ケーユーホールディングス

9856 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード小売業一次資料ベース
収録 37 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社、以下同じ。)は、当社及び子会社6社より構成されており、自動車の販売及び修理を主たる事業としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす自動車販売の順位を再生

数字で見るケーユーホールディングス

2025年度の売上収益は1,691億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち699番目、小売業315社のうち88番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+7.7%です。平均年間給与は520.1万円(2025年度・提出会社単体)で、小売業309社のうち189番目。平均年齢は40.7歳、平均勤続年数は11.1年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,691億円全体で上位19%(3,585社中)小売業では88番目(315社中)2020→2025年度で年+7.7%(計算値)2025年度
当期利益57億円全体で上位26%(3,684社中)小売業では72番目(315社中)2025年度
営業利益率逆算5.0%小売業の中央値 3.7%(315社)2025年度
ROE8.4%小売業の中央値 8.2%(315社)2025年度
自己資本比率72.3%小売業の中央値 46.6%(315社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与520.1万円全体で上位85%(3,658社中)小売業では189番目(309社中)2020→2025年度で+5.4%(計算値)2025年度
平均年齢40.7歳小売業の中央値 41.8歳(309社)2025年度
平均勤続年数11.1年小売業の中央値 10.9年(309社)2025年度
従業員数(連結)1,461人小売業の中央値 719人(315社)2020→2025年度で+20.8%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ケーユーホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるナフコ・ロイヤルホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 自動車販売業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ナフコ・ロイヤルホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ケーユーホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社、以下同じ。)は、当社及び子会社6社より構成されており、自動車の販売及び修理を主たる事業としております。

当社グループの当該事業に係る位置付けは、次のとおりであります。なお、子会社のうち、㈱シュテルン西多摩につきましては、2026年4月に㈱シュテルン世田谷に吸収合併されております。

次の2事業部門(国産車販売事業、輸入車ディーラー事業)は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。

また、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準につきましては連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

※1.お客様に対し、自動車の販売及び修理を行っております。また、お客様より中古車の仕入れを行っております。

※2.お客様より仕入れた中古車につきまして、品質を点検の上、小売可能な商品は、その商品を販売するのに最適なグループ内の会社に販売しております。また、自動車の修理は、適したサービス工場を有するグループ内の会社に委託をしております。

※3.主要な事業を示しております。

※4. ㈱シュテルン西多摩は、2026年4月に㈱シュテルン世田谷に吸収合併されました。

(注)連結財務諸表提出会社は、連結子会社に対し一部の店舗を賃貸しております。また、連結財務諸表提出会社は、純粋持株会社として経営指導を行い一部の業務を受託しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YIY6)。事業系統図は省いています。

03

ケーユーホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • ㈱シュテルン世田谷

    売上
    898億円
    経常利益
    45億円
    当期純利益
    31億円
    純資産
    222億円
  • ㈱ケーユー

    売上
    522億円
    経常利益
    22億円
    当期純利益
    14億円
    純資産
    103億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

輸入車ディーラー事業

売上 1,169億円・利益 49億円・従業員 900人

  • 連結子会社㈱シュテルン世田谷100.0%
  • 連結子会社㈱モトーレン東名横浜100.0%
  • 連結子会社㈱ファイブスター東名横浜100.0%
  • 連結子会社㈱シュテルン西多摩100.0%
  • 連結子会社㈱シュテルン中央100.0%

国産車販売事業

売上 522億円・利益 22億円・従業員 491人

  • 連結子会社㈱ケーユー100.0%

連結子会社 6社(有報に社名が載る主な会社は6社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「目標とする経営指標当社グループは、近年積極的な投資を行ってまいりましたが、ROA(総資産利益率)を重視した経営を行うことで、企業規模のみの追求ではなく、売上高利益率の向上と総資産の効率的な活用を意識した事業運営を志向し、筋肉質な企業集団を形成すべく努めております。当連結会計年度は、親会社株主に帰属する当期純利益が前年比12.7%減少し、…」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ケーユーホールディングスの配当政策

当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要政策の一つと位置付けており、企業価値向上のための内部留保を確保しつつ、当面連結配当性向30%を目途とし、業績に応じた配当を行うことを基本方針としております。

