アミューズ

4301 / 日本基準 / 3月期
東証プライムサービス業一次資料ベース
収録 39 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かす音楽・ライブ・芸能の順位を再生

数字で見るアミューズ

2025年度の売上収益は697億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1142番目、サービス業542社のうち61番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+11.8%です。平均年間給与は752.4万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち97番目。平均年齢は39.2歳、平均勤続年数は11.4年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益697億円全体で上位32%(3,585社中)サービス業では61番目(542社中)2020→2025年度で年+11.8%(計算値)2025年度
当期利益27億円全体で上位38%(3,684社中)サービス業では113番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算8.8%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE7.6%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率57.7%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与752.4万円全体で上位30%(3,658社中)サービス業では97番目(538社中)2020→2025年度で−3.9%(計算値)2025年度
平均年齢39.2歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数11.4年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)601人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で+28.1%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

アミューズと同業2社を、ダッシュボードで並べるスペース・プレステージ・インターナショナルと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 音楽・ライブ・芸能業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ スペース・プレステージ・インターナショナルと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

アミューズの事業の内容(有価証券報告書の記載)

〔1〕当社グループの概況

当社グループ(当社及び当社関係会社)は、総合エンターテインメント企業である当社を中心として、子会社25社及び関連会社4社により構成されております。

グループ展開により、単なるプロダクションの枠組みを超えて、グループ全体の事業の核を「コンテンツビジネス」におき、文化を創造する総合エンターテインメント集団としての企業基盤の強化を図っております。

なお、当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)における連結子会社は18社となっております。

事業内容と当社グループの当該事業にかかる位置付けは、以下のとおりであります。

事業区分 / 主要事業 / 会社名

イベント関連事業 / ・イベント収入 (コンサート・イベント・舞台等の収入) ・ファンクラブ・商品売上収入 (アーティストグッズ等の企画・制作・販売収入、ファンクラブ会費収入) / 当社 ㈱アミューズクリエイティブスタジオ ㈱アミューズミュージックエンタテインメント ㈱アミューズスポーツエージェンシー ㈱アミューズプロダクトワークス ㈱TOKYO FANTASY ㈱インターグルーヴプロダクションズ ㈱未来ボックス(現:㈱アミューズデジタルファクトリー) ㈱Kulture Amuse Group USA,Inc.(カリフォルニア州) AMUSE ENTERTAINMENT INC.(ソウル) 雅慕斯娯樂股份有限公司(台北) Amuse Hong Kong Limited(香港) 艾米斯伝媒(上海)有限公司(上海) 北京芸神演芸芸術制作有限公司(北京) 他2社

音楽・映像事業 / ・音楽収入 (レーベル収入、音楽・映像の印税収入) ・映像収入 (映像製作収入、番組制作収入、ライブ・ビューイングによる収入) ・その他の音楽・映像収入 (映像作品販売収入) / 当社 ㈱アミューズクリエイティブスタジオ ㈱アミューズミュージックエンタテインメント タイシタレーベルミュージック㈱ ㈱ライブ・ビューイング・ジャパン ㈱極東電視台 Kirei Inc.(カリフォルニア州) 他5社

出演・CM事業 / ・出演収入・CM収入 / 当社 ㈱アミューズコミュニケーションデザイン

その他事業 / ・企業及び個人向け人材育成事業収入他 / ㈱茅ヶ崎エフエム ㈱ジェイフィール 他1社

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YBX4)。事業系統図は省いています。

03

アミューズのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

イベント関連事業

売上 438億円・利益 32億円

  • ㈱アミューズプロダクトワークス100.0%
  • ㈱アミューズクリエイティブスタジオ100.0%
  • ㈱アミューズミュージックエンタテインメント100.0%
  • ㈱アミューズスポーツエージェンシー100.0%
  • ㈱TOKYO FANTASY51.0%
  • ㈱インターグルーヴプロダクションズ100.0%
  • ㈱未来ボックス100.0%
  • ㈱Kulture100.0%
ほか5社
  • Amuse Group USA,Inc.100.0%
  • AMUSE ENTERTAINMENT INC.100.0%
  • 雅慕斯娯樂股份有限公司100.0%
  • Amuse Hong Kong Limited100.0%
  • 艾米斯伝媒(上海)有限公司100.0%

