(株)を設立。
  8. 1961年12月子会社・(株)イチロンサービスを設立。
  9. 1963年11月本社を千葉県市川市から東京都文京区(現在地)に移転。
  10. 1964年7月柏工場(千葉県柏市)を新設、ニードルフエルトの製造を開始。
  11. 1965年5月フエルト用洗剤の製造販売を開始。
  12. 1968年4月子会社・(有)市毛加工を設立。
  13. 1970年7月鐘淵紡績(株)練馬工場のフエルト事業部門を買収。
  14. 1971年5月環境保全用機器装置類及び高分子凝集剤の製造販売を開始。
沿革の続き(あと41件・2026年まで)
  1. 1973年4月紙・パルプ用プラスチックカンバスの販売を開始。
  2. 1974年10月友部工業(株)を吸収合併し、友部工場(茨城県笠間市)とする。
  3. 1975年4月当社の販売部門を基に、フエルト販売代理店を合併し、子会社・市川毛織商事(株)を設立。
  4. 1975年10月子会社・(有)柏加工を設立。
  5. 1976年1月子会社・(有)友部加工を設立。
  6. 1977年3月子会社・市毛不動産(株)を設立。
  7. 1982年12月子会社・(株)アイケー配送センターを設立。
  8. 1984年11月市川毛織商事(株)全額出資により、米国現地法人、イチカワ・アメリカ・インコーポレーテッドを設立。
  9. 1986年5月インテリア事業部門を撤収。
  10. 1986年6月(株)アイケー配送センターと(株)イチロンサービスを合併して、(株)アイケーサービス(現・連結子会社)を設立。
  11. 1988年4月シュープレス用ベルト第1号を米国に輸出。
  12. 1988年10月第1回物上担保附転換社債40億円発行。
  13. 1991年5月イチカワ・アメリカ・インコーポレーテッドをイチカワ・ノース・アメリカ・コーポレーション(現・連結子会社)に商号変更。
  14. 1993年4月市川毛織商事(株)を吸収合併。
  15. 1993年9月紙・パルプ用プラスチックカンバス事業を撤収。
  16. 1994年4月(有)市毛加工と(有)柏加工ならびに(有)友部加工を合併して、(有)アイケー加工(現・連結子会社)を設立。
  17. 1996年4月岩間工場(茨城県笠間市)を新設。
  18. 1996年8月市毛不動産(株)を(株)アイケーエージェンシーに商号変更。
  19. 1997年10月デュッセルドルフ駐在事務所(ドイツ)を設置。
  20. 1998年4月工営事業を撤収。
  21. 1998年7月シュープレス用ベルトの開発が製紙業界の発展に寄与したことにより「佐々木賞」を受賞。
  22. 1998年10月市川工場を閉鎖し、生産機能を柏・岩間工場へ集約。
  23. 2000年3月柏工場においてISO14001認証取得。
  24. 2000年10月上海駐在事務所(中国)を設置。
  25. 2001年10月デュッセルドルフ駐在事務所を現地法人化し、イチカワ・ヨーロッパGmbH(現・連結子会社)を設立。
  26. 2003年3月ISO9001認証取得。
  27. 2003年6月新たなコーポレート・ガバナンスの導入。取締役員数の削減ならびに任期の短縮と執行役員制度の導入。
  28. 2004年4月研究部門と開発部門を集約し開発研究所(茨城県笠間市)を設置。
  29. 2004年5月営業部門を本社から柏工場敷地内に移転。
  30. 2005年4月中国現地法人、宜紙佳造紙脱水器材貿易(上海)有限公司(現・連結子会社)を設立。
  31. 2005年7月商号変更、新商号「イチカワ株式会社」。
  32. 2005年7月工業用フエルト製品等の販売会社、(株)イチカワテクノファブリクスを設立。
  33. 2008年4月子会社・(株)アイケーサービスを存続会社とし、子会社・(株)アイケーエージェンシーを吸収合併。
  34. 2017年7月タイ王国にサテライトオフィスを設置。
  35. 2017年7月営業部門を柏工場敷地内から本社に移転。
  36. 2018年7月タイのサテライトオフィスを発展的に解消し、イチカワ・アジア・カンパニーリミテッド(現・連結子会社)を設立。
  37. 2019年5月岩間工場においてISO14001認証取得。
  38. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からスタンダード市場へ移行。
  39. 2023年5月開発研究所を岩間工場内に移転。
  40. 2025年3月本社においてISO14001認証取得。
  41. (注)当事業年度末日後、本書提出日までに以下の事象が発生しております。
  42. 2026年6月株式会社イチカワテクノファブリクス吸収合併。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YE5G)。会社が書いたとおりに載せています。

繊維製品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。繊維製品の46社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AOBG、S100DI99、S100G9VI、S100J2EZ、S100LUEG、S100OLLY、S100R5U4、S100TU33、S100W7DH、S100YE5G一次資料
  2. 2022年度の平均年間給与は、有価証券報告書に記載された値が他の年度と桁または単位が揃わないため収録していません。推し量って直すと推計になるため、そのまま空欄にしています。

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