クリエイト・レストランツ・ホールディングス

3387 / IFRS / 2月期

表示期間の途中で会計基準が変わっています(2012〜2017年度は日本基準、2018年度以降はIFRS)。

東証プライム小売業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、株式会社クリエイト・レストランツ・ホールディングス(当社)、株式会社クリエイト・レストランツ、SFPホールディングス株式会社、株式会社グルメブランズカンパニー、株式会社KRフードサービス、株式会社クリエイト・ダイニング、SFPダイニング株式会社、株式会社遊鶴、株式会社ジョー・スマイル、株式会社クルークダイニング、株式会社いっちょう、株式会社クリエイティブ・サービス、株式会社CМD、株式会社サンジェルマン、株式会社レフボン、株式会社FastWorks、株式会社クリエイト・ヌードルズ、株式会社Tecona Bagel、create restaurants asia Pte. Ltd.、香港創造餐飲管理有限公司、Create Restaurants NY Inc.、Il Fornaio (America) LLC、Create Restaurants DE LLC及びその他4社の連結子会社26社で構成されており、主に飲食事業を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年5月提出)

同業2社と並べて動かすファミリーレストランの順位を再生

数字で見るクリエイト・レストランツ・ホールディングス

2025年度の売上収益は1,654億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち710番目、小売業315社のうち90番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+17.3%です。平均年間給与は680.0万円(2025年度・提出会社単体)で、小売業309社のうち65番目。平均年齢は48.5歳、平均勤続年数は14.2年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,654億円全体で上位20%(3,585社中)小売業では90番目(315社中)2020→2025年度で年+17.3%(計算値)2025年度
当期利益47億円全体で上位29%(3,684社中)小売業では81番目(315社中)2025年度
営業利益率逆算4.8%小売業の中央値 3.7%(315社)2025年度
ROE11.1%小売業の中央値 8.2%(315社)2025年度
自己資本比率31.3%小売業の中央値 46.6%(315社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与680.0万円全体で上位46%(3,658社中)小売業では65番目(309社中)2020→2025年度で+7.9%(計算値)2025年度
平均年齢48.5歳小売業の中央値 41.8歳(309社)2025年度
平均勤続年数14.2年小売業の中央値 10.9年(309社)2025年度
従業員数(連結)4,468人小売業の中央値 719人(315社)2020→2025年度で+7.8%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

クリエイト・レストランツ・ホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるケーユーホールディングス・ロイヤルホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ ファミリーレストラン業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ケーユーホールディングス・ロイヤルホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

クリエイト・レストランツ・ホールディングス 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

クリエイト・レストランツ・ホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、株式会社クリエイト・レストランツ・ホールディングス(当社)、株式会社クリエイト・レストランツ、SFPホールディングス株式会社、株式会社グルメブランズカンパニー、株式会社KRフードサービス、株式会社クリエイト・ダイニング、SFPダイニング株式会社、株式会社遊鶴、株式会社ジョー・スマイル、株式会社クルークダイニング、株式会社いっちょう、株式会社クリエイティブ・サービス、株式会社CМD、株式会社サンジェルマン、株式会社レフボン、株式会社FastWorks、株式会社クリエイト・ヌードルズ、株式会社Tecona Bagel、create restaurants asia Pte. Ltd.、香港創造餐飲管理有限公司、Create Restaurants NY Inc.、Il Fornaio (America) LLC、Create Restaurants DE LLC及びその他4社の連結子会社26社で構成されており、主に飲食事業を展開しております。

なお、当社は特定上場会社等に該当しており、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

また、株式会社G&Companyがその他の関係会社に該当し、同社は当社の株式を2026年2月28日現在、175,052,000株(議決権比率41.25%)保有しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年5月提出・S100Y2PC)。事業系統図は省いています。

03

クリエイト・レストランツ・ホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社クリエイト・レストランツ議決権 100.0%

