J.フロント リテイリング

3086 / IFRS / 2月期

表示期間の途中で会計基準が変わっています(2012〜2016年度は日本基準、2017年度以降はIFRS)。

東証プライム小売業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社の企業集団は、当社を持株会社とする39社(当社を含む)によって構成されており、百貨店事業を中心としてショッピングセンター事業(以下、SC事業)、デベロッパー事業、決済・金融事業、卸売業、事務処理業務受託業、駐車場業及びリース業などの事業を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年5月提出)

同業2社と並べて動かす百貨店の順位を再生

数字で見るJ.フロント リテイリング

2025年度の売上収益は4,451億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち363番目、小売業315社のうち39番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+6.9%です。平均年間給与は898.0万円(2025年度・提出会社単体)で、小売業309社のうち10番目。平均年齢は47.8歳、平均勤続年数は15.6年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益4,451億円全体で上位10%(3,585社中)小売業では39番目(315社中)2020→2025年度で年+6.9%(計算値)2025年度
当期利益283億円全体で上位9%(3,684社中)小売業では22番目(315社中)2025年度
営業利益率逆算11.0%小売業の中央値 3.7%(315社)2025年度
ROE6.9%小売業の中央値 8.2%(315社)2025年度
自己資本比率36.4%小売業の中央値 46.6%(315社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与898.0万円全体で上位12%(3,658社中)小売業では10番目(309社中)2020→2025年度で+25.8%(計算値)2025年度
平均年齢47.8歳小売業の中央値 41.8歳(309社)2025年度
平均勤続年数15.6年小売業の中央値 10.9年(309社)2025年度
従業員数(連結)5,584人小売業の中央値 719人(315社)2020→2025年度で−14.5%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

J.フロント リテイリングと同業2社を、ダッシュボードで並べるすかいらーくホールディングス・平和堂と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 百貨店業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ すかいらーくホールディングス・平和堂と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

J.フロント リテイリングの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社の企業集団は、当社を持株会社とする39社(当社を含む)によって構成されており、百貨店事業を中心としてショッピングセンター事業(以下、SC事業)、デベロッパー事業、決済・金融事業、卸売業、事務処理業務受託業、駐車場業及びリース業などの事業を展開しております。

なお、当社は特定上場会社等であります。特定上場会社等に該当することにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

事業内容等 / 主な会社名 / 会社数

百貨店事業 / 株式会社大丸松坂屋百貨店、株式会社博多大丸、 株式会社高知大丸、株式会社心斎橋共同センタービルディング、 株式会社ANNIVEL / 連結子会社 5社

SC事業 / 株式会社パルコ、PARCO(SINGAPORE)PTE LTD、 株式会社パルコデジタルマーケティング / 連結子会社 3社 関連会社 1社

デベロッパー事業 / 株式会社パルコスペースシステムズ、 株式会社J.フロント建装、 J.フロント都市開発株式会社、 株式会社J.フロントプライムスペース / 連結子会社 5社 関連会社等 4社

決済・金融事業 / JFRカード株式会社 / 連結子会社 1社

卸売業 / 大丸興業株式会社、大丸興業国際貿易(上海)有限公司、 大丸興業(タイランド)株式会社 / 連結子会社 3社

事務処理業務受託業、 駐車場業及びリース業 / 株式会社J.フロントONEパートナー、株式会社エンゼルパーク / 連結子会社 2社 関連会社 1社

その他 / 株式会社消費科学研究所、株式会社JFR情報センター、 株式会社大丸松坂屋友の会、株式会社XENOZ、 株式会社JFR&KOMEHYO PARTNERS / 連結子会社 6社 関連会社等 3社

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年5月提出・S100Y6K0)。事業系統図は省いています。

03

J.フロント リテイリングのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

持株会社J.フロント リテイリングは持株会社です(有価証券報告書【事業の内容】の記載)。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社大丸松坂屋百貨店議決権 100.0%

    売上
    2,499億円
    税引前利益
    278億円
    当期純利益
    191億円
    純資産
    1,865億円
  • 株式会社パルコ議決権 100.0%

    売上
    665億円
    税引前利益
    107億円
    当期純利益
    75億円
    純資産
    791億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

百貨店事業

売上 2,677億円・利益 299億円・従業員 3,037人

  • 株式会社大丸松坂屋百貨店100.0%売上 2,499億円・税引前利益 278億円
  • 株式会社博多大丸69.9%
  • 株式会社高知大丸100.0%
  • 株式会社心斎橋共同センタービルディング100.0%
  • 株式会社ANNIVEL80.0%

SC事業

売上 660億円・利益 137億円・従業員 579人

  • 株式会社パルコ100.0%売上 665億円・税引前利益 107億円
  • 株式会社パルコデジタルマーケティング100.0%
  • PARCO(SINGAPORE)PTE LTD100.0%

