船井総研ホールディングス

9757 / 日本基準 / 12月期
東証プライムサービス業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社及び連結子会社(孫会社)11社で構成され、経営コンサルティング事業を主な事業内容とし、さらに当該事業に関連するロジスティクス事業及びデジタルソリューション事業の事業活動を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年3月提出)

同業2社と並べて動かすコンサルティングの順位を再生

数字で見る船井総研ホールディングス

2025年度の売上収益は333億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1710番目、サービス業542社のうち131番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+5.9%です。平均年間給与は739.0万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち102番目。平均年齢は40.1歳、平均勤続年数は9.8年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益333億円全体で上位48%(3,585社中)サービス業では131番目(542社中)2020→2025年度で年+5.9%(計算値)2025年度
当期利益65億円全体で上位24%(3,684社中)サービス業では47番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算26.4%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE26.5%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率72.4%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与739.0万円全体で上位33%(3,658社中)サービス業では102番目(538社中)2020→2025年度で+11.7%(計算値)2025年度
平均年齢40.1歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数9.8年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)1,651人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で+26.7%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

船井総研ホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるリソー教育グループ・クイックと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ コンサルティング業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ リソー教育グループ・クイックと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

船井総研ホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社及び連結子会社(孫会社)11社で構成され、経営コンサルティング事業を主な事業内容とし、さらに当該事業に関連するロジスティクス事業及びデジタルソリューション事業の事業活動を展開しております。

また、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

当社グループの事業における各社の位置づけ及びセグメントとの関連は次のとおりであります。

(1) 経営コンサルティング事業

経営コンサルティング業務を中心に、総合コンサルティングを遂行する体制及び組織を有しておりますが、企業経営に関わるコンサルティング業務の他に業種・テーマ別の経営研究会・セミナー等を実施しております。

主な関係会社・・・株式会社船井総合研究所、船井(上海)商務信息咨詢有限公司、株式会社プロシード、株式会社船井総研あがたFAS、アルマ・クリエイション株式会社、株式会社MIコンサルティング、 Funai Consulting India Pvt. Ltd.

(2) ロジスティクス事業

クライアントの業績向上及び物流コスト削減等を目的とした物流コンサルティング業務、物流業務の設計・構築・運用等を実行する物流BPO業務を実施しております。

主な関係会社・・・船井総研ロジ株式会社

(3) デジタルソリューション事業

WEB広告運用代行業務をはじめとするSPX(Sales Process Transformation)業務、クラウド開発・運用等のクラウドソリューション業務及びリクルーティングクラウド(AI採用クラウドサービス)の提供を中心としたHRソリューション事業を実施しております。

主な関係会社・・・株式会社船井総合研究所(デジタルソリューション事業)、株式会社HR Force、株式会社アパレルウェブ、AWSG Pte.Ltd.

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XUVD)。事業系統図は省いています。

03

船井総研ホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • ㈱船井総合研究所議決権 100.0%

    売上
    256億円
    経常利益
    83億円
    当期純利益
    42億円
    純資産
    186億円
  • 船井総研ロジ㈱議決権 100.0%

    売上
    50億円
    経常利益
    6億円
    当期純利益
    4億円
    純資産
    19億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

経営コンサルティング事業

売上 245億円・利益 84億円・従業員 1,082人

  • ㈱船井総合研究所100.0%売上 256億円・経常利益 83億円
  • 船井(上海)商務信息咨詢有限公司100.0%
  • ㈱プロシード100.0%
  • ㈱船井総研あがたFAS90.0%
  • アルマ・クリエイション㈱100.0%
  • ㈱MIコンサルティング100.0%
  • Funai Consulting India Pvt. Ltd.100.0%

デジタルソリューション事業

売上 45億円・利益 -1億円・従業員 334人

  • ㈱HR Force100.0%
  • ㈱アパレルウェブ100.0%
  • AWSG Pte.Ltd.100.0%

ロジスティクス事業

売上 44億円・利益 6億円・従業員 89人

  • 船井総研ロジ㈱100.0%売上 50億円・経常利益 6億円

連結子会社 11社(有報に社名が載る主な会社は11社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「財務戦略においては、ROE(自己資本利益率)30%(2025年26.5%)、総還元性向65%以上(2025年98.1%)、配当性向60%以上(2025年60.1%)を目標に掲げ、積極的な成長投資による企業価値向上と、株主還元を高い次元で両立させてまいります。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

