コシダカホールディングス

2157 / 日本基準 / 8月期
東証プライムサービス業一次資料ベース
収録 40 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社コシダカホールディングス)、連結子会社8社(株式会社コシダカ、株式会社コシダカプロダクツ、株式会社コシダカビジネスサポート、株式会社コシダカアミューズメント、株式会社韓国コシダカ、KOSHIDAKA INTERNATIONAL PTE. LTD.、KOSHIDAKA INTERNATIONAL KL SDN. BHD.、株式会社コシダカデジタル)、非連結子会社10社(KOSHIDAKA R&C Co., Ltd.、KHS ENTERTAINMENT LLC、KOSHIDAKA THAILAND Co., LTD.、KOSHIDAKA MALAYSIA SDN. BHD.、PT. KOSHIDAKAINTERNATIONAL INDONESIA、KOSHIDAKA MALAYSIA PJ SDN. BHD.、株式会社コシダカメンテナンス、KOSHIDAKA CA INC.、KOSHIDAKA USA INC、KOSHIDAKA PHILOPPINES INC.)、関連会社1社(株式会社KMVR)により構成されており、カラオケ事業を主たる業務としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2025年11月提出)

同業2社と並べて動かすテーマパーク・レジャー施設の順位を再生

数字で見るコシダカホールディングス

2025年度の売上収益は694億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1145番目、サービス業542社のうち63番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+9.9%です。平均年間給与は1,129.2万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち17番目。平均年齢は49.1歳、平均勤続年数は4.6年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益694億円全体で上位32%(3,585社中)サービス業では63番目(542社中)2020→2025年度で年+9.9%(計算値)2025年度
当期利益53億円全体で上位27%(3,684社中)サービス業では56番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算16.4%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE16.1%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率51.2%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与1,129.2万円全体で上位4%(3,658社中)サービス業では17番目(538社中)2020→2025年度で+60.9%(計算値)2025年度
平均年齢49.1歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数4.6年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)1,106人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で+32.8%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

コシダカホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるスペース・プレステージ・インターナショナルと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ テーマパーク・レジャー施設業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ スペース・プレステージ・インターナショナルと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

コシダカホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社コシダカホールディングス)、連結子会社8社(株式会社コシダカ、株式会社コシダカプロダクツ、株式会社コシダカビジネスサポート、株式会社コシダカアミューズメント、株式会社韓国コシダカ、KOSHIDAKA INTERNATIONAL PTE. LTD.、KOSHIDAKA INTERNATIONAL KL SDN. BHD.、株式会社コシダカデジタル)、非連結子会社10社(KOSHIDAKA R&C Co., Ltd.、KHS ENTERTAINMENT LLC、KOSHIDAKA THAILAND Co., LTD.、KOSHIDAKA MALAYSIA SDN. BHD.、PT. KOSHIDAKAINTERNATIONAL INDONESIA、KOSHIDAKA MALAYSIA PJ SDN. BHD.、株式会社コシダカメンテナンス、KOSHIDAKA CA INC.、KOSHIDAKA USA INC、KOSHIDAKA PHILOPPINES INC.)、関連会社1社(株式会社KMVR)により構成されており、カラオケ事業を主たる業務としております。

なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については、連結ベースの数値に基づいて判断することになります。

また、上記のうち、株式会社コシダカデジタルについては、当社グループにおける重要性が増したため、当連結会計年度より連結の範囲に含めており、当社の連結子会社であったKOSHIDAKA SINGAPORE PTE. LTD.を、2024年12月27日付けで清算結了したことに伴い、当連結会計年度より連結の範囲から除外しております。

株式会社コシダカメンテナンス、KOSHIDAKA CA INC.、KOSHIDAKA USA INC、KOSHIDAKA PHILOPPINES INC.の4社が当連結事業年度において設立され、いずれも非連結子会社としております。

(1) カラオケ事業

日本国内においては、株式会社コシダカが、「カラオケまねきねこ」及びひとりカラオケ専門店「ワンカラ」ブランドにより、直営のカラオケボックス店の経営及び店舗展開を行っております。

海外においては、株式会社韓国コシダカが「まねきねこ」ブランドによって韓国国内でカラオケボックス直営店を展開しております。なお、KOSHIDAKA INTERNATIONAL PTE. LTD.及びKOSHIDAKA INTERNATIONAL KL SDN. BHD.は海外カラオケ事業を統括することを目的に、シンガポール及びマレーシアに設立されております。

