ベルシステム24ホールディングス

6183 / IFRS / 2月期

2012年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証プライムサービス業一次資料ベース
収録 35 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、持株会社である当社、連結子会社8社(株式会社ベルシステム24、株式会社スカパー・カスタマーリレーションズ、Horizon One株式会社、BELLSYSTEM24 VIETNAM Inc.、鈴華股份有限公司、株式会社シンカー、株式会社ベル・ソレイユ他1社)及び持分法適用関連会社3社(CTCファーストコンタクト株式会社、株式会社TBネクストコミュニケーションズ、True Touch Co., Ltd.)で構成されており、コンタクトセンター業務を中心とするCRM事業を主たる事業として、全国及び海外で事業を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年5月提出)

同業2社と並べて動かすBPO・コールセンターの順位を再生伊藤忠商事のグループ(上場17社)

数字で見るベルシステム24ホールディングス

2025年度の売上収益は1,458億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち769番目、サービス業542社のうち39番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+1.4%です。平均年間給与は697.4万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち133番目。平均年齢は46.0歳、平均勤続年数は15.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,458億円全体で上位21%(3,585社中)サービス業では39番目(542社中)2020→2025年度で年+1.4%(計算値)2025年度
当期利益82億円全体で上位22%(3,684社中)サービス業では39番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算8.7%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE11.4%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率43.5%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与697.4万円全体で上位41%(3,658社中)サービス業では133番目(538社中)2020→2025年度で+17.0%(計算値)2025年度
平均年齢46.0歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数15.0年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)2,500人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で−74.5%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ベルシステム24ホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるリログループ・日本管財ホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ BPO・コールセンター業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ リログループ・日本管財ホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ベルシステム24ホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、持株会社である当社、連結子会社8社(株式会社ベルシステム24、株式会社スカパー・カスタマーリレーションズ、Horizon One株式会社、BELLSYSTEM24 VIETNAM Inc.、鈴華股份有限公司、株式会社シンカー、株式会社ベル・ソレイユ他1社)及び持分法適用関連会社3社(CTCファーストコンタクト株式会社、株式会社TBネクストコミュニケーションズ、True Touch Co., Ltd.)で構成されており、コンタクトセンター業務を中心とするCRM事業を主たる事業として、全国及び海外で事業を展開しております。

当社グループの中核である株式会社ベルシステム24は、1982年の創業以来40年超にわたり、企業と生活者の接点となるコンタクトセンターを中心とした幅広いアウトソーシング事業を展開し、業界のスタンダードモデルを創出してまいりました。人とテクノロジーの力を掛け合わせることで培ってきた運用知見をもとに、事業価値の向上を目指し、電話を主なサービスチャネルとする従来型のサービス提供方法に加え、新たなソリューションの開発に積極的に取り組む等、グループとしての成長を実現してまいりました。

当社グループの事業における当社及び関係会社の位置づけ及びセグメントとの関連は、以下の通りであります。

当社グループの連結財務諸表における報告セグメントは「CRM事業」のみでありますが、「その他」として、株式会社ベルシステム24の営むコンテンツ事業及び株式会社ベル・ソレイユの営む事業を記載しております。

① CRM事業

CRM事業では、電話を主なコミュニケーションチャネルとする従来型のインバウンド・アウトバウンドコールの業務に加え、AIをはじめとする先進ソリューションを活用した様々なサービスを、クライアント企業へ提供しており、具体的には、以下の通りであります。

・クライアント企業のカスタマーサポート業務(主に、クライアント企業の商品・サービスに関する質問に対応する業務)

・クライアント企業のセールスサポート業務(主に、クライアント企業の商品・サービスの販促をサポートする業務)

・クライアント企業のテクニカルサポート業務(主に、クライアント企業のIT製品の操作方法等に関する質問に対応する業務)

・BPO業務(主に、経理・人事分野における業務、市場調査・データ入力作業等を請け負う業務、医薬品・医療機器の開発支援業務)

・クライアント企業の業務全般に対するコンサルティング及び高度化支援業務(業務プロセスの可視化・最適化を起点に、効率化・自動化を目的としたソリューションの導入及び運用の実行支援を提供)

(主な関係会社)株式会社ベルシステム24、株式会社スカパー・カスタマーリレーションズ、 Horizon One株式会社、BELLSYSTEM24 VIETNAM Inc.、鈴華股份有限公司、株式会社シンカー、CTCファーストコンタクト株式会社、株式会社TBネクストコミュニケーションズ、 True Touch Co., Ltd.

