淺沼組

1852 / 日本基準 / 3月期
東証プライム建設業一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社、子会社9社、関連会社2社で構成され、建築、土木及びその他の事業を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすゼネコンの順位を再生

数字で見る淺沼組

2025年度の売上収益は1,753億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち678番目、建設業138社のうち39番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+4.8%です。平均年間給与は935.0万円(2025年度・提出会社単体)で、建設業137社のうち40番目。平均年齢は44.9歳、平均勤続年数は21.8年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,753億円全体で上位19%(3,585社中)建設業では39番目(138社中)2020→2025年度で年+4.8%(計算値)2025年度
当期利益52億円全体で上位27%(3,684社中)建設業では58番目(138社中)2025年度
営業利益率逆算4.1%建設業の中央値 7.2%(138社)2025年度
ROE10.9%建設業の中央値 10.2%(138社)2025年度
自己資本比率42.1%建設業の中央値 55.3%(138社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与935.0万円全体で上位10%(3,658社中)建設業では40番目(137社中)2020→2025年度で+12.5%(計算値)2025年度
平均年齢44.9歳建設業の中央値 43.3歳(137社)2025年度
平均勤続年数21.8年建設業の中央値 15.7年(137社)2025年度
従業員数(連結)1,806人建設業の中央値 1,004人(138社)2020→2025年度で+25.1%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

淺沼組と同業2社を、ダッシュボードで並べる東洋エンジニアリング・鉄建建設と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ ゼネコン業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 東洋エンジニアリング・鉄建建設と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

淺沼組の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社、子会社9社、関連会社2社で構成され、建築、土木及びその他の事業を行っております。

当社グループの事業に係る位置付け及びセグメント情報との関連は次のとおりであります。なお、以下に示す区分は、セグメント情報に記載された区分と同一であります。

(建築及び土木)

当社は総合建設業を営んでおります。

(主な関係会社)

SINGAPORE PAINTS & CONTRACTOR ……… PTE. LTD. / 東南アジア地区における建物塗装・修繕工事請負業

EVERGREEN ENGINEERING & ……… CONSTRUCTION PTE. LTD. / 東南アジア地区における(増改築)建設工事請負業、電気・設備工事業、建物メンテナンス業

THAI ASANUMA CONSTRUCTION ……… CO.,LTD. / タイ王国における高速道路や橋梁等のメンテナンス事業

AND B.V. ……… / 2025年日本国際博覧会のオランダ・パビリオンの設計・施工・保守、撤去、その他附帯業務

(その他)

当社は不動産関連事業を行っております。

(主な関係会社)

淺沼建物㈱ ………………………………… / 損害保険の代理業務並びに生命保険の募集業務、その他附帯業務

ASANUMA CONSTRUCTION LTD., …………… INTERNATIONAL / アジア・オセアニア地区における不動産事業

長泉ハイトラスト㈱ ……………………… / 一般廃棄物最終処分場の運営及び維持管理、その他附帯業務

宇都宮郷の森斎場㈱ ……………………… / 宇都宮郷の森斎場の運営及び維持管理、その他附帯業務

桜井給食ファシリティーズ㈱……………… / 桜井市立学校給食センターの施設整備及び維持管理、その他附帯業務

小田原斎場PFI㈱………………………… / 小田原市斎場の施設整備及び維持管理、その他附帯業務

THAI ASANUMA HOLDINGS CO.,LTD. ……… / タイ王国における工事用材料の調達及び販売業務

EVERGREEN ENGINEERING & ……… CONSTRUCTION PTE. LTD. / 東南アジア地区における建物メンテナンス事業

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YD5O)。事業系統図は省いています。

03

淺沼組のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

建築

売上 1,423億円・利益 154億円・従業員 1,280人

  • SINGAPORE PAINTS & CONTRACTOR PTE. LTD.80.0%
  • EVERGREEN ENGINEERING & CONSTRUCTION PTE. LTD.100.0%

土木

売上 293億円・利益 31億円・従業員 248人

その他

売上 38億円・利益 8億円・従業員 10人

  • 淺沼建物㈱100.0%
  • 宇都宮郷の森斎場㈱42.5%
  • 桜井給食ファシリティーズ㈱50.0%
  • 小田原斎場PFI㈱40.0%

連結子会社 6社(有報に社名が載る主な会社は6社)。持分法適用関連会社など 1社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「B主な経営指標中期3ヵ年計画の最終年度である2026年度の目標を、売上高1,755億円、営業利益77億円、親会社株主に帰属する当期純利益51億円とし、2026年度における営業利益率を4.4%、自己資本利益率(ROE)は10.3%とします。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