(2) 不動産管理事業

株式会社コシダカプロダクツが、群馬県、神奈川県などに保有する不動産賃貸ビルの所有及び運営管理等を行っております。

(3) その他事業

株式会社コシダカが、「まねきの湯」ブランドにより、国内で直営の温浴施設2施設の運営を行っている他、カラオケサービスを提供していない純飲食店である銀だこハイボール4店舗、カフェエクラ1店舗等の店舗運営を行なっております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2025年11月提出・S100X7DQ)。事業系統図は省いています。

03

コシダカホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社コシダカ議決権 100.0%

    売上
    663億円
    経常利益
    104億円
    当期純利益
    52億円
    純資産
    178億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

カラオケ

売上 672億円・利益 124億円・従業員 1,082人

  • ㈱コシダカ100.0%売上 663億円・経常利益 104億円
  • ㈱コシダカビジネスサポート100.0%
  • ㈱コシダカアミューズメント100.0%
  • ㈱韓国コシダカ100.0%
  • KOSHIDAKA INTERNATIONAL PTE.LTD.100.0%
  • KOSHIDAKA INTERNATIONAL KL SDN. BHD.100.0%
  • 株式会社コシダカデジタル100.0%

不動産管理

売上 13億円・利益 2億円

  • ㈱コシダカプロダクツ100.0%

その他

売上 9億円・利益 0億円

連結子会社 8社(有報に社名が載る主な会社は8社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

コシダカホールディングスの配当政策

当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題の一つとして認識しております。利益配分につきましては、事業の更なる成長と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、配当性向水準の中期的上昇も念頭に、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。

これらの剰余金配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

当事業年度の配当は、上記方針にもとづいて中間配当を1株当たり12.0円実施いたしました。期末配当においても、連結の売上高、営業利益及び経常利益において過去最高を更新した当期の業績等を勘案し、1株当たり12.0円にて実施いたします。

また、内部留保資金につきましては、今後の事業展開に必要な既存・新規事業への投資等の事業拡大を中心とした資金需要に備えることといたします。

なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2025年11月提出)

1株配当と配当性向

コシダカホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202012109.7
20214—
2022817.9
20231213.8
2024182,521.7
202524370.8

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

コシダカホールディングスの株主優待

2025年11月提出の有報

毎年8月31日現在の株主名簿に記載または記録された100株以上所有の株主に下記基準に応じて株主優待品を贈呈いたします。

株主優待の内容

保有株式数 / 継続保有期間3年未満 / 継続保有期間3年以上

100株以上 400株未満 / 2,000円相当の株主優待券※ / 4,000円相当の株主優待券※

400株以上 1,000株未満 / 5,000円相当の株主優待券※ / 10,000円相当の株主優待券※

1,000株以上 / 10,000円相当の株主優待券※ / 20,000円相当の株主優待券※

※株主優待券は、日本国内のカラオケまねきねこ、ひとりカラオケ専門店ワンカラでご利用いただけます。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

コシダカホールディングスの大株主(上位12名)

2025年8月末
コシダカホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社ヨウザン26.94
2株式会社ふくる9.98
3日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)6.77
4NORTHERN TRUST CO.(AVFC)RE FIDELITY FUNDS6.08
5株式会社日本カストディ銀行(信託口)2.80
6THE NOMURA TRUST AND BANKING CO., LTD. AS THE TRUSTEE OF REPURCHASE AGREEMENT MOTHER FUND1.69
7株式会社日本カストディ銀行(信託E口)1.61
8THE BANK OF NEW YORK MELLON 1400441.33
9BNP PARIBAS LUXEMBOURG/2S/ JASDEC/FIM/LUXEMBOURG FUNDS/UCITS ASSETS1.28
10一般社団法人SACHI信託口11.14
11一般社団法人SACHI信託口21.14
12一般社団法人SACHI信託口31.14

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位12名の合計は61.96%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円337345377443512553618658433208380546633694
営業利益億円———444861799511-762277102114
営業利益率%———9.99.411.112.714.42.7-36.75.814.016.116.4
当期利益億円2331242119334462-2-4136716753
EPS円238.6162.1127.9112.8104.743.654.476.6-2.8-50.844.787.182.764.0

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高62.7百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益10.3百万円2025年度・逆算
平均年齢49.1歳2025年度
平均勤続年数4.6年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

コシダカホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率37.5%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2022:12.5 2023:12.5 2024:12.5 2025:37.5役員8名のうち女性3名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 腰髙 博
本店の所在地
群馬県前橋市大友町1丁目5番地1
決算期
8月
市場・業種
東証プライム / サービス業
役員
8名(うち女性3名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2025年11月提出)。

