DM三井製糖

2109 / 日本基準 / 3月期
東証プライム食料品一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社を含め、連結子会社17社及び持分法適用関連会社10社の計28社を中心に事業を行っており、原料糖、精製糖及びてん菜糖並びに砂糖関連商品、機能性食品の製造販売等の「砂糖事業」を主体としております。また、食品香味料、食品用天然色素、寒天、栄養療法食品及び嚥下障害対応食品等の製造販売等の「ライフ・エナジー事業」並びに不動産の賃貸及び太陽光発電による電気の供給・販売を中心とした「不動産事業」を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす製糖の順位を再生三菱商事のグループ(上場12社)

数字で見るDM三井製糖

2025年度の売上収益は1,801億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち664番目、食料品119社のうち40番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+10.6%です。平均年間給与は815.4万円(2025年度・提出会社単体)で、食料品117社のうち23番目。平均年齢は43.4歳、平均勤続年数は18.3年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,801億円全体で上位19%(3,585社中)食料品では40番目(119社中)2020→2025年度で年+10.6%(計算値)2025年度
当期利益40億円全体で上位32%(3,684社中)食料品では47番目(119社中)2025年度
営業利益率逆算7.2%食料品の中央値 4.4%(118社)2025年度
ROE3.5%食料品の中央値 7.2%(119社)2025年度
自己資本比率61.6%食料品の中央値 57.4%(119社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与815.4万円全体で上位20%(3,658社中)食料品では23番目(117社中)2020→2025年度で+12.5%(計算値)2025年度
平均年齢43.4歳食料品の中央値 41.2歳(117社)2025年度
平均勤続年数18.3年食料品の中央値 15.2年(117社)2025年度
従業員数(連結)1,550人食料品の中央値 887人(119社)2020→2025年度で+26.8%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

DM三井製糖と同業2社を、ダッシュボードで並べる丸大食品・森永製菓と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 製糖業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 丸大食品・森永製菓と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

DM三井製糖の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社を含め、連結子会社17社及び持分法適用関連会社10社の計28社を中心に事業を行っており、原料糖、精製糖及びてん菜糖並びに砂糖関連商品、機能性食品の製造販売等の「砂糖事業」を主体としております。また、食品香味料、食品用天然色素、寒天、栄養療法食品及び嚥下障害対応食品等の製造販売等の「ライフ・エナジー事業」並びに不動産の賃貸及び太陽光発電による電気の供給・販売を中心とした「不動産事業」を行っております。

各事業における、当社、連結子会社及び持分法適用関連会社の主要な事業の内容は、以下の通りであります(※印は持分法適用関連会社)。事業区分はセグメントの区分と同一であります。

事業区分 / 当社、連結子会社 及び持分法適用関連会社 / 主要な事業の内容

砂糖事業 / DM三井製糖㈱ / 精製糖、砂糖関連商品及び機能性食品の製造・販売

北海道糖業㈱ / ビート糖及び機能性食品等の製造・販売

スプーンシュガー㈱ / 砂糖の包装・荷役・製袋、加工糖の製造

生和糖業㈱ / 原料糖の製造・販売

㈱ディーツーモンドシュガー・カンパニー / 持株会社

石垣島製糖㈱ / 原料糖の製造・販売

鳳氷糖㈱ / 氷砂糖の製造・販売

日糖産業㈱ / 紙袋・合成樹脂製品の製造・販売

関門製糖㈱ / 砂糖の製造加工

SIS'88 Pte Ltd / 精製糖コンシューマーパック事業

Asian Blending Pte Ltd / 加工糖等の販売

SIS MIDDLE EAST INVESTMENT L.L.C / 精製糖コンシューマーパック事業

Asian Blending LIMITED LIABILITY COMPANY / 加工糖等の製造

南西糖業㈱ ※ / 原料糖の製造・販売

宮古製糖㈱ ※ / 原料糖の製造・販売

箱崎ユーティリティ㈱ ※ / 蒸気・電気等の供給事業

甲南ユーテイリテイ㈱ ※ / 蒸気・電気等の供給事業

新東日本製糖㈱ ※ / 砂糖の製造加工

関西製糖㈱ ※ / 砂糖の製造加工

Kaset Phol Sugar Ltd. ※ / 原料糖の製造・販売

中糧糖業遼寧有限公司 ※ / 精製糖の製造・販売

遼寧長和制糖有限公司 ※ / 精製糖及び加工糖の製造・販売

ライフ・ エナジー 事業 / DM三井製糖㈱ / グループ事業開発及び研究開発

㈱タイショーテクノス / 食品添加物等の製造・販売

北海道糖業㈱ / バイオ事業(発酵製品、工業製品及び医薬品の製造、加工並びに販売)