② その他

株式会社ベルシステム24のコンテンツ事業は、モバイル・PC等を通じ、一般消費者向けの月額課金によるコンテンツ販売を行っております。

また、株式会社ベル・ソレイユは、障がい者の雇用促進を目的とする特例子会社として、当社グループの総務業務及び事務代行の受託を主な業務としております。

(主な関係会社)株式会社ベルシステム24、株式会社ベル・ソレイユなお当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年5月提出・S100Y5Z2)。事業系統図は省いています。

03

ベルシステム24ホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

持株会社ベルシステム24ホールディングスは持株会社です(有価証券報告書【事業の内容】の記載)。

親会社(上から順に)

  1. 伊藤忠商事事業会社売上 148,231億円(2025年度)・平均年間給与 1,991万円
  2. ベルシステム24ホールディングス持株会社親会社のグループが議決権の40.3%を持つ(直接の親会社は伊藤忠商事)

主な子会社の業績

2025年度
  • ㈱ベルシステム24議決権 100.0%

    売上
    1,354億円
    経常利益
    59億円
    当期純利益
    42億円
    純資産
    94億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

CRM事業

売上 1,456億円・従業員 2,248人

  • ㈱ベルシステム24100.0%売上 1,354億円・経常利益 59億円
  • ㈱スカパー・カスタマーリレーションズ51.0%
  • Horizon One㈱51.0%
  • BELLSYSTEM24 VIETNAM Inc.80.0%
  • 鈴華股份有限公司100.0%
  • ㈱シンカー70.0%

その他

売上 3億円・従業員 10人

  • ㈱ベル・ソレイユ100.0%

連結子会社 8社(有報に社名が載る主な会社は7社)。持分法適用関連会社など 3社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ベルシステム24ホールディングスの配当政策

当社は、株主に対する利益還元を最重要課題の一つとして認識しており、剰余金の配当を安定かつ継続的に実施し、業績の進捗状況に応じて配当性向及び必要な内部留保の充実等を総合的に勘案したうえで、中期的には親会社の所有者に帰属する当期利益をベースに、連結配当性向50%を目標として、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本的な方針としております。

なお、内部留保資金については、財務体質の強化を図るとともに、戦略的な成長投資に充当することにより企業価値の向上に努める考えであります。

また、当社は中間配当として、毎年8月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、会社法第454条第5項に定める剰余金の配当を行うことができる旨を定款に定めております。

なお、当社の剰余金の配当等の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下の通りであります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年5月提出)

1株配当と配当性向

ベルシステム24ホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202042348.8
202154134.7
2022602,542.4
202360210.7
20246055.1
202560786.4

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ベルシステム24ホールディングスの株主優待

2026年5月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ベルシステム24ホールディングスの大株主(上位10名)

2026年2月末
ベルシステム24ホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1伊藤忠商事㈱40.30
2TOPPAN㈱14.28
3㈱日本カストディ銀行(信託口)14.04
4日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口)7.25
5MSIP CLIENT SECURITIES0.84
6THE NOMURA TRUST AND BANKING CO., LTD.AS THE TRUSTEE OF REPURCHASE AGREEMENT MOTHER FUND0.71
7野村證券㈱0.71
8GOVERNMENT OF NORWAY(常任代理人 シティバンク エヌ・エイ東京支店0.68
9JP MORGAN CHASE BANK 3857810.63
10ベルシステム24グループ従業員持株会0.58

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は80.02%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

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選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円—1,0761,1211,0251,0891,1561,2111,2671,3571,4651,5611,4871,4361,458
営業利益億円—16618889829386111118132149115116127
営業利益率%—15.416.88.77.58.17.18.88.79.09.67.78.18.7
当期利益億円—80995043565470738993758082
EPS円——359.971.058.976.473.495.398.6121.7126.8102.6108.8110.2

