JFLAホールディングス

3069 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード小売業一次資料ベース
収録 38 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、生産事業、流通事業及び販売(外食)事業を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす

数字で見るJFLAホールディングス

2025年度の売上収益は657億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1176番目、小売業315社のうち125番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は−1.2%です。平均年間給与は598.6万円(2025年度・提出会社単体)で、小売業309社のうち108番目。平均年齢は48.6歳、平均勤続年数は7.8年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益657億円全体で上位33%(3,585社中)小売業では125番目(315社中)2020→2025年度で年−1.2%(計算値)2025年度
当期利益7億円全体で上位63%(3,684社中)小売業では176番目(315社中)2025年度
営業利益率逆算2.3%小売業の中央値 3.7%(315社)2025年度
ROE8.6%小売業の中央値 8.2%(315社)2025年度
自己資本比率20.4%小売業の中央値 46.6%(315社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与598.6万円全体で上位67%(3,658社中)小売業では108番目(309社中)2020→2025年度で+16.2%(計算値)2025年度
平均年齢48.6歳小売業の中央値 41.8歳(309社)2025年度
平均勤続年数7.8年小売業の中央値 10.9年(309社)2025年度
従業員数(連結)1,549人小売業の中央値 719人(315社)2020→2025年度で−14.4%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

JFLAホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるカッパ・クリエイト・壱番屋と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ カッパ・クリエイト・壱番屋と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

JFLAホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは「食を通じた新たな価値の創造と提供」をミッションに、「新たな価値を生み出すブランド創出」、「新たな価値を提供する多様な販売手法の構築」、「新たな価値を支える経営基盤の確立と持続的成長」という3つの中長期戦略を実行しております。戦略に紐づく各課題へ積極的に取り組み、国内外において、生産・流通・販売の3機能が相互に価値を発揮する事業ポートフォリオの構築に努めてまいりました。

当社グループは、生産事業、流通事業及び販売(外食)事業を展開しております。

生産事業では、牛乳、脱脂粉乳、ヨーグルトなどの乳製品の製造販売、しょうゆ、みそなど発酵調味料や日本酒、焼酎などの調味料・酒類の製造販売及びパン菓子類、製パン製菓材料の製造販売事業を行っております。

流通事業では、欧州を中心として世界各国から輸入した食品類・酒類の国内での販売事業を行っております。また、欧州において、食品の加工卸及び食材の輸出入事業を行っております。

販売事業では、連結子会社が開発した飲食業態について、フランチャイズ本部の運営及び直営店の経営も行っております。海外においては、英国における和食材関連スーパー運営事業等を行っております。

当社は、当社グループの経営戦略、管理及びそれらに付帯する業務を行うとともに、外食店舗に対するマーチャンダイジング事業を行っております。当社グループが営んでいる主な事業内容と当社グループを構成する各社の当該事業における位置づけは次のとおりであります。

(1) 生産事業 / 乳業部門においては、株式会社弘乳舎は、余剰乳の加工受託事業及び各種乳製品の製造販売事業を行っております。九州乳業株式会社及び茨城乳業株式会社は、乳製品の製造及び販売を行っております。一方で、食品類・酒類部門においては、盛田株式会社やパン菓子類等の製造販売を行う株式会社栄喜堂などで構成されております。

(2) 流通事業 / 国内においては、輸入食品類・酒類販売事業の株式会社アルカン、東栄貿易株式会社などを展開しております。海外においては、英国法人T&S Enterprises (London) Limitedは、英国の高級和食レストランなどに食材を卸しており、オランダのグループ会社とともに欧州全域に販路を拡大しようとしております。これら欧州子会社は現在、欧州事業を統括するAtariya Foods Limitedのもとで、共通する業務の統合化を図り効率化を進めております。

(3) 販売事業 / 株式会社アルテゴは、フランチャイズ本部としてベーグルやクレープ等飲食店の運営を行っております。

会社名 / ブランド

株式会社アルテゴ / 「たこばやし」

「BAGEL & BAGEL」

「BAGEL & BAGEL City」

「MOMI&TOY'S」

「Crepes Familia」

「瑪蜜黛(モミトイ)」

「ESTADIO」

株式会社菊家 / 「お菓子の菊家」

「シャンテ・ドール」

(4) その他事業 / 「食」を通じて健康増進や豊かな生活を実現する事業として、ウェルエイジング事業等を行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YK48)。事業系統図は省いています。

03

JFLAホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 九州乳業株式会社議決権 95.7%

    売上
    204億円
    経常利益
    4億円
    当期純利益
    2億円
    純資産
    23億円
  • 盛田株式会社議決権 100.0%

    売上
    118億円
    経常利益
    4億円
    当期純利益
    3億円
    純資産
    58億円
  • 株式会社アルカン議決権 66.5%

    売上
    92億円
    経常利益
    2億円
    当期純利益
    2億円
    純資産
    28億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

