内外テック

3374 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード卸売業一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社(内外テック株式会社)及び連結子会社2社(内外エレクトロニクス株式会社、納宜伽義機材(上海)商貿有限公司)により構成され、半導体メーカー、半導体製造装置メーカー、FPD製造装置メーカー及び電子機器メーカーを主要取引先として、「販売事業」及び「受託製造事業」を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす

数字で見る内外テック

2025年度の売上収益は326億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1727番目、卸売業288社のうち206番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+4.1%です。平均年間給与は545.6万円(2025年度・提出会社単体)で、卸売業287社のうち235番目。平均年齢は43.8歳、平均勤続年数は10.9年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益326億円全体で上位48%(3,585社中)卸売業では206番目(288社中)2020→2025年度で年+4.1%(計算値)2025年度
当期利益10億円全体で上位57%(3,684社中)卸売業では185番目(288社中)2025年度
営業利益率逆算4.3%卸売業の中央値 3.3%(282社)2025年度
ROE7.9%卸売業の中央値 8.1%(288社)2025年度
自己資本比率50.9%卸売業の中央値 50.9%(288社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与545.6万円全体で上位79%(3,658社中)卸売業では235番目(287社中)2020→2025年度で+15.5%(計算値)2025年度
平均年齢43.8歳卸売業の中央値 42.2歳(287社)2025年度
平均勤続年数10.9年卸売業の中央値 13.8年(286社)2025年度
従業員数(連結)577人卸売業の中央値 703人(288社)2020→2025年度で+64.9%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

内外テックと同業2社を、ダッシュボードで並べるヤシマキザイ・グリムスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ヤシマキザイ・グリムスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

内外テックの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社(内外テック株式会社)及び連結子会社2社(内外エレクトロニクス株式会社、納宜伽義機材(上海)商貿有限公司)により構成され、半導体メーカー、半導体製造装置メーカー、FPD製造装置メーカー及び電子機器メーカーを主要取引先として、「販売事業」及び「受託製造事業」を展開しております。

(1)事業の特色は次のとおりであります。

① 販売事業

当社は、半導体製造装置、FPD製造装置及び電子機器等に使用される空気圧機器・真空機器・温度調節機器等の各種コンポーネンツ及び同装置を国内メーカーから仕入れ、主に国内ユーザー企業に販売しています。

また、海外連結子会社の納宜伽義機材(上海)商貿有限公司は、機械電子設備及び各種コンポーネンツを現地メーカーや当社から仕入れ、現地に進出している日系ユーザー企業及び現地ユーザー企業に販売しております。

② 受託製造事業

連結子会社の内外エレクトロニクス株式会社は、半導体メーカー、半導体製造装置メーカー、FPD製造装置メーカー及び電子機器メーカーを主要取引先として、装置組立、受託加工、工程管理、情報機器組立、メンテナンスサポート等の受託製造事業を行っております。

当社グループは、半導体関連企業を支えるリーディングカンパニーとして、お客様に総合的ソリューションを提供するという事業戦略に基づき、販売事業及び受託製造事業における販売(SS事業)、製品開発・技術開発(TS事業)、受託組立(MS事業)、精密加工(PS事業)、メンテナンスサポート(FS事業)の5つの事業ポートフォリオを以ってグループの総合力でお客様の幅広いニーズに対応しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YH0J)。事業系統図は省いています。

03

内外テックのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 内外エレクトロニクス株式会社議決権 100.0%

    売上
    65億円
    経常利益
    7億円
    当期純利益
    5億円
    純資産
    48億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

販売事業

売上 280億円・利益 7億円・従業員 181人

  • 納宜伽義機材(上海)商貿有限公司100.0%

受託製造事業

売上 46億円・利益 6億円・従業員 396人

  • 内外エレクトロニクス株式会社100.0%売上 65億円・経常利益 7億円

連結子会社 2社(有報に社名が載る主な会社は2社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等前中期経営計画「MIRAI2026」においては、売上高、営業利益、自己資本比率、自己資本利益率(ROE)としておりましたが、中期経営計画「MIRAI2030」の策定に伴い、収益性を重視する観点から経営上の目標の達成状況を判断するための指標を、売上高、営業利益率、…」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

内外テックの配当政策

当社は、株主の皆様への利益還元を経営の最重要政策の一つとして位置付けております。

配当につきましては、経営成績、財務状況及び今後の事業展開を勘案し、必要な内部留保を確保しつつ、連結配当性向30%以上かつ連結株主資本配当率(DOE)3%以上を目標とし、業績に応じた配当を継続していくことを基本方針とし、引き続き企業価値の向上に努めてまいります。