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高58.3百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益5.1百万円2025年度・逆算
平均年齢46.0歳2025年度
平均勤続年数15.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ベルシステム24ホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率27.5%2025年度業種の中央値 19.2%(サービス業385社)2024:24.8 2025:27.5
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 75.0%(サービス業324社)2024:0.0 2025:100.0
男女の賃金の差異77.9%2025年度業種の中央値 71.4%(サービス業344社)2024:75.4 2025:77.9
女性役員比率27.3%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2022:25.0 2023:27.3 2024:27.3 2025:27.3役員11名のうち女性3名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役 社長執行役員CEO 梶原浩
本店の所在地
東京都港区虎ノ門四丁目1番1号
決算期
2月
市場・業種
東証プライム / サービス業
役員
11名(うち女性3名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年5月提出)。

ベルシステム24ホールディングスの沿革

  1. 当社グループは、1982年9月20日にテレマーケティング・エージェンシーとして設立された株式会社ベルシステム二四を前身としております。
  2. 以下では、株式会社ベルシステム二四の設立から、当社による旧ベルシステム24H②の吸収合併を経た、本書提出日現在に至る沿革を記載しております。
  3. 1982年9月東京都新宿区に㈱ベルシステム二四設立
  4. 1984年4月㈱ベルシステム二四大阪を吸収合併
  5. 1987年11月本社を東京都豊島区に移転
  6. 1990年7月日本プレシジョン㈱を吸収合併、派遣事業を開始
  7. 1990年12月㈱テレコミュニケーションズを吸収合併
  8. 1992年8月㈱ベルシステム24(旧ベルシステム24①)に商号変更
  9. 1994年12月株式を日本証券業協会へ店頭登録銘柄として登録
  10. 1995年8月東京都豊島区に㈱ワン・トゥ・ワン・ダイレクト設立(現㈱ベル・ソレイユ、現連結子会社)
  11. 1997年2月東京証券取引所市場第二部に上場
  12. 1999年11月東京証券取引所市場第一部に指定
  13. 2000年4月㈱海洋気象情報に資本・経営参加(2003年10月㈱お天気.comに商号変更、2008年3月旧ベルシステム24①に吸収合併)
  14. 2000年6月東京都豊島区に㈱スポーツデータコーポレーション設立(2006年1月解散) 東京都豊島区に㈱ビートゥーシー・ラボ設立(2002年5月解散)
沿革の続き(あと40件・2026年まで)
  1. 2002年6月㈱ガリアプラスに資本・経営参加(2006年1月全保有株式売却)
  2. 2002年8月東京都豊島区に㈱アニモバイルジャパン設立(2006年7月解散)
  3. 2004年1月㈱インフォプラントに資本・経営参加(2005年10月全保有株式売却)
  4. 2004年8月BBコール㈱に資本・経営参加(2015年9月現㈱ベルシステム24(現連結子会社)に吸収合併)
  5. 2005年1月東京証券取引所における上場を廃止
  6. 2005年7月㈱BELL24・3dotsに資本・経営参加(2007年11月㈱BELL24・Cell Productに吸収合併)
  7. 2005年9月㈱BELL24・Cell Productに経営・資本参加
  8. 2007年6月㈱電通ダイレクトフォースに資本・経営参加(2011年9月全保有株式売却) Shanghai BELL-PACT Consulting Limitedに資本・経営参加(2009年5月持分譲渡)
  9. 2009年3月東京都豊島区に㈱ポッケを会社分割により設立(2022年3月現㈱ベルシステム24(現連結子会社)に吸収合併)
  10. 2009年6月東京都豊島区に㈱ベルブックスを会社分割により設立、同日、全保有株式売却
  11. 2009年8月旧ベルシステム24①の本社を東京都渋谷区に移転
  12. 2009年10月東京都千代田区に㈱BCJ-3設立 東京都千代田区に㈱BCJ-4設立
