明光ネットワークジャパン

4668 / 日本基準 / 8月期
東証プライムサービス業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社13社(株式会社MAXISエデュケーション、株式会社ケイライン、株式会社TOMONI、株式会社One link、株式会社早稲田EDU、国際人材開発株式会社、株式会社古藤事務所、株式会社クース・コーポレーション、Simple株式会社、Go Good株式会社、株式会社明光キャリアパートナーズ、株式会社Reverse、株式会社明光ウェルネス)、非連結子会社2社(MEIKO NETWORK VIETNAM COMPANY LIMITED、株式会社明光みらい)、持分法適用関連会社2社(NEXCUBE Corporation, Inc.、明光文教事業股份有限公司)の計18社で構成され、明光義塾直営事業として明光義塾直営教室を経営するとともに、明光義塾フランチャイズ事業として独自のフランチャイズシステムに基づき、加盟者と契約を締結し継続的な教室運営指導を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2025年11月提出)

同業2社と並べて動かす教育・学習塾の順位を再生

数字で見る明光ネットワークジャパン

2025年度の売上収益は248億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1927番目、サービス業542社のうち164番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+6.4%です。平均年間給与は554.4万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち329番目。平均年齢は36.9歳、平均勤続年数は7.7年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益248億円全体で上位54%(3,585社中)サービス業では164番目(542社中)2020→2025年度で年+6.4%(計算値)2025年度
当期利益17億円全体で上位46%(3,684社中)サービス業では148番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算6.8%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE14.7%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率65.7%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与554.4万円全体で上位77%(3,658社中)サービス業では329番目(538社中)2020→2025年度で+12.7%(計算値)2025年度
平均年齢36.9歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数7.7年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)1,208人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で+28.6%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

明光ネットワークジャパンと同業2社を、ダッシュボードで並べるNJS・セラクと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 教育・学習塾業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ NJS・セラクと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

明光ネットワークジャパンの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社13社(株式会社MAXISエデュケーション、株式会社ケイライン、株式会社TOMONI、株式会社One link、株式会社早稲田EDU、国際人材開発株式会社、株式会社古藤事務所、株式会社クース・コーポレーション、Simple株式会社、Go Good株式会社、株式会社明光キャリアパートナーズ、株式会社Reverse、株式会社明光ウェルネス)、非連結子会社2社(MEIKO NETWORK VIETNAM COMPANY LIMITED、株式会社明光みらい)、持分法適用関連会社2社(NEXCUBE Corporation, Inc.、明光文教事業股份有限公司)の計18社で構成され、明光義塾直営事業として明光義塾直営教室を経営するとともに、明光義塾フランチャイズ事業として独自のフランチャイズシステムに基づき、加盟者と契約を締結し継続的な教室運営指導を行っております。

連結子会社である株式会社早稲田EDU及び国際人材開発株式会社では、日本語学校事業を行っております。

報告セグメントに含まれない事業セグメントとして、長時間預かり型学習塾「キッズ(アフタースクール)」事業、ITを活用した個別学習塾「自立学習RED」事業、オールイングリッシュの学童保育・プリスクール「明光キッズe」事業、在留外国人人材紹介サービスや研修サービスのほか、日本人人材紹介サービスや、外務省より受託したEPAに基づくベトナム人看護師・介護福祉士候補者に対する訪日前日本語研修事業等を手掛ける「HRソリューション」事業等を行っております。

また、連結子会社である株式会社古藤事務所では大学入試及び大学教育に関する事業、Simple株式会社では、保育士・栄養士の転職支援に関する事業、Go Good株式会社では、マーケティングDX及びインターネット広告事業、株式会社明光キャリアパートナーズでは、有料職業紹介事業・労働者派遣事業・登録支援機関として行う特定技能外国人支援事業、株式会社Reverseでは、戦略コンサルタント等のハイクラス向け就職活動支援事業、株式会社明光ウェルネスでは、児童発達支援・放課後デイサービス事業を行っております。

当社及び当社の関係会社の事業における当社及び関係会社の位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。なお、以下に示す区分は、セグメントと同一区分であります。

セグメント / 区分に属する主要な事業内容

報告セグメント / 明光義塾直営事業 / ・個別指導塾「明光義塾」直営教室における学習指導及び教材、テスト等商品販売(当社、株式会社MAXISエデュケーション、株式会社ケイライン、株式会社TOMONI、株式会社One link、株式会社クース・コーポレーション)

明光義塾フランチャイズ事業 / ・個別指導塾「明光義塾」フランチャイズ教室における教室開設、経営指導及び教室用備品、教室用機器、教材、テスト、広告宣伝物等商品販売

