OUGホールディングス

8041 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード卸売業一次資料ベース
収録 38 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、子会社16社及び関連会社3社により構成されており、水産物荷受事業、市場外水産物卸売事業、養殖事業、食品加工事業、物流事業、リース事業、水産物仲卸事業、水産物小売事業を主たる業務としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす水産の順位を再生

数字で見るOUGホールディングス

2025年度の売上収益は3,637億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち412番目、卸売業288社のうち44番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+4.0%です。平均年間給与は702.3万円(2025年度・提出会社単体)で、卸売業287社のうち123番目。平均年齢は53.7歳、平均勤続年数は12.8年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益3,637億円全体で上位11%(3,585社中)卸売業では44番目(288社中)2020→2025年度で年+4.0%(計算値)2025年度
当期利益54億円全体で上位27%(3,684社中)卸売業では75番目(288社中)2025年度
営業利益率逆算1.7%卸売業の中央値 3.3%(282社)2025年度
ROE14.0%卸売業の中央値 8.1%(288社)2025年度
自己資本比率42.8%卸売業の中央値 50.9%(288社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与702.3万円全体で上位40%(3,658社中)卸売業では123番目(287社中)2020→2025年度で−16.6%(計算値)2025年度
平均年齢53.7歳卸売業の中央値 42.2歳(287社)2025年度
平均勤続年数12.8年卸売業の中央値 13.8年(286社)2025年度
従業員数(連結)1,301人卸売業の中央値 703人(288社)2020→2025年度で−8.9%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

OUGホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるJKホールディングス・大木ヘルスケアホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 水産業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ JKホールディングス・大木ヘルスケアホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

OUGホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、子会社16社及び関連会社3社により構成されており、水産物荷受事業、市場外水産物卸売事業、養殖事業、食品加工事業、物流事業、リース事業、水産物仲卸事業、水産物小売事業を主たる業務としております。

当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。

なお、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分は、「水産物荷受事業」、「市場外水産物卸売事業」、「養殖事業」、「食品加工事業」、「物流事業」、「その他」であります。

また、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

水産物荷受事業・・・・ 子会社㈱うおいちは、「卸売市場法」に基づき卸売市場において、水産物の販売を行っております。

市場外水産物卸売事業・・子会社㈱ショクリューは、インドネシア、インド、オーストラリア等を主とした世界数十カ国より輸入される冷凍海老をはじめ、各種水産物を全国30数カ所の販売網(営業所等)を通じて、自社加工製品を含めて国内の市場、量販店、ホテル、外食産業等に販売しております。また、アジ、サワラ、サバ等の鮮魚については国内の市場に出荷販売しております。

養殖事業・・・・・・・ 子会社㈱兵殖は、九州、四国近海漁場でブリ、マグロの養殖を行っております。

上記以外に養殖事業を行う企業として、子会社1社が当社企業集団に属しております。

食品加工事業・・・・・ 子会社ダイワサミット㈱は、量販店向けにおにぎり等の米飯加工を行っております。

子会社㈱トウニチ水産は、刺身のケンを主体としたカット野菜の加工を行っております。

子会社㈱ツナクラフトワークスは、冷凍マグロの加工を行っております。

上記以外に食品加工事業を行う企業として、子会社2社が当社企業集団に属しております。

物流事業・・・・・・・ 子会社舞洲流通センター㈱は、「大阪港舞洲食品流通センター」において、搬入された水産物等を量販店等の配送先別に仕分け・配送を行っております。

上記以外に物流事業を行う企業として、子会社1社が当社企業集団に属しております。

リース事業・・・・・・ 子会社㈱トップは、保険代理業及びリース業を行っております。

水産物仲卸事業・・・・ 子会社㈱大京は、「卸売市場法」に基づき中央卸売市場にてせり等取引に参加し、水産物の販売を行っております。

水産物小売事業・・・・ 子会社㈱黒門三平は、黒門市場(大阪市中央区)に店舗を構え、また、百貨店等に出店し、水産物の販売を行っております。

その他事業・・・・・・ その他水産物流通を補完する企業として、子会社2社、関連会社3社が当社企業集団に属しております。

(注)水産物仲卸事業に属しておりました㈱タイゲンについては、2025年6月1日付で㈱ショクリューと合併したため、連結の範囲から除いております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YGQH)。事業系統図は省いています。

03

OUGホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • ㈱うおいち

    売上
    2,212億円
    経常利益
    25億円
    当期純利益
    17億円
    純資産
    173億円
  • ㈱ショクリュー

