NJS

2325 / 日本基準 / 12月期
東証プライムサービス業一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社、子会社13社、関連会社3社及びその他の関係会社1社で構成され、水と環境に係るさまざまなニーズに応える「水と環境のオペレーションカンパニー」として、国内・海外の上水道、下水道及び環境・その他に関連する業務を主な事業内容として行っています。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年3月提出)

同業2社と並べて動かす建設コンサルタント・地質調査の順位を再生日本ヒュームのグループ(上場2社)

数字で見るNJS

2025年度の売上収益は249億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1925番目、サービス業542社のうち163番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+5.6%です。平均年間給与は849.4万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち55番目。平均年齢は42.0歳、平均勤続年数は15.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益249億円全体で上位54%(3,585社中)サービス業では163番目(542社中)2020→2025年度で年+5.6%(計算値)2025年度
当期利益22億円全体で上位42%(3,684社中)サービス業では128番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算13.1%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE8.0%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率81.2%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与849.4万円全体で上位16%(3,658社中)サービス業では55番目(538社中)2020→2025年度で+8.3%(計算値)2025年度
平均年齢42.0歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数15.0年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)1,471人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で+69.7%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

NJSと同業2社を、ダッシュボードで並べる明光ネットワークジャパン・セラクと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 建設コンサルタント・地質調査業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 明光ネットワークジャパン・セラクと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

NJSの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社、子会社13社、関連会社3社及びその他の関係会社1社で構成され、水と環境に係るさまざまなニーズに応える「水と環境のオペレーションカンパニー」として、国内・海外の上水道、下水道及び環境・その他に関連する業務を主な事業内容として行っています。

当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりです。

なお、次の2部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一です。

部門 / 会社名 / 事業内容

国 内 業 務 / ㈱NJS (連結子会社) ㈱水道アセットサービス オリオンプラントサービス㈱ 日本X線検査㈱ ㈱クリンパートナーズ須崎 ㈱北王インフラサイエンス ㈱FINDi 冨洋設計㈱ ㈱ドート CDCアクアサービス㈱ / 日本国内及び海外で次の事業を行っています。 ①上下水道等のインフラのライフサイクルを通したコンサルティングとソフトウェアの開発・提供 ②調査・設計・施工管理・経営コンサルティング ③防災減災対策、環境計画、環境アセスメント ④上下水道等の事業運営に関するサポート業務 ⑤住民サービス・財務会計処理・総合施設管理 ⑥企業会計移行・官民連携サービス・経営改善支援 ⑦上下水道等の海外コンサルティング事業

海 外 業 務 / ㈱NJS (連結子会社) NJS USA Inc. NJS CONSULTANTS(OMAN),L.L.C. NJS ENGINEERS INDIA PVT.LTD. NJSEI AUSTRALIA PTY.LTD.

(注)1.NJS CONSULTANTS(OMAN),L.L.C.は現在清算中です。

2.CDCアクアサービス㈱は、当連結会計年度において株式取得により完全子会社としたため、新たに連結子会社となりました。

3.NJSEI AUSTRALIA PTY.LTD.は当社の子会社であるNJS ENGINEERS INDIA PVT.LTD.80%出資の子会社であり、議決権比率を間接所有しています。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XV5A)。事業系統図は省いています。