    売上
    428億円
    当期純利益
    5億円
    純資産
    58億円
  • SFPダイニング株式会社議決権 100.0%

    売上
    287億円
    当期純利益
    2億円
    純資産
    3億円
  • 株式会社KRフードサービス議決権 100.0%

    売上
    202億円
    当期純利益
    5億円
    純資産
    94億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

飲食事業

  • 株式会社クリエイト・レストランツ100.0%売上 428億円
  • 株式会社グルメブランズカンパニー100.0%
  • 株式会社KRフードサービス100.0%売上 202億円
  • 株式会社クリエイト・ダイニング100.0%
  • SFPダイニング株式会社100.0%売上 287億円
  • 株式会社遊鶴100.0%
  • 株式会社ジョー・スマイル100.0%
  • 株式会社クルークダイニング100.0%
ほか9社
  • 株式会社いっちょう100.0%
  • 株式会社サンジェルマン100.0%
  • 株式会社レフボン100.0%
  • 株式会社クリエイト・ヌードルズ100.0%
  • 株式会社Tecona Bagel100.0%
  • create restaurants asia Pte. Ltd.100.0%
  • 香港創造餐飲管理有限公司100.0%
  • Il Fornaio (America) LLC100.0%
  • Create Restaurants DE LLC100.0%

統括事業

  • SFPホールディングス株式会社58.9%

事務処理事業

  • 株式会社クリエイティブ・サービス100.0%

購買企画事業

  • 株式会社CМD100.0%

店舗設計企画事業

  • 株式会社FastWorks100.0%

資産管理事業

  • Create Restaurants NY Inc.100.0%

連結子会社 26社(有報に社名が載る主な会社は22社)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「…当連結会計年度における調整後EBITDAは26,271百万円(前連結会計年度比0.6%増)、調整後EBITDAマージンは15.9%(前連結会計年度は16.7%)、調整後親会社所有者帰属持分比率(調整後自己資本比率)は46.2%(前連結会計年度は42.9%)となりました。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

クリエイト・レストランツ・ホールディングスの配当政策

当社は、株主への利益還元を経営上の重要政策と位置付け、業績や財務状況、今後の事業展開等を勘案した上で、安定的な配当を行うことを基本方針としております。

当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本としております。当社は2018年5月29日開催の第21期定時株主総会において、資本政策及び配当政策の機動的な遂行を図るため、剰余金の配当等を取締役会決議により行うことが可能となる定款の一部変更議案を付議し、承認されました。これにより、2019年2月期より中間配当及び期末配当の決定機関は取締役会となりました。

また、内部留保資金につきましては、新規出店投資、人財育成及び内部管理体制強化のための設備投資等の原資とし、企業価値向上に努めてまいります。

当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり4.50円の中間配当を実施し、1株当たり2.25円の期末配当を実施することを決定いたしました。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年5月提出)

1株配当と配当性向

クリエイト・レストランツ・ホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
2019693.0
20214.5026.2
2022657.6
2023718.7
2024870.1
20256.75104.5

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

クリエイト・レストランツ・ホールディングスの株主優待

2026年5月提出の有報

1.対象株主

毎年2月末日現在及び8月31日現在の株主名簿に記載された株主を対象としております。

2.贈呈内容

弊社グループ店舗で使用できるお食事券を贈呈しております。

3.贈呈基準

100株以上200株未満 1,500円分×年2回の食事券贈呈 200株以上300株未満 3,000円分×年2回の食事券贈呈 300株以上400株未満 4,000円分×年2回の食事券贈呈 400株以上500株未満 5,000円分×年2回の食事券贈呈 500株以上800株未満 6,000円分×年2回の食事券贈呈 800株以上1,200株未満 8,000円分×年2回の食事券贈呈 1,200株以上2,000株未満 10,000円分×年2回の食事券贈呈 2,000株以上6,000株未満 14,000円分×年2回の食事券贈呈 6,000株以上12,000株未満 20,000円分×年2回の食事券贈呈 12,000株以上18,000株未満 24,000円分×年2回の食事券贈呈 18,000株以上 30,000円分×年2回の食事券贈呈 800株以上を1年以上継続保有している株主様に、株式数に応じて下記金額のお食事券を追加贈呈しております。