コシダカホールディングスの沿革

  1. 1967年3月群馬県前橋市千代田町四丁目8番6号に中華料理店を営む有限会社新盛軒(現 株式会社コシダカホールディングス)を設立
  2. 1988年10月群馬県勢多郡富士見村大字小暮2424番地30に本社を移転
  3. 1990年8月カラオケ店の経営を開始(カラオケキャビン・オイコットを本社所在地に開設)
  4. 1993年12月カラオケ本舗まねきねこ1号店(前橋小相木店)を開設
  5. 1997年6月当社カラオケ店の基本出店形態となる居抜き出店(伊勢崎店)を開始
  6. 2000年3月株式会社コシダカに商号・組織変更、同時に群馬県前橋市元総社町二丁目8番地7に本社を移転
  7. 2002年11月群馬県前橋市元総社町二丁目23番地13に本社を移転
  8. 2005年1月群馬県前橋市新前橋町26番地7ヤマコビルに本社を移転
  9. 2005年2月群馬県前橋市に社員研修施設「まねき塾」を開設
  10. 2006年3月株式会社カーブスジャパンが展開するフィットネスクラブFCとして、カーブス1号店(札幌南郷通店)を開設、カーブス事業に進出
  11. 2007年6月ジャスダック証券取引所に上場
  12. 2008年9月株式会社北海道コシダカ(現・連結子会社 株式会社コシダカ)への会社分割(新設分割)
  13. 2008年10月株式会社カーブスジャパンの株式取得
  14. 2009年5月群馬県前橋市大友町一丁目5番地1に本社を移転
沿革の続き(あと24件・2023年まで)
  1. 2010年4月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQ市場(現 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード))に上場
  2. 2010年7月株式会社韓国コシダカ設立(現・連結子会社)
  3. 2010年9月純粋持株会社に組織変更し、株式会社コシダカホールディングスに商号変更 株式会社スポルトの株式取得、ボウリング事業と不動産管理事業に進出
  4. 2010年10月箕郷温泉まねきの湯を開設、温浴事業に進出
  5. 2011年1月株式会社シュクラン(株式会社ハイ・スタンダードに吸収合併)の株式取得
  6. 2011年6月株式会社韓国コシダカ1号店(江南店)をソウル市内に開設
  7. 2011年7月スポルト分割準備株式会社の設立
  8. 2011年9月株式会社スポルトは株式会社コシダカファシリティーズに商号変更し、スポルト分割準備株式会社は株式会社スポルトに商号変更
  9. 2011年11月ワンカラ神田駅前店を開設、一人カラオケ専門店(新業態)の店舗展開開始
  10. 2012年1月株式会社コシダカIPマネジメントの株式取得
  11. 2012年10月株式会社スポルトの株式売却、ボウリング事業を譲渡
  12. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の各市場の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場
  13. 2014年2月K BOX ENTERTAINMENT GROUP PTE.LTD.(KOSHIDAKA SINGAPORE PTE.LTD.に商号変更)の株式取得
  14. 2014年7月本社機能を東京都港区浜松町二丁目4番1号 世界貿易センタービルディング23階に移転
  15. 2014年10月株式会社コシダカビジネスサポート設立(現・連結子会社)
  16. 2015年4月株式会社ムーン(株式会社コシダカに吸収合併)の株式取得
  17. 2016年3月株式会社コシダカファシリティーズが株式会社コシダカIPマネジメントを吸収合併し、株式会社コシダカプロダクツに商号変更
  18. 2016年11月東京証券取引所市場第一部へ上場市場を変更
  19. 2018年3月カーブス事業の世界総本部であるCurves International Holdings, Inc.の株式取得
  20. 2020年3月株式分配型スピンオフによりカーブス事業をすべて非連結子会社化、完全分離
  21. 2020年7月本社機能を東京都港区虎ノ門四丁目3番20号 神谷町MTビルに移転
  22. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
  23. 2022年12月株式会社コシダカプロダクツ(現・連結子会社)が株式会社KPマネジメントを吸収合併
  24. 2023年7月本社機能を東京都渋谷区道玄坂二丁目25番12号 道玄坂通10階に移転
  25. (注)株式会社コシダカSPは、2025年11月1日に株式会社スタンダードのカラオケ店舗等の事業を会社分割(吸収分割)により承継しています。詳細は「第5経理の状況 1連結財務諸表等(1)連結財務諸表注記事項(重要な後発事象)をご確認ください。

有価証券報告書【沿革】より(2025年11月提出・S100X7DQ)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100970V、S100BVTE、S100ENL6、S100HHL6、S100K9ML、S100MYLK、S100PP8M、S100SDF5、S100UVA7、S100X7DQ一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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