大丸エナウィン

9818 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード卸売業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社9社、非連結子会社1社、並びに関連会社2社の計13社で構成されており、LPガス、住宅設備機器の販売を主とし、アクア(ミネラルウォーター)の宅配、在宅医療機器のレンタル及び医療・産業ガスの販売事業を営んでおります。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす燃料・エネルギー商社の順位を再生

数字で見る大丸エナウィン

2025年度の売上収益は327億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1725番目、卸売業288社のうち205番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+8.8%です。平均年間給与は529.6万円(2025年度・提出会社単体)で、卸売業287社のうち248番目。平均年齢は47.0歳、平均勤続年数は12.6年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益327億円全体で上位48%(3,585社中)卸売業では205番目(288社中)2020→2025年度で年+8.8%(計算値)2025年度
当期利益10億円全体で上位57%(3,684社中)卸売業では186番目(288社中)2025年度
営業利益率逆算4.0%卸売業の中央値 3.3%(282社)2025年度
ROE6.2%卸売業の中央値 8.1%(288社)2025年度
自己資本比率68.9%卸売業の中央値 50.9%(288社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与529.6万円全体で上位83%(3,658社中)卸売業では248番目(287社中)2020→2025年度で+0.0%(計算値)2025年度
平均年齢47.0歳卸売業の中央値 42.2歳(287社)2025年度
平均勤続年数12.6年卸売業の中央値 13.8年(286社)2025年度
従業員数(連結)676人卸売業の中央値 703人(288社)2020→2025年度で+32.5%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

大丸エナウィンと同業2社を、ダッシュボードで並べるヤシマキザイ・グリムスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 燃料・エネルギー商社業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ヤシマキザイ・グリムスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

大丸エナウィンの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社9社、非連結子会社1社、並びに関連会社2社の計13社で構成されており、LPガス、住宅設備機器の販売を主とし、アクア(ミネラルウォーター)の宅配、在宅医療機器のレンタル及び医療・産業ガスの販売事業を営んでおります。

当社グループの企業集団の事業に係わる位置づけは次のとおりであります。

なお、次の3部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。

〈リビング事業〉

ぽっぽガス

当社が石油精製会社等から仕入れたプロパンガスを家庭用、業務用、工業用ユーザーへ小売販売しております。

エネルギー

当社が石油精製会社等から仕入れたプロパンガス(小売除く)、ブタンガス及び石油製品を販売するほか、連結子会社の丸信ガス㈱、湖東ガス㈱、㈱フモト商会、角丸エナジー㈱、㈱太陽プロパン、㈱クサネン、関連会社の愛媛ベニー㈱、㈱ファイブスターガスにおいても当社から仕入れたLPガスを販売しております。

住宅設備機器

当社が住宅機器製造会社等から仕入れた機器を販売するほか、連結子会社の丸信ガス㈱、湖東ガス㈱、㈱フモト商会、角丸エナジー㈱、㈱太陽プロパン、㈱クサネン、関連会社の愛媛ベニー㈱、㈱ファイブスターガスにおいても当社から仕入れた機器を販売しております。また、連結子会社の㈱岩崎フローテックにおいては当社から機器を仕入れ設備工事を行っております。

〈アクア事業〉

当社のアクアボトリング工場で製造した「知床らうす海洋深層水純水ブレンド」(エフィールウォーター)及び「スーパーバナジウム富士」を販売しております。

〈医療・産業ガス事業〉

在宅医療機器

当社及び連結子会社の㈱キンキ酸器において、医師の処方に基づく在宅酸素療法、CPAP療法(睡眠時無呼吸症候群治療)等の機器レンタルや保守管理を行っております。

医療・産業ガス・機材

当社及び連結子会社の㈱キンキ酸器が高圧ガス製造会社等及び連結子会社の近畿酸素㈱から仕入れた高圧ガスを医療・産業用に販売するほか、産業機材製造会社から仕入れた機材を販売しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YII7)。事業系統図は省いています。

03

大丸エナウィンのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

リビング事業

売上 225億円・利益 8億円・従業員 323人

  • 丸信ガス㈱100.0%
  • 湖東ガス㈱100.0%
  • ㈱フモト商会100.0%
  • 角丸エナジー㈱100.0%
  • ㈱太陽プロパン100.0%
  • ㈱クサネン100.0%
  • ㈱岩崎フローテック100.0%