800株以上6,000株未満 2,000円分×年2回の食事券贈呈 6,000株以上12,000株未満 4,000円分×年2回の食事券贈呈 12,000株以上18,000株未満 6,000円分×年2回の食事券贈呈 18,000株以上 8,000円分×年2回の食事券贈呈

※継続保有とは、株主名簿確定基準日(2月末日及び8月31日)の株主名簿に、800株以上の保有を同一株主番号で連続して3回以上記録又は記載されていることであります。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

クリエイト・レストランツ・ホールディングスの大株主(上位10名)

2026年2月末
クリエイト・レストランツ・ホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社G&Company41.24
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)5.91
3株式会社ユリッサ1.41
4株式会社日本カストディ銀行(信託口)1.29
5岡本 晴彦0.74
6川井 潤0.58
7株式会社日本カストディ銀行(信託口4)0.25
8株式会社JK Planning0.23
9クリエイト・レストランツグループ従業員持株会0.21
10石井 克二0.19

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は52.06%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円3725256931,0331,1351,1651,1931,3937447831,1821,4581,5641,654
営業利益億円———6859644034-1427651718579
営業利益率%———6.55.25.53.32.4-19.19.74.34.95.44.8
当期利益億円1318653333271312-1395934505647
EPS円11.920.468.817.617.514.57.06.5-74.315.38.112.013.311.1

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高37.0百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.8百万円2025年度・逆算
平均年齢48.5歳2025年度
平均勤続年数14.2年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

クリエイト・レストランツ・ホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率32.4%2025年度業種の中央値 12.5%(小売業247社)2024:26.9 2025:32.4
男性の育児休業取得率100.0%2024年度業種の中央値 75.0%(小売業207社)
男女の賃金の差異64.0%2025年度業種の中央値 64.1%(小売業244社)2024:61.4 2025:64.0
女性役員比率18.2%2025年度業種の中央値 16.7%(小売業276社)2022:11.1 2023:11.1 2024:18.2 2025:18.2役員11名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 川井潤
本店の所在地
東京都品川区東五反田五丁目10番18号
決算期
2月
市場・業種
東証プライム / 小売業
役員
11名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年5月提出)。