03

NJSのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

国内業務

売上 229億円・利益 35億円・従業員 928人

海外業務

売上 19億円・利益 -2億円・従業員 502人

そのほかの主な子会社

  • ㈱水道アセットサービス100.0%上下水道事業体の運営支援サービス、上下水道料金等収納業務、会計処理業務、工務窓口業務、施設管理業務
  • オリオンプラントサービス㈱100.0%公共施設向け電気設備全般の設計業務
  • 日本X線検査㈱100.0%鋼構造物及びコンクリート構造物の非破壊検査及び診断調査
  • ㈱クリンパートナーズ須崎54.0%須崎市公共下水道施設等の運営
  • ㈱北王インフラサイエンス90.0%上下水道、農業用排水施設、発送電施設、道路、橋梁、プラント等インフラの調査点検事業
  • ㈱FINDi90.0%インフラ施設の点検、調査、解析及び診断等のサービス、インフラ施設の点検調査機器の開発、販売、賃貸及び保守
  • 冨洋設計㈱100.0%上下水道、農業土木、環境等に関する調査、計画及び工事監理業務
  • ㈱ドート100.0%上下水道施設の調査、設計コンサルティングサービス
ほか5社
  • CDCアクアサービス㈱100.0%水道事業の事務アウトソーシング、上下水道料金管理及び関連するシステム開発保守等
  • NJS USA Inc.100.0%米国における都市開発などのコンサルティング業務
  • NJS CONSULTANTS (OMAN),L.L.C.100.0%オマーン国における上下水道事業、環境その他の総合コンサルティング業務
  • NJS ENGINEERS INDIA PVT.LTD.100.0%インド国における上下水道拡張計画、水環境改善事業、その他の総合コンサルティング業務
  • NJSEI AUSTRALIA PTY.LTD.80.0%オーストラリア国における上下水道プロジェクトの調査・設計・計画・監理・運営、水・交通インフラの土木・構造設計

連結子会社 13社(有報に社名が載る主な会社は13社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「…連結売上高330億円(2025年12月期実績比32.8%増)、営業利益40億円(同22.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益25億円(同14.7%増)としています。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

NJSの配当政策

当社は、より安定した経営基盤の確保と株主資本利益率の向上に努めるとともに、当社を取り巻く経済環境、業績、配当性向等を勘案して、株主に対し長期的に安定した利益還元を行うことを経営の基本方針の一つとしています。当該基本方針に基づき、配当性向の指標を40%~50%に設定しています。

当社は、中間配当と期末配当の年2回の配当を実施しており、これらの配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会です。このため、当社は定款において「取締役会の決議によって、毎年6月30日を基準日として中間配当を行うことができる。」旨を定めています。

内部留保金につきましては、将来にわたり①事業の統合的管理技術の開発、②人的資本の増強、③事業展開を促進するM&A等の投資に有効に活用し、継続的な成長を堅持してまいります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)

1株配当と配当性向

NJSの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20205533.6
20216533.9
20227547.8
20238541.8
20249546.0
202510547.8

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

NJSの株主優待

2026年3月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

NJSの大株主(上位10名)

2025年12月末
NJSの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本ヒューム株式会社35.76
2NOMURA PB NOMINEES LIMITED OMNIBUS-M AGAIN (CASHPB)6.27
3株式会社日本カストディ銀行(信託口)6.23
4日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)4.27
5USB AG SG-054600172.78
6ブルーブルームキャピタル株式会社2.63
7株式会社MAプラットフォーム2.63
8NJS社員持株会2.12
9重田 康光1.47
10大迫 英子1.07

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は65.23%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円136152149178164166183173190193192220226249
営業利益億円———198122923252819163033
営業利益率%———10.54.77.515.813.013.014.310.17.313.213.1
当期利益億円75510371917171917202122
EPS円74.652.755.399.932.372.9197.7174.9178.7202.4181.0209.3222.2229.2

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高16.9百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.2百万円2025年度・逆算
平均年齢42.0歳2025年度
平均勤続年数15.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

NJSの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率2.4%2025年度業種の中央値 19.2%(サービス業385社)2024:2.9 2025:2.4
男性の育児休業取得率86.6%2025年度業種の中央値 75.0%(サービス業324社)2024:100.0 2025:86.6
男女の賃金の差異61.9%2025年度業種の中央値 71.4%(サービス業344社)2024:57.3 2025:61.9
女性役員比率8.3%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2022:8.3 2023:9.1 2024:8.3 2025:8.3役員12名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 村上雅亮
本店の所在地
東京都港区芝五丁目34番2号
決算期
12月
市場・業種
東証プライム / サービス業
役員
12名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。