生産

売上 441億円・利益 21億円・従業員 1,063人

  • 九州乳業株式会社95.7%売上 204億円・経常利益 4億円
  • 株式会社弘乳舎93.4%
  • 茨城乳業株式会社70.0%
  • 盛田株式会社100.0%売上 118億円・経常利益 4億円
  • 大連丸金食品有限公司100.0%
  • 株式会社ハイピース95.7%
  • 株式会社栄喜堂100.0%

流通

売上 138億円・利益 2億円・従業員 194人

  • 株式会社アルカン66.5%売上 92億円・経常利益 2億円
  • Atariya Foods Limited100.0%
  • T&S Enterprises (London) Limited70.0%

販売

売上 73億円・利益 0億円・従業員 260人

  • 株式会社アルテゴ96.1%
  • 株式会社菊家59.8%

その他

売上 4億円・利益 1億円・従業員 10人

連結子会社 28社(有報に社名が載る主な会社は12社)。持分法適用関連会社など 2社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

JFLAホールディングスの配当政策

当社は株主に対する利益還元を経営の重要政策の1つとして認識しており、安定的な経営基盤の確保と株主資本利益率の向上に努めるとともに、経営上可能な限り最大の範囲で安定配当を行うことを基本方針としております。

なお、当社は定款に「毎年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録ある株主又は登録株式質権者に対して、会社法第454条第5項に定める剰余金の配当をすることができる。」旨を定めております。

現在、当社グループでは事業再生計画の着実な実行により経営基盤の改善を進めておりますが、インバウンド需要の増加により外食向け業務用需要は堅調に推移したものの、内食需要は多岐にわたる食品の値上げにより消費者の節約志向の強まりに加えて、人手不足の深刻化、人件費や物流コストの上昇が継続しており、また、不安定な国際情勢や米国の通商政策、エネルギー価格や原材料価格の高止まり、長引く円安など先行きは依然として不透明な状況であり、今後の事業環境や財務状況等を勘案した結果、現時点においては財務体質基盤の強化を図ることが最重要であると考え、当期の期末配当は無配といたしました。

なお、A種種類株式につきましては、定款第13条の2の定めにより、当社は剰余金の配当を行うときは、当該配当に係る基準日の最終の株主名簿に記載又は記録されたA種種類株式を有する株主又はA種種類株式の登録株式質権者に対し、同日の最終の株主名簿に記載又は記録された普通株式を有する株主又は普通株式の登録質権者に先立ち、A種種類株式1株につき、A種種類株式の1株あたりの払込金額1,000,000円及び前事業年度に係る配当後のA種累計未払配当金の合計額に対し、A種優先配当年率を6%として算出される額の配当をすることとしております。なお、2026年3月31日を基準日とするA種種類株式の配当120,000千円を2026年6月27日に株式会社地域経済活性化支援機構に対して実行いたしました。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

JFLAホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
2017414.5
20184—
201949.9
20204279.7
20214—

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

JFLAホールディングスの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

JFLAホールディングスの大株主(上位10名)

2026年3月末
JFLAホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1HSIグローバル株式会社23.72
2株式会社神明ホールディングス6.72
3株式会社SAKEアソシエイツ4.77
4アサヒビール株式会社3.64
5青柳 和洋3.15
6株式会社SBI証券2.04
7株式会社M&T1.58
8楽天証券株式会社共有口1.50
9小岩井 壮1.30
10檜垣 周作1.23

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は49.69%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円7394112235362430643809696704767679652657
営業利益億円———8111135-12-8-481315
営業利益率%———3.53.02.50.40.6-1.7-1.1-0.51.22.02.3
当期利益億円334558-2917-26-19-22-667
EPS円15.616.420.523.218.127.6-76.740.3-61.1-43.6-47.6-13.013.313.8

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高42.4百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.0百万円2025年度・逆算
平均年齢48.6歳2025年度
平均勤続年数7.8年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

JFLAホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率9.0%2025年度業種の中央値 12.5%(小売業247社)2024:8.3 2025:9.0
男性の育児休業取得率100.0%2024年度業種の中央値 75.0%(小売業207社)
男女の賃金の差異81.0%2025年度業種の中央値 64.1%(小売業244社)2024:68.8 2025:81.0
女性役員比率25.0%2025年度業種の中央値 16.7%(小売業276社)2022:10.0 2023:18.2 2024:25.0 2025:25.0役員12名のうち女性3名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 檜垣 周作
本店の所在地
東京都中央区日本橋蛎殻町一丁目5番6号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 小売業
役員
12名(うち女性3名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

