フルッタフルッタ

2586 / 日本基準 / 3月期

2012〜2025年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証グロース食料品一次資料ベース
収録 37 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社は、ブラジル連邦共和国パラー州のトメアス総合農業協同組合(以下、「CAMTA」(注)1という。)の日本総代理店として、アサイー(注)2をはじめとするアマゾンフルーツ冷凍パルプ(注)3を輸入し、加工販売しております。当社は、「健康・本物」を基本に据えて、主力商品であるアサイーを中心に、まさに天然のサプリメントといえるアマゾンフルーツをわが国に普及、拡大すべく事業を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす清涼飲料の順位を再生

数字で見るフルッタフルッタ

2025年度の売上収益は31億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち3234番目、食料品119社のうち117番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+35.3%です。平均年間給与は576.6万円(2025年度・提出会社単体)で、食料品117社のうち77番目。平均年齢は42.9歳、平均勤続年数は4.8年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益31億円全体で上位90%(3,585社中)食料品では117番目(119社中)2020→2025年度で年+35.3%(計算値)2025年度
当期利益1億円全体で上位85%(3,684社中)食料品では108番目(119社中)2025年度
営業利益率逆算3.0%食料品の中央値 4.4%(118社)2025年度
ROE1.7%食料品の中央値 7.2%(119社)2025年度
自己資本比率91.9%食料品の中央値 57.4%(119社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与576.6万円全体で上位72%(3,658社中)食料品では77番目(117社中)2020→2025年度で+4.7%(計算値)2025年度
平均年齢42.9歳食料品の中央値 41.2歳(117社)2025年度
平均勤続年数4.8年食料品の中央値 15.2年(117社)2025年度
従業員数(連結)33人食料品の中央値 887人(119社)2020→2025年度で+73.7%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

フルッタフルッタと同業2社を、ダッシュボードで並べる旭松食品・コモと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 清涼飲料業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 旭松食品・コモと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

フルッタフルッタ 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

フルッタフルッタの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社は、ブラジル連邦共和国パラー州のトメアス総合農業協同組合(以下、「CAMTA」(注)1という。)の日本総代理店として、アサイー(注)2をはじめとするアマゾンフルーツ冷凍パルプ(注)3を輸入し、加工販売しております。当社は、「健康・本物」を基本に据えて、主力商品であるアサイーを中心に、まさに天然のサプリメントといえるアマゾンフルーツをわが国に普及、拡大すべく事業を展開しております。

また、当社の取り扱うアマゾンフルーツ原料の一部は、アグロフォレストリー(注)4という農法を使用したもので、アマゾンの森林荒廃地を再生させる効果があることから、直接的に熱帯雨林再生へ貢献することができます。当社は、『自然と共に生きる』を企業理念とし、地球温暖化対策に貢献するべく、“経済が環境を復元させる事業モデルの構築~グリーンエコノミーの実現~”を企業コンセプトとして推し進めております。

(注)1.CAMTAは、ブラジル・アマゾン川の河口の町でパラー州の州都であるベレンから約230km離れたトメアス地区にあり、日本人移住者によって作られた農協です。

アマゾンフルーツを安定的に供給するには、持続的農業と加工設備の両立が不可欠で、それを実現させているのがCAMTAです。CAMTAは、アマゾン地域で持続的農業を行うためにアグロフォレストリー農法を独自に確立し、実践しております。

また、アサイーをはじめとしたアマゾンフルーツは、品質の劣化や移送コストの問題等により果実そのものを地域外へ持ち出すことが困難で、搾汁加工及び冷凍処理をして初めて域外移動が容易となります。CAMTAは、品質管理が行き届き、かつ地域有数のフルーツ搾汁加工工場及び冷凍倉庫を有しております。酸化が早いアサイーを上質な状態で保持・販売するため、当社は冷凍果肉を直輸入し、ジュース加工・製造・販売を国内及び台湾でも行っています。

2.アサイーは、ブラジル連邦共和国・アマゾン地帯の水べりに生育するヤシ科の植物で、その果実は、ポリフェノール、食物繊維、カルシウム、鉄分、アミノ酸及び不飽和脂肪酸等を豊富に含み、栄養価の高さから「スーパーフルーツ」とも言われています。

スーパーフルーツとは、一般的にORAC(オラック)値の高いフルーツを指します。ORACとは、日本では「サビないチカラ」とも言われている「抗酸化力」、つまり「活性酸素吸収能力」を数値化したものです。アメリカでは、パッケージにその数値を記載しアイキャッチにしている商品もあるほど、普及している「指標」の一つです。