    売上
    1,433億円
    経常利益
    14億円
    当期純利益
    12億円
    純資産
    122億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

その他

売上 26億円・利益 -0億円・従業員 48人

そのほかの主な子会社

  • ㈱うおいち.6100.0%水産物荷受事業
  • ㈱ショクリュー.6100.0%市場外水産物卸売事業
  • ㈱兵殖100.0%養殖事業
  • 舞洲流通センター㈱100.0%物流事業
  • ダイワサミット㈱100.0%食品加工事業
  • ㈱トウニチ水産100.0%食品加工事業
  • ㈱大京.4100.0%水産物仲卸事業
  • ㈱ディ・ティ・ネクスト.4100.0%食品加工事業
ほか2社
  • ㈱海老将軍.4100.0%食品加工事業
  • ㈱黒門三平.4100.0%水産物小売事業

連結子会社 14社(有報に社名が載る主な会社は10社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「中計の最終年度である2026年度の目標値は、売上高355,000百万円、営業利益4,600百万円、経常利益4,800百万円、自己資本利益率(ROE)8.0%維持、投下資本利益率(ROIC)5.0%であります。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

OUGホールディングスの配当政策

当社は、株主の皆様に対する継続的な利益還元を経営の重要政策の一つと認識しております。

配当につきましては、中長期的な経営基盤の安定強化および成長投資に必要な内部留保の確保に十分留意しつつ、連結株主資本配当率(DOE)2.4%を目途に安定的な配当水準を維持することを基本方針としております。

連結株主資本配当率(DOE)は、連結株主資本から配当される割合を示しており、一時的な利益の増減に大きく影響されることなく安定的な配当の実現を可能とする指標です。また、当社は、自己資本利益率(ROE)8%維持を目標としており、配当以上の利益を計上することにより、配当額決定の基礎となる連結株主資本が増加する結果、継続的な増配が可能となります。

当社は、期末配当の年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。この期末の剰余金の配当の決定機関は株主総会です。

当事業年度の期末配当につきましては、当事業年度末の連結株主資本を基準に、1株につき前事業年度比70円増配の167円とすることを2026年6月26日開催予定の第80回定時株主総会で決議する予定です。

なお、当社は、「取締役会の決議をもって、毎年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、中間配当として剰余金の配当を行なうことができる。」旨を定款に定めておりますが、中間配当は実施しておりません。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

OUGホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20206053.7
20216041.3
20227039.3
20237521.5
20249739.1
202516742.2

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

OUGホールディングスの株主優待

2026年6月提出の有報

毎年9月末日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、下記のとおり特典を実施しております。

保有株式数 / 継続保有期間 / 優待内容

100株以上500株未満 / 3年未満 / 2,500円相当の水産加工品(当社指定品)

3年以上 ※ / 5,000円相当の水産加工品(カタログから1品選択)

500株以上 / 3年未満 / 5,000円相当の水産加工品(当社指定品)

3年以上 ※ / 10,000円相当の水産加工品(カタログから1品選択)

※「継続保有期間3年以上」とは、毎年9月30日及び3月31日において、同一株主番号で7回以上連続して100株以上500株未満もしくは500株以上の保有株式数が株主名簿に記載又は記録されていることといたします。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

OUGホールディングスの大株主(上位10名)

2026年3月末
OUGホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1Umios株式会社13.80
2株式会社松岡5.56
3日本生命保険相互会社4.91
4丸大食品株式会社2.13
5株式会社丸徳水産2.04
6OUGグループ従業員持株会2.04
7農林中央金庫2.01
8株式会社りそな銀行1.99
9株式会社みずほ銀行1.39
10三菱UFJ信託銀行株式会社1.25

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は37.12%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円3,0403,1253,2453,2733,2043,2393,2533,1982,9822,9863,2503,3323,5013,637
営業利益億円———2026202414132940315163
営業利益率%———0.60.80.60.70.40.41.01.20.91.51.7
当期利益億円-617101117-11612111331364554
EPS円-11.7304.3182.7202.2316.4-17.5291.4214.9205.6242.5562.0672.2839.6996.6

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高279.5百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益4.9百万円2025年度・逆算
平均年齢53.7歳2025年度
平均勤続年数12.8年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

OUGホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率15.4%2025年度業種の中央値 14.3%(卸売業245社)2023:18.2 2024:18.2 2025:15.4役員13名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 橋爪 康至
本店の所在地
大阪市福島区野田二丁目13番5号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 卸売業
役員
13名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