デベロッパー事業

売上 602億円・利益 70億円・従業員 919人

  • 株式会社パルコスペースシステムズ100.0%
  • 株式会社J.フロント建装100.0%
  • J.フロント都市開発株式会社100.0%
  • 株式会社J.フロントプライムスペース100.0%

その他

売上 468億円・利益 4億円・従業員 553人

  • 大丸興業株式会社100.0%
  • 大丸興業国際貿易(上海)有限公司100.0%
  • 大丸興業(タイランド)株式会社99.9%
  • 株式会社消費科学研究所100.0%
  • 株式会社エンゼルパーク50.2%
  • 株式会社J.フロントONEパートナー100.0%
  • 株式会社JFR情報センター100.0%
  • 株式会社大丸松坂屋友の会100.0%
ほか2社
  • 株式会社XENOZ52.5%
  • 株式会社JFR&KOMEHYO PARTNERS51.0%

決済・金融事業

売上 43億円・利益 9億円・従業員 253人

  • JFRカード株式会社100.0%

連結子会社 23社(有報に社名が載る主な会社は23社)。持分法適用関連会社など 7社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「一方、最終年度となる2026年度の業績予想は、日中関係悪化などの影響により、免税売上高が当初想定を下回る情勢にあることから、連結事業利益520億円、連結ROE6%台と、中期経営計画で掲げた目標には届かない見通しです。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

J.フロント リテイリングの配当政策

当社は、健全な財務体質の維持・向上を図りつつ、利益水準、今後の設備投資、フリーキャッシュ・フローの動向等を勘案し、安定的な配当と柔軟かつ機動的な自己株式取得により、適切な利益還元を行うことを基本方針としております。

この方針に基づき、当中期経営計画期間(2024~2026年度)においては、連結配当性向40%以上の配当と、自己株式の取得により、自己資本の適正化に取り組みます。

内部留保につきましては、リテール事業(百貨店事業・SC事業)を更に強化するための店舗改装投資や、グループシナジーの具現化に向けたデベロッパー事業への先行投資、成長投資などに活用し、企業価値の向上を図っていく所存であります。

なお、当期の配当は、中間配当27円に期末配当27円を加えた年間配当54円としました。

当社の剰余金の配当は、中間配当と期末配当の年2回を基本方針としており、取締役会の決議によって行うことができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年5月提出)

1株配当と配当性向

J.フロント リテイリングの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20202794.4
20212953.3
20223196.1
20233654.7
202452121.0
20255491.2

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

J.フロント リテイリングの株主優待

2026年5月提出の有報

①

2月末日現在100株以上の株主及び8月31日現在100株以上の新規株主に対し、㈱大丸松坂屋百貨店(大丸心斎橋店・大丸梅田店・大丸東京店・大丸京都店・大丸神戸店・大丸須磨店・大丸芦屋店・大丸札幌店・大丸下関店・松坂屋名古屋店・松坂屋高槻店・松坂屋上野店・松坂屋静岡店)、㈱博多大丸(福岡天神店)、㈱高知大丸における値札価格でのお買物、大丸松坂屋ONLINE STORE及びDEPACOでのご利用に限り、下記のご利用限度額の範囲内でその10%を割引する「大丸・松坂屋お買い物ご優待カード」を以下の基準により発行いたします。

2月末日現在の株主各位に対し、その所有株数に応じて、年間ご利用限度額を次のとおり設定し、5月中に発行いたします。(有効期限 5月中旬(カード到着日)から翌年5月31日まで)

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

J.フロント リテイリングの大株主(上位10名)

2026年2月末
J.フロント リテイリングの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)15.51
2株式会社日本カストディ銀行(信託口)7.67
3日本生命保険相互会社3.93
4JPモルガン証券株式会社2.52
5J.フロント リテイリング共栄持株会2.44
6みずほ証券株式会社2.08
7J.P.Morgan Securities plc1.52
8JP JPMSE LUX RE MACQUARIE BANK LTD LONDON EQ CO1.50
9株式会社日本カストディ銀行(信託口4)1.42
10JP MORGAN CHASE BANK 3857811.39

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は39.97%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円10,92811,46311,49511,6364,5254,6994,5984,8063,1913,3153,5974,0704,4194,451
営業利益億円———480446—409403-24394191430582490
営業利益率%———4.19.9—8.98.4-7.62.85.310.613.211.0
当期利益億円122316200263271285274213-26243142299414283
EPS円23.1119.675.7100.4103.4108.9104.681.2-100.016.554.3114.1160.4112.9

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高79.7百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益8.8百万円2025年度・逆算
平均年齢47.8歳2025年度
平均勤続年数15.6年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

