ディー・エヌ・エー

2432 / IFRS / 3月期
東証プライムサービス業一次資料ベース
収録 38 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社及び当社の関係会社は、当連結会計年度末現在、当社、当社の連結子会社47社、持分法適用関連会社31社の計79社で構成され、主にモバイル・PC向けのインターネットサービスを提供しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすゲームの順位を再生ディー・エヌ・エーのグループ(上場2社)

数字で見るディー・エヌ・エー

2025年度の売上収益は1,477億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち764番目、サービス業542社のうち37番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+1.5%です。平均年間給与は1,117.9万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち18番目。平均年齢は38.6歳、平均勤続年数は7.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,477億円全体で上位21%(3,585社中)サービス業では37番目(542社中)2020→2025年度で年+1.5%(計算値)2025年度
当期利益190億円全体で上位12%(3,684社中)サービス業では14番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算12.7%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE8.0%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率69.8%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与1,117.9万円全体で上位4%(3,658社中)サービス業では18番目(538社中)2020→2025年度で+36.0%(計算値)2025年度
平均年齢38.6歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数7.0年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)2,483人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で+18.2%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ディー・エヌ・エーと同業2社を、ダッシュボードで並べるリログループ・日本管財ホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ ゲーム業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ リログループ・日本管財ホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ディー・エヌ・エーの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社及び当社の関係会社は、当連結会計年度末現在、当社、当社の連結子会社47社、持分法適用関連会社31社の計79社で構成され、主にモバイル・PC向けのインターネットサービスを提供しております。

当社及び当社の関係会社の事業における当社及び関係会社の位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。なお、セグメントと同一の区分であります。

また、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 連結財務諸表注記 5.セグメント情報」をご参照ください。

セグメント / 事業内容 (事業展開地域) / 主要サービスまたは主要事業領域 / 主要な事業主体

ゲーム事業 / モバイル向けゲーム関連サービス(日本国内及び海外) / ゲームアプリの配信 「Mobage(モバゲー)」等 / 当社 株式会社DeNA Games Tokyo 株式会社集英社DeNAプロジェクツ WAPTX LTD. DeNA Seoul Co., Ltd.

ライブストリーミング事業 / ライブストリーミング関連サービス(日本国内及び海外) / 「Pococha(ポコチャ)」 「IRIAM(イリアム)」等 / 当社 株式会社IRIAM

スポーツ・スマートシティ事業 / スポーツ関連サービス(日本国内) 複合施設の不動産賃貸及び運営(日本国内) / 「横浜DeNAベイスターズ」 「横浜スタジアム」の運営 「川崎ブレイブサンダース」 「SC相模原」 「BASEGATE横浜関内」の賃貸及び運営等 / 当社 株式会社横浜DeNAベイスターズ 株式会社横浜スタジアム 株式会社DeNA川崎ブレイブサンダース 株式会社スポーツクラブ相模原

ヘルスケア・メディカル事業 / ヘルスケア・メディカル関連サービス(日本国内及び海外) / ヘルスビッグデータ関連サービスの提供、「Join(ジョイン)」をはじめとする医療DX(デジタルトランスフォーメーション)関連サービス等 / 当社 DeSCヘルスケア株式会社 日本テクトシステムズ株式会社 株式会社データホライゾン 株式会社アルム

新規事業 ・その他 / 新規事業及びその他サービス(日本国内) / 新規事業等 / 当社

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YLDV)。事業系統図は省いています。

03

ディー・エヌ・エーのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

上場している子会社・関連会社(2社)

  • GO持分法適用関連会社・情報・通信業議決権 25.8%

    売上
    414億円
    営業利益
    70億円
    従業員
    606人
    平均年間給与
    879万円
  • データホライゾン子会社・情報・通信業議決権 51.5%

    売上
    51億円
    営業利益
    0億円
    従業員
    365人
    平均年間給与
    571万円

数字は各社の有価証券報告書の最新の年度。従業員は連結、平均年間給与はその会社単体。議決権はディー・エヌ・エーの【関係会社の状況】の値(間接所有を含む)。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社横浜DeNAベイスターズ議決権 97.7%