音楽・映像事業

売上 186億円・利益 19億円

  • タイシタレーベルミュージック㈱60.0%
  • ㈱ライブ・ビューイング・ジャパン58.8%
  • ㈱極東電視台66.0%
  • Kirei Inc.100.0%

出演・CM事業

売上 72億円・利益 10億円

  • ㈱アミューズコミュニケーションデザイン100.0%

連結子会社 18社(有報に社名が載る主な会社は18社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

アミューズの配当政策

当社グループの事業は、大規模なイベントの実施時期、CDの発売時期、映像ソフトの発売時期等により、事業年度ごとに業績の変動はありますが、株主に対する利益還元は重要な経営課題として認識しており、継続的に、安定して行うことを第一とした上で株主資本配当率(DOE)を昨年度より1%増加させ3%を目途とした長期安定的かつ継続的な還元を実施いたします。業績に見合った利益還元も重要な経営課題と認識しておりますが、財務体質の一層の強化や将来の収益向上を図るための積極的な事業展開に備えた内部留保にも努め、総合的に勘案し配分する方針であります。

また、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。

内部留保金につきましては、経営基盤の強化や事業の拡大を図るためのアーティストの発掘・育成、海外市場や新規事業分野への戦略的な投資、音楽・映像のみならず良質なミュージカル・舞台等のコンテンツやIP制作等に活用し、総合エンターテインメント企業としての更なる企業価値を高めるよう努力してまいります。

この方針に基づき、当事業年度の業績を勘案いたしまして、安定的な配当の継続を基本に、株主の皆様への利益還元を検討した結果、当期の配当金は1株につき40円(中間普通配当20円、期末普通配当20円)となる予定であります。

また、次期の配当につきましては、1株につき64円(中間普通配当32円、期末普通配当32円)を予定しております。

当社定款には、「取締役会の決議により、毎年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主若しくは登録株式質権者に対し、中間配当を行うことができる。」旨を定めております。

当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。なお、期末配当に関する配当金の総額336百万円及び1株当たり配当額20円につきましては、2026年6月21日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

アミューズの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20203540.9
20214070.1
20224075.8
202340-107.9
20244020.0
20254061.1

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

アミューズの株主優待

2026年6月提出の有報

毎年、基準日現在の株主名簿に記載又は記録された1単元(100株)以上保有の株主に、適宜、当社主催のコンサート・試写会イベント等のご招待、当社オリジナルグッズの贈呈などの株主優待を実施いたします。

上記に加え、3単元(300株)以上保有の株主にはA!-POINT(※)を進呈いたします。あわせて、同株主を対象として、当社の事業やサービスをより一層ご体験いただけるご招待や各種優待も実施いたします。

※ A!-POINT

A!-POINTは、一部のA!-ID(当社の様々なサービスがこれ1つで利用できる、登録無料の共通ログインID)サービスで提供している当社独自のポイントサービスです。アーティストオンラインショップ「A!SMART」でのお支払いや当社が運営する各ファンクラブ(一部を除く)の入会費や継続費としても充当いただけます。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

アミューズの大株主(上位10名)

2026年3月末
アミューズの大株主
順位株主持株比率(%)
1㈱オオサト27.79
2日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口)7.10
3光通信KK投資事業有限責任組合5.28
4アミューズアーティスト持株会2.84
5㈱日本カストディ銀行(信託口)2.78
6大里 洋吉2.68
7大里 久仁子2.60
8日本マスタートラスト信託銀行㈱(株式付与ESOP信託口・75971口)2.12
9㈱ナチュラリ1.54
10BNP PARIBAS SINGAPORE/2S/JASDEC/TD SECURITIES (USA) LLC/BOOK-ENTRY JGBS+CORPORATE BONDS/TAXABLE1.43

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は56.16%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円309338392489506473552588398387525548682697
営業利益億円———6054334552362932142861
営業利益率%———12.210.67.18.18.89.07.46.02.54.18.8
当期利益億円252227352019443017161741627
EPS円280.0250.2154.8205.3117.2109.3257.0173.795.889.7100.623.699.3166.1

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高115.9百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益10.2百万円2025年度・逆算
平均年齢39.2歳2025年度
平均勤続年数11.4年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