  13. 2010年2月㈱BCJ-4が旧ベルシステム24①の全株式を取得
  14. 2010年6月㈱BCJ-4が旧ベルシステム24①を吸収合併、同日、㈱ベルシステム24(旧ベルシステム24②)に商号変更
  15. 2011年3月中国大連市にBELLSYSTEM24,Dalian,INC.設立(2014年8月解散)
  16. 2011年7月東京都千代田区に㈱BCJ-3BS設立
  17. 2011年10月㈱BCJ-3BSが㈱BCJ-3の全株式を取得
  18. 2012年1月東京都千代田区に㈱BCJ-7設立
  19. 2012年3月㈱BCJ-3BSが㈱BCJ-3及び旧ベルシステム24②を吸収合併、同日、㈱ベルシステム24(旧ベルシステム24③)に商号変更 東京都豊島区に㈱ベル・メディカルソリューションズを会社分割により設立(2019年11月現㈱ベルシステム24(現連結子会社)に吸収合併)
  20. 2013年8月旧ベルシステム24③の本社を東京都中央区に移転
  21. 2014年3月東京都中央区に㈱ベルシステム24(現連結子会社)を会社分割により設立 旧ベルシステム24③は現㈱ベルシステム24に事業を承継し持株会社に移行、同日、㈱ベルシステム24ホールディングス(旧ベルシステム24H①)に商号変更
  22. 2014年6月東京都千代田区に㈱BCJ-15設立 東京都千代田区に㈱BCJ-16設立
  23. 2014年10月Bain Capital Bellsystem Hong Kong Limitedが保有する当社株式のうち49.9%相当を、伊藤忠商事㈱に譲渡
  24. 2015年3月㈱BCJ-16が㈱BCJ-7及び旧ベルシステム24H①を吸収合併、同日、㈱ベルシステム24ホールディングス(旧ベルシステム24H②)に商号変更
  25. 2015年9月㈱BCJ-15が旧ベルシステム24H②を吸収合併、同日、㈱ベルシステム24ホールディングス(現在の当社)に商号変更 現㈱ベルシステム24(現連結子会社)がBBコール㈱を吸収合併
  26. 2015年11月東京証券取引所市場第一部に株式を上場
  27. 2017年1月㈱ベル・メディカルソリューションズがIML㈱を吸収合併、同日、㈱ビーアイメディカルに商号変更(2019年11月現㈱ベルシステム24(現連結子会社)に吸収合併)
  28. 2017年7月CTCファーストコンタクト㈱に資本・経営参加(現持分法適用会社)
  29. 2017年11月凸版印刷㈱(現TOPPAN㈱)と資本業務提携
  30. 2019年11月㈱ベルシステム24(現連結子会社)が㈱ビーアイメディカルを吸収合併
  31. 2021年6月㈱ベルシステム24ホールディングス(現在の当社)の本社を東京都港区に移転
  32. 2022年3月㈱ベルシステム24(現連結子会社)が㈱ポッケを吸収合併
  33. 2022年3月東京都港区に㈱レイヤーズ・コンサルティングとの合弁会社であるHorizon One㈱を設立(現連結子会社)
  34. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
  35. 2023年3月当社がBellsystem24-Hoa Sao Joint Stock Company(現BELLSYSTEM24 VIETNAM Inc.)の株式1%を取得、同日、㈱ベルシステム24が同社の株式30%を追加取得し、合計で株式80%を保有(現連結子会社)
  36. 2023年7月㈱シンカーに資本・経営参加(現連結子会社)
  37. 2024年11月台湾台北市に鈴華股份有限公司を会社分割により設立(現連結子会社)
  38. 2024年12月㈱スカパー・カスタマーリレーションズに資本・経営参加(現連結子会社)
  39. 2025年1月CTCファーストコンタクト㈱の株式3%を譲渡(現持分法適用会社)
  40. 2026年3月東京都港区に㈱AVILENとの合弁会社である㈱BA Intelligenceを設立(現連結子会社)
  41. (注) 事業運営主体の変遷は、以下の通りであります。

有価証券報告書【沿革】より(2026年5月提出・S100Y5Z2)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

サービス業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AAVJ、S100D0XD、S100FV2Z、S100IN9I、S100LEY3、S100O4J4、S100QU5Z、S100TH9V、S100VUCM、S100Y5Z2一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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