医療・産業ガス事業

売上 90億円・利益 5億円・従業員 255人

  • 近畿酸素㈱100.0%
  • ㈱キンキ酸器100.0%

アクア事業

売上 13億円・利益 1億円・従業員 98人

連結子会社 9社(有報に社名が載る主な会社は9社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

大丸エナウィンの配当政策

当社はLPガスを主軸に産業用ガス、医療用ガス等のガス関連事業を中心とする公共性の高い業種でありますので、安定的な経営基盤の確立を図るとともに、株主へ継続的に安定した配当を行うことが重要と考えております。また、営業の展開や業績の進展に応じ適宜、記念ないし特別配当等を行って株主への利益還元に努める方針であります。

当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。

当社は、会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨、また、会社法第459条第1項の規定に基づき、剰余金の配当等について取締役会の決議によって行うことができる旨、定款に定めております。

当事業年度の1株当たり配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、中間14円、期末15円、年間29円の配当を実施いたしました。

当事業年度の内部留保資金につきましては、引き続き将来の収益安定に備えてLPガス、産業用ガス、医療用ガス等の需要増に対応した安定供給体制確立並びに保安設備充実のための投資資金に充当してまいりたいと存じます。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

大丸エナウィンの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202020.5022.9
20212121.3
20222324.2
20232530.5
20242729.8
20252921.7

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

大丸エナウィンの株主優待

2026年6月提出の有報

3月末日現在100株以上1,000株未満所有株主に一律1,000円分のクオカードを、1,000株以上所有株主に一律5,000円相当の選択型ギフト券(カタログ掲載の食品等の中から1点選択)を贈呈する。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

大丸エナウィンの大株主(上位10名)

2026年3月末
大丸エナウィンの大株主
順位株主持株比率(%)
1大丸エナウィン共栄会11.99
2ENEOSグローブ株式会社6.50
3光通信KK投資事業有限責任組合 無限責任組合員光通信株式会社4.82
4株式会社パロマ4.62
5大丸エナウィン社員持株会3.91
6青 木 尚 史3.12
7堀川産業株式会社2.93
8大 道 薫2.69
9伊 藤 吉 朝2.52
10日本生命保険相互会社2.37

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は45.46%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円161177176163152166172185214265306299334327
営業利益億円———98888101010111313
営業利益率%———5.65.44.94.84.54.63.73.43.53.84.0
当期利益億円555665687877910
EPS円69.566.666.977.074.762.378.5111.388.199.186.896.1116.2125.2

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高48.4百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.9百万円2025年度・逆算
平均年齢47.0歳2025年度
平均勤続年数12.6年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

大丸エナウィンの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率0.0%2025年度業種の中央値 7.5%(卸売業214社)2023:0.0 2024:0.0 2025:0.0
男性の育児休業取得率84.6%2025年度業種の中央値 79.6%(卸売業189社)2023:42.9 2024:61.5 2025:84.6
男女の賃金の差異63.6%2025年度業種の中央値 64.5%(卸売業203社)2023:62.0 2024:62.6 2025:63.6
女性役員比率11.1%2025年度業種の中央値 14.3%(卸売業245社)2022:11.1 2023:11.1 2024:11.1 2025:11.1役員9名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長執行役員 居内清和
本店の所在地
大阪市住之江区緑木一丁目4番39号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 卸売業
役員
9名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