J.フロント リテイリングの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率22.7%2025年度業種の中央値 12.5%(小売業247社)2024:27.9 2025:22.7
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 75.0%(小売業207社)
男女の賃金の差異79.9%2025年度業種の中央値 64.1%(小売業244社)2024:78.2 2025:79.9
女性役員比率22.2%2025年度業種の中央値 16.7%(小売業276社)2022:15.8 2023:21.1 2024:22.7 2025:22.2役員27名のうち女性6名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表執行役社長 小野圭一
本店の所在地
東京都中央区銀座六丁目10番1号(上記は登記上の本店所在地であり、実際の業務は下記の最寄りの連絡場所で行っております。)
決算期
2月
市場・業種
東証プライム / 小売業
役員
27名(うち女性6名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年5月提出)。

J.フロント リテイリングの沿革

  1. 2007年4月株式会社大丸と株式会社松坂屋ホールディングスは、株主総会の承認を前提として、株式移転により共同で持株会社を設立することを取締役会で決議し、併せて「株式移転計画書」を作成し、「経営統合に関する合意書」を締結することを決議しました。また、両社はそれぞれの株主総会に付議すべき株式移転に関する議案の内容を取締役会で決議しました。
  2. 2007年5月両社の定時株主総会において、両社が共同で株式移転の方法により、両社がその完全子会社となることについて決議しました。
  3. 2007年9月両社が株式移転の方法により当社を設立しました。 当社の普通株式を株式会社東京証券取引所、株式会社大阪証券取引所及び株式会社名古屋証券取引所に上場しました。
  4. 2007年11月当社は、株式会社松坂屋ホールディングスを吸収合併しました。
  5. 2008年9月株式会社大丸装工は、株式会社大丸木工、松坂屋誠工株式会社、日本リフェクス株式会社の3社を吸収合併し、社名を株式会社J.フロント建装に変更しました。 株式会社ディンプルは、株式会社大丸セールスアソシエーツを吸収合併しました。
  6. 2009年1月株式会社松坂屋は、株式会社横浜松坂屋(2008年10月26日に営業終了)を吸収合併しました。
  7. 2009年3月株式会社レストランピーコックは、松栄食品株式会社を吸収合併し、社名を株式会社J.フロントフーズに変更しました。
  8. 2009年12月株式会社JFRサービス(2009年9月1日に松坂サービス株式会社より社名変更)は、株式会社大丸リース&サービスを吸収合併しました。
  9. 2010年3月株式会社松坂屋は、株式会社大丸を吸収合併し、社名を株式会社大丸松坂屋百貨店に変更しました。 株式会社J.フロント建装は、株式会社DHJを吸収合併しました。
  10. 2010年9月当社は、株式会社JFRコンサルティングを設立しました。 株式会社大丸友の会は、株式会社マツザカヤ友の会を吸収合併し、社名を株式会社大丸松坂屋友の会に変更しました。
  11. 2011年3月株式会社大丸ホームショッピングは、株式会社大丸松坂屋百貨店より分割した通信販売事業の一部を承継し、社名を株式会社JFRオンラインに変更しました。
  12. 2011年3月当社は、株式会社スタイリングライフ・ホールディングスの株式を取得し、持分法適用関連会社化しました。
  13. 2012年1月大丸興業株式会社は、大丸興業(タイランド)株式会社を設立しました。
  14. 2012年3月当社は、株式会社パルコの株式を取得し、持分法適用関連会社化しました。
沿革の続き(あと41件・2026年まで)
  1. 2012年8月当社は、JFR PLAZA Inc.を設立しました。
  2. 2012年8月当社は、株式会社パルコの株式を追加取得し、同社及び同社の子会社5社を連結子会社化し、また、同社の子会社2社と関連会社1社を持分法適用関連会社化しました。
  3. 2012年9月株式会社ディンプルの営む販売受託事業を会社分割し、その事業を設立した株式会社大丸松坂屋セールスアソシエイツが承継しました。 また、同日付をもって、株式会社ディンプルは、株式会社大丸松坂屋セールスアソシエイツの全ての株式を株式会社大丸松坂屋百貨店に譲渡し、株式会社大丸松坂屋セールスアソシエイツは株式会社大丸松坂屋百貨店の子会社となりました。
  4. 2013年4月当社は、株式会社ピーコックストアの全株式をイオン株式会社へ譲渡しました。
  5. 2013年8月株式会社今治大丸は、清算結了しました。
  6. 2013年12月当社は、フォーレスト株式会社の株式を取得し、連結子会社化しました。
  7. 2014年2月株式会社セントラルパークビルは、清算結了しました。
  8. 2014年8月百楽和商業諮詢(蘇州)有限公司は、清算結了しました。
  9. 2015年1月大丸興業株式会社は、台湾大丸興業股份有限公司を設立しました。