NJSの沿革

  1. 1951年9月東京都中央区銀座六丁目3番地において、上下水道・工業用水・その他利水工事の計画調査測量設計の請負及びこれに関連する工事監理業務を目的とし、日本ヒューム管株式会社(現日本ヒューム株式会社)の子会社(現関連会社)として当社を設立
  2. 1956年5月東京都港区芝新橋六丁目78番地に本社を移転
  3. 1957年3月福岡県八幡市(現北九州市八幡区)に八幡出張所(現北九州出張所)を設置
  4. 1959年10月愛知県名古屋市東区に名古屋出張所(現名古屋総合事務所)を設置
  5. 1960年5月大阪府大阪市北区に大阪出張所(現大阪総合事務所)を設置
  6. 1960年5月北海道札幌市(現札幌市中央区)に札幌出張所(現札幌事務所)を設置
  7. 1962年11月東京都港区に東京事務所(現東京総合事務所)を設置
  8. 1964年9月広島県広島市(現広島市中区)に広島出張所(現広島事務所)を設置
  9. 1966年4月東京都港区新橋五丁目33番11号に本社を移転
  10. 1968年1月宮城県仙台市(現仙台市青葉区)に仙台出張所(現仙台事務所)を設置
  11. 1971年4月事務所、出張所の上部組織として3支社(東部、関西、西部)を設置
  12. 1971年9月東京都港区新橋三丁目11番8号に本社を移転
  13. 1974年8月株式会社ニットーコンサルタントを設立
  14. 1974年12月東京都港区海岸一丁目9番15号に本社を移転
沿革の続き(あと55件・2025年まで)
  1. 1975年2月福岡県福岡市博多区に北九州事務所を移転、福岡事務所(現九州総合事務所)と改称
  2. 1975年8月神奈川県横浜市中区に横浜出張所(現横浜事務所)を設置
  3. 1976年10月千葉県千葉市(現千葉市中央区)に千葉出張所(現千葉事務所)を設置
  4. 1976年10月海外業務を目的として海外部(現地球環境本部)を設置
  5. 1982年8月フィリピン共和国マニラ市にマニラ事務所を設置
  6. 1982年11月石川県金沢市に北陸出張所(現北陸事務所)を設置
  7. 1983年9月愛媛県松山市に松山出張所(現松山事務所)を設置
  8. 1988年4月埼玉県大宮市(現さいたま市大宮区)に関東出張所(現関東事務所)を設置
  9. 1988年4月静岡県静岡市(現静岡市葵区)に静岡出張所(現静岡事務所)を設置
  10. 1991年9月東京都新宿区富久町に技術開発の拠点として「NJS富久」社屋を建設
  11. 1991年10月長野県長野市に長野出張所(現長野事務所)を設置
  12. 1998年12月株式会社ニットーコンサルタント(1991年より休眠会社)を、株式会社エヌジェーエス・イーアンドエム(現株式会社水道アセットサービス、現連結子会社)に社名変更し企業活動を開始
  13. 2000年4月海外部門を分割して東京都港区に株式会社エヌジェーエス・コンサルタンツ(株式会社NJSコンサルタンツ、2020年吸収合併により消滅)を設立
  14. 2000年10月技術本部品質システム部(現管理本部技術管理部)、横浜事務所ISO9001(品質)認証取得
  15. 2001年1月外部委託業務の効率化を図るために、東京都新宿区に株式会社エヌジェーエス・デザインセンター(株式会社NJSデザインセンター、2024年12月清算)を設立
  16. 2001年6月大阪支社(現大阪総合事務所)、九州支社(現九州総合事務所)ISO9001認証取得
  17. 2001年10月全社ISO9001認証取得拡大
  18. 2002年9月東京証券取引所市場第二部に株式を上場
  19. 2002年9月技術本部(現オペレーションズ本部)、循環社会事業本部(現地球環境本部環境調査部)ISO14001(環境)認証取得
  20. 2003年2月米国のB&E ENGINEERS(現NJS USA Inc.、現連結子会社)を買収
  21. 2005年11月環境経営工学研究所(現地球環境本部経営コンサルティング部)を設置
  22. 2006年7月オリオン設計株式会社(現オリオンプラントサービス株式会社、現連結子会社)を買収
  23. 2006年10月オマーン国にNJS CONSULTANTS(OMAN),L.L.C.(現連結子会社、清算中)を設立