クリエイト・レストランツ・ホールディングスの沿革

  1. 当社は、1997年4月22日に地ビール製造販売を主な事業とする、株式会社ヨコスカ・ブルーイング・カンパニーとして設立されました。その後、1999年4月1日に株式会社クリエイト・レストランツへと商号変更し、1999年5月1日に株式会社徳壽より洋食レストラン5店舗の営業譲渡を受けて、本格的にレストラン事業の展開を開始いたしました。2000年1月の三菱商事株式会社の資本参加につきましては、同社がレストラン事業の運営ノウハウをもった当社へ事業投資を行ったものであります。
  2. また、2010年1月15日に当社が100%の出資を行い、株式会社クリエイト・レストランツ・ジャパン(現 株式会社クリエイト・レストランツ)を設立し、当社は2010年3月1日より、事業持株会社体制へ移行いたしました。
  3. 株式会社ヨコスカ・ブルーイング・カンパニー設立以後の経緯は、次のとおりであります。
  4. 1997年4月徳壽クリエイティブサービス株式会社(注)1 が100%出資し、地ビール製造販売会社として、神奈川県横須賀市に株式会社ヨコスカ・ブルーイング・カンパニーを設立
  5. 1999年4月東京都渋谷区神南一丁目17番5号に本店移転
  6. 1999年4月同 株式会社クリエイト・レストランツに商号変更
  7. 1999年5月株式会社徳壽(注)2 より洋食レストラン5店舗の営業譲渡を受け、レストラン事業を開始
  8. 2000年1月三菱商事株式会社が資本参加
  9. 2000年6月株式会社オリエント・レストランツより洋食レストラン5店舗の営業譲渡を受ける
  10. 2000年7月静岡県御殿場市の御殿場プレミアムアウトレット内に「フードバザー御殿場」を出店し、フードコート事業を開始
  11. 2003年7月株式会社徳壽(旧徳壽クリエイティブサービス株式会社)より「雛鮨」等13店舗の営業譲渡を受ける
  12. 2004年8月本店を東京都渋谷区渋谷二丁目15番1号に移転
  13. 2005年3月2005年日本国際博覧会に「フェスティバルフードコート 愛知万博」を出店
  14. 2005年9月東京証券取引所マザーズに株式を上場
沿革の続き(あと61件・2026年まで)
  1. 2007年8月株式会社吉祥との合弁会社株式会社クリエイト吉祥が営業を開始
  2. 2008年5月上海豫園南翔饅頭店有限公司との合弁会社上海豫園商城創造餐飲管理有限公司を設立
  3. 2010年1月100%出資により株式会社クリエイト・レストランツ・ジャパン(注)3 を設立
  4. 2010年3月事業持株会社体制へ移行
  5. 2010年5月上海豫園商城創造餐飲管理有限公司を通じて、2010年上海国際博覧会に「上海豫園南翔饅頭店」を出店、「中華美食街」の運営管理を受託
  6. 2010年6月株式会社クリエイト・レストランツ・ホールディングスに商号変更
  7. 2010年10月100%出資により中國創造餐飲管理有限公司を設立
  8. 2011年2月100%出資によりcreate restaurants asia Pte. Ltd.を設立
  9. 2011年3月中國創造餐飲管理有限公司の100%出資により上海創思餐飲管理有限公司を設立
  10. 2011年12月本店を東京都品川区東五反田五丁目10番18号に移転
  11. 2012年3月株式会社ルモンデグルメの株式を100%取得し完全子会社化
  12. 2012年7月中國創造餐飲管理有限公司の100%出資により香港創造餐飲管理有限公司を設立
  13. 2013年4月SFPダイニング株式会社の株式を74.6%取得し子会社化
  14. 2013年4月同 株式会社イートウォーク、株式会社イートウォークWEST、有限会社EWC3社の株式を100%取得し完全子会社化
  15. 2013年8月株式会社イートウォークを合併法人、株式会社イートウォークWEST及び有限会社EWCを被合併法人とするグループ内組織再編を実施
  16. 2013年10月東京証券取引所市場第一部へ市場変更
  17. 2014年4月株式会社YUNARIの株式を100%取得し完全子会社化
  18. 2014年10月100%出資により台湾創造餐飲股份有限公司を設立
  19. 2014年11月R21Cuisine株式会社の株式(99.97%)を取得し子会社化、商号を株式会社上海美食中心に変更
  20. 2014年12月連結子会社SFPダイニング株式会社が東京証券取引所市場第二部へ新規上場(注)4
  21. 2015年3月連結子会社株式会社クリエイト・レストランツと、共同新設分割(簡易分割)により、株式会社グルメブランズカンパニーを設立
