白洋舍

9731 / 日本基準 / 12月期
東証スタンダードサービス業一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かす美容・写真・クリーニングの順位を再生

数字で見る白洋舍

2025年度の売上収益は446億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1465番目、サービス業542社のうち105番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+2.7%です。平均年間給与は470.9万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち460番目。平均年齢は42.2歳、平均勤続年数は14.6年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益446億円全体で上位41%(3,585社中)サービス業では105番目(542社中)2020→2025年度で年+2.7%(計算値)2025年度
当期利益21億円全体で上位42%(3,684社中)サービス業では130番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算5.4%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE18.4%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率36.1%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与470.9万円全体で上位93%(3,658社中)サービス業では460番目(538社中)2020→2025年度で+17.2%(計算値)2025年度
平均年齢42.2歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数14.6年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)1,722人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で−22.2%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

白洋舍と同業2社を、ダッシュボードで並べるウイルテック・サニックスホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 美容・写真・クリーニング業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ウイルテック・サニックスホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

白洋舍の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社、子会社7社及び関連会社3社で構成されております。

当社グループ事業の内容と、各関係会社等に係る位置づけは以下の通りであり、次の4区分は、「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント情報等の区分と同一であります。

また、当連結会計年度より、従来報告セグメントに含めていた「物品販売」事業は、重要性が乏しいことから、報告セグメントに含まれない「その他」セグメントとしております。詳細は、「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。

クリーニング

主に個人のお客様を対象とし、お客さまからお預かりしたお品物をクリーニングすることを主たるサービス内容とする事業であります。

(主な関係会社)

静岡白洋舍㈱、東日本ホールセール㈱

レンタル

主に法人のお客様を対象とし、当社グループの保有するリネン品やユニフォームを、クリーニング付きでレンタルすることを主たるサービス内容とする事業であります。

(主な関係会社)

共同リネンサプライ㈱、白洋舍栄リネンサプライ㈱、白洋舍北海道リネンサプライ㈱、 Hakuyosha International,Inc.

不動産

不動産の賃貸及び管理などを取扱う事業であります。

その他

クリーニング業務用の機械・資材等の販売などを取扱う事業であります。

(主な関係会社)

㈱双立

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XT2K)。事業系統図は省いています。

03

白洋舍のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

レンタル

売上 271億円・利益 24億円・従業員 633人

  • 共同リネンサプライ㈱88.5%
  • 白洋舍栄リネンサプライ㈱100.0%
  • 白洋舍北海道リネンサプライ㈱92.5%
  • Hakuyosha International,Inc.80.1%

クリーニング

売上 167億円・利益 18億円・従業員 945人

  • 静岡白洋舍㈱100.0%
  • 東日本ホールセール㈱88.4%

不動産

売上 5億円・利益 4億円・従業員 2人

その他

売上 4億円・利益 1億円

  • ㈱双立100.0%

連結子会社 7社(有報に社名が載る主な会社は7社)。持分法適用関連会社など 2社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「①連結ROE(自己資本利益率)中期経営計画期間中(2024年~2026年)の各期における連結ROEの目標を、12%以上に設定しております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

白洋舍の配当政策

当社は利益配分の方針として、業績に対応して安定的に配当することを基本としつつ、長期的な事業展開に必要な内部留保の充実にも努めます。内部留保金は、営業拠点拡充・生産設備・研究開発への投資等に充当いたします。

当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これら剰余金の配当等の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

当事業年度の剰余金の配当につきましては、業績に対応した安定配当の基本方針のもと、中間配当は1株当たり30円を実施し、期末配当は1株当たり50円を、2026年3月25日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。

当社は、「取締役会の決議によって、毎年6月30日を基準日として、中間配当を行うことが出来る。」旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)

1株配当と配当性向

白洋舍の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20200—
20210—
2022102.9
2023409.5
20246012.8
20258017.9

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

白洋舍の株主優待

2026年3月提出の有報

年2回、12月末現在又は6月末現在、当社株主名簿に記載または記録された株主のうち、100株以上を半年以上継続保有されている株主を対象に、下記より一つ選択してもらう。

1 クリーニング優待券

100株以上……… 無料券1枚、3割引券1枚を贈呈。

200株ごとに無料券1枚、100株ごとに3割引券1枚を贈呈。

30,000株超過分…500株ごとに無料券1枚、100株ごとに3割引券1枚を贈呈。

200株以上かつ3年以上継続保有の株主には無料券を追加で贈呈。

200株以上…1枚、500株以上…2枚、1,000株以上…3枚有効期間 各年度の決算期交付分 …………… 5月1日~10月31日各年度の中間決算期交付分 ……… 11月1日~4月30日

2 QUOカード(「Kids Smile 笑顔でつなぐ未来基金」QUOカード)

100株以上1,000株未満……………500円

1,000株以上5,000株未満………1,000円 5,000株以上…………………… 2,000円

3 緑の募金への寄付

100株以上1,000株未満……………500円

1,000株以上5,000株未満………1,000円 5,000株以上…………………… 2,000円 (注)継続保有期間については、毎年12月現在及び6月末現在の当社株主名簿において、同一株主番号で次のとおり連続して100株以上の保有が記載又は記録されていることといたします。

半年以上:2回以上、3年以上:7回以上

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

白洋舍の大株主(上位10名)