  24. 2007年3月東京都新宿区富久町6番8号に本社を移転
  25. 2007年3月インド国にNJS ENGINEERS INDIA PVT.LTD.(現連結子会社)を設立
  26. 2007年5月東京都品川区に東京総合事務所を移転
  27. 2008年3月愛知県名古屋市昭和区に学生専用賃貸マンション「WELLコート山手」を建設し、営業を開始
  28. 2010年5月コスタリカ国にCONSORCIO NJS-SOGREAH S.A.(2024年清算)を設立
  29. 2015年1月当社株式が東京証券取引所市場第一部に指定
  30. 2015年4月商号を株式会社NJSに変更
  31. 2015年9月東京都港区芝浦一丁目1番1号に本社・東京総合事務所及び連結子会社の株式会社NJSコンサルタンツ(2020年吸収合併により消滅)、株式会社NJS・E&M(現株式会社水道アセットサービス、現連結子会社)、株式会社NJSデザインセンター(2024年12月清算)を移転
  32. 2015年12月ISO55001(アセット)認証取得
  33. 2016年9月「NJS富久」ビルを「新富久ビル」に改称し、オフィスビルとして賃貸用不動産の営業を開始
  34. 2017年9月CSR活動の一環として、千葉県柏市にNJSウェルファーム柏(農園)を開所
  35. 2019年2月経済産業省「健康経営優良法人2019(ホワイト500)」に認定
  36. 2019年2月次世代育成支援対策推進法に基づく、基準適合一般事業主認定(くるみんマーク)取得
  37. 2019年10月日本X線検査株式会社(現連結子会社)を買収
  38. 2019年11月株式会社クリンパートナーズ須崎(現連結子会社)を設立
  39. 2020年2月株式会社北王インフラサイエンス(現連結子会社)を設立
  40. 2020年11月連結子会社の株式会社NJSコンサルタンツを吸収合併
  41. 2021年5月株式会社FINDi(現連結子会社)を設立
  42. 2022年2月コンフロンティア株式会社(現関連会社)を設立
  43. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
  44. 2022年4月地域・エネルギー開発部を設置
  45. 2022年6月冨洋設計株式会社(現連結子会社)を買収
  46. 2022年8月冨洋設計株式会社(現連結子会社)を株式取得により完全子会社化
  47. 2022年12月インスペクション事業(インフラの点検調査業務)のサービス拠点として「NX羽田ビル」を建設
  48. 2023年10月「新富久ビル」(不動産賃貸業)売却
  49. 2023年11月「WELLコート山手」(不動産賃貸業)売却
  50. 2024年4月株式会社ドート(現連結子会社)を買収
  51. 2024年4月地球環境本部、オペレーションズ本部を設置
  52. 2024年10月株式会社NJS・E&Mが株式会社水道アセットサービスを吸収合併し、株式会社水道アセットサービス(現連結子会社)に名称を変更
  53. 2025年2月オーストラリア国にNJSEI AUSTRALIA PTY.LTD.を設立(現連結子会社)
  54. 2025年4月CDCアクアサービス株式会社(現連結子会社)を株式取得により完全子会社化
  55. 2025年9月東京都港区芝五丁目34番2号に本社・東京総合事務所及び連結子会社の株式会社水道アセットサービス(現連結子会社)、株式会社FINDi(現連結子会社)、冨洋設計株式会社(現連結子会社)を移転

有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XV5A)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009YJO、S100CNEO、S100FHKT、S100IBPY、S100L2NQ、S100NRHS、S100QICT、S100T57D、S100VHUQ、S100XV5A一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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