この基本方針のもと、2026年3月期の期末配当につきましては、1株当たり105円となり、連結配当性向37.8%、連結株主資本配当率(DOE)3.0%とさせていただきました。

なお、当社は、会社法第459条第1項の規定により、剰余金の配当等を取締役会の決議によって行うことができる旨定款に定め、年1回の剰余金の期末配当を行うこととしております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

内外テックの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20206238.8
202111129.7
202211828.3
20239342.6
202410076.8
202510545.2

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

内外テックの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

内外テックの大株主(上位10名)

2026年3月末
内外テックの大株主
順位株主持株比率(%)
1権田 浩一10.05
2権田 雄大4.57
3権田 益美4.13
4高橋 祐実3.12
5中島 秀樹3.00
6株式会社きらぼし銀行2.97
7株式会社日本カストディ銀行(信託口)2.75
8MSIP CLIENT SECURITIES2.32
9島根 良明2.15
10副島 眞由美2.13

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は37.20%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円116161177195209284260238267376453390353326
営業利益億円———691265102123121614
営業利益率%———3.14.24.22.42.33.95.75.23.14.44.3
当期利益億円-424469437151681010
EPS円-176.4102.5153.4182.9257.8316.3139.7114.1247.3442.2469.4242.7299.9277.7

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高56.5百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.4百万円2025年度・逆算
平均年齢43.8歳2025年度
平均勤続年数10.9年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

内外テックの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率15.0%2025年度業種の中央値 7.5%(卸売業214社)2023:9.8 2024:13.1 2025:15.0
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 79.6%(卸売業189社)2023:100.0 2024:0.0 2025:100.0
男女の賃金の差異80.2%2025年度業種の中央値 64.5%(卸売業203社)2023:79.9 2024:72.0 2025:80.2
女性役員比率18.2%2025年度業種の中央値 14.3%(卸売業245社)2022:11.1 2023:20.0 2024:20.0 2025:18.2役員11名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 岩井田 克郎
本店の所在地
東京都世田谷区三軒茶屋二丁目11番22号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 卸売業
役員
11名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

