日本管財ホールディングス

9347 / 日本基準 / 3月期

2019〜2022年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証プライムサービス業一次資料ベース
収録 37 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、子会社23社、関連会社29社及びその他の関係会社1社からなり、事業は一般テナントビルや官公庁施設等の清掃・設備保守管理・工事関連業務、警備業務、受付・オペレーター等の派遣業務、プロパティマネジメント業務、分譲マンション等の管理組合代行業務、生活環境全般にかかる各自治体の公共施設等の運転管理業務、更には不動産ファンドマネジメント業務等、多分野にわたり広くビル等の総合管理業を営んでおります。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすビルメンテナンス・設備保守の順位を再生

数字で見る日本管財ホールディングス

2025年度の売上収益は1,503億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち754番目、サービス業542社のうち35番目の大きさです。平均年間給与は663.3万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち170番目。平均年齢は40.5歳、平均勤続年数は9.9年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,503億円全体で上位21%(3,585社中)サービス業では35番目(542社中)2025年度
当期利益71億円全体で上位23%(3,684社中)サービス業では43番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算5.8%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE10.1%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率69.9%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与663.3万円全体で上位50%(3,658社中)サービス業では170番目(538社中)2025年度
平均年齢40.5歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数9.9年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)8,660人サービス業の中央値 443人(542社)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

日本管財ホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるリログループ・ビー・エム・エルと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ ビルメンテナンス・設備保守業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ リログループ・ビー・エム・エルと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

日本管財ホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、子会社23社、関連会社29社及びその他の関係会社1社からなり、事業は一般テナントビルや官公庁施設等の清掃・設備保守管理・工事関連業務、警備業務、受付・オペレーター等の派遣業務、プロパティマネジメント業務、分譲マンション等の管理組合代行業務、生活環境全般にかかる各自治体の公共施設等の運転管理業務、更には不動産ファンドマネジメント業務等、多分野にわたり広くビル等の総合管理業を営んでおります。

事業内容と当社グループの当該事業にかかる位置付けは次のとおりであり、区分はセグメントと同一の区分であります。

なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

区分 / 主要業務 / 主要な会社

建物管理運営事業 / 複合用途ビル、シティ・ホテル、官公庁施設等の清掃管理、設備保守管理業務及びこれらに関する工事関連業務、昼夜間の常駐保安警備、各種センサーと電話回線を使用し異常発生時に緊急対応する機械警備業務、契約先のニーズによる受付・オペレーター業務 / 日本管財㈱ ㈱スリーエス ㈱日本環境ソリューション NSコーポレーション㈱ ㈱沖縄日本管財 NIPPON KANZAI USA,Inc. Nippon Kanzai Deutschland GmbH

住宅管理運営事業 / 分譲マンションや公営住宅等の管理運営業務及びこれらに関する工事関連業務 / 日本管財㈱ 日本住宅管理㈱ ㈱エヌ・ジェイ・ケイ ・スタッフサービス 日本管財住宅管理㈱ Hawaiiana Group Incorporated 他1社 Keystone Pacific Property Management, LLC

環境施設管理事業 / 上下水道関連施設、ゴミ処理施設等の生活環境全般にかかる公共施設における諸設備運転管理業務及びこれらに関する工事関連業務、水質管理業務 / ㈱日本管財環境サービス

不動産ファンド マネジメント事業 / 不動産ファンドの運営・アレンジメント、匿名組合への出資、投資コンサルティング、資産管理 / 東京キャピタルマネジメント㈱

その他の事業 / イベントの企画及び運営、印刷・デザイン、製本、不動産の販売及び売買仲介、給与計算アウトソーシング及びコンサルティング業務等 / NSコーポレーション㈱ ㈱ネオトラスト

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YHX4)。事業系統図は省いています。

03

日本管財ホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 日本管財㈱議決権 100.0%

    売上
    883億円
    経常利益
    58億円
    当期純利益
    42億円
    純資産
    288億円
  • ㈱日本管財環境サービス議決権 100.0%

    売上
    155億円
    経常利益
    15億円
    当期純利益
    11億円
    純資産
    34億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