当期における期末配当金は、普通配当38円とし、第2四半期配当20円と合わせて年間で58円とすることを定時株主総会で決議する予定であります。内部留保につきましては、将来の企業価値向上のための新店舗の建設や既存店舗の改装等に充当いたします。

当社は、取締役会の決議によって、会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款に定めており、剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本としております。また、会社法第459条第1項の規定に基づき、定款において剰余金の配当を取締役会の決議により行うことが可能となっておりますが、配当の決定機関は、原則として中間配当につきましては取締役会、期末配当につきましては株主総会としております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

ケーユーホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20204157.7
20215650.6
20226849.6
20236052.0
20246452.5
20255846.1

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ケーユーホールディングスの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ケーユーホールディングスの大株主(上位10名)

2026年3月末
ケーユーホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1㈲ヤマサン28.48
2㈱ラグナ11.16
3日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口)4.92
4㈱日本カストディ銀行(信託口)3.46
5板東 徹行3.19
6井上 順子2.43
7㈱シューツー1.95
8ケーユーグループ従業員持株会1.64
9内藤 征吾1.47
10INTERACTIVE BROKERS LLC1.44

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は60.14%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

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選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円5216126367257918819731,0001,1671,3111,5331,5461,6001,691
営業利益億円———4448585854608397919284
営業利益率%———6.06.16.65.95.45.26.36.35.95.75.0
当期利益億円2026263035414037395767626557
EPS円65.582.885.597.4112.6132.3127.6118.5123.5181.1209.2190.9199.6176.3

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高115.7百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益5.7百万円2025年度・逆算
平均年齢40.7歳2025年度
平均勤続年数11.1年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 板東 徹行
本店の所在地
東京都町田市鶴間八丁目17番1号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 小売業