内外テックの沿革

  1. 1961年6月油圧機械及び油圧機器の販売を目的として東京都港区に内外機材株式会社を設立。
  2. 1963年4月関西地区販路拡充のため、大阪営業所を開設。
  3. 1965年10月株式会社小金井製作所(現株式会社コガネイ)と代理店契約を締結。空気圧機器の販売を開始。
  4. 1965年11月焼結金属工業株式会社(現SMC株式会社)と代理店契約を締結。空気圧機器の販売を開始。
  5. 1967年7月本店を東京都世田谷区玉川奥沢町へ移転。
  6. 1969年8月本店を東京都世田谷区等々力へ移転。
  7. 1969年10月米国モートンケミカル社と総代理店契約を締結。半導体用エポキシ樹脂の販売を開始。
  8. 1979年4月ネミック・ラムダ株式会社(現TDKラムダ株式会社)と代理店契約を締結。マイコン用安定化電源の販売を開始。
  9. 1982年2月泉南、和歌山地区販路拡大のため、堺出張所(のちに南大阪営業所)を開設。(2009年4月大阪営業所へ統合)
  10. 1982年2月製造部門への進出及び東北地区販路拡大のため、東北事業所(現仙台営業所)を開設。
  11. 1982年6月甲信越地区販路拡大のため、甲府出張所(現甲府営業所)を開設。
  12. 1983年11月京滋地区販路拡大のため、京都出張所(現京都営業所)を開設。
  13. 1984年10月東北事業所の製造部門を分離拡張するため、当社100%出資の連結子会社内外エレクトロニクス株式会社を設立。
  14. 1985年3月九州地区販路拡大のため、九州出張所(現熊本営業所)を開設。
沿革の続き(あと45件・2024年まで)
  1. 1985年8月内外エレクトロニクス株式会社泉事業所の竣工により、東北事業所の製造部門を分離。
  2. 1987年4月鹿児島地区販路拡大のため、鹿児島駐在員事務所(現鹿児島営業所)を開設。
  3. 1990年6月福島、山形地区販路拡大のため、福島出張所(のちに福島営業所)を開設。(2009年4月仙台営業所へ統合)
  4. 1990年10月製造部門への進出及び長崎地区販路拡大のため、長崎事業所(のちに長崎営業所)を開設。(2009年4月鳥栖営業所へ統合)
  5. 1990年11月青森、岩手地区販路拡大のため、北上出張所(現北上営業所)を開設。
  6. 1992年2月北九州地区販路拡大のため、鳥栖出張所(現鳥栖営業所)を開設。
  7. 1992年10月株式会社横河サーテックと代理店契約を締結。精密小型モーターの販売を開始。
  8. 1994年1月BOSCH株式会社(現ボッシュ・レックスロス株式会社)と代理店契約を締結。ベーシックメカニカルエレメントの販売を開始。
  9. 1995年3月東京多摩、相模原地区販路拡大のため、相模原出張所(のちに相模原営業所)を開設。(2011年7月東京営業所へ統合)
  10. 1996年3月宮崎地区販路拡大のため、宮崎事務所(のちに宮崎営業所)を開設。(2008年4月鹿児島営業所へ統合)
  11. 1998年4月大分地区販路拡大のため、大分営業所を開設。(2009年4月鳥栖営業所へ統合)
  12. 1998年11月長崎事業所の製造部門を内外エレクトロニクス株式会社へ営業譲渡。
  13. 2000年11月本社、全営業所がISO9001の認証を取得。
  14. 2001年4月商号を内外テック株式会社に変更。
  15. 2001年4月物流戦略の強化のため、福島物流センター(2012年4月宮城物流センターへ統合)、九州物流センター(2009年4月福島物流センターへ統合)を新設。
  16. 2001年4月中部地区販路拡大のため、名古屋営業所を開設。(2009年4月京都営業所へ統合)
  17. 2001年4月保守メンテナンス機能やアウトソーシング機能の強化のため、EMSS(エレクトロニクス マニュファクチャリング ソリューション サービス)事業部を新設。
  18. 2004年4月事業戦略等の強化のため、九州受注センターを新設。(2008年11月機能を各営業所に移管)
  19. 2004年9月事業戦略等の強化のため、近畿受注センターを新設。(2008年11月機能を各営業所に移管)
  20. 2004年12月本社、東京営業所がISO14001の認証を取得。
  21. 2005年6月株式会社ジャスダック証券取引所に株式を上場。
  22. 2005年10月株式会社マキナエンジニアリングと資本提携並びに業務提携契約を締結。
  23. 2005年12月株式会社ナノテムと業務提携契約を締結。
  24. 2006年3月EMSS事業のうち、半導体プロセス技術に基づく技術支援事業を内外エレクトロニクス株式会社へ営業譲渡。
  25. 2006年6月当社100%出資の連結子会社内外テクノシステムズ株式会社を設立。EMSS事業を業務移管。(2009年2月全事業を休止、2010年11月解散、2011年2月清算結了)
  26. 2006年9月株式会社ナノテムと資本提携。
  27. 2006年12月本店を東京都世田谷区三軒茶屋へ移転。
  28. 2010年4月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(のちに 大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード))に上場。
  29. 2010年10月九州地区物流の効率化を図るため、九州物流センターを新設。
  30. 2011年4月中国現地法人納宜伽義機材(上海)商貿有限公司(当社100%出資)を設立。
  31. 2011年5月物流機能の充実と効率化のため、宮城物流センターを新設。
  32. 2012年4月韓国現地法人内外テック韓国株式会社(当社100%出資)を設立。(2015年7月解散、2015年11月清算結了)
  33. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場。
  34. 2013年9月開発強化のため、開発センターを新設。
  35. 2013年10月事業戦略等の強化のため、技術開発部を新設。
  36. 2014年12月中国昆山地区の販路拡大のため、蘇州市に納宜伽義機材(上海)商貿有限公司の昆山分公司を開設。
  37. 2015年5月山陽・山陰地区及び四国地区の販路拡大のため、広島営業所を開設。
  38. 2016年12月北陸地区の販路拡大のため、長岡営業所を開設。
  39. 2018年9月入江工研株式会社、内外エレクトロニクス株式会社との間で業務提携契約(三者契約)を締結。
  40. 2021年3月入江工研株式会社、内外エレクトロニクス株式会社との間で資本業務提携契約(三者契約)を締結。
  41. 2022年4月東京証券取引所の新市場区分への移行に伴い、東京証券取引所スタンダード市場に上場。
  42. 2023年4月開発強化のため、江刺開発センターを新設。
  43. 2023年8月開発強化のため、厚木開発センターを新設。
  44. 2024年4月開発強化のため、仙台開発センターを新設。
  45. 2024年11月神奈川地区の販路拡大のため、厚木出張所を開設。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YH0J)。会社が書いたとおりに載せています。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100ANXF、S100DDSH、S100G6YY、S100IZ11、S100LQAO、S100OJ0H、S100R88H、S100TU7X、S100W3FN、S100YH0J一次資料

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