トラスコ中山

9830 / 日本基準 / 12月期

2012〜2018年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証プライム卸売業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社は、ファクトリールート(製造業、建設関連業等向け卸売)、eビジネスルート(ネット通販企業等向け販売)、ホームセンタールート(ホームセンター、プロショップ等向け販売)、海外ルート(連結子会社業績、諸外国向け販売)があり、販売ルートに即した営業体制のもと事業を行っています。各ルートで取り扱う作業用品・ハンドツール等の一部(キャスター、工具箱等)及び物流保管用品、研究管理用品等の一部(作業台等)を関連会社が製造し、当社が仕入れて国内外の得意先様に販売しています。また、子会社 TRUSCO NAKAYAMA CORPORATION(THAILAND)LIMITED 及びPT.TRUSCO NAKAYAMA INDONESIAは、当社が日本国内で培ってきた強み・ノウハウをもとに、卸売業として現地の得意先様へ販売しています。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年3月提出)

同業2社と並べて動かす機械・工具商社の順位を再生

数字で見るトラスコ中山

2025年度の売上収益は3,200億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち462番目、卸売業288社のうち50番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+8.4%です。平均年間給与は752.6万円(2025年度・提出会社単体)で、卸売業287社のうち92番目。平均年齢は39.3歳、平均勤続年数は14.7年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益3,200億円全体で上位13%(3,585社中)卸売業では50番目(288社中)2020→2025年度で年+8.4%(計算値)2025年度
当期利益159億円全体で上位14%(3,684社中)卸売業では29番目(288社中)2025年度
営業利益率逆算7.1%卸売業の中央値 3.3%(282社)2025年度
ROE8.8%卸売業の中央値 8.1%(288社)2025年度
自己資本比率60.4%卸売業の中央値 50.9%(288社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与752.6万円全体で上位30%(3,658社中)卸売業では92番目(287社中)2020→2025年度で+21.7%(計算値)2025年度
平均年齢39.3歳卸売業の中央値 42.2歳(287社)2025年度
平均勤続年数14.7年卸売業の中央値 13.8年(286社)2025年度
従業員数(連結)1,809人卸売業の中央値 703人(288社)2020→2025年度で+8.1%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

トラスコ中山と同業2社を、ダッシュボードで並べるミツウロコグループホールディングス・三谷商事と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 機械・工具商社業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ミツウロコグループホールディングス・三谷商事と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

トラスコ中山の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、子会社2社、非連結子会社1社及び関連会社2社から構成されています。

当社は、ファクトリールート(製造業、建設関連業等向け卸売)、eビジネスルート(ネット通販企業等向け販売)、ホームセンタールート(ホームセンター、プロショップ等向け販売)、海外ルート(連結子会社業績、諸外国向け販売)があり、販売ルートに即した営業体制のもと事業を行っています。各ルートで取り扱う作業用品・ハンドツール等の一部(キャスター、工具箱等)及び物流保管用品、研究管理用品等の一部(作業台等)を関連会社が製造し、当社が仕入れて国内外の得意先様に販売しています。また、子会社 TRUSCO NAKAYAMA CORPORATION(THAILAND)LIMITED 及びPT.TRUSCO NAKAYAMA INDONESIAは、当社が日本国内で培ってきた強み・ノウハウをもとに、卸売業として現地の得意先様へ販売しています。

当社における商品分類別の主要取扱商品は次のとおりです。

商品分類 / 主要取扱商品

切削工具 / 切削工具、穴あけ・ネジきり工具

生産加工用品 / 測定計測、メカトロニクス、工作機工具、電動機械

工事用品 / 油圧工具、ポンプ、溶接用品、塗装・内装用品、土木建築、はしご・脚立、 配管・電設資材、部品・金物・建築資材

作業用品 / 切断用品、研削・研磨用品、化学製品、工場雑貨、梱包結束用品、キャスター

ハンドツール / 電動工具、空圧工具、手作業工具、工具箱

環境安全用品 / 保護具、安全用品、環境改善用品、冷暖房用品、防災・防犯用品、 物置・エクステリア用品

物流保管用品 / 荷役用品、コンベヤ、運搬用品、コンテナ・容器、スチール棚

研究管理用品 / ツールワゴン、保管・管理用品、作業台、ステンレス用品、研究開発関連用品

オフィス住設用品 / 清掃用品、文具用品、オフィス雑貨、電化製品、OA事務用機器、事務用家具、 インテリア用品

その他 / 一般消費材、印刷物等

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XRJW)。事業系統図は省いています。

03

トラスコ中山のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

ファクトリールート

売上 2,112億円・従業員 1,298人

eビジネスルート

売上 770億円・従業員 69人

ホームセンタールート

売上 284億円・従業員 92人

海外ルート

売上 35億円・従業員 57人

そのほかの主な子会社

  • TRUSCO NAKAYAMA CORPORATION(THAILAND) LIMITED100.0%プロツール(工場用副資材)の卸販売
  • PT.TRUSCO NAKAYAMA INDONESIA100.0%プロツール(工場用副資材)の卸販売