アサイーはブラジル農務省にて、固形分比率ごとに3グレードに規格化されています。当社は最上級グレードのグロッソのみを使用しています。

3.パルプとは、フルーツを搾汁加工しパックした製品を言います。

4.アグロフォレストリーとは、一般的な単一栽培ではなく、荒廃した土地に様々な種類の樹木や果樹を植え、草原が遷移して森になる自然のシステムを模倣するように農場を構成していく農法(生産システム)です。世界では東南アジア、中南米、アフリカなどで多くの事例があり、それらの多くは伝統農法として地域に根付いています。その中でも、CAMTAが実践しているアグロフォレストリーは、商業的に成り立っている数少ない成功例であり、持続可能な農業として世界から注目されています。

なお、当社は、輸入食品製造販売事業の単一セグメントでありセグメント情報を記載していないため、事業部門別に記載しております。事業部門は、リテール事業部門、業務用事業部門、ダイレクト・マーケティング事業部門及び海外事業部門の4つの事業部門を柱としております。

(1)リテール事業部門

リテール事業部門は、量販店、プレミアム・スーパーマーケット等リテール向けに、アサイー等のアマゾンフルーツを主原料とした自社ブランド等の製品及びPB製品を販売する事業です。現在、主に、フルッタアサイーシリーズなどの冷蔵品並びにアサイー冷凍ピューレやお家でアサイーボウルなどの冷凍品、プレミアム・スーパーマーケット等へのPB製品の販売をしております。

当社の製品は、他の飲料に比べて高価格帯となりますが、アマゾンフルーツの持つ高い栄養価と砂糖・保存料・香料・着色料不使用の特徴をもち、健康・本物志向の高い消費者を中心に高い評価を受けております。

(2)業務用事業部門

業務用事業部門は、外食店や食品メーカー等に対して冷凍フルーツパルプやその加工品等を販売する事業と、アグロフォレストリーの畑でできる冷凍フルーツパルプ以外の産物を原料として種々の企業に販売する事業に区分されます。

外食店は、大手チェーン店から個人経営の小規模飲食店までカバーしており、小規模飲食店向けには、業務用通販サイト「FRUTA BIZ WEB」により、取引先の拡大と業務の効率化に努めております。

また、飲料用原料、乳製品用原料、製菓用原料、サプリメント用原料として、食品メーカー等にアサイー等を提供しております。当ビジネスを展開するために、冷凍フルーツパルプをそのまま販売するだけでなく、濃縮エキスやフリーズドライ等の加工品も取り扱っております。

その他に、スポーツジム向けに冷凍フルーツパルプや自社ブランド製品等を販売しております。

(3)ダイレクト・マーケティング事業部門(以下、「DM事業部門」という。)

DM事業部門は、自社サイトや各プラットホームなどのECチャネルを通じて販売を行う事業です。

自社ECやプラットフォームを通じて、自社商品販売や最新の情報発信、二酸化炭素削減量の可視化ポイント制度など、小売店ではカバーしきれないエリアやサービス内容を充実させています。自社ECにおいては自社でしかできない、気分や栄養素に応じた商品提案にも取り組んでいます。

(4)海外事業部門

海外事業部門は、主にアグロフォレストリー農法で生産されたカカオ豆や胡椒等の輸入販売と海外事業展開を推進する事業です。

大手食品メーカーに対してCAMTAの生産するカカオ豆を販売しております。アグロフォレストリーの森で育つ多種多様な植物のなかでも、カカオは代表的な植物です。そのカカオをチョコレート原料として使用することで、アマゾンの森の再生に貢献しております。

アグロフォレストリーの畑では、アマゾンフルーツのほか、木材、香辛料、樹脂、油脂等が生産されております。菓子メーカー、化粧品メーカー、建材・紙材メーカー、香辛料メーカー、自動車メーカー等が、既存商品の原材料をアグロフォレストリー産の原材料に切り替えることで、企業としてCSR的効果が期待できるというメリットがあります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YKRG)。事業系統図は省いています。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

フルッタフルッタの配当政策

当社は、創業以来、財務体質の強化及び将来の事業展開に備えるため、配当可能利益を全額内部留保とし、配当を実施しておりません。誠に遺憾ではございますが、当面の間配当による株主への還元は見送ることとしております。

今後、新株予約権の行使等を含めた自己資本の補完と業績が回復し財務体質が強化され、且つ企業規模や収益が安定期に入ったと判断された時点で、経営成績・財政状態を勘案しながら、配当による株主への利益還元に努める所存であります。

なお、当社は剰余金を配当する場合には、期末配当の年1回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、株主総会であります。

また、当社は中間配当を取締役会決議にて行うことができる旨を定款に定めております。

なお、当期につきましては無配とさせていただいております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

フルッタフルッタの株主優待

2026年6月提出の有報

基準日における保有株式数および継続保有期間に応じて、対象株主に対して、当社公式ECサイトにて、通常販売価格から株主限定の割引率を適用した特別優待価格で商品を購入できる。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