ニュートリー㈱ / 栄養療法食品及び嚥下障害対応食品などの開発、製造及び販売

㈱YOUR MEAL / ライフスタイルサポート事業、宅配弁当事業

サクラ食品工業㈱ ※ / 食品等の製造・販売

不動産事業 / DM三井製糖㈱ / 不動産の賃貸及び太陽光発電による電気の供給・販売

明糖倉庫㈱ / 発券倉庫、構内荷役、運搬

ナカトラ不動産㈱ / 不動産賃貸

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YCZI)。事業系統図は省いています。

03

DM三井製糖のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

砂糖事業

売上 1,522億円・利益 114億円・従業員 1,021人

  • 北海道糖業㈱96.2%
  • スプーンシュガー㈱100.0%
  • 生和糖業㈱65.0%
  • ㈱ディーツーモンドシュガー・カンパニー66.7%
  • 石垣島製糖㈱87.9%
  • 鳳氷糖㈱100.0%
  • 日糖産業㈱100.0%
  • 関門製糖㈱100.0%
ほか4社
  • SIS'88 Pte Ltd70.0%
  • Asian Blending Pte Ltd70.0%
  • SIS MIDDLE EAST INVESTMENT L.L.C70.0%
  • Asian Blending LIMITED LIABILITY COMPANY70.0%

ライフ・エナジー事業

売上 253億円・利益 10億円・従業員 401人

  • ㈱タイショーテクノス100.0%
  • ニュートリー㈱100.0%
  • ㈱YOUR MEAL100.0%

不動産事業

売上 26億円・利益 5億円・従業員 7人

  • 明糖倉庫㈱70.0%
  • ナカトラ不動産㈱100.0%

連結子会社 17社(有報に社名が載る主な会社は17社)。持分法適用関連会社など 10社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「…連結売上高2,200億円、キャッシュ創出力を表すEBITDA230億円、ROIC(投下資本利益率)9%以上、ROE(自己資本当期純利益率)9%以上を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として掲げております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

DM三井製糖の配当政策

当社は、株主の皆様に対する利益の還元を経営の最重要課題の一つとして位置づけ、将来の成長に向けた事業展開と、経営基盤強化のための内部留保の充実にも配慮しつつ、安定的かつ継続的な配当の実施を基本方針としております。その上で、年間配当金額は、連結配当性向が100%を超えない限り、最低配当金額として1株当たり60円の配当を実施することとし、都度の経営環境を総合的に勘案し、現金配当と機動的な資本政策を組み合わせた株主還元を行ってまいります。

また、当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、剰余金の配当の決定機関は、期末配当につきましては株主総会、中間配当につきましては取締役会であります。

当事業年度につきましては、上記方針に則り、業績などを踏まえ、株主の皆様への利益還元、財務体質・経営基盤の強化のための内部留保の充実、並びに再生産と成長に必要な投資を総合的に勘案し、中間配当を65円(1株当たり)とすることに決定し、期末配当は65円(1株当たり)とする予定です。この結果、当事業年度の年間配当は1株当たり130円、連結配当性向は102.6%となる予定です。

当社は、「取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。

なお、次期事業年度以降につきましては、引き続き株主の皆様に対する利益の還元を経営の最重要課題の一つとして位置づけ、利益配分の目安としてDOE(連結純資産配当率)を追加導入し、連結配当性向50%、またはDOE5%程度を目安に、安定的かつ継続的な配当成長を目指してまいります。自己株式の取得については、資本コストとの関連から、最も効率的と判断する株主資本の水準への最適化を進めるための機動的な手段として位置づけ、企業価値の向上を実現してまいります。

当事業年度に係る剰余金の配当は、以下の通りであります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

DM三井製糖の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20205033.4
202160119.1
202212026.0
2023130258.4
202413066.5
20251308.9

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

DM三井製糖の株主優待

2026年6月提出の有報

毎年3月31日現在の株主名簿に記録された1単元以上2単元未満保有の株主に対し、1,000円相当の自社グループ製品等を、また、2単元以上保有の株主に対し、3,000円相当の自社グループ製品等を贈呈いたします。また、優待商品に代えて、社会貢献活動団体への寄付をお選びいただける選択肢をご用意しております。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

DM三井製糖の大株主(上位10名)

2026年3月末
DM三井製糖の大株主
順位株主持株比率(%)
1三井物産株式会社27.55
2三菱商事株式会社20.76
3日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)6.09
4株式会社日本カストディ銀行(信託口)2.08
5双日食料株式会社2.03
6和田製糖株式会社1.06
7日本甜菜製糖株式会社0.80
8JP MORGAN CHASE BANK 3857810.72
9DFA INTL SMALL CAP VALUE PORTFOLIO0.66
10STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050010.60

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は62.36%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円9629699611,0141,0321,0531,0531,1391,0891,4791,6331,7081,7881,801
営業利益億円———555264374836361143138129
営業利益率%———5.45.16.03.64.33.32.50.72.57.77.2
当期利益億円4553577675836924283779846340
EPS円166.9197.3213.9283.9280.2311.3257.093.3107.6112.9245.2261.7195.1126.8

