ナック

9788 / 日本基準 / 3月期
東証プライムサービス業一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社及び関係会社16社(連結子会社15社及び関連会社1社)により構成されており、宅配水及び次亜塩素酸水溶液の製造・販売、ダストコントロール商品・介護用品及び福祉用具・害虫駆除器のレンタル・販売、定期清掃業務及び原状回復工事、地場工務店に対する建築関連ノウハウ商品及び建築部資材の販売と施工、コンサルティング業務並びに住宅フランチャイズ事業、戸建注文住宅の建築請負及び分譲住宅の販売、化粧品、健康食品の製造・販売、美容材料・医薬品等の販売及び洋酒の輸入・販売を主な事業内容としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすダスキンのグループ(上場2社)

数字で見るナック

2025年度の売上収益は589億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1249番目、サービス業542社のうち73番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+1.2%です。平均年間給与は541.9万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち355番目。平均年齢は39.7歳、平均勤続年数は10.5年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益589億円全体で上位35%(3,585社中)サービス業では73番目(542社中)2020→2025年度で年+1.2%(計算値)2025年度
当期利益16億円全体で上位47%(3,684社中)サービス業では150番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算4.2%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE7.2%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率59.5%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与541.9万円全体で上位81%(3,658社中)サービス業では355番目(538社中)2020→2025年度で+3.1%(計算値)2025年度
平均年齢39.7歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数10.5年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)1,699人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で+7.3%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ナックと同業2社を、ダッシュボードで並べるクリーク・アンド・リバー社・エンと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ クリーク・アンド・リバー社・エンと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ナックの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社及び関係会社16社(連結子会社15社及び関連会社1社)により構成されており、宅配水及び次亜塩素酸水溶液の製造・販売、ダストコントロール商品・介護用品及び福祉用具・害虫駆除器のレンタル・販売、定期清掃業務及び原状回復工事、地場工務店に対する建築関連ノウハウ商品及び建築部資材の販売と施工、コンサルティング業務並びに住宅フランチャイズ事業、戸建注文住宅の建築請負及び分譲住宅の販売、化粧品、健康食品の製造・販売、美容材料・医薬品等の販売及び洋酒の輸入・販売を主な事業内容としております。

当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。なお、次の5事業は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント情報の区分と同一であります。

また、当連結会計年度より従来の「クリクラ事業」「レンタル事業」「建築コンサルティング事業」「住宅事業」「美容・健康事業」の5区分に含めておりました一部事業を「その他」に変更しております。「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。

(1)クリクラ事業

宅配水「クリクラ」、浄水型ウォーターサーバー「feel free(フィールフリー)」及び次亜塩素酸水溶液「ZiACO(ジアコ)」の製造・販売を全国展開しております。

(2)レンタル事業

関東圏、北海道、福島県、福岡県、愛知県及び関西圏においてダストコントロール商品・介護用品及び福祉用具のレンタル・販売、定期清掃業務、原状回復工事を行っております。また、全国において害虫駆除器等のレンタル・販売を行っております。

(3)建築コンサルティング事業

全国の地場工務店に対する建築関連ノウハウ商品及び建築部資材の販売と施工、コンサルティング業務並びに住宅フランチャイズ事業を行っております。

(4)住宅事業

戸建注文住宅の建築請負、分譲住宅の販売を行っております。

(5)美容・健康事業

化粧品、健康食品及び美容材料、医薬品等の製造・販売を行っております。

(6)その他

ワイン・酒類の輸入・販売、中古品の買取・販売、注文住宅・分譲住宅の販売に付随する金融・保険業務、飲食料品及び化粧品・雑貨の販売を行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YKSL)。事業系統図は省いています。

03

ナックのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

レンタル事業

売上 179億円・利益 15億円・従業員 685人

  • ㈱アーネスト100.0%
  • ㈱キャンズ100.0%

クリクラ事業

売上 160億円・利益 18億円・従業員 408人

  • ㈱クリクラ長崎100.0%
  • ㈱コンビボックス100.0%
  • ㈱クリクラ愛媛100.0%

住宅事業

売上 117億円・利益 3億円・従業員 178人

  • ㈱ジェイウッド100.0%
  • ㈱ケイディアイ100.0%
  • ㈱秀和住研100.0%
  • ㈱秀和100.0%

美容・健康事業

売上 66億円・利益 2億円・従業員 190人

  • ㈱JIMOS100.0%
  • ㈱ベルエアー100.0%
  • ㈱トレミー100.0%

建築コンサルティング事業

売上 47億円・利益 1億円・従業員 114人

  • ナックハウスパートナー㈱100.0%

その他

売上 19億円・利益 -2億円・従業員 53人

  • ㈱ナックライフパートナーズ100.0%
  • TOMOEワインアンドスピリッツ㈱100.0%

連結子会社 15社(有報に社名が載る主な会社は15社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ナックの配当政策