OUGホールディングスの沿革

  1. 1946年6月大阪市福島区下福島(現 福島区野田)に㈱大魚組を水産物の売買及び販売の受託を目的に設立
  2. 1947年8月大阪魚㈱に商号変更、鮮魚介加工水産物荷受機関登録許可
  3. 1947年10月大阪魚㈱創業、卸売業務を開始
  4. 1948年3月大阪魚市場㈱に商号変更
  5. 1949年4月北海商運㈱、大北水産物㈱の業務を継承
  6. 1949年6月大阪市南区(現 中央区)に大栄水産㈱設立
  7. 1949年7月大阪市福島区に大阪水産物直売㈱設立
  8. 1950年8月水産物卸売人として、正式業務許可(農林大臣)
  9. 1950年12月北海商運㈱を吸収合併
  10. 1953年2月大丸水産㈱を吸収合併
  11. 1955年8月㈱中水の業務を継承
  12. 1956年11月㈱中水を吸収合併
  13. 1959年11月東京都中央区に㈱太源設立
  14. 1960年4月大阪市南区(現 中央区)に大栄食品㈱設立
沿革の続き(あと24件・2022年まで)
  1. 1961年10月大阪証券取引所市場第二部に株式上場
  2. 1964年11月大阪東部水産市場㈱を設立、水産物部卸売人として業務許可(農林大臣) 大阪市中央卸売市場東部市場開場、水産物卸売業務開始
  3. 1965年6月大栄水産㈱、㈱太源、大栄食品㈱の3社を合併し、大阪市中央区に大栄太源㈱設立
  4. 1967年4月和歌山県和歌山市に㈱和歌魚設立
  5. 1978年5月大阪府中央卸売市場開設に伴い北部支社を開設、水産物部卸売業者として業務許可(農林大臣) 大阪府中央卸売市場開場、北部支社水産物卸売業務開始
  6. 1980年6月福岡市東区に金丸商事㈱を設立
  7. 1981年10月大阪東部水産市場㈱より営業の一部譲受、水産物部卸売業者として業務許可(農林水産大臣) 大阪市中央卸売市場東部市場に東部支社を開設、東部支社水産物卸売業務開始
  8. 1983年4月㈱和歌魚を和歌山魚類㈱に商号変更
  9. 1985年10月佐賀県唐津市に金丸食品㈱を設立
  10. 1988年7月金丸商事㈱を㈱西日本食販に商号変更
  11. 1988年11月大栄太源㈱ 大阪証券取引所市場第二部に株式上場
  12. 1991年3月大阪証券取引所市場第一部に株式上場
  13. 1991年9月大阪水産物直売㈱を㈱スイチョクに商号変更
  14. 1993年4月㈱西日本食販、金丸食品㈱の2社を合併し、福岡市中央区にヤマハ食品㈱設立
  15. 2002年3月支社制度を廃止し、市場営業本部、商品事業本部、事務本部の3本部制に組織再編(事務本部については、2002年7月実施)
  16. 2004年7月ヤマハ食品㈱をやまは食品㈱に商号変更
  17. 2005年10月大阪府泉佐野市に鮮魚加工センター(名称:OUG加工センター)新設
  18. 2006年10月OUGホールディングス㈱に商号変更し、全事業である荷受事業を会社分割し持株会社体制に移行 新設会社の商号は大阪魚市場㈱
  19. 2007年9月当社による株式の公開買付けにより、大栄太源㈱ 大阪証券取引所市場第二部上場廃止
  20. 2007年10月大阪魚市場㈱、和歌山魚類㈱、滋賀県魚市場㈱の3社が、大阪魚市場㈱を存続会社として合併し、㈱うおいちに商号変更(現 連結子会社) 当社との株式交換により、大栄太源㈱を完全子会社化
  21. 2008年4月大栄太源㈱、㈱スイチョク、やまは食品㈱の3社が、大栄太源㈱を存続会社として合併し、㈱ショクリューに商号変更(現 連結子会社)
  22. 2010年1月本店移転(大阪市福島区野田二丁目13番5号)
  23. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の現物市場統合に伴い、東京証券取引所市場第一部に株式上場
  24. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からスタンダード市場に移行

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YGQH)。会社が書いたとおりに載せています。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100ARB0、S100DHGD、S100GB3Q、S100J352、S100LU0C、S100OLDJ、S100R9JF、S100TWJD、S100W4I7、S100YGQH一次資料

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画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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