建物管理運営事業

売上 947億円・利益 89億円・従業員 5,419人

  • 日本管財㈱100.0%売上 883億円・経常利益 58億円
  • ㈱スリーエス90.0%
  • ㈱日本環境ソリューション100.0%
  • NSコーポレーション㈱90.0%
  • ㈱沖縄日本管財100.0%
  • NIPPON KANZAI USA,Inc.100.0%
  • Nippon Kanzai Deutschland GmbH100.0%

住宅管理運営事業

売上 345億円・利益 14億円・従業員 1,462人

  • 日本住宅管理㈱100.0%
  • ㈱エヌ・ジェイ・ケイ・スタッフサービス100.0%
  • 日本管財住宅管理㈱100.0%
  • Hawaiiana Group Incorporated 他1社100.0%
  • Keystone Pacific Property Management, LLC50.0%

環境施設管理事業

売上 155億円・利益 22億円・従業員 1,187人

  • ㈱日本管財環境サービス100.0%売上 155億円・経常利益 15億円

不動産ファンドマネジメント事業

売上 31億円・利益 5億円・従業員 118人

  • 東京キャピタルマネジメント㈱100.0%
  • 合同会社Akaneを営業者とする匿名組合100.0%

その他

売上 25億円・利益 2億円・従業員 113人

  • ㈱ネオトラスト100.0%

連結子会社 16社(有報に社名が載る主な会社は16社)。持分法適用関連会社など 27社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「(2)目標とする経営指標当社グループは、常に事業効率向上と株主価値を高めるための資本効率の向上を目指し、自己資本当期純利益率10%以上、総資産経常利益率10%以上を維持することを経営目標としております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

日本管財ホールディングスの配当政策

当社は、収益の向上を図り、経営基盤を強化するとともに、株主に対する利益還元を充実させることが経営の重要課題であることを常に認識し、積極的な還元政策を実施してまいりました。

利益配分につきましては、短期的な観点のみならず中長期的な観点からも、業績に応じた適正な成果配分を行うことにより、将来に向けた株主価値の向上に努めてまいります。

当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。

当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり57円(うち中間配当金27円)とし、期末配当金30円を2026年6月24日開催予定の定時株主総会で決議する予定であります。

内部留保資金の使途につきましては、財務体質の強化、将来の業容拡大に伴う資金需要に備えるために活用する予定であります。

なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

日本管財ホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20235458.1
20245434.3
20255733.8

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

日本管財ホールディングスの株主優待

2026年6月提出の有報

毎年9月30日並びに3月31日現在の株主名簿に記録され、1単元(100株)以上を保有する株主のうち、保有期間が3年未満の株主には2,000円相当、保有期間が3年以上継続する株主には3,000円相当のギフトカタログをそれぞれ贈呈いたします。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

日本管財ホールディングスの大株主(上位10名)

2026年3月末
日本管財ホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本サービスマスター有限会社34.56
2福 田 慎太郎5.70
3日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)5.37
4光通信KK投資事業有限責任組合3.14
5福 田 武2.62
6日本管財ホールディングス社員持株会2.08
7明治安田生命保険相互会社1.53
8日本管財ホールディングス取引先持株会1.51
9株式会社日本カストディ銀行(信託口)1.11
10株式会社あおぞら銀行0.98

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は58.58%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円———————————1,2271,3991,503
営業利益億円———————————838787
営業利益率%———————————6.76.25.8
当期利益億円———————————575871
EPS円———————————152.0157.6196.0

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高17.4百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.0百万円2025年度・逆算
平均年齢40.5歳2025年度
平均勤続年数9.9年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

日本管財ホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率13.9%2025年度業種の中央値 19.2%(サービス業385社)2023:14.7 2024:11.1 2025:13.9
男性の育児休業取得率100.0%2024年度業種の中央値 75.0%(サービス業324社)
男女の賃金の差異50.4%2025年度業種の中央値 71.4%(サービス業344社)2023:52.3 2024:52.6 2025:50.4
女性役員比率9.1%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2023:8.3 2024:8.3 2025:9.1役員11名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 福田慎太郎
本店の所在地
兵庫県西宮市六湛寺町9番16号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / サービス業
役員
11名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