船井総研ホールディングスの配当政策

当社は、財務体質と経営基盤の強化を図るとともに、株主の皆様への適切な利益還元を経営の最重要課題と認識しており、今後も業績を考慮した利益配当を実施していきたいと考えております。なお、2026年12月期から2028年12月期の中期経営計画における株主還元の方針としては、「配当による還元」及び「自己株式取得による還元」の双方を考慮し、総還元性向65%以上を目指してまいります。

この方針に基づき、当事業年度の期末配当金につきましては、1株につき43円を、2026年3月28日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。これにより、中間配当1株につき42円と合わせ、年間配当金は1株85円となり、連結の配当性向は60.1%となる予定であります。

当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これらの剰余金の配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は定時株主総会であります。

内部留保につきましては、長期的な視点にたって将来の企業価値増加のために行う投資と、機動的な資本政策等が行える財務体質とのバランスを図りながら、自己資本の充実に努めていきたいと考えております。

なお、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)

1株配当と配当性向

船井総研ホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20204577.3
20214893.0
20225579.2
20236581.5
20247587.0
20258562.9

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

船井総研ホールディングスの株主優待

2026年3月提出の有報

毎年6月30日及び12月31日現在の100株以上保有株主に対してQUOカードを保有株式数に応じて贈呈

① 100株以上1,000株未満

QUOカード500円分

② 1,000株以上5,000株未満

QUOカード1,000円分

③ 5,000株以上10,000株未満

QUOカード5,000円分

④ 10,000株以上

QUOカード10,000円分

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

船井総研ホールディングスの大株主(上位10名)

2025年12月末
船井総研ホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社船井本社10.86
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)10.50
3株式会社日本カストディ銀行(信託口)5.16
4NORTHERN TRUST CO.(AVFC) RE FIDELITY FUNDS5.09
5舩 井 和 子2.88
6STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050012.57
7日本生命保険相互会社2.34
8舩 井 勝 仁2.33
9株式会社三井住友銀行2.09
10舩 井 孝 浩1.96

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は45.77%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円90101125147164187217258250228256282306333
営業利益億円———3539464957506471728388
営業利益率%———23.823.524.822.822.219.927.927.725.727.226.4
当期利益億円1320182426323539354450526065
EPS円39.339.134.847.850.463.470.076.770.344.350.553.264.070.7

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高20.2百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益5.3百万円2025年度・逆算
平均年齢40.1歳2025年度
平均勤続年数9.8年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

船井総研ホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率55.3%2025年度業種の中央値 19.2%(サービス業385社)2024:42.9 2025:55.3
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 75.0%(サービス業324社)2024:50.0 2025:100.0
男女の賃金の差異62.6%2025年度業種の中央値 71.4%(サービス業344社)2024:63.0 2025:62.6
女性役員比率33.3%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2022:25.0 2023:22.2 2024:33.3 2025:33.3役員9名のうち女性3名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 グループCEO 中谷 貴之
本店の所在地
東京都中央区八重洲二丁目2番1号 (注)2025年4月1日から本店所在地が上記のように移転しており ます。
決算期
12月
市場・業種
東証プライム / サービス業
役員
9名(うち女性3名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。