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

ケーユーホールディングスの沿革

  1. 1972年10月東京都町田市においてケーユー商事㈱を設立、自動車販売業務を開始
  2. 1978年3月八王子営業所(現八王子店)を設置
  3. 1980年7月本社営業所竣工
  4. 1988年4月ケーユーモータース㈱を吸収合併
  5. 1988年6月㈱ビ・ケーユー(現㈱シュテルン世田谷)を設立 商号を㈱ケーユーに変更
  6. 1988年7月ライダースショップケーユー相模原店(現ハーレーダビッドソン相模原)を設置
  7. 1988年12月メルセデス・ベンツ日本㈱と販売店契約を締結
  8. 1989年1月㈱ビ・ケーユーを㈱シュテルン東名横浜(現㈱シュテルン世田谷)へ商号変更
  9. 1989年12月社団法人日本証券業協会(現日本証券業協会)に株式店頭登録
  10. 1992年10月㈱シュテルン東名横浜(現㈱シュテルン世田谷)多摩支店(現メルセデス・ベンツ多摩)を設置
  11. 1994年5月インポートカーケーユー東名横浜店を設置
  12. 1994年6月相模原西営業所(現相模原西店)を設置
  13. 1994年7月横須賀営業所(現横須賀店)を設置
  14. 1996年9月ハーレーダビッドソンジャパン㈱と正規販売店契約を締結
沿革の続き(あと91件・2026年まで)
  1. 1996年11月クライスラージャパンセールス㈱(現Stellantisジャパン㈱)とメインディーラー契約を締結 戸塚営業所を設置
  2. 1996年12月千葉営業所(現千葉店)を設置 東京証券取引所(現㈱東京証券取引所)市場第二部に株式上場
  3. 1997年4月㈱シュテルン東名横浜(現㈱シュテルン世田谷)中古車センター(現メルセデス・ベンツ東名横浜サーティファイドカーセンター)を設置
  4. 1997年7月クライスラー相模原店(現ジープ相模原)を設置
  5. 1997年8月クライスラー東名横浜店(現ジープ東名横浜)を設置
  6. 1997年11月秦野営業所(現秦野店)を設置
  7. 1998年1月久喜白岡営業所(現久喜白岡店)を設置
  8. 2000年8月㈱シュテルン世田谷を買収
  9. 2001年5月㈱シュテルン世田谷中古車センター(現メルセデス・ベンツ世田谷南サーティファイドカーセンター)を設置
  10. 2001年10月㈱シュテルン東名横浜と㈱シュテルン世田谷を合併(現㈱シュテルン世田谷)
  11. 2002年12月東大和営業所(現東大和店)を設置
  12. 2003年7月㈱シュテルン世田谷あざみ野支店(現メルセデス・ベンツあざみ野)を設置
  13. 2004年10月宇都宮インターパーク店を設置
  14. 2004年11月㈱モトーレン東名横浜を設立
  15. 2005年1月㈱モトーレン東名横浜がビー・エム・ダブリュー東京㈱より5店舗の営業権を譲受
  16. 2007年3月三郷インター店を設置
  17. 2007年4月㈱シュテルン世田谷メルセデス・ベンツ東名横浜をリニューアルオープン
  18. 2007年10月商号を㈱ケーユーホールディングスに変更、新設分割により事業会社㈱ケーユーを設立
  19. 2007年12月㈱ケーユー千葉ニュータウン店を設置
  20. 2008年4月㈱ケーユー鶴川店を、㈱モトーレン東名横浜町田鶴川アプルーブドカー・センター(現BMWPremium Selection 町田鶴川)としてリニューアルオープン
  21. 2008年6月㈱ファイブスター世田谷(現㈱ファイブスター東名横浜)を設立
  22. 2008年6月㈱モトーレン東名横浜港南支店を事業譲渡
  23. 2008年10月㈱ファイブスター世田谷を㈱ファーレン神奈川中央(現㈱ファイブスター東名横浜)に商号変更
  24. 2009年4月㈱ケーユーのGMシボレー東名横浜を分割し、㈱ファイブスター東名横浜が継承
  25. 2009年7月㈱モトーレン東名横浜横浜西口支店を廃止し、横浜三ツ沢支店として設置
  26. 2009年10月㈱ケーユーのハーレーダビッドソン相模原を分割し、㈱ファイブスター東名横浜が継承
  27. 2009年12月㈱ファーレン神奈川中央(現㈱ファイブスター東名横浜)フォルクスワーゲン相模原橋本を設置
  28. 2010年2月㈱ケーユー本店をリニューアルオープン
  29. 2010年3月㈱ファイブスター東名横浜ジープ東名横浜 キャデラック・シボレー東名横浜同時設置
  30. 2010年4月㈱ケーユー菖蒲店を設置
  31. 2010年6月㈱モトーレン東名横浜が事業譲受により横須賀支店を設置
  32. 2011年2月㈱モトーレン東名横浜BMW東名横浜本店及びMINI東名横浜をリニューアルオープン
  33. 2011年4月㈱ファーレン神奈川中央が㈱ファイブスター東名横浜を吸収合併し、㈱ファイブスター東名横浜に商号変更
  34. 2011年4月㈱ケーユー佐野店を設置
  35. 2011年10月㈱シュテルン世田谷メルセデス・ベンツ世田谷南をリニューアルオープン
  36. 2012年4月㈱ケーユー仙台泉店を設置
  37. 2012年7月㈱ケーユー仙台若林店を設置
  38. 2012年8月㈱ファイブスター東名横浜のハーレーダビッドソン事業を分離し、㈱RSケーユーを設立