日本語学校事業 / ・「早稲田EDU日本語学校」の運営(株式会社早稲田EDU) ・「JCLI日本語学校」の運営(国際人材開発株式会社)

その他 / その他の事業 / ・長時間預かり型学習塾「キッズ(アフタースクール)」事業 ・ITを活用した個別学習塾「自立学習RED」事業 ・オールイングリッシュの学童保育「明光キッズe」事業 ・HRソリューション事業 ・大学入試、大学教育に関する事業(株式会社古藤事務所) ・保育士・栄養士の転職支援サービス(Simple株式会社) ・マーケティングDX及びインターネット広告事業(Go Good株式会社) ・有料職業紹介事業・労働者派遣事業・登録支援機関として行う特定技能外国人支援事業(株式会社明光キャリアパートナーズ) ・戦略コンサルタント等のハイクラス向け就職活動支援事業(株式会社Reverse) ・児童発達支援・放課後等デイサービス事業(株式会社明光ウェルネス)

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2025年11月提出・S100X5JB)。事業系統図は省いています。

03

明光ネットワークジャパンのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社MAXISエデュケーション議決権 100.0%

    売上
    30億円
    経常利益
    3億円
    当期純利益
    2億円
    純資産
    7億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

明光義塾直営事業

売上 145億円・利益 18億円・従業員 638人

  • 株式会社MAXISエデュケーション100.0%売上 30億円・経常利益 3億円
  • 株式会社ケイライン100.0%
  • 株式会社TOMONI100.0%
  • 株式会社One link100.0%
  • 株式会社クース・コーポレーション100.0%

その他

売上 47億円・利益 5億円・従業員 294人

明光義塾フランチャイズ事業

売上 42億円・利益 11億円・従業員 138人

日本語学校事業

売上 15億円・利益 2億円・従業員 74人

  • 株式会社早稲田EDU100.0%
  • 国際人材開発株式会社100.0%

そのほかの主な子会社

  • 株式会社古藤事務所100.0%大学入試、大学教育に関する事業
  • Simple株式会社100.0%保育士・栄養士の転職支援サービス
  • Go Good株式会社100.0%マーケティングDX及びインターネット広告事業
  • 株式会社明光キャリアパートナーズ100.0%有料職業紹介事業・労働者派遣事業・登録支援機関として行う特定技能外国人支援事業
  • 株式会社Reverse100.0%戦略コンサルタント等のハイクラス向け就職活動支援事業
  • 株式会社明光ウェルネス100.0%児童発達支援・放課後等デイサービス事業

連結子会社 13社(有報に社名が載る主な会社は13社)。持分法適用関連会社など 2社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「①売上、利益(単位:百万円)2026年8月期計画2027年8月期目標連結売上高25,50026,500連結営業利益1,8002,000EBITDA2,1502,500(注)売上、利益予想につきましては、…」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

明光ネットワークジャパンの配当政策

当社は、ポートフォリオを進化させる戦略投資の推進、株主の皆様への安定的かつ持続的な利益還元、事業基盤の強化及び成長投資に必要な自己資本の充実を通じて、中長期的に企業価値を高めていくことを基本方針としております。配当につきましては、この基本方針のもと、DOE(株主資本配当率)5%~7%程度を基準として、最適なバランスを勘案した上で決定いたします。

また、剰余金の配当の回数は、中間配当及び期末配当の年2回を原則的な基本方針としております。

配当の決定機関は、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当を行うことができる旨を定款に定めております。なお、自己株式の取得・消却、剰余金その他の処分については、事業環境、市場価格への影響、財務状況を総合的に勘案し、柔軟かつ機動的に判断することを基本方針といたします。

この基本方針に基づき、当事業年度につきましては、資金状況等を踏まえ、2025年10月14日開催の取締役会において、次のように剰余金の処分に関する決議をいたしました。

期末配当に関する事項

(1)株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額当社普通株式1株につき金 14円 総額355,415,648円

(2)剰余金の配当が効力を生じる日

2025年11月25日

この結果、当事業年度の配当につきましては、中間配当金13円を含め、1株当たり年間配当金を27円とさせていただきました。当連結会計年度のDOE(株主資本配当率)につきましては6.2%となりました。

内部留保資金につきましては、財務構造の強化を勘案しつつ、将来の新たな事業展開、明光義塾事業の教務力の強化並びに業容の拡大に伴うインフラ整備に充当する等、有効投資してまいりたいと考えております。

有価証券報告書【配当政策】より(2025年11月提出)