アミューズの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率44.6%2025年度業種の中央値 19.2%(サービス業385社)2023:42.0 2024:41.5 2025:44.6
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 75.0%(サービス業324社)2024:87.5 2025:100.0
男女の賃金の差異74.3%2025年度業種の中央値 71.4%(サービス業344社)2023:79.1 2024:74.3 2025:74.3
女性役員比率15.0%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2022:8.0 2023:15.0 2024:15.0 2025:15.0役員13名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役会長 兼 社長 大里 洋吉
本店の所在地
山梨県南都留郡富士河口湖町西湖997番地(同所は登記上の本店所在地で実際の業務は「最寄りの連絡場所」で行っております。)
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / サービス業
役員
13名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

アミューズの沿革

  1. 当社は、1998年4月、㈱アミューズ(実質上の存続会社 1978年10月16日設立)が、マイクロソニックシステム㈱(形式上の存続会社 1977年10月11日設立)と合併し「㈱アミューズ」と商号変更いたしました。
  2. 実質上の存続会社が旧㈱アミューズであり、合併期日までの記載事項全般にわたりましては、旧㈱アミューズについて記載しております。
  3. 1977年7月大里洋吉が個人企業(プロデュースハウスアミューズ)として芸能プロダクション事業を開始
  4. 1978年10月東京都渋谷区代官山町に㈱アミューズ設立(資本金5百万円)
  5. 1978年12月音楽出版会社として㈱パブリッシャーハウスアミューズを東京都世田谷区に設立
  6. 1981年1月劇場用映画製作・配給会社としてアミューズ・シネマ・シティ㈱を東京都渋谷区に設立 (1990年10月に㈱アミューズシネマに商号変更)
  7. 1982年10月米国カリフォルニア州にてBrainstorm Music Inc.を買収
  8. 1984年4月米国ニューヨーク州にAmuse America Inc.を設立
  9. 1986年11月米国カリフォルニア州にKirei Inc.を設立
  10. 1987年4月東京都世田谷区にアミューズスタジオ(レコーディングスタジオ)完成
  11. 1987年7月東京都渋谷区に㈱アームコミュニケーションズ設立(1996年1月に㈱芸神出版社に商号変更、1997年6月に㈱アミューズブックスに商号変更)
  12. 1988年12月本店を東京都渋谷区東三丁目に移転
  13. 1989年1月東京都世田谷区に稽古場(レッスンスタジオ)完成
  14. 1990年10月映像ソフトの制作販売会社として㈱アミューズビデオを東京都世田谷区に設立 (2000年10月にアミューズピクチャーズ㈱に商号変更、現:㈱博報堂DYミュージック&ピクチャーズ)
沿革の続き(あと45件・2026年まで)
  1. 1991年11月子会社である㈱パブリッシャーハウスアミューズ及び㈱アミューズシネマを吸収合併
  2. 1994年4月アミューズピクチャーズ㈱(現:㈱博報堂DYミュージック&ピクチャーズ)の関連会社としてアミューズソフト販売㈱設立
  3. 1995年9月㈱バンダイとの共同出資により㈱エアーズ設立
  4. 1995年12月関連会社㈱アミューズシネカノン(1995年7月設立)が東京都渋谷区に映画館 CINE AMUSE EAST & WESTを開設
  5. 1996年7月北京に北京芸神演芸芸術制作有限公司設立
  6. 1997年6月本店を東京都渋谷区桜丘町に移転
  7. (ここから先は、有報で年月と出来事が別々の欄にまとめて書かれていて、どの年月の出来事かを確かめられないため載せていません)
  8. 2000年2月㈱エアーズの株式追加取得により子会社化
  9. 2000年5月ソウルにAmuse Korea Inc.(現:AMUSE ENTERTAINMENT INC.)を設立
  10. 2001年4月アミューズソフト販売㈱の株式を子会社アミューズピクチャーズ㈱(現:㈱博報堂DYミュージック&ピクチャーズ)が取得したことにより子会社化
  11. 2001年9月大阪証券取引所ナスダック・ジャパン(2002年12月ニッポン・ニュー・マーケット-「ヘラクレス」に名称変更)市場に株式を上場
  12. 2002年5月米国ハワイ州にSprite Entertainment,Inc.を設立
  13. 2006年3月東京証券取引所市場第一部に指定