淺沼組の配当政策

利益配分につきましては、株主への利益還元を最重要施策の一つとして考え、それを実現するため、将来の事業展開に必要な新技術を開発しつつ、会社の競争力の維持強化に努め、業績に裏付けられた成果配分を行うことを基本方針としております。

本基本方針に加え、直近の業績動向および中期3ヵ年計画(2024~2026年度)における連結配当性向70%以上とする株主還元計画を勘案し、2026年2月10日および2026年3月19日に開示しました「配当予想の修正(増配)に関するお知らせ」の通り、当期の期末配当金につきましては、1株につき29円を予定しております。これにより、中間配当金(1株につき16円)を加えた年間配当金は、1株につき45円(連結配当性向70.0%)となります。

次期につきましては、中期3ヵ年計画(2024年度~2026年度)の株主還元計画の通り、効果的な投資への資金を確保しつつ引き続き連結配当性向70%以上を維持いたします。

また、当社は株主の皆さまへの利益還元の機会を充実させるために、2025年3月期より中間配当制度を導入しており、業績動向および上記基本方針を勘案し、中間配当金は1株につき17円、期末配当金は1株につき28円を予想しております。

なお、中間配当については取締役会(※)、期末配当については株主総会を決定機関として、年2回剰余金の配当を行うこととしております。期末配当は2026年6月25日開催予定の第91期定時株主総会の決議をもって正式に決定するものです。

(※)当社は、会社法第454条第5項の規定に基づき、取締役会の決議をもって中間配当ができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

淺沼組の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202025750.0
202136374.5
202219185.4
202320389.9
20244183.7
20254573.6

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

淺沼組の株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

淺沼組の大株主(上位10名)

2026年3月末
淺沼組の大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)12.16
2淺沼組弥生会持株会5.32
3平和株式会社3.96
4株式会社日本カストディ銀行(信託口)3.12
5浅沼 誠1.79
6STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5052231.75
7STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5051031.56
8モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社1.56
9株式会社南都銀行1.53
10淺沼組自社株投資会1.38

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は34.13%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円1,2121,3631,2681,4701,3271,4341,3571,4151,3891,3551,4441,5271,6701,753
営業利益億円———6567805766534857416972
営業利益率%———4.45.05.54.24.73.83.63.92.74.14.1
当期利益億円-3418286773524243413742474752
EPS円-44.923.136.788.495.1623.3504.9533.551.446.552.158.058.264.2

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高97.1百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益4.0百万円2025年度・逆算
平均年齢44.9歳2025年度
平均勤続年数21.8年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

淺沼組の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率2.5%2025年度業種の中央値 3.3%(建設業114社)2023:1.4 2024:2.3 2025:2.5
男性の育児休業取得率82.6%2025年度業種の中央値 80.0%(建設業105社)2023:52.9 2024:76.9 2025:82.6
男女の賃金の差異58.9%2025年度業種の中央値 65.2%(建設業110社)2023:57.9 2024:58.2 2025:58.9
女性役員比率16.7%2025年度業種の中央値 14.3%(建設業120社)2022:16.7 2023:16.7 2024:16.7 2025:16.7役員12名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 浅沼誠
本店の所在地
大阪市浪速区湊町一丁目2番3号マルイト難波ビル
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 建設業
役員
12名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