1株配当と配当性向

明光ネットワークジャパンの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202030—
20212054.4
20222271.5
202324152.6
20243476.7
20252734.9

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

明光ネットワークジャパンの株主優待

2025年11月提出の有報

毎年8月31日現在の株主名簿に記載または記録された1単元(100株)以上保有の株主に対し、QUOカード(クオカード)を贈呈する。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

明光ネットワークジャパンの大株主(上位10名)

2025年8月末
明光ネットワークジャパンの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)9.07
2渡邉 弘毅8.02
3公益財団法人明光教育研究所7.88
4奥井 世志子3.12
5ステート ストリート バンク アンド トラスト カンパニー5052232.76
6株式会社日本カストディ銀行(信託口)1.38
7株式会社早稲田アカデミー1.37
8奥井 雅人0.79
9ザ バンク オブ ニューヨーク メロン 1400440.47
10大和証券株式会社0.45

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は35.31%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円145153156188187194191200182190197209226248
営業利益億円———362226141821012111017
営業利益率%———18.911.713.57.58.91.25.15.95.14.56.8
当期利益億円20222224920710-2211108517
EPS円71.478.679.785.835.376.924.736.1-85.245.538.932.219.468.4

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高20.6百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.4百万円2025年度・逆算
平均年齢36.9歳2025年度
平均勤続年数7.7年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

明光ネットワークジャパンの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率25.4%2025年度業種の中央値 19.2%(サービス業385社)2024:24.8 2025:25.4
男性の育児休業取得率46.7%2025年度業種の中央値 75.0%(サービス業324社)2024:5.6 2025:46.7
男女の賃金の差異61.1%2025年度業種の中央値 71.4%(サービス業344社)2024:61.7 2025:61.1
女性役員比率37.5%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2022:33.3 2023:33.3 2024:37.5 2025:37.5役員8名のうち女性3名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 岡本光太郎
本店の所在地
東京都新宿区西新宿七丁目20番1号
決算期
8月
市場・業種
東証プライム / サービス業
役員
8名(うち女性3名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2025年11月提出)。