    売上
    263億円
    税引前利益
    34億円
    当期純利益
    24億円
    純資産
    128億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

ゲーム事業

売上 642億円・利益 297億円・従業員 744人

  • 株式会社DeNA Games Tokyo100.0%
  • 株式会社集英社DeNAプロジェクツ50.0%
  • WAPTX LTD.100.0%
  • DeNA Seoul Co., Ltd.100.0%

ライブストリーミング事業

売上 398億円・利益 40億円・従業員 269人

  • 株式会社IRIAM100.0%

スポーツ・スマートシティ事業

売上 327億円・利益 18億円・従業員 381人

  • 株式会社横浜DeNAベイスターズ97.7%売上 263億円・税引前利益 34億円
  • 株式会社横浜スタジアム76.9%
  • 株式会社DeNA川崎ブレイブサンダース100.0%

ヘルスケア・メディカル事業

売上 87億円・利益 -23億円・従業員 525人

  • DeSCヘルスケア株式会社95.0%
  • 日本テクトシステムズ株式会社100.0%
  • 株式会社データホライゾン51.5%
  • 株式会社アルム95.3%

新規事業・その他

売上 24億円・利益 -16億円・従業員 63人

  • デライト・ベンチャーズ1号投資事業有限責任組合100.0%
  • デライト・ベンチャーズ・ビルダー2号投資事業有限責任組合99.1%
  • デライト・ベンチャーズ・ビルダー3号投資事業有限責任組合99.2%

連結子会社 47社(有報に社名が載る主な会社は15社)。持分法適用関連会社など 31社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ディー・エヌ・エーの配当政策

当社は、事業の成長や経営体質の強化、資本効率の向上等により企業価値を継続的に向上させ、株主利益に貢献していくことを重要な経営課題として認識しております。

配当による還元につきましては、業績ボラティリティが高い等の事業特性や中長期での成長実現へ向けた投資を踏まえる必要がある中においても中長期的にご支援いただけるよう、DOE(親会社所有者帰属持分配当率(連結))3%を目安として実施いたします。

さらに、株価や経営環境の変化に対する機動的な対応や資本政策及び株主に対する利益還元の一方法として、自己株式の取得等にも対応してまいります。

内部留保資金につきましては、企業価値の最大化を図るため、既存の収益基盤強化、また、中長期的な成長を実現する事業ポートフォリオの構築にも有効投資してまいります。

なお、当社は、2026年6月27日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「剰余金処分の件」を提案しております。当該議案が原案どおり承認可決されますと、当連結会計年度の1株当たり配当金は合計66円となる予定です。

当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としておりますが、会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

ディー・エヌ・エーの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20203267.7
20213935.0
2022206.8
202320—
20246532.4
20256618.5

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ディー・エヌ・エーの株主優待

2026年6月提出の有報

(株主優待制度概要 ※2026年3月期実績)

1.対象となる株主

2025年9月30日を割当基準日とし、同基準日現在の株主名簿に記載または記録された、当社株式1単元(100株)以上保有の株主

2.優待内容

割当基準日現在における保有株式数に応じ、下記①~④のとおりです。

①川崎ブレイブサンダースがとどろきアリーナで主催するプロバスケットボール観戦チケット引換証

(1)100株以上300株未満保有 観戦チケット1枚

(2)300株以上保有 観戦チケット3枚

②横浜DeNAベイスターズファンクラブ入会クーポン

(1)100株以上300株未満保有 1,000円オフ1枚

(2)300株以上保有 3,000円オフ1枚

③横浜DeNAベイスターズオフィシャルグッズショップクーポン 100株以上保有 10%オフ1枚

④「BASEGATE横浜関内」の当社直営施設「ワンダリア横浜 Supported by Umios」入館チケット引換券 100株以上保有 1枚

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ディー・エヌ・エーの大株主(上位10名)