当社の利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、積極的に利益還元を行うことを基本方針としております。

毎事業年度における配当の回数は中間と年度末の年2回の方針であります。これらの配当の決定機関は、中間期は取締役会、年度末は株主総会であります。

当事業年度におきましては、「連結純資産配当率4%(年間)ただし配当性向100%以内」の方針に基づき、1株当たり年間配当金22円(中間配当金5円、当期末配当金17円)を予定しております。

内部留保金は、経営基盤の強化並びに今後の事業展開に有効活用してまいります。

また、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款に定めております。

なお、第55期に係る剰余金の配当は以下の通りであります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

ナックの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202022137.8
20211974.8
20222069.4
20232163.2
20242258.3
202522104.1

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ナックの株主優待

2026年6月提出の有報

(1)対象株主

毎年3月末日現在における最終の株主名簿に記載又は記録された100株以上を所有する株主

(2)株主優待の内容

保有株式数 / 優待内容

100株以上300株未満 / 薬用マイクロバブルローション(100ml)

300株以上500株未満 / 薬用マイクロバブルローション(100ml) 薬用マイクロバブルローションつめかえ用(100ml)

500株以上 / 薬用マイクロバブルローション(100ml) 薬用マイクロバブルローションつめかえ用(100ml) 薬用マイクロバブルミルク(70g)

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ナックの大株主(上位10名)

2026年3月末
ナックの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社ダスキン27.88
2株式会社ヤマダホールディングス10.63
3株式会社キャピタル7.72
4日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)3.67
5ナック従業員持株会3.60
6レモンガス株式会社3.46
7エクセレント株主会1.84
8株式会社ブリリアントフューチャー1.66
9西山 文江1.40
10西山 由之1.07

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は62.93%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円726916854803859898891882555549571544598589
営業利益億円———78162021282832233025
営業利益率%———0.90.91.82.32.45.05.05.74.25.04.2
当期利益億円2528534-1085181720141416
EPS円149.5168.231.115.024.7-59.240.311.541.038.144.633.231.839.0

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高34.7百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.5百万円2025年度・逆算
平均年齢39.7歳2025年度
平均勤続年数10.5年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ナックの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率7.3%2025年度業種の中央値 19.2%(サービス業385社)2023:3.7 2024:5.6 2025:7.3
男性の育児休業取得率37.5%2025年度業種の中央値 75.0%(サービス業324社)2023:36.6 2024:41.5 2025:37.5
男女の賃金の差異52.8%2025年度業種の中央値 71.4%(サービス業344社)2023:50.9 2024:51.5 2025:52.8
女性役員比率18.0%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2022:9.0 2023:18.0 2024:18.0 2025:18.0役員11名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 吉村 寛
本店の所在地
東京都新宿区西新宿一丁目25番1号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / サービス業
役員
11名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