  39. 2013年11月東京証券取引所市場第一部指定
  40. 2013年11月㈱モトーレン東名横浜BMW Premium Selection 東名横浜を設置
  41. 2014年1月㈱ファイブスター東名横浜ジープ相模原 キャデラック・シボレー相模原同時設置
  42. 2014年3月㈱ファイブスター東名横浜フォルクスワーゲン大和を設置
  43. 2014年5月㈱シュテルン世田谷メルセデス・ベンツ世田谷南サーティファイドカーセンターをリニューアルオープン
  44. 2014年8月㈱ケーユー湘南戸塚店を設置
  45. 2014年11月㈱シュテルン世田谷メルセデス・ベンツ東名静岡を設置
  46. 2015年4月㈱ケーユー盛岡南店を設置
  47. 2015年4月㈱ケーユー秋田南店を設置
  48. 2016年4月株式譲受により横須賀ヤナセ㈱を完全子会社化
  49. 2016年5月横須賀ヤナセ㈱を㈱シュテルン横須賀へ商号変更
  50. 2016年7月㈱ケーユー金沢野々市店を設置
  51. 2016年9月㈱ケーユー青森八戸店を設置
  52. 2016年10月㈱シュテルン世田谷メルセデス・ベンツ新百合ヶ丘を設置
  53. 2016年10月㈱ケーユー山形西バイパス店を設置
  54. 2017年1月㈱シュテルン世田谷が㈱シュテルン横須賀を吸収合併
  55. 2017年1月㈱シュテルン世田谷AMG東京世田谷を設置
  56. 2017年3月㈱RSケーユーハーレーダビッドソン相模原を移転しリニューアルオープン
  57. 2017年9月㈱ケーユー函館店を設置
  58. 2018年1月㈱シュテルン世田谷メルセデス・ベンツ多摩をリニューアルオープン
  59. 2018年4月㈱ファイブスター東名横浜ジープ東名横浜をリニューアルオープン
  60. 2018年4月㈱ケーユー富山インター店を設置
  61. 2018年7月㈱ケーユー旭川店を設置
  62. 2018年8月㈱ケーユー高岡店を設置
  63. 2018年11月㈱ケーユー山形鶴岡店を設置
  64. 2019年1月㈱シュテルン世田谷メルセデス・ベンツ横須賀をリニューアルオープン
  65. 2019年1月㈱ケーユー横須賀店をリニューアルオープン
  66. 2019年4月㈱モトーレン東名横浜BMW町田鶴川、MINI町田鶴川を設置
  67. 2019年7月㈱ケーユー新潟女池店を設置
  68. 2020年1月㈱ファイブスター東名横浜ジープ新百合ヶ丘を設置
  69. 2020年1月株式譲受により㈱シュテルン横浜東を完全子会社化
  70. 2020年3月㈱ケーユー湘南平塚店を設置
  71. 2020年3月㈱シュテルン世田谷メルセデス・ベンツ港南台を設置
  72. 2020年7月㈱ケーユー帯広店を設置
  73. 2021年1月㈱モトーレン東名横浜 BMW調布、BMW Premium Selection 調布を設置
  74. 2021年7月㈱ケーユー新潟上越店を設置
  75. 2021年11月㈱シュテルン横浜東メルセデス・ベンツ横浜東を移転新装オープン
  76. 2022年2月㈱モトーレン東名横浜 BMW Premium Selection 横浜三ツ沢を設置
  77. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からスタンダード市場に移行
  78. 2022年4月㈱シュテルン世田谷メルセデス・ベンツ八王子を設置
  79. 2022年12月㈱シュテルン世田谷メルセデスEQ横浜を設置
  80. 2022年12月㈱シュテルン世田谷スターズ@メルセデス・ベンツ銀座を設置
  81. 2023年1月㈱シュテルン世田谷が㈱シュテルン横浜東を吸収合併
  82. 2023年12月㈱ファイブスター東名横浜ジープ厚木を設置
  83. 2023年12月㈱ケーユー宇都宮インターパーク店を移転新装オープン
  84. 2024年11月㈱ケーユー青森7号バイパス店を設置
  85. 2025年3月㈱ケーユー長野店を設置
  86. 2025年7月株式譲受により㈱シュテルン西多摩を完全子会社化
  87. 2025年7月㈱ファイブスター東名横浜のフォルクスワーゲン事業を事業譲渡
  88. 2025年9月株式譲受により㈱シュテルン中央を完全子会社化
  89. 2025年10月㈱ケーユーホールディングスが㈱RSケーユーを吸収合併
  90. 2026年2月㈱ケーユー川越インター店を設置
  91. 2026年4月㈱シュテルン世田谷が㈱シュテルン西多摩を吸収合併

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YIY6)。会社が書いたとおりに載せています。

小売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。小売業の315社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AKUQ、S100DC1I、S100G3S6、S100IXT8、S100LNXM、S100OI5F、S100R39C、S100TQMI、S100W5H1、S100YIY6一次資料

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