2026年3月末
ディー・エヌ・エーの大株主
順位株主持株比率(%)
1南場 智子18.47
2任天堂株式会社14.04
3日本マスタートラスト信託銀行株式会社10.17
4株式会社ATRA5.46
5株式会社日本カストディ銀行4.14
6川田 尚吾3.37
7STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103(株式会社みずほ銀行決済営業部)3.24
8株式会社シティインデックスイレブンス2.90
9みずほ証券株式会社1.22
10BBH BOSTON CUSTODIAN FOR JAPAN VALUE EQU ITY CONCENTRATED FUND A SERIES OF 620135(株式会社みずほ銀行決済営業部)1.15

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は64.15%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円2,0251,8131,4241,4371,4381,3941,2411,2141,3701,3091,3491,3671,6401,477
営業利益億円768532248198232275135-45722511542-283290187
営業利益率%38.029.317.413.816.119.710.9-37.616.48.83.1-20.717.712.7
当期利益億円456317150113308230127-49225630589-287242190
EPS円333.3242.6115.478.8212.5158.387.5-352.5207.5256.576.8-257.6217.2171.4

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高59.5百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益7.5百万円2025年度・逆算
平均年齢38.6歳2025年度
平均勤続年数7.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ディー・エヌ・エーの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率12.3%2025年度業種の中央値 19.2%(サービス業385社)2023:10.7 2024:12.6 2025:12.3
男性の育児休業取得率69.4%2025年度業種の中央値 75.0%(サービス業324社)2023:63.4 2024:64.5 2025:69.4
男女の賃金の差異70.6%2025年度業種の中央値 71.4%(サービス業344社)2023:64.2 2024:68.3 2025:70.6
女性役員比率30.0%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2022:36.3 2023:27.3 2024:27.3 2025:30.0役員10名のうち女性3名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長兼CEO 岡村信悟
本店の所在地
東京都渋谷区渋谷二丁目24番12号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / サービス業
役員
10名(うち女性3名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