ナックの沿革

  1. 1971年5月清掃用具のレンタル及び販売を目的として、東京都町田市小野路町1334番地に株式会社ダスキン鶴川を設立
  2. 1977年8月商号を株式会社ナックに変更すると同時に、本社を東京都町田市小野路町1811番地に変更
  3. 1980年8月本社を、東京都新宿区西新宿一丁目25番1号新宿センタービル(現住所)に変更
  4. 1986年4月ベンディング事業(自動販売機の設置及び缶飲料の販売)を開始
  5. 1992年10月データベースマーケティング業務(建築コンサルティング事業)を開始 親子会社の一体化を図るために、株式会社ナックチェーン本部を吸収合併(合併比率1:1)
  6. 1995年9月日本証券業協会に株式を店頭登録
  7. 1997年1月東京証券取引所市場第二部へ株式を上場
  8. 1999年4月株式取得により、株式会社ダイコー(屋号ダスキン博多)を完全子会社化
  9. 1999年9月東京証券取引所市場第一部へ指定
  10. 2001年10月株式会社ダイコーを吸収合併
  11. 2001年12月ボトルウォーター事業(現クリクラ事業)に進出
  12. 2002年2月タマキューホーム株式会社設立
  13. 2002年12月株式取得により、株式会社富士テックを持分法適用会社化
  14. 2003年5月株式会社富士テックの全株式取得により、完全子会社化
沿革の続き(あと50件・2026年まで)
  1. 2003年10月株式会社富士テックを吸収合併
  2. 2005年2月ボトルウォーター事業(現クリクラ事業) 「クリクラ」のチェーン本部設立
  3. 2005年2月株式交換により、株式会社まるはら(屋号ダスキンまるはら)を完全子会社化
  4. 2005年4月株式交換により、株式会社ダスキン境(屋号ダスキン境)を完全子会社化
  5. 2006年4月株式会社まるはらを吸収合併
  6. 2006年10月株式会社レオハウス設立
  7. 2008年4月タマキューホーム株式会社と株式会社レオハウス合併(存続会社株式会社レオハウス)
  8. 2008年10月株式会社ダスキン境を吸収合併
  9. 2009年5月ボトルウォーター事業(現クリクラ事業) クリクラ住之江プラントでHACCPシステム「総合衛生管理製造過程」認証取得
  10. 2011年4月東京都町田市にクリクラ中央研究所新設
  11. 2011年11月東京都町田市に「クリクラ工場見学コース」新設
  12. 2012年3月株式交換により、株式会社アーネストを完全子会社化
  13. 2012年11月株式会社ナックライフパートナーズ設立
  14. 2013年7月株式取得により、株式会社JIMOSを完全子会社化
  15. 2013年7月株式取得により、株式会社ジェイウッドを完全子会社化
  16. 2015年4月埼玉県本庄市にクリクラ本庄工場新設
  17. 2015年9月株式取得により、株式会社エコ&エコを完全子会社化 (2020年4月 ナックスマートエネルギー株式会社に社名変更)
  18. 2016年5月株式取得により、株式会社ケイディアイを完全子会社化
  19. 2016年12月株式取得により、株式会社ベルエアーを完全子会社化
  20. 2017年6月株式取得により、株式会社国木ハウスを完全子会社化
  21. 2017年9月株式交換により、株式会社愛ライフを完全子会社化
  22. 2018年4月株式会社愛ライフを吸収合併
  23. 2018年8月株式会社ダスキンと資本業務提携契約締結
  24. 2018年12月株式会社JIMOSによる株式取得を通じて、インフィニティービューティー株式会社を連結子会社化
  25. 2019年4月株式会社JIMOSがインフィニティービューティー株式会社を吸収合併
  26. 2020年2月株式取得により、エースホーム株式会社を子会社化
  27. 2020年5月株式会社レオハウスの全株式を譲渡
  28. 2020年9月株式会社suzukuriを吸収合併
  29. 2021年4月株式会社ジェイウッドが株式会社国木ハウスを吸収合併
  30. 2021年7月株式取得により、株式会社トレミーを完全子会社化
  31. 2021年9月株式会社JIMOSよりインフィニティービューティー事業及び代謝生活CLUB事業を新設分割 して株式会社アップセールを設立
  32. 2022年3月株式会社JIMOSによる株式取得を通じて、株式会社豆腐の盛田屋を子会社化
  33. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  34. 2022年4月株式取得により、エースホーム株式会社を完全子会社化
  35. 2022年7月株式会社JIMOSが株式会社豆腐の盛田屋を吸収合併
  36. 2023年3月株式会社クリクラ長崎設立
  37. 2023年4月エースホーム株式会社がナックスマートエネルギー株式会社を吸収合併し、ナックハウスパートナー株式会社に社名変更
  38. 2023年5月株式取得により、株式会社キャンズを完全子会社化
  39. 2024年2月株式取得により、巴ワイン・アンド・スピリッツ株式会社を完全子会社化 (2024年9月 TOMOEワインアンドスピリッツ株式会社に社名変更)
  40. 2024年5月株式取得により、株式会社秀和住研を完全子会社化 株式会社秀和住研の完全子会社である株式会社秀和を孫会社化
  41. 2024年12月株式取得により、株式会社コンビボックスを完全子会社化
  42. 2025年4月株式会社JIMOSが株式会社アップセールを吸収合併
  43. 2025年6月株式会社ナックイエスマート設立
  44. 2025年8月株式取得により、有限会社ダスキンヤマナカを完全子会社化
  45. 2025年12月有限会社ダスキンヤマナカを吸収合併
  46. 2026年1月株式取得により、株式会社クリクラ愛媛を完全子会社化
  47. 2026年3月株式会社ナックイエスマートを吸収合併
  48. 2026年4月株式会社トレミーが株式会社ベルエアーを吸収合併
  49. 2026年4月株式会社秀和住研が株式会社秀和を吸収合併
  50. 2026年5月株式取得により、株式会社グッドライフビジネスサポートを完全子会社化

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YKSL)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100ASFH、S100DFNG、S100GCN4、S100J1XJ、S100LVUN、S100OM4N、S100RAC1、S100TVPF、S100W6TK、S100YKSL一次資料

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