  22. 2015年6月株式会社KRフードサービスの株式を99.8%取得し子会社化
  23. 2015年8月株式会社アールシー・ジャパンの株式を100%取得し完全子会社化
  24. 2016年3月100%出資によりCreate Restaurants NY Inc.を設立
  25. 2016年9月株式会社アールシー・ジャパンを合併法人及び分割承継法人として、株式会社クリエイト吉祥、株式会社上海美食中心及び株式会社クリエイト・レストランツの一部事業を合併分割するグループ内組織再編を実施し、商号を株式会社クリエイト・ダイニングに変更
  26. 2017年6月連結子会社SFPダイニング株式会社が事業持株会社体制に移行し、SFPホールディングス株式会社に商号変更
  27. 2018年1月有限会社ルートナインジー及び株式会社ハイドパークと資本・業務提携し子会社化(注)5
  28. 2018年3月株式会社クリエイト・ベイサイドの株式を100%取得し完全子会社化(注)6
  29. 2018年11月連結子会社Create Restaurants NY Inc.が「炙り屋錦乃介」「蕎麦鳥人」の2店舗の営業譲渡を受ける
  30. 2018年12月株式会社はしもとの株式を100%取得し完全子会社化、商号を株式会社遊鶴に変更
  31. 2018年12月同 連結子会社株式会社KRフードサービスが事業持株会社体制へ移行し、株式会社KRホールディングスに商号変更
  32. 2019年2月連結子会社SFPホールディングス株式会社が東京証券取引所市場第一部へ市場変更
  33. 2019年3月連結子会社SFPホールディングス株式会社が株式会社ジョー・スマイルの株式を100%取得し完全子会社化
  34. 2019年3月同 木屋フーズ株式会社の株式を100%取得し完全子会社化
  35. 2019年7月連結子会社SFPホールディングス株式会社が株式会社クルークダイニングの株式を99.8%取得し子会社化
  36. 2019年9月エスエスエル株式会社の株式を100%取得し完全子会社化、商号を株式会社クリエイト・スポーツ&レジャーに変更(注)7
  37. 2019年9月同 連結子会社Create Restaurants NY Inc.がIl Fornaio (America) LLCの持分を100%取得し完全子会社化
  38. 2019年10月株式会社いっちょうの株式を100%取得し完全子会社化
  39. 2020年9月株式会社イートウォークを合併法人、株式会社ルモンデグルメを被合併法人とするグループ内組織再編を実施し、商号を株式会社LG&EWに変更
  40. 2020年9月同 株式会社クリエイト・ダイニングを合併法人、株式会社クリエイト・ベイサイド及び木屋フーズ株式会社を被合併法人とするグループ内組織再編を実施
  41. 2020年9月同 連結子会社SFPホールディングス株式会社と、シェアードサービス機能を担う合弁会社株式会社クリエイティブ・サービスを設立
  42. 2021年9月連結子会社SFPホールディングス株式会社と、購買企画機能を担う合弁会社株式会社CМDを設立
  43. 2022年4月東京証券取引所の市場再編に伴い、プライム市場へ移行
  44. 2022年9月株式会社KRホールディングスを合併法人、株式会社KRフードサービスを被合併法人とするグループ内組織再編を実施し、商号を株式会社KRフードサービスに変更
  45. 2022年9月同 株式会社クリエイト・レストランツを合併法人、株式会社クリエイト・スポーツ&レジャーを被合併法人とするグループ内組織再編を実施
  46. 2022年12月株式会社サンジェルマンの株式を100%取得、これに基づき、株式会社北海道サンジェルマンを子会社にもつ株式会社サンジェルマンを完全子会社化(注)8
  47. 2023年9月株式会社クリエイト・ダイニングを合併法人、株式会社ルートナインジーを被合併法人とするグループ内組織再編を実施
  48. 2023年9月同 株式会社北海道サンジェルマンの商号を株式会社レフボンに変更
  49. 2024年6月株式会社クリエイト・ダイニングを合併法人、株式会社LG&EWを被合併法人とするグループ内組織再編を実施
  50. 2024年6月同 Create Restaurants NY Inc.の100%出資によりCreate Restaurants DE LLCを設立
  51. 2024年9月株式会社クリエイト・レストランツが株式会社KRフードサービスのコントラクト事業を吸収分割により承継