フルッタフルッタの大株主(上位10名)

2026年3月末
フルッタフルッタの大株主
順位株主持株比率(%)
1長澤 誠10.68
2楽天証券株式会社共有口1.30
3BNYM SA/NV FOR BNYM FOR BNY GCM CLIENT ACCOUNTS M LSCB RD1.07
4BNY GCM CLIENT ACCOUNT JPRD AC ISG (FE-AC)0.90
5野村證券株式会社0.78
6小松 秀輝0.65
7南雲 久美子0.63
8BNP PARIBAS FINANCIAL MARKETS0.56
9中埜 昌美0.51
10竹田 和重0.46

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は17.59%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円172933261610118788112531
営業利益億円———-5-5-5-8-4-2-3-3-321
営業利益率%———-18.4-31.3-55.3-70.4-50.1-36.0-42.4-38.8-23.19.03.0
当期利益億円122-7-6-6-8-4-3-3-3-331
EPS円108.1329.8214.4-677.0-499.5-391.0-410.5-129.7-29.4-16.3-10.4-9.04.70.9

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高95.2百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.8百万円2025年度・逆算
平均年齢42.9歳2025年度
平均勤続年数4.8年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長執行役員CEO 長澤 誠
本店の所在地
東京都千代田区九段北三丁目2番28号
決算期
3月
市場・業種
東証グロース / 食料品