淺沼組の沿革

  1. 1892年1月、淺沼幸吉が大和郡山市に於て個人企業として淺沼組を創業し、土木建築工事の請負に従事したのが提出会社の起源であります。
  2. その後、1926年には大阪市へ進出、業容の拡大に伴い、組織を改め、1937年6月に資本金100万円をもって株式会社淺沼組を設立いたしました。
  3. 設立後の主な変遷は次のとおりであります。
  4. 1946年8月東京支店を設置。
  5. 1947年7月名古屋支店を設置。
  6. 1949年10月建設業法による建設大臣登録(イ)1018号の登録を完了。
  7. 1963年7月大阪証券取引所市場第二部に上場。
  8. 1965年2月札幌支店、仙台支店、福岡支店を設置。
  9. 1965年6月株式会社奈良万葉カンツリ倶楽部を設立。
  10. 1966年2月広島支店を設置。
  11. 1968年4月大阪証券取引所市場第一部に指定替。
  12. 1969年5月東京証券取引所市場第一部に上場。
  13. 1972年7月宅地建物取引業法による大阪府知事免許(1)第11264号を取得。
  14. 1973年12月建設業法改正により、建設大臣許可(特-48)第2438号を取得。(以後3年ごとに更新)
沿革の続き(あと29件・2026年まで)
  1. 1973年12月宅地建物取引業法による建設大臣免許(1)第1730号を取得。(以後3年ごとに更新)
  2. 1975年1月定款の一部を変更し、事業目的を建設工事の企画、設計、監理、請負及びコンサルティング業務等に明確化するとともに所要の変更追加。
  3. 1975年3月淺沼建物株式会社を設立。(現・連結子会社)
  4. 1981年3月東京支店を東京本店に改称。
  5. 1983年4月横浜支店を設置。
  6. 1989年2月定款の一部を変更し、決算期を11月30日から3月31日に、事業目的に健康・医療施設、スポーツ施設、レジャー施設及び教育研修施設の保有並びに経営等を変更追加。
  7. 1992年1月札幌支店を北海道支店に、仙台支店を東北支店に、また福岡支店を九州支店にそれぞれ改称。
  8. 1995年4月神戸支店を設置。
  9. 2002年6月定款の一部を変更し、事業目的に損害保険代理業及び生命保険の募集に関する業務を追加。
  10. 2002年12月建設業法による国土交通大臣許可(特-14)第2438号を取得。(以後5年ごとに更新)
  11. 2002年12月宅地建物取引業法による国土交通大臣免許(10)第1730号を取得。(以後5年ごとに更新)
  12. 2003年6月定款の一部を変更し、事業目的に環境整備に関する事業並びにこれらに関する企画、設計、監理、請負及びコンサルティング業務を追加、さらに廃棄物・建設副産物の収集、運搬、処理、再利用、環境汚染物質の除去並びにこれらに関する調査、企画、設計、監理及びコンサルティング業務を追加。
  13. 2004年1月長泉ハイトラスト株式会社を設立。(現・持分法適用関連会社)
  14. 2004年4月北関東支店を設置。
  15. 2004年6月定款の一部を変更し、事業目的に庁舎、医療・社会福祉施設、教育・研究施設、廃棄物処理施設、道路、鉄道、港湾、空港、上下水道その他の公共施設及びこれらに準ずる施設の企画、設計、監理、施工、保有、賃貸、譲渡、維持管理及び運営を追加。
  16. 2007年4月宇都宮郷の森斎場株式会社を設立。(現・連結子会社)
  17. 2013年3月株式会社奈良万葉カンツリ倶楽部の全株式を譲渡。
  18. 2013年6月定款の一部を変更し、事業目的に医療機器販売及び太陽光発電事業を追加。
  19. 2014年6月定款の一部を変更し、事業目的にマンション管理業及びマンション管理に関するコンサルティング事業を追加。
  20. 2016年2月桜井給食ファシリティーズ株式会社を設立。(現・連結子会社)
  21. 2016年4月小田原斎場PFI株式会社を設立。(現・連結子会社)
  22. 2016年12月北関東支店をさいたま支店に改称。
  23. 2018年10月SINGAPORE PAINTS & CONTRACTOR PTE. LTD.を株式取得により子会社化。
  24. 2021年6月THAI ASANUMA HOLDINGS CO.,LTD.を設立。
  25. 2021年7月THAI ASANUMA CONSTRUCTION CO.,LTD.を設立。
  26. 2022年1月EVERGREEN ENGINEERING & CONSTRUCTION PTE. LTD.を株式取得により子会社化。
  27. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、市場第一部から新市場区分「プライム市場」へ移行。
  28. 2024年5月EVERGREEN ENGINEERING & CONSTRUCTION PTE. LTD.を完全子会社化。
  29. 2026年6月T3 INTERNATIONAL PTE. LTD.を株式取得により子会社化。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YD5O)。会社が書いたとおりに載せています。

建設業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。建設業の138社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AOGE、S100DFS9、S100GALH、S100IV2W、S100LKZO、S100OB4U、S100R0CO、S100TWJQ、S100W1YE、S100YD5O一次資料

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