連結子会社 2社(有報に社名が載る主な会社は2社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

トラスコ中山の配当政策

1 剰余金の配当についての基本方針

当社は、日本のモノづくりのお役に立つことを目的とした事業活動や設備投資を行い、持続的な成長を果たすことにより、その成果を最大限株主様に還元できると考えています。利益配分につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益を基礎とし、安定配当としての下限を設けた上で、一定の基準を超えた利益が計上された場合、連結配当性向を25%として業績に連動した配当を行うことを基本方針としています。また、事業活動に直接の関わりのない不動産や株式の売却、及びその他の特殊要因(特別損益)により親会社株主に帰属する当期純利益が大きく変動する事業年度については、その影響額を除外し、配当額を決定します。なお、決定した1株当たり年間配当金が前事業年度の1株当たり年間配当金を下回る場合、親会社株主に帰属する当期純利益に、該当期の減価償却費の一部(減価償却費×最大10%)をトラスコ善択配当として加算し、連結配当性向を25%として配当を行います。

剰余金の配当の決定に関しましては、迅速な配当金のお支払を目的に取締役会決議で行うことを定款第39条に定めています。

(配当金計算基準)

有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)

1株配当と配当性向

トラスコ中山の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202030.5024.9
202135.5020.1
20224024.9
202346.5025.2
20245422.4
20256025.2

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

トラスコ中山の株主優待

2026年3月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

トラスコ中山の大株主(上位10名)

2025年12月末
トラスコ中山の大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社NSホールディングス12.01
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)10.84
3公益財団法人中山視覚福祉財団6.60
4株式会社日本カストディ銀行(信託口)5.75
5大同商事株式会社5.23
6GOVERNMENT OF NORWAY3.66
7株式会社NRホールディングス3.58
8株式会社NFホールディングス3.03
9有限会社平成実業2.73
10SG/UCITS V/INV2.49

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は55.93%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円1,3231,4591,1451,6661,7711,9512,1432,2072,1342,2682,4652,6822,9503,200
営業利益億円———130142143144138110130147185200228
営業利益率%———7.88.07.36.76.35.25.76.06.96.87.1
当期利益億円48605582100102979680116106123161159
EPS円73.190.383.0125.0151.1154.3147.4145.8121.4175.9161.2186.1244.1240.8

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高176.9百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益12.6百万円2025年度・逆算
平均年齢39.3歳2025年度
平均勤続年数14.7年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

トラスコ中山の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率8.7%2025年度業種の中央値 7.5%(卸売業214社)2024:8.6 2025:8.7
男性の育児休業取得率32.5%2025年度業種の中央値 79.6%(卸売業189社)2024:40.7 2025:32.5
男女の賃金の差異55.3%2025年度業種の中央値 64.5%(卸売業203社)2024:55.0 2025:55.3
女性役員比率12.5%2025年度業種の中央値 14.3%(卸売業245社)2022:8.3 2023:8.3 2024:9.0 2025:12.5役員8名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 中山 哲也
本店の所在地
東京都港区新橋四丁目28番1号
決算期
12月
市場・業種
東証プライム / 卸売業
役員
8名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。