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

フルッタフルッタの沿革

  1. 2002年11月アマゾンフルーツの仕入、販売を目的として、兵庫県神戸市にクプアス・インターナショナル・ジャパン株式会社(資本金10,000千円)を設立
  2. 2002年12月ジュースバー「FRUTA FRUTA」1号店(2005年閉店)を兵庫県神戸市に開店
  3. 2002年12月ブラジル「トメアス総合農業協同組合(CAMTA)」との間でフルーツパルプの日本における独占販売契約を締結
  4. 2004年3月東京事務所を東京都千代田区に開設
  5. 2004年4月通信販売事業を開始
  6. 2004年7月商号を株式会社フルッタフルッタに変更
  7. 2005年1月冷凍フルーツパルプを販売開始
  8. 2005年7月本店を東京都千代田区神田小川町三丁目に変更 旧本店は、神戸営業所として存続(2019年7月閉鎖)
  9. 2006年5月ボトル製品「アサイーエナジー」(2010年終売)を発売
  10. 2006年6月テレビ通販向け商品「アサイーエナジーダイエッタ」を発売
  11. 2010年1月アグロフォレストリーカカオ豆の輸入を開始
  12. 2010年5月カートカン製品「アサイーエナジー」、「アサイービューティー」を発売
  13. 2011年4月本店を東京都千代田区神田神保町一丁目に移転
  14. 2011年6月ゲーブルトップ・大容量タイプ「アサイーエナジーオリジナル」を発売
沿革の続き(あと52件・2026年まで)
  1. 2012年7月「フルッタフルッタアサイーカフェ 渋谷ヒカリエShinQs店」を開店(2020年店舗名称変更)
  2. 2013年4月本店を東京都千代田区神田神保町三丁目に移転
  3. 2013年9月カートカン製品「フルッタアサイー ベーシック」を発売
  4. 2014年9月「アサイーボウルアイス」「アサイーフリーズドライパウダー」「アサイー&フルーツドリンクビネガー」を発売
  5. 2014年12月東京証券取引所マザーズに株式を上場
  6. 2015年2月スーパーフルーツチョコレート「アサイートリュフ」を発売
  7. 2015年3月ネクストアサイーボウル「ピタヤボウルミックス」を発売
  8. 2015年9月「アマゾンスーパーフード」シリーズとして、「アサイーチアシード」、「ピタヤ チアシード」、「クプアス チアシード」を発売
  9. 2015年10月「デイリーフリー」シリーズとして、「オメガミルク」(オリジナル、無糖)を発売
  10. 2016年3月ブラジル系スーパーフード炭酸飲料「アサイービネガー スパークリング」「ピタヤ&ザクロ スパークリング」を発売
  11. 2016年6月株式会社JFLAホールディングス及び株式会社弘乳舎と資本業務提携契約を締結
  12. 2017年5月コストコ台湾にてAcai Juice Blend 930mℓ×2本セットのコストコ専用商品を発売
  13. 2017年11月「フルッタフルッタアサイーカフェ 新宿マルイ本館店」を開店(2019年閉店)
  14. 2018年2月低温圧搾のストレート果汁飲料『FRUTA FRUTA PRESS』シリーズ3品を発売
  15. 2019年1月台湾台北市に「フルッタフルッタアサイーカフェ 微風南山アトレ店」を開店(2020年閉店)
  16. 2019年3月Fruta Acaiシリーズのリニューアル製品となる、HPP「アサイーエナジー®」「アサイーベーシック」を発売
  17. 2020年3月フルッタアサイーシリーズとして、「フルッタアサイー プロテイン」「フルッタアサイー ベーシック低糖質」を発売
  18. 2020年6月「フルッタフルッタ アサイーエナジー®バー 渋谷ヒカリエShinQs東横のれん街店」を開店(2021年閉店)
  19. 2020年8月「台湾ゴールデンダイヤモンドパイン」を発売
  20. 2021年4月「アサイー効果 アサイーソイヨーグルト」を発売
  21. 2021年7月「ココナッツヨーグルト」を本州・四国のイオン、イオンスタイルで発売
  22. 2022年3月「フルッタアサイー アサイーEPOFe(エポーフェ)」を発売
  23. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所のマザーズ市場からグロース市場に移行
  24. 2022年12月「フルッタアサイー アサイーEPOFe(エポーフェ)」がFemtech Japan Award2022でブロンズ賞を受賞 新感覚マンゴードリンク「楊枝甘露(ヨンジーガムロ)」を発売
  25. 2023年2月60秒でアサイーごはん「お家でアサイーボウル 簡単ミールキット」を発売
  26. 2023年8月楊枝甘露(ヨンジーガムロ)が日本食糧新聞社制定第27回「業務用加工食品ヒット賞」を受賞
  27. 2023年9月アサイードリンクにCO2削減量マークを表示
  28. 2023年11月当社アサイーを使用した他社製品でCO2削減量マークの表示初採用
  29. 2024年2月メディアプラットフォーム「note」にて公式ページをオープン
  30. 2024年4月当社公式オンラインストアをリニューアル
  31. 2024年5月サステナビリティレポート2023を公開
  32. 2024年6月お家でアサイーシリーズのフラッグシップモデルとなる「お家でアサイーボウルプレミアム」を発売
  33. 2024年6月台湾シリーズの「グァバレモングリーンティー」を発売
  34. 2024年8月「お家でアサイーボウル」の7日間セットを発売
  35. 2024年9月「アサイーの日」記念イベントをSHIBUYA109渋谷店で開催
  36. 2024年10月ファミリーマート限定「果肉を楽しむ」シリーズ「果肉を楽しむブルーベリーミルク」が発売 他社の飲料製品で当社のCO2削減マークが初採用となる。
  37. 2024年10月日経トレンディ「2024年ヒット商品ベスト30」にて“アサイーボウル”が23位にランクイン
  38. 2024年12月フルッタアサイーシリーズの「フルッタアサイーエナジー720g」のパッケージを変更
  39. 2025年3月カートカン新商品「ピタヤスムージー」を発売
  40. 2025年4月イオンの冷凍食品専門点「@FROZEN」にて、お家でアサイーシリーズのバリューモデルとなる「お家でアサイーボウルS」を先行発売
  41. 2025年5月「お家でアサイーボウルS」の販売店を拡大
  42. 2025年6月当社コーポレートサイトにてサステナブルページを公開
  43. 2025年7月24時間無人店舗として当社の冷凍自動販売機が稼働開始
  44. 2025年9月「アサイーの日」を記念して渋谷北谷公園にて「アサイーフェス2025」を開催
  45. 2025年10月ブラジル国パラ州トメアス市名誉市民の称号を授与
  46. 2025年11月サステナブルプラットフォーム「SCOPE 3 Neo」をローンチ
  47. 2025年11月国連気候変動枠組条約第30回締約国会議(COP30)の各種セミナーに登壇
  48. 2025年12月株主優待サイトOPEN
  49. 2026年3月当社コーポレートサイトが英語自動翻訳機能を導入しリニューアルオープン
  50. 2026年3月ヨーグルト売り場にて「おうちでアサイーボウル ヨーグルトにかけるだけ」を発売
  51. 2026年3月大好評につきカップ入りアサイーアイス大容量タイプの「おうちでアサイーボウル M」を発売
  52. 2026年3月急速冷凍でおいしさをそのまま「レッドドラゴンフルーツ 完熟カットピタヤ」を発売

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YKRG)。会社が書いたとおりに載せています。

食料品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。食料品の119社から選んでいます。

食料品の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AO9G、S100DEOX、S100G7FQ、S100IZ95、S100LUVS、S100OJT9、S100RAAP、S100TWFX、S100W9NQ、S100YKRG一次資料
  2. 2018年度のbpsは、有価証券報告書に記載された値が他の年度と桁または単位が揃わないため収録していません。推し量って直すと推計になるため、そのまま空欄にしています。

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。