ディー・エヌ・エーの沿革

  1. 1999年3月インターネット上のオークションサイトの企画・運営を行うことを目的として、東京都世田谷区に有限会社ディー・エヌ・エーを設立
  2. 1999年8月株式会社に組織変更し、株式会社ディー・エヌ・エーとなる
  3. 1999年8月本社を東京都渋谷区に移転
  4. 1999年11月オークションサイト「ビッダーズ」のサービスを開始
  5. 2001年5月会員制EC支援サービス「クラブビッダーズ」を導入し、オークション&ショッピングサイト「ビッダーズ」にリニューアル
  6. 2004年3月携帯電話専用オークションサイト「モバオク」のサービスを開始
  7. 2004年7月アフィリエイトネットワーク「ポケットアフィリエイト」のサービスを開始
  8. 2005年2月東京証券取引所マザーズ市場に上場
  9. 2005年6月株式会社モバオクを設立
  10. 2006年2月携帯電話専用ゲームサイト「モバゲータウン」のサービスを開始
  11. 2006年5月株式会社ペイジェントを設立
  12. 2006年7月株式会社エアーリンクの株式を取得
  13. 2006年7月海外事業を開始
  14. 2007年12月東京証券取引所市場第一部に市場変更
沿革の続き(あと43件・2025年まで)
  1. 2008年1月DeNA Global, Inc.を米国に設立
  2. 2009年8月WAPTX LTD.(現連結子会社)の株式を取得
  3. 2010年1月「モバゲーオープンプラットフォーム」のサービスを開始
  4. 2010年4月株式会社エブリスタを設立
  5. 2010年10月ヤフー株式会社と提携し、PC向けに「Yahoo! モバゲー」のサービスを開始
  6. 2010年11月米国ngmoco, LLCの持分を取得
  7. 2010年12月スマートフォン向けに「モバゲータウン」のサービスを開始
  8. 2011年3月「モバゲータウン」のサービス名称を「Mobage(モバゲー)」に変更
  9. 2011年7月海外における「Mobage」のサービスを開始
  10. 2011年12月株式会社横浜ベイスターズ(現株式会社横浜DeNAベイスターズ)(現連結子会社)の株式を取得
  11. 2012年4月本社を東京都渋谷区の渋谷ヒカリエに移転
  12. 2012年12月株式会社Cygames(現持分法適用関連会社)の株式を取得
  13. 2014年7月ヘルスケア事業を吸収分割により株式会社DeNAライフサイエンスに承継
  14. 2014年7月iemo株式会社及び株式会社ペロリの株式を取得
  15. 2014年8月一般消費者向け遺伝子検査「MYCODE(マイコード)」のサービスを開始
  16. 2015年3月DeSCヘルスケア株式会社(現連結子会社)を設立
  17. 2015年3月任天堂株式会社との間で業務及び資本の提携に関する契約を締結
  18. 2015年4月健康保険組合向け健康レコメンデーションメディア「KenCoM(現kencom、ケンコム)」のサービスを開始
  19. 2015年5月ロボットタクシー株式会社を設立
  20. 2016年1月株式会社横浜DeNAベイスターズが公開買付けにより株式会社横浜スタジアム(現連結子会社)の株式を取得
  21. 2016年12月ショッピングモール事業を譲渡
  22. 2017年1月ライブコミュニケーションアプリ「Pococha(ポコチャ)」のサービスを開始
  23. 2018年3月iemo株式会社及びロボットタクシー株式会社を吸収合併
  24. 2018年5月株式会社DeNAトラベルの全株式を譲渡
  25. 2018年7月プロバスケットボールクラブ「東芝川崎ブレイブサンダース(現川崎ブレイブサンダース)」の運営事業を吸収分割により株式会社DeNA川崎ブレイブサンダース(現連結子会社)が承継
  26. 2019年3月株式会社ペイジェントの全株式を譲渡
  27. 2019年4月「Anyca(エニカ)」事業を吸収分割により株式会社DeNA SOMPO Mobilityに承継
  28. 2019年8月ヘルスケアエンターテインメントアプリ「kencom×ほけん」を朝日生命保険相互会社のすべてのお客様向けに提供開始
  29. 2020年2月株式会社ペロリを吸収合併
  30. 2020年4月タクシー配車アプリ等に関する事業を株式会社Mobility Technologies(現GO株式会社)(現持分法適用関連会社)に承継
  31. 2021年5月海外における「Pococha」のサービスを開始
  32. 2021年8月株式会社IRIAM(現連結子会社)の株式を取得
  33. 2021年8月本社を東京都渋谷区の渋谷スクランブルスクエアに移転
  34. 2021年9月日本テクトシステムズ株式会社(現連結子会社)の株式を取得
  35. 2021年12月株式会社エブリスタの全株式を譲渡
  36. 2022年4月東京証券取引所プライム市場に移行
  37. 2022年8月株式会社データホライゾン(現連結子会社)の株式を取得
  38. 2022年10月株式会社アルム(現連結子会社)の株式を取得
  39. 2023年2月株式会社スポーツクラブ相模原(現連結子会社)の株式を取得
  40. 2024年10月スマートフォン向けポケモンカードゲーム『Pokémon Trading Card Game Pocket(ポケポケ)』を提供開始
  41. 2024年12月株式会社DeNAライフサイエンスを清算結了
  42. 2025年5月株式会社モバオクの全株式を譲渡
  43. 2025年5月株式会社DeNA SOMPO Mobilityを清算結了
  44. (注)当社は、2026年6月16日付で、当社の保有するGO株式会社の普通株式の一部を、GO株式会社の東京証券取引所
  45. への株式上場に伴い、株式売出しの方法により売却したことにより、GO株式会社は当社の持分法適用関連会社に
  46. は該当しないこととなりました。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YLDV)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

サービス業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100ALIO、S100DBKS、S100G4YH、S100IURT、S100LLRU、S100OGEE、S100R3HZ、S100TQ8O、S100VZE0、S100YLDV一次資料
  2. 2012・2013・2014・2015・2016・2017年度の自己資本は載せていません。あとの有価証券報告書が総資産と自己資本比率を遡及修正しており、自己資本だけが修正前の版になるためです。純資産・総資産・自己資本比率は修正後の値を載せています。

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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