日本管財ホールディングスの沿革

  1. 2023年4月日本管財株式会社が単独株式移転により当社を設立し、当社株式は東京証券取引所プライム市場に上場する。(日本管財株式会社は2023年3月に上場廃止)
  2. 2023年7月欧州進出のため、ドイツにNippon Kanzai Deutschland GmbHを設立する。
  3. 2023年8月ハワイで住宅管理運営事業を展開する持分法適用関連会社のHawaiiana Holdings Incorporated(2026年1月Hawaiiana Group Incorporatedに吸収合併)を連結子会社とする。
  4. 2024年5月カリフォルニアで住宅管理運営事業を展開する持分法適用非連結子会社のKeystone Pacific Property Management, LLCを連結子会社とする。
  5. また、2023年4月3日に単独株式移転により当社の完全子会社となった日本管財株式会社の沿革は以下のとおりであります。
  6. 1965年10月現会長 福田 武が神戸市生田区江戸町96番地で資本金700千円にて日本管財株式会社を設立し、建物清掃管理による業務を開始する。
  7. 1976年8月大阪府を中心とした近畿圏の営業強化のため、大阪支店(現 本店第2・第3本部)を設置する。
  8. 1978年12月常駐警備に関する業務提携を日本警備保障㈱(現 セコム㈱)と締結し、㈱スリーエスを設立する。
  9. 1981年12月首都圏進出のため、東京支店(現 本社)を設置する。
  10. 1989年2月社団法人日本証券業協会の店頭登録銘柄としての指定を受け、株式公開を行う。
  11. 1993年11月大阪証券取引所(当時)市場第二部に株式を上場し、今後の業容拡大と資金調達の多様化を図る。
  12. 1996年1月兵庫県西宮市六湛寺町9番16号に新本社(現 本店)社屋を建設し移転する。
  13. 2000年4月建物の資産価値と収益性を高めるための資産統括管理システム「WAFM」を商品化し、本格的な設備遠隔管理業務を開始する。
  14. 2000年7月ISO9001認証を「ビル統括管理業務(プロパティマネジメント)」で取得する。
沿革の続き(あと16件・2022年まで)
  1. 2001年3月大阪証券取引所(当時)の指定により市場第一部に株式を上場する。
  2. 2002年2月東京証券取引所の承認により市場第一部に株式を上場する。
  3. 2002年8月三菱信託銀行㈱(現 三菱UFJ信託銀行㈱)等との共同出資により、㈱日本プロパティ・ソリューションズ(2021年7月東京キャピタルマネジメント㈱に吸収合併)を設立する。
  4. 2005年5月環境施設管理事業を分社化するため、㈱日本管財環境サービスを設立する。
  5. 2007年1月不動産ファンドマネジメント事業を分社化するため、東京キャピタルマネジメント㈱を設立する。
  6. 2008年11月㈱資生堂より資生堂開発㈱(現 NSコーポレーション㈱)の株式を譲り受け連結子会社とする。
  7. 2011年8月ISO14001認証を「ビル総合管理及びビル総合管理に関わる支援業務」で取得する。
  8. 2011年10月米国進出のため、NIPPON KANZAI USA, Inc.を設立する。
  9. 2012年12月プライバシーマークを取得する。
  10. 2013年3月オーストラリアのシドニーに本社を置く、区分所有住宅等管理会社であるPrudential Investment Company of Australia Pty Ltdの株式を50%取得する。
  11. 2013年6月関西地区を基盤にマンション管理業務を展開する㈱エヌ・ジェイ・ケイ・ホールディング(2021年7月当社に吸収合併)の株式を100%取得し、同社及び同社の子会社を連結子会社とする。
  12. 2014年4月従来の東京における事業拠点(東京都中央区)を「本社」、従来の本社(兵庫県西宮市)を「本店」とする二本社制へ移行する。
  13. 2016年1月ISO50001認証を「建物総合管理運営事業における本店のエネルギー管理」で取得する。
  14. 2017年2月住宅管理運営事業を分社化するため、日本管財住宅管理㈱を設立する。
  15. 2021年8月給与計算等のビジネスプロセスアウトソーシング業を展開する㈱ネオトラストの株式を100%取得し、連結子会社とする。
  16. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、市場第一部からプライム市場に移行する。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YHX4)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

サービス業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計3本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100TOAL、S100VZ9X、S100YHX4一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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