トラスコ中山の沿革

  1. 1959年5月大阪市天王寺区に機械工具卸売業、中山機工商会として創業
  2. 1964年3月中山機工商会創業者中山注次が大阪市中央区(当時、大阪市東区)にて中山機工株式会社を設立
  3. 1964年3月(資本金5百万円)
  4. 1971年1月本社を大阪府東大阪市機械卸売業団地に移転
  5. 1971年3月大阪府東大阪市にて、スチール製品の取扱部門を分社し、中山ファイリング株式会社を設立
  6. 1981年4月ホームセンター業界へ進出
  7. 1983年10月貿易部(現 海外部海外販売課及び現 海外商品部海外調達課)を設置し、海外取引を開始
  8. 1987年10月中山ファイリング株式会社を吸収合併(資本金580百万円)
  9. 1989年3月日本証券業協会に店頭登録(資本金2,722百万円)
  10. 1993年4月本社を大阪府東大阪市本庄西2丁目73番地8に移転
  11. 1994年1月トラスコ中山株式会社に商号変更
  12. 1994年4月大阪証券取引所市場第二部に上場(資本金5,022百万円)
  13. 1994年4月当社初の物流センター「プラネット九州(現 HC九州物流センター)」を開設
  14. 1995年5月東京証券取引所市場第二部に上場(資本金5,022百万円)
沿革の続き(あと57件・2025年まで)
  1. 1996年3月東京証券取引所、大阪証券取引所の市場第一部銘柄に指定(資本金5,022百万円)
  2. 2002年4月東京本社を開設
  3. 2003年1月プライベート・ブランド商品を“TRUSCO”ブランドに統一
  4. 2004年7月本店を大阪市西区新町一丁目34番15号に移転
  5. 2005年1月ISO14001の認証を全社で取得完了
  6. 2005年12月手形取引全廃
  7. 2006年11月新基幹システム「パラダイス」稼働
  8. 2008年4月8ブロック制から2営業部制へ組織変更
  9. 2009年4月NB商品部及びPB商品部を商品部及びオレンジブック部へ組織変更
  10. 2010年4月東日本営業部及び西日本営業部の2営業部制からファクトリー営業部及びホームセンター営業部の2営業部制へ組織変更
  11. 2010年7月全ての営業所を支店へと名称変更
  12. 2010年9月初の海外現地法人となる子会社PRO TOOL NAKAYAMA CORPORATION (THAILAND)LIMITEDを設立
  13. 2013年4月eコマース営業部(現 eビジネス営業部)・海外部を新設
  14. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の市場統合に伴い、大阪証券取引所市場第一部は、東京証券
  15. 2013年7月取引所市場第一部に統合
  16. 2014年3月本店を東京都港区新橋四丁目28番1号に移転
  17. 2014年3月決算期を3月から12月に変更
  18. 2014年12月子会社PRO TOOL NAKAYAMA CORPORATION (THAILAND)LIMITEDからTRUSCO NAKAYAMA CORPORATION (THAILAND)LIMITEDへ社名変更
  19. 2014年12月2か所目の海外現地法人となる子会社PT.TRUSCO NAKAYAMA INDONESIAを設立
  20. 2015年10月ドイツ駐在所(デュッセルドルフ・現 ドイツオフィス)開設
  21. 2016年1月eビジネス営業部を通販、MROサプライへ細分化
  22. 2016年1月商品部を東京商品部及び大阪商品部へ細分化
  23. 2017年1月普通株式を1株につき2株の割合をもって株式分割
  24. 2017年7月物流本部を設置
  25. 2018年1月物流部を首都圏、東日本、西日本へ細分化
  26. 2018年1月ファクトリー営業部を北海道・東北・北関東、首都圏、信州・北陸・東海、近畿圏、
  27. 2018年1月中国・四国・九州へ細分化
  28. 2019年1月情報システム本部を設置
  29. 2019年1月連結財務諸表作成開始
  30. 2019年4月トラスコ中山健康保険組合を設立
  31. 2019年9月ファクトリー営業部を東部、首都圏、中部、近畿、西部に変更
  32. 2019年9月物流部を東部、首都圏、中部、近畿、西部、ホームセンターへ細分化
  33. 2019年9月eビジネス営業部 通販及びMROサプライをeビジネス営業部に統合
  34. 2019年12月ISO14001の卒業による認証期間終了
  35. 2020年1月基幹システム「パラダイス」リニューアル
  36. 2020年8月情報システム本部の名称をデジタル戦略本部に変更、デジタル戦略本部にデジタル推進部を新設
  37. 2020年8月「DX銘柄2020」に選定及び「DXグランプリ2020」を受賞
  38. 平成6年に導入した株主優待制度を廃止
  39. 2021年1月カタログメディア部及びマーケティング部を廃止
  40. 2021年1月物流改革部を新設
  41. 2021年3月「DX認定取得事業者」に認定
  42. 2021年6月名古屋大学との産学連携及びGROUND株式会社、株式会社シナモンとの資本業務提携契約締結
  43. 2021年7月商品DBプラットフォーム開発室、UXプラットフォーム開発室を新設
  44. 2022年1月営業企画部、人事部、海外商品部を新設
  45. 2022年1月物流部を東日本と西日本に変更
  46. 2022年1月台湾オフィス、タイオフィスを新設
  47. 2022年4月東京証券取引所の市場区分見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
  48. 2022年6月「DX銘柄2022」に選定
  49. 2023年1月物流安全推進部を新設
  50. 2023年1月「グッドキャリア企業アワード2022」大賞を受賞
  51. 2023年4月市場価格調査室を新設
  52. 2023年5月「DXプラチナ企業2023-2025」に選定
  53. 2024年4月オレンジブック本部を開設
  54. 2024年5月大阪本社を大阪市中央区に移転
  55. 2024年9月子会社TRUSCO NAKAYAMA USA,INC.設立
  56. 2025年1月物流改革部に物流安全推進部を統合し、物流企画部に名称変更
  57. 2025年2月香港オフィスを新設
  58. 2025年4月BCP対応推進課を新設

有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XRJW)。会社が書いたとおりに載せています。

卸売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。卸売業の288社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009UMK、S100CIJH、S100FCAR、S100I6SD、S100KYW6、S100NPHR、S100QGPP、S100T4WH、S100VH0D、S100XRJW一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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