  10. 2015年4月当社は、株式会社千趣会の株式を取得しました。
  11. 2015年5月当社は、株式会社千趣会の株式を追加取得し、持分法適用関連会社化しました。
  12. 2015年12月株式会社大丸松坂屋百貨店は、株式会社白青舎の全株式をイオンディライト株式会社へ譲渡しました。
  13. 2016年9月株式会社大丸松坂屋百貨店は、株式会社大丸コム開発を吸収合併しました。 株式会社JFRサービスは、株式会社JFRオフィスサポート及び株式会社JFRコンサルティングを吸収合併しました。
  14. 2017年3月株式会社JFRオンラインは、株式会社千趣会の100%子会社である株式会社フィールライフへ全事業を譲渡しました。
  15. 2017年8月当社は、フォーレスト株式会社の全株式を株式会社エディオンへ譲渡しました。
  16. 2017年12月JFR PLAZA Inc.は、清算結了しました。
  17. 2018年2月当社は、株式会社千趣会の自己株式取得に応諾したため、株式会社千趣会を持分法適用関連会社から除外しました。
  18. 2019年7月株式会社JFRオンラインは、清算結了しました。
  19. 2019年12月株式会社大丸松坂屋百貨店は、銀座六丁目商業合同会社を通じ、銀座六丁目開発特定目的会社(G6TMK)の優先出資の一部を取得し、当社は、G6TMKを持分法適用会社としました。
  20. 2020年3月株式会社大丸松坂屋百貨店は、株式会社下関大丸を吸収合併しました。
  21. 2020年3月当社は、株式会社パルコを完全子会社化しました。
  22. 2021年2月当社は、株式会社J.フロントフーズの全株式を株式会社ダンシンダイナーへ譲渡しました。
  23. 2021年6月株式会社パルコは、株式会社ヌーヴ・エイの全株式を株式会社リブラインベスコに譲渡しました。
  24. 2021年9月株式会社大丸松坂屋百貨店は、株式会社大丸松坂屋セールスアソシエイツを吸収合併しました。
  25. 2022年2月当社は、株式会社ディンプルの株式の90%を株式会社ワールドホールディングスに譲渡し、連結の範囲から除外しました。
  26. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行しました。
  27. 2022年10月当社は、株式会社パルコより株式会社ジャパン・リテール・アドバイザーズの全株式を譲り受け、その商号をJ.フロント都市開発株式会社に変更しました。
  28. 2022年12月当社は、株式会社XENOZの株式を取得し、連結子会社化しました。
  29. 2023年1月株式会社パルコは、心斎橋開発特定目的会社(心斎橋TMK)の優先出資の一部を取得し、当社は、心斎橋TMKを持分法適用会社としました。
  30. 2023年9月当社は、株式会社スタイリングライフ・ホールディングスの自己株式取得への応諾及びSLHパートナーズ投資事業有限責任組合への当該株式の譲渡により、株式会社スタイリングライフ・ホールディングスを持分法適用関連会社から除外しました。
  31. 2023年11月台湾大丸興業股份有限公司は、清算結了しました。
  32. 2024年3月株式会社パルコは、株式会社アパレルウェブの一部を売却し、持分法適用関連会社から除外しました。
  33. 2024年7月株式会社大丸松坂屋百貨店は、株式会社心斎橋共同センタービルディングの株式を追加取得し、持分法適用関連会社から連結子会社としました。
  34. 2024年11月株式会社JFRサービスは、商号を「株式会社J.フロントONEパートナー」に変更しました。
  35. 2025年1月J.フロント都市開発株式会社は、心斎橋みらい特定目的会社に共同出資し、持分法適用関連会社化しました。
  36. 2025年2月PT.大丸興業インドネシアは、清算結了しました。
  37. 2025年3月当社は、株式会社JFR&KOMEHYO PARTNERSを共同出資により設立しました。
  38. 2025年7月株式会社大丸松坂屋百貨店は、株式会社ANNIVELを共同出資により設立しました。
  39. 2025年9月当社は、株式会社J.フロントプライムスペースを設立しました。
  40. 2026年1月JFRこどもみらい株式会社は、清算結了しました。
  41. 2026年3月株式会社J.フロントプライムスペースは、株式会社J.フロント建装及び株式会社パルコスペースシステムズを吸収合併しました。

有価証券報告書【沿革】より(2026年5月提出・S100Y6K0)。会社が書いたとおりに載せています。

小売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。小売業の315社から選んでいます。

小売業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100ABLM、S100D1K5、S100FUW2、S100IP1O、S100LFF7、S100O4WX、S100QU70、S100TIM5、S100VUV0、S100Y6K0一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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