明光ネットワークジャパンの沿革

  1. 当社(株式会社明光ネットワークジャパン、旧株式会社教育産業研究所、本店所在地:東京都練馬区上石神井二丁目31番3号、株式額面500円)と、株式会社明光ネットワークジャパン(旧明光義塾株式会社、本店所在地:東京都豊島区池袋二丁目43番1号、株式額面50,000円)は、1992年9月1日を合併期日とし、存続会社を株式会社明光ネットワークジャパン(東京都練馬区所在)として合併いたしました。合併期日以降、合併新会社の商号は株式会社明光ネットワークジャパンとし、本店所在地を東京都豊島区池袋二丁目43番1号に移転いたしました。なお、2010年2月に本店所在地を東京都新宿区西新宿七丁目20番1号に移転しております。
  2. このため「有価証券報告書」では特に記載のない限り、実質上の存続会社である旧株式会社明光ネットワークジャパン(東京都新宿区所在)について記載しております。
  3. 1984年9月全学年を対象とした個別指導型学習塾の全国フランチャイズチェーン展開を目的として「サンライト株式会社」を東京都中野区野方四丁目9番2号に設立 「明光義塾」フランチャイズ及び直営教室による運営を開始
  4. 1985年5月商号を「明光義塾株式会社」に変更
  5. 1985年5月本店を東京都新宿区高田馬場四丁目11番8号に移転
  6. 1986年4月本店を東京都新宿区高田馬場一丁目33番14号に移転
  7. 1986年12月商号を「株式会社明光ネットワークジャパン」に変更
  8. 1987年3月大阪事務局を大阪府大阪市に設置
  9. 1989年8月本店を東京都豊島区池袋二丁目43番1号に移転
  10. 1990年2月株式会社ヤクルト本社と資本提携し、同社の関連会社となる
  11. 1992年9月株式の額面金額を変更するため、株式会社明光ネットワークジャパン(東京都練馬区所在、形式上の存続会社)と合併
  12. 1996年4月名古屋事務局を愛知県名古屋市に設置
  13. 1997年4月日本証券業協会に株式を店頭登録
  14. 2000年12月株式会社創企社と資本提携
沿革の続き(あと47件・2025年まで)
  1. 2001年2月株式会社岡村製作所と業務提携
  2. 2001年8月株式会社ヤクルト本社との資本提携を解消
  3. 2001年9月株式会社アイヴィット(100%出資子会社)を設立し、視力回復事業へ参入
  4. 2001年11月株式会社フラメンゴジャパンを100%出資子会社化し、スポーツ教育関連事業へ参入
  5. 2001年12月株式会社エフ・イー・シーの設立に参画(2002年2月、100%出資子会社化)
  6. 2002年2月「明光義塾」1,000教室達成
  7. 2003年2月北海道事務局を北海道札幌市に設置
  8. 2003年8月株式会社東京証券取引所市場第二部に上場 株式会社フラメンゴジャパン、株式会社アイヴィット及び株式会社エフ・イー・シーを清算
  9. 2004年3月株式会社岡村製作所と業務提携を解消
  10. 2004年8月株式会社東京証券取引所市場第一部に指定
  11. 2006年3月「明光義塾」1,500教室達成
  12. 2008年8月株式会社学習研究社(現株式会社学研ホールディングス)と業務資本提携契約を締結(資本提携は2020年に解消)
  13. 2009年9月株式会社東京医進学院の全株式を取得し、連結子会社化
  14. 2010年2月本店を東京都新宿区西新宿七丁目20番1号に移転
  15. 2010年8月株式会社早稲田アカデミーと業務提携契約を締結
  16. 2010年9月株式会社早稲田アカデミーと資本提携契約を締結
  17. 2010年9月株式会社ユーデックと資本提携
  18. 2011年1月Eduplex Education, Inc.(現NEXCUBE Corporation, Inc.)と資本提携(現持分法適用関連会社)
  19. 2011年8月「明光義塾」2,000教室達成
  20. 2012年6月ライフサポート株式会社と資本提携
  21. 2012年7月株式会社ユーデックを連結子会社化
  22. 2013年9月仙台事務局を宮城県仙台市に設置
  23. 2013年12月ライフサポート株式会社と資本提携を解消
  24. 2014年9月株式会社MAXISホールディングス(現株式会社MAXISエデュケーション)の全株式(自己株式を除く)を取得し、連結子会社化
  25. 2014年10月株式会社早稲田EDUの全株式(自己株式を除く)を取得し、連結子会社化
  26. 2015年11月台湾において個別指導塾事業を展開するための合弁会社「明光文教事業股份有限公司」を設立(現持分法適用関連会社)
  27. 2015年11月株式会社創企社と資本提携を解消
  28. 2016年3月国際人材開発株式会社の全株式を取得し、連結子会社化 株式会社古藤事務所の全株式を取得し、連結子会社化
  29. 2018年4月株式会社ケイラインの全株式を取得し、連結子会社化
  30. 2018年12月株式会社ケイ・エム・ジーコーポレーション(2021年9月 株式会社TOMONIに社名変更)の全株式を取得し、連結子会社化
  31. 2019年10月株式会社スプリックスと業務提携契約を締結
  32. 2020年5月当社が保有する株式会社ユーデックの全株式を教育LABO株式会社に譲渡
  33. 2020年9月簡易新設分割による分社化(明光義塾直営事業の一部)を行い、株式会社One linkを設立
  34. 2020年12月九州事務局(2022年9月 西日本事務局に名称変更)を福岡県福岡市に設置
  35. 2021年6月株式会社東京医進学院の会社清算手続の結了
  36. 2021年9月連結子会社株式会社ケイ・エム・ジーコーポレーションの社名を株式会社TOMONIに変更
  37. 2021年11月簡易新設分割により株式会社個別進学館を設立し、全株式を株式会社早稲田アカデミーへ譲渡 株式会社早稲田アカデミーと資本業務提携を解消
  38. 2021年12月株式会社クース・コーポレーションの全株式を取得し、連結子会社化
  39. 2022年4月東京証券取引所プライム市場に移行
  40. 2022年4月Simple株式会社の全株式を取得し、連結子会社化
  41. 2022年6月Go Good株式会社を設立(2022年9月に連結子会社化)
  42. 2022年8月MEIKO NETWORK VIETNAM COMPANY LIMITEDを設立
  43. 2022年9月株式会社明光キャリアパートナーズを設立(2023年9月に連結子会社化)
  44. 2023年2月株式会社明光キャリアパートナーズが株式会社Reverseの全株式を取得 (2023年9月に連結子会社化)
  45. 2023年4月株式会社城南進学研究社と業務提携契約を締結
  46. 2024年3月株式会社ランウェルネスの全株式を取得(2024年5月 株式会社明光ウェルネスに商号変更) (2024年5月に連結子会社化)
  47. 2025年7月株式会社明光みらいを設立

有価証券報告書【沿革】より(2025年11月提出・S100X5JB)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S10096B0、S100BUDZ、S100EMW6、S100HFA0、S100K8Y7、S100MXEX、S100PNSM、S100SBCR、S100USJE、S100X5JB一次資料

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