船井総研ホールディングスの沿革

  1. 1970年3月企業経営の総合診断を主業務として株式会社日本マーケティングセンター(現株式会社船井総研ホールディングス 資本金1,000千円)を設立。
  2. 1970年9月経営者のための経営戦略研究会として会員制組織コスモスクラブ設立。
  3. 1971年8月関東地区の業務拡張のため東京事務所(東京都港区)を開設。
  4. 1978年3月名古屋、福岡等の各主要都市に地域の経営者のための経営研究会として地域フナイクラブ設立。
  5. 1981年12月大阪本社を大阪市北区太融寺町に移転。
  6. 1985年3月商号を「株式会社日本マーケティングセンター」から「株式会社船井総合研究所」に変更。
  7. 1988年9月大阪証券取引所市場第二部(特別指定銘柄)に上場。
  8. 1990年5月船井ファイナンス株式会社(船井キャピタル株式会社)を設立。
  9. 1993年6月大阪証券取引所市場第二部に指定される。
  10. 1996年9月大阪本社を大阪市北区豊崎に移転。
  11. 2000年2月株式会社船井情報システムズを設立(2014年7月に株式会社船井総研ITソリューションズに商号変更)。
  12. 2000年5月船井総研ロジ株式会社を設立(2026年1月に株式会社船井総研サプライチェーンコンサルティングに商号変更)。
  13. 2003年3月船井総研ロジ株式会社(現株式会社船井総研サプライチェーンコンサルティング)の株式一部売却により連結の範囲から除外。
  14. 2004年12月東京証券取引所市場第二部に上場。
沿革の続き(あと27件・2026年まで)
  1. 2005年4月東京本社を東京都千代田区丸の内に移転。
  2. 2005年12月東京証券取引所及び大阪証券取引所市場第一部に指定される(2013年7月 現物市場統合に伴い大阪証券取引所市場第一部は東京証券取引所市場第一部に統合)。
  3. 2010年7月大阪本社を大阪市中央区北浜に移転。
  4. 2012年1月中国(上海)に船井(上海)商務信息咨詢有限公司を設立(現連結子会社)。
  5. 2013年9月船井キャピタル株式会社を清算結了。
  6. 2013年11月持株会社体制への移行のため、株式会社船井総合研究所分割準備会社(現連結子会社。2014年7月に株式会社船井総合研究所に商号変更)及び株式会社船井総研コーポレートリレーションズ分割準備会社(2014年7月に株式会社船井総研コーポレートリレーションズに商号変更。2022年7月に新和コンピュータサービス株式会社を吸収合併し、株式会社船井総研デジタルに商号変更)を設立。
  7. 2014年1月船井総研ロジ株式会社(現株式会社船井総研サプライチェーンコンサルティング)を完全子会社化(現連結子会社)。
  8. 2014年7月持株会社体制に移行し、商号を株式会社船井総研ホールディングスに変更。 経営コンサルティング事業を株式会社船井総合研究所に、営業サポート業務を株式会社船井総研コーポレートリレーションズ(2022年7月に新和コンピュータサービス株式会社を吸収合併し、株式会社船井総研デジタルに商号変更)にそれぞれ継承。
  9. 2015年2月株式会社プロシードを完全子会社化(2026年1月に株式会社船井総合研究所と吸収合併)。
  10. 2018年2月株式会社HR Forceを設立(2026年1月に株式会社船井総研ヒューマンキャピタルコンサルティングに商号変更)(現連結子会社)。
  11. 2018年6月新和コンピュータサービス株式会社を完全子会社化(2022年7月に株式会社船井総研コーポレートリレーションズと吸収合併)。
  12. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行。
  13. 2022年7月株式会社船井総研コーポレートリレーションズが新和コンピュータサービス株式会社を吸収合併し、株式会社船井総研デジタルに商号変更。
  14. 2023年1月株式会社船井総合研究所が成長戦略株式会社を完全子会社化(2025年4月に株式会社船井総合研究所と吸収合併)。
  15. 2024年4月東京本社を東京都中央区八重洲に移転。
  16. 2024年4月株式会社船井総合研究所が株式会社船井総研デジタル及び株式会社船井総研ITソリューションズを吸収合併。
  17. 2024年10月株式会社船井総研FAS分割準備会社(現連結子会社。2025年1月にあがたグローバルコンサルティング株式会社と合弁会社化により、株式会社船井総研あがたFASに商号変更)を設立。
  18. 2025年1月アルマ・クリエイション株式会社を完全子会社化(現連結子会社)。
  19. 2025年4月本店所在地を大阪市から東京都中央区へ移転。
  20. 2025年4月株式会社船井総合研究所が成長戦略株式会社を吸収合併。
  21. 2025年4月株式会社アパレルウェブを完全子会社化(現連結子会社)。これにより、同社子会社であるAWSG Pte.Ltd.を完全子会社化(現連結子会社)。
  22. 2025年7月株式会社MIコンサルティングを完全子会社化(現連結子会社)。
  23. 2025年11月Funai Consulting India Private Limitedを設立(現連結子会社)。
  24. 2026年1月株式会社船井総合研究所が株式会社プロシードを吸収合併。
  25. 2026年1月船井総研ロジ株式会社の商号を株式会社船井総研サプライチェーンコンサルティングに変更。株式会社HR Forceの商号を株式会社船井総研ヒューマンキャピタルコンサルティングに変更。
  26. 2026年1月株式会社ロジクリエイトを完全子会社化。
  27. 2026年1月大阪本社を大阪市北区梅田に移転。

有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XUVD)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

サービス業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009XH3、S100CMPI、S100FFG7、S100IBKZ、S100KYOQ、S100NR23、S100QG8A、S100T3PR、S100VHI7、S100XUVD一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。