  14. 2007年1月ビクターエンタテインメント㈱(現㈱JVCケンウッド・ビクターエンタテインメント)との共同出資によりタイシタレーベルミュージック㈱設立
  15. 2007年11月㈱ジェイフィール設立
  16. 2009年4月アミューズソフトエンタテインメント㈱の株式を日本出版販売㈱より追加取得したことにより完全子会社化
  17. 2009年7月㈱アミューズエデュテインメント設立
  18. 2009年11月㈱アミューズエデュテインメントが東京都台東区浅草に「アミューズミュージアム」開館
  19. 2009年12月㈱芸神クリエイティブ設立
  20. 2010年1月㈱芸神クリエイティブ設立に伴い、上海日森工芸礼品有限公司との合弁会社・上海芸神貿易有限公司設立
  21. 2010年3月Amuse Korea Inc.(資本金300百万ウォン、現:AMUSE ENTERTAINMENT INC.)の株式追加取得により、出資比率100%
  22. 2010年6月㈱アズィールの清算結了
  23. 2011年5月台湾に雅慕斯娯樂股份有限公司を設立
  24. 2011年6月㈱ファミリーマート、㈱博報堂キャスティング&エンタテインメント及び㈱WOWOWとの合弁会社・㈱ライブ・ビューイング・ジャパン設立
  25. 2011年8月㈱ライブ・ビューイング・ジャパンがエイベックス・グループ・ホールディングス㈱(現:エイベックス㈱)、㈱ソニー・ミュージックエンタテインメント、東映㈱、東宝㈱及び㈱電通(現:㈱電通グループ)の5社を引受先とする第三者割当増資実施
  26. 2012年6月シンガポール支店新設
  27. 2012年8月香港にAmuse Hong Kong Limitedを設立
  28. 2013年9月上海に艾米斯伝媒(上海)有限公司を設立
  29. 2013年11月Khan Enterprise Co., Ltd.(韓国)の株式取得により子会社化
  30. 2014年4月シンガポールにAMUSE ENTERTAINMENT SINGAPORE PTE.LTD.を設立(シンガポール支店は廃止)
  31. 2014年5月カリフォルニア州にAmuse Group USA,Inc.を設立
  32. 2014年6月㈱TOKYO FANTASY設立
  33. 2014年7月㈱アミューズクエスト設立
  34. 2014年10月子会社である㈱アミューズクエストからの出資によるAmusequest Tokyo Tower有限責任事業組合設立
  35. 2014年11月㈱インターグルーヴプロダクションズ設立
  36. 2018年12月㈱希船工房(現:㈱アミューズプロダクトワークス)が子会社である㈱TRANSPLUSを吸収合併 ㈱GLOBAL EDUCATIONAL PARTNERS(現㈱Global Step Academy)の第三者割当増資の引受と既存株式取得により、関連会社化
  37. 2023年3月㈱AMUSE QUESTの清算結了
  38. 2023年4月㈱希船工房(現:㈱アミューズプロダクトワークス)が㈱ライブ・インデックスを吸収合併
  39. 2023年6月タイシタレーベルミュージック㈱他3社との共同出資により㈱茅ヶ崎エフエムを設立
  40. 2023年10月㈱極東電視台の株式を取得し、子会社化
  41. 2023年12月Playmaker Kids Limited(香港)の登記抹消による解散
  42. 2025年3月㈱A-Sketchの全株式を株式譲渡契約に基づきユニバーサルミュージック合同会社へ譲渡
  43. 2025年4月㈱ライブ・ビューイング・ジャパンがCaton Technology(Cayman)Limitedとの共同出資により子会社LIVE VIEWING ENTERTAINMENT Pte.Ltd.をシンガポール共和国に設立
  44. 2025年6月㈱S KAKERUの清算結了
  45. 2026年1月㈱ライブ・ビューイング・ジャパンが㈱朝日新聞社、㈱博報堂キャスティング&エンタテインメント、エイベックス㈱及び㈱電通グループの4社より自己株式を取得
  46. 2026年5月㈱未来ボックスが㈱アミューズデジタルファクトリーへ商号変更

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YBX4)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

サービス業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AM14、S100DB8T、S100G5Q6、S100J4NY、S100LTIN、S100OG00、S100R4EQ、S100TR1R、S100W907、S100YBX4一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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