大丸エナウィンの沿革

  1. 1951年2月大丸工業株式会社を設立。資本金300千円。大阪市西成区に本社を設置。 溶接機、溶接材料、一般高圧ガス等の販売及び特殊鋼、一般鋼材の販売・加工請負を開始。
  2. 1954年7月LPガス及びガス器具の販売を開始。
  3. 1959年4月滋賀県愛知郡に滋賀営業所(現滋賀支店)を設置。
  4. 1960年1月和歌山市に和歌山営業所(有田産業㈱(現和歌山支店)へ統合廃止)を設置。
  5. 1962年5月大阪府岸和田市に岸和田営業所(現大阪支店)を設置。
  6. 1963年2月滋賀県草津市に草津営業所(現湖南支店、1992年10月滋賀県野洲市へ移転)を設置。
  7. 1964年2月本社営業部門を分離し、大阪営業所(現大阪支店へ統合)を設置。
  8. 1966年7月京都府久世郡に京都営業所(現京都支店、2017年10月京都市南区へ移転)を設置。
  9. 1966年10月本社を大阪市住吉区(1974年7月住之江区に住居表示変更)へ移転。
  10. 1969年6月東京都江東区に東京営業所(現関東支店、2003年12月茨城県かすみがうら市へ移転)を設置。
  11. 1973年12月奈良県大和高田市に奈良営業所(現奈良支店)を設置。
  12. 1976年9月福井市に滋賀営業所福井出張所(現北陸営業所)を設置。
  13. 1980年8月香川県高松市に高松営業所を設置。
  14. 1985年10月和歌山市に和歌山支店を設置し、子会社の有田産業㈱を吸収合併するとともに業務の総てを継承。
沿革の続き(あと41件・2024年まで)
  1. 1989年8月医療用ガスの製造及び販売を開始。
  2. 1991年2月大阪証券取引所市場第二部特別指定銘柄(新二部)に株式を上場。
  3. 1991年6月大阪府阪南市に大阪支店泉南出張所(現ぽっぽガス泉南事業所)を設置。
  4. 1992年5月滋賀県長浜市に滋賀支店長浜出張所(現ぽっぽガス長浜事業所)を設置。
  5. 1992年10月滋賀県草津市に湖南支店草津出張所(現ぽっぽガス草津事業所)を設置。
  6. 1993年9月大阪証券取引所市場第二部(現東京証券取引所市場第二部に統合)に株式を上場(市場第二部特別指定銘柄の指定の解除)。
  7. 1996年4月茨城県水戸市に東京支店(現関東支店)水戸出張所(現ぽっぽガス水戸事業所)を設置。
  8. 2000年10月東京証券取引所市場第二部に株式を上場。
  9. 2001年8月和歌山県日高郡に和歌山支店中紀出張所(現ぽっぽガス中紀事業所)を設置。
  10. 2002年4月商号を大丸エナウィン株式会社に変更。
  11. 2002年10月和歌山県伊都郡に和歌山支店紀北出張所(現ぽっぽガス紀北事業所)を設置。
  12. 2003年5月M&Aにより、イバサンホームガス㈱を子会社化。
  13. 2004年4月本社にアクア推進部を設置し、ミネラルウォーターの販売開始。
  14. 2004年4月イバサンホームガス㈱を解散し、関東支店へ業務統合。
  15. 2007年6月滋賀県東近江市にアクアボトリング工場(現アクアボトリング鈴鹿工場)を設置。
  16. 2007年6月東京都練馬区にアクア東京事業所(現アクア東京営業所)を設置。
  17. 2008年4月M&Aにより、丸信ガス㈱を連結子会社化。
  18. 2008年4月本社にアクア大阪事業所(現アクア阪神営業所、2016年8月大阪府豊中市へ移転)を設置。
  19. 2009年5月大阪市西淀川区に阪神事業所(現阪神支店、2016年8月大阪府豊中市へ移転)を設置。
  20. 2009年7月滋賀県近江八幡市にぽっぽガス近江八幡事業所を設置。
  21. 2010年5月湖東ガス㈱の全株式を取得し連結子会社化。
  22. 2011年4月山梨県南都留郡にアクアボトリング山中湖工場を設置。
  23. 2011年12月滋賀県彦根市に彦根出張所(現ぽっぽガス彦根事業所)を設置。
  24. 2013年9月神戸市西区に神戸事業所(現神戸営業所)を設置。
  25. 2013年10月彦根ホームガス㈱の全株式を取得し子会社化。
  26. 2014年2月近畿酸素㈱の全株式を取得し連結子会社化。
  27. 2014年4月㈱フモト商会の全株式を取得し連結子会社化。
  28. 2016年4月本社に新エネルギー部(現CN推進部)を設置し、電力の取扱いを開始。
  29. 2016年7月愛知県一宮市に在宅・医療ガス部中部事業所を設置。
  30. 2016年7月宮崎市に在宅・医療ガス部九州事業所を設置。
  31. 2019年7月サンキホールディングス㈱の全株式を取得し、同社及びその子会社である㈱キンキ酸器を連結子会社化。
  32. 2019年10月角丸エナジー㈱(新規設立)に全額出資し連結子会社化。
  33. 2020年3月滋賀県栗東市にぽっぽガス栗東事業所を設置。
  34. 2021年1月㈱キンキ酸器がサンキホールディングス㈱を吸収合併し、サンキホールディングス㈱が消滅。
  35. 2021年4月㈱太陽プロパンの全株式を取得し連結子会社化。
  36. 2022年2月㈱岩崎工業所(現㈱岩崎フローテック)の全株式を取得し子会社化(2024年3月期に連結子会社化)。
  37. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第二部からスタンダード市場に移行。
  38. 2022年4月大阪府堺市に南大阪営業所を設置。
  39. 2022年7月㈱クサネンの株式を取得し連結子会社化。
  40. 2023年5月㈱クサネンの株式を追加取得し完全子会社化。
  41. 2024年6月神奈川県横浜市に在宅医療部首都圏事業所を設置。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YII7)。会社が書いたとおりに載せています。

卸売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。卸売業の288社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AQGE、S100DF7Q、S100G8F3、S100IWSG、S100LTYR、S100OKOF、S100R7KN、S100TUYZ、S100W7G0、S100YII7一次資料

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