JFLAホールディングスの沿革

  1. 1995年9月飲食店舗運営会社「株式会社プライム・リンク」設立
  2. 1998年5月炭火焼肉酒家「牛角」のフランチャイズ加盟店として加盟店事業の展開を開始
  3. 1999年12月炭火焼肉酒家「牛角」のエリアフランチャイズ本部の権利を取得し、エリアフランチャイズ本部事業の展開を開始
  4. 2000年9月釜めしと串焼「とりでん」のエリアフランチャイズ本部の権利を取得し、加盟店事業及びエリアフランチャイズ本部事業の展開を開始
  5. 2001年11月大阪証券取引所ナスダック・ジャパン市場(現:東京証券取引所スタンダード市場)に株式を上場
  6. 2006年10月釜めしと串焼「とりでん」の特定地域における総本部運営を開始
  7. 2007年1月「株式会社プライム・リンク」から株式移転により「株式会社アスラポート・ダイニング」設立 「株式会社アスラポート・ダイニング」が大阪証券取引所ヘラクレス・スタンダード市場(現:東京証券取引所スタンダード市場)に株式を上場 「株式会社プライム・リンク」を連結子会社化
  8. 2007年8月「株式会社とり鉄」を連結子会社化
  9. 2009年3月「HSIグローバル株式会社」を引受先に第三者割当増資を実施
  10. 2013年9月「株式会社弘乳舎」を連結子会社化
  11. 2014年9月「レゾナンスダイニング株式会社」を連結子会社化
  12. 2014年10月英国法人「T&S Enterprises (London) Limited」「S.K.Y. Enterprise UK Limited」及び「Sushi Bar Atari-Ya Limited」の株式を取得し、持分法適用会社(2015年5月追加取得し、連結子会社化)
  13. 2015年3月「TACO BELL RESTAURANTS ASIA PTE,LTD.」との間で日本国内での出店を目的としたフランチャイズ契約を締結し、「Taco Bell」事業を開始
  14. 2015年4月「茨城乳業株式会社」を連結子会社化
沿革の続き(あと27件・2025年まで)
  1. 2015年8月「株式会社TOMONIゆめ牧舎」を連結子会社化(株式会社弘乳舎の子会社)
  2. 2015年10月「九州乳業株式会社」を連結子会社化
  3. 2016年3月米国法人「Pacific Paradise Foods,Inc.」の株式を取得及び第三者割当増資を実施し、連結子会社化
  4. 2016年11月「株式会社ドリームコーポレーション」の株式を取得及び第三者割当増資を実施し、連結子会社化
  5. 2017年4月「株式会社とり鉄」が「株式会社プライム・リンク」「レゾナンスダイニング株式会社」及び「株式会社どさん子」を吸収合併、「株式会社アスラポート」に商号変更 英国及びEU圏の事業統括のため「Atariya Foods Limited」を設立、連結子会社化
  6. 2017年8月「株式会社モミアンドトイ・エンターテイメント」を連結子会社化
  7. 2017年10月「株式会社菊家」を連結子会社化(九州乳業株式会社の子会社)
  8. 2017年12月「Atari-Ya shops」事業(小売事業)を譲り受けた英国法人「Atariya Foods Retail(UK) Limited」を連結子会社化(Atariya Foods Limitedの子会社)
  9. 2018年6月「株式会社ジェイアンドジェイ」から海鮮居酒屋事業を譲り受けた「株式会社十徳」を連結子会社化(株式会社アスラポートの子会社) 「Taco Bell」事業の運営を行うため「株式会社TBジャパン」を設立、連結子会社化
  10. 2018年7月「株式会社ドリームコーポレーション」が「株式会社モミアンドトイ・エンターテイメント」及び「株式会社フードスタンドインターナショナル」を吸収合併、「株式会社アルテゴ」に商号変更
  11. 2018年8月「盛田株式会社」「株式会社アルカン」「東洋商事株式会社」などを傘下に持つ「ジャパン・フード&リカー・アライアンス株式会社」の株式を追加取得し、連結子会社化 「株式会社アスラポート・ダイニング」から「株式会社JFLAホールディングス」に商号変更
  12. 2020年3月炭火焼肉酒家「牛角」の直営事業及びフランチャイズ事業を譲渡
  13. 2021年4月「ジャパン・フード&リカー・アライアンス株式会社」を吸収合併
  14. 2021年7月鶏業態居酒屋「とり鉄」「とりでん」を株式会社小僧寿しに移管
  15. 2022年3月「株式会社栄喜堂」を連結子会社化
  16. 2022年4月東京証券取引所の市場区分見直しによりJASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場へ移行
  17. 2022年7月「株式会社アスラポート」の「どさん子ラーメン」など販売事業を譲渡
  18. 2022年10月「株式会社TBジャパン」の「Taco Bell」事業を譲渡
  19. 2023年1月「富士高砂酒造株式会社」など酒造会社10社を譲渡
  20. 2023年2月「株式会社TOMONIゆめ牧舎」を譲渡
  21. 2023年5月「東洋商事株式会社」を譲渡
  22. 2023年8月米国法人「Pacific Paradise Foods,Inc.」を譲渡
  23. 2024年1月第三者割当によるA種種類株式を発行し、株式会社地域経済活性化支援機構より払込を受ける
  24. 2024年3月「株式会社十徳」を譲渡
  25. 2024年5月米国法人「ASRAPPORT DINING USA,INC.」を譲渡
  26. 2024年7月「盛田株式会社」日光工場の醤油、調味料等の製造事業を譲渡
  27. 2025年4月「株式会社アスラポート」を吸収合併

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YK48)。会社が書いたとおりに載せています。

小売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。小売業の315社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AFOZ、S100D99Q、S100G0GU、S100IW0Z、S100LLVZ、S100OB5C、S100QZMZ、S100TTQ4、S100W6VR、S100YK48一次資料

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