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高116.2百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益8.3百万円2025年度・逆算
平均年齢43.4歳2025年度
平均勤続年数18.3年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

DM三井製糖の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率12.3%2025年度業種の中央値 10.8%(食料品105社)
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 90.9%(食料品92社)
男女の賃金の差異77.3%2025年度業種の中央値 68.8%(食料品100社)
女性役員比率18.2%2025年度業種の中央値 17.2%(食料品108社)2022:20.0 2023:20.0 2024:20.0 2025:18.2役員11名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 森本 卓
本店の所在地
東京都港区芝五丁目26番16号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 食料品
役員
11名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

DM三井製糖の沿革

  1. 1947年9月湘南糖化工業㈱創立
  2. 1949年1月商号を横浜精糖㈱に変更
  3. 1953年12月当社株式を東京証券取引所に上場
  4. 1961年10月当社株式を大阪証券取引所に上場
  5. 1970年11月当社(資本金10億円)、芝浦精糖㈱(資本金13億円、1947年創立)及び大阪製糖㈱(資本金10億円、1940年創立)の3社が対等合併し、商号を三井製糖㈱に変更(資本金33億円) (本 社 東京都千代田区大手町二丁目6番4号(大和証券ビル)) (主要工場 芝浦工場・川崎工場・岡山工場)
  6. 1970年11月スプーンシュガー㈱(連結子会社)設立
  7. 1972年12月本社を移転(東京都中央区日本橋本町三丁目8番3号 東硝ビル)
  8. 1973年7月不動産事業を開始
  9. 1975年9月備南産業㈱(連結子会社)設立
  10. 1978年8月減資 新資本金 13.2億円(株式の無償併合による6割減資) 増資 新資本金 41.7億円(第三者割当増資 57,000千株 200円/1株)
  11. 1978年9月芝浦、川崎及び岡山3工場施設を売却、以後賃借(賃借先 ㈱エム・エス)
  12. 1982年1月三井製糖食品㈱(連結子会社)設立
  13. 1983年10月川崎工場の精製糖生産を休止。芝浦工場の名称を東部工場に変更
  14. 1984年11月機能性甘味料「パラチノース」の生産・販売を開始
沿革の続き(あと15件・2014年まで)
  1. 1988年9月東部、川崎及び岡山3工場施設の賃借期間満了に伴い、不動産は継続賃借とし、動産は譲受
  2. 1992年8月本社を移転(東京都中央区日本橋本町二丁目8番2号)
  3. 1994年10月三井製糖食品㈱(連結子会社)を吸収合併。なお、同社は1994年5月同社の子会社の㈱エム・エスを吸収合併
  4. 2001年4月新名糖㈱を吸収合併し、商号を新三井製糖㈱に変更。当社の主要な事業所として千葉工場を追加
  5. 2002年9月東部工場を閉鎖、東部工場の生産を千葉工場に集約
  6. 2003年6月㈱ケイ・エス(持分法適用関連会社)と同社の子会社の生和糖業㈱を連結子会社化
  7. 2005年4月台糖㈱及び㈱ケイ・エスを吸収合併し、商号を三井製糖㈱に変更。当社の主要な事業所として神戸工場及び福岡工場を追加。連結子会社5社(㈱タイショーテクノス他)を追加
  8. 2005年10月備南産業㈱(連結子会社)が大東産業㈱(連結子会社)及び甲南サービス㈱(連結子会社)を吸収合併し、商号をスプーンシュガーウエスト㈱(連結子会社)に変更
  9. 2006年9月神戸トラックターミナル㈱(連結子会社)解散
  10. 2006年12月㈱台糖バイオ生産研究所(連結子会社)解散
  11. 2011年4月スプーンシュガーウエスト㈱(連結子会社)がスプーンシュガー㈱(連結子会社)及び㈱スプーンフーズ(連結子会社)を吸収合併し、商号をスプーンシュガー㈱(連結子会社)に変更
  12. 2012年6月北海道糖業㈱を連結子会社化
  13. 2012年7月本社を移転(東京都中央区日本橋箱崎町36番2号)
  14. 2012年9月岡山工場の精製糖生産を終了
  15. 2014年4月食品素材事業の一部を会社分割により、㈱タイショーテクノス(連結子会社)に承継
  16. (ここから先は、有報で年月と出来事が別々の欄にまとめて書かれていて、どの年月の出来事かを確かめられないため載せていません)

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YCZI)。会社が書いたとおりに載せています。

食料品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。食料品の119社から選んでいます。

食料品の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100ALO4、S100DDE6、S100G6QS、S100IW1N、S100LL71、S100OAM8、S100R0N6、S100TQLY、S100VYQL、S100YCZI一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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