  52. 2024年9月同 Create Restaurants DE LLCがWildflower Bread Company LLCのベーカリーレストラン事業譲渡を受ける
  53. 2024年10月株式会社一幻フードカンパニーの株式を100%取得し完全子会社化
  54. 2025年5月株式会社狼煙の株式を100%取得し完全子会社化
  55. 2025年6月連結子会社SFPホールディングス株式会社と、店舗設計施工企画機能を担う合弁会社株式会社FastWorksを設立
  56. 2025年12月株式会社一幻フードカンパニーを合併法人、株式会社YUNARI及び株式会社狼煙を被合併法人とするグループ内組織再編を実施し、商号を株式会社クリエイト・ヌードルズに変更
  57. 2026年2月連結子会社株式会社グルメブランズカンパニーが株式会社Tecona Bagelの株式を100%取得し完全子会社化
  58. (注) 1.徳壽クリエイティブサービス株式会社は、その後2001年4月に株式会社徳壽へ商号変更いたしました。
  59. 2.株式会社徳壽は、その後2001年4月にレストラン・インベストメンツ株式会社へ商号変更いたしました。
  60. 3.株式会社クリエイト・レストランツ・ジャパンは、その後2010年6月に株式会社クリエイト・レストランツへ商号変更いたしました。
  61. 4.SFPダイニング株式会社の新規上場に伴い、同社が公募増資等を実施したことから、当社の同社株式保有割合は、93.50%から68.68%に変更しております。なお、自己株式の取得や処分並びにストックオプションの行使により、当連結会計年度末時点での当社の同社株式保有割合は、58.92%となっております。
  62. 5.2018年1月12日付で、当社と有限会社ルートナインジー並びにその完全子会社である株式会社ハイドパークと資本・業務提携契約を締結いたしました。また、2018年1月31日付で当社を割当先とした第三者割当による新株式の発行に応募し、同社株式417株(同日現在における同社の発行済み株式総数の51%)を取得し、子会社化いたしました。
  63. 株式会社ハイドパークは、有限会社ルートナインジーの完全子会社であります。なお、株式会社ハイドパークは、2018年3月1日付で、同社を吸収合併存続会社とする吸収合併により、吸収合併消滅会社である有限会社ルートナインジーの権利義務を承継するとともに、同日付で株式会社ルートナインジーに商号変更いたしました。なお、2022年9月1日付で、株式会社ルートナインジーの株式を追加取得し、完全子会社化いたしました。
  64. 6.2018年3月1日付で、株式会社オリエンタルランドの子会社である株式会社イクスピアリから直営飲食事業を譲受け、株式会社イクスピアリが新設分割により設立する株式会社クリエイト・ベイサイドの全株式を取得し、子会社化いたしました。
  65. 2019年9月1日付で、西洋フード・コンパスグループ株式会社及びエムエフエス株式会社が運営するスポーツ事業及びレジャー事業を譲受ける目的で、西洋フード・コンパスグループ株式会社が新たに設立したエスエスエル株式会社の全株式を取得し、子会社化いたしました。なお、エスエスエル株式会社は、株式会社クリエイト・スポーツ&レジャーに商号変更しております。
  66. 2022年12月1日付で、日本たばこ産業株式会社から株式会社サンジェルマンの全株式を取得し、株式会社北海道サンジェルマンを子会社にもつ株式会社サンジェルマンを子会社化いたしました。
  67. 2026年3月1日付で、株式会社ロンの株式を100%取得し完全子会社化いたしました。
  68. 2026年4月1日付で、株式会社グルメブランズカンパニーを合併法人、株式会社Tecona Bagelを被合併法人とするグループ内組織再編を実施いたしました。

有価証券報告書【沿革】より(2026年5月提出・S100Y2PC)。会社が書いたとおりに載せています。

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出典と収録状況

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一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100ABQS、S100D258、S100FV5Y、S100ITXZ、S100LF1I、S100O4DV、S100QUBC、S100TFVY、S100VUNR、S100Y2PC一次資料

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