2025年12月末
白洋舍の大株主
順位株主持株比率(%)
1GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL7.39
2株式会社きょくとう5.18
3東京ホールセール株式会社4.59
4朝日生命保険相互会社4.20
5白和会4.19
6第一生命保険株式会社3.59
7プラス株式会社3.59
8株式会社みずほ銀行3.27
9ワタキューセイモア株式会社3.03
10株式会社廣瀬商会2.69

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は41.74%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円444451466478490507508503391351392433436446
営業利益億円———141413102-47-297182324
営業利益率%———2.82.92.62.00.4-12.1-8.31.74.25.35.4
当期利益億円465710113-0-32-1217192221
EPS円110.8159.8132.3192.0262.6275.478.6-1.7-833.4-329.6447.1514.8584.8562.8

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高25.9百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.4百万円2025年度・逆算
平均年齢42.2歳2025年度
平均勤続年数14.6年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

白洋舍の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率11.2%2025年度業種の中央値 19.2%(サービス業385社)2024:10.2 2025:11.2
男性の育児休業取得率66.7%2025年度業種の中央値 75.0%(サービス業324社)2024:54.0 2025:66.7
男女の賃金の差異61.4%2025年度業種の中央値 71.4%(サービス業344社)2024:61.3 2025:61.4
女性役員比率8.3%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2022:7.7 2023:8.3 2024:8.3 2025:8.3役員12名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役 社長執行役員 五十嵐 瑛一
本店の所在地
東京都大田区下丸子二丁目11番8号
決算期
12月
市場・業種
東証スタンダード / サービス業
役員
12名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。

白洋舍の沿革

  1. 当社は、創始者五十嵐健治が1906年3月14日東京日本橋において「白洋舍」と称し個人経営で洋式洗濯業を創業したことに始まり、その後1920年株式会社に改組し現在に至っておりますが、その後の沿革は次のとおりであります。
  2. 1920年5月白洋舍クリーニング株式会社設立
  3. 1920年5月名古屋支店設置
  4. 1920年11月渋谷工場設置(旧渋谷支店)
  5. 1921年4月大阪支店設置(現・関西支店)
  6. 1927年12月株式会社白洋舍と商号変更
  7. 1931年6月横浜支店設置(現・首都圏本部)
  8. 1932年5月札幌支店設置(現・白洋舍北海道リネンサプライ株式会社)
  9. 1932年5月多摩川工場設置(現・首都圏本部)
  10. 1933年4月静岡支店(現・静岡白洋舍株式会社)、仙台支店設置
  11. 1938年4月福岡支店設置
  12. 1945年10月京都支店設置(現・関西支店)
  13. 1946年11月湘南支店設置(現・首都圏本部)
  14. 1949年5月東京証券取引所上場
沿革の続き(あと81件・2025年まで)
  1. 1956年4月東日本ホールセール株式会社(現・連結子会社)を設立
  2. 1959年2月信和実業株式会社を設立
  3. 1960年3月大阪・淀屋橋白洋舍ビル竣工
  4. 1961年2月東京東支店設置(現・首都圏本部)
  5. 1961年10月大阪証券取引所上場(2005年11月25日上場廃止)
  6. 1962年2月共同リネンサプライ株式会社を設立
  7. 1962年11月日本リネンサプライ株式会社を設立
  8. 1963年8月神戸支店設置(現・関西支店)
  9. 1963年9月スターリース株式会社を設立
  10. 1963年10月株式会社ケイシーケイエンタープライズを設立
  11. 1965年6月札幌・白洋舍ビル竣工
  12. 1967年8月東京北支店設置(現・首都圏本部)
  13. 1967年8月武蔵野支店設置
  14. 1969年8月レンテックス東部事業所開設
  15. 1969年9月レンテックス西部事業所開設
  16. 1969年12月株式会社双立(現・連結子会社)を設立
  17. 1970年2月リネンサプライ小田原事業所(現・リネンサプライ相模事業所)開設
  18. 1970年2月白洋舍インターナショナル株式会社(現・連結子会社)を設立
  19. 1970年4月リネンサプライ京浜工場開設(現・ユニフォームレンタル東部事業所)
  20. 1970年8月広島支店設置(現・関西支店)
  21. 1972年3月大宮支店設置(現・首都圏本部)
  22. 1972年8月奈良店開設(現・関西支店)
  23. 1973年2月株式会社ジャパンアパレル・サービスを設立
  24. 1973年10月厚木支店設置(現・首都圏本部)
  25. 1973年10月千葉支店設置(現・首都圏本部)並びにリネンサプライ千葉事業所開設
  26. 1974年8月白洋舍不動産株式会社を設立
  27. 1975年8月マーキュリーコメット株式会社を設立
  28. 1981年7月ダステックスホノルル株式会社(現・白洋舍インターナショナル株式会社)を設立
  29. 1981年12月サニトーンジャパン株式会社を設立
  30. 1982年12月厚木市金田に相模支店設置(現・首都圏本部)、旧厚木支店併合
  31. 1984年4月リネンサプライ相模事業所開設
  32. 1986年11月渋谷支店を東京支店へ統合
  33. 1987年1月ハウスケア事業所開設(現・東京支店)
  34. 1987年4月東京西支店設置(現・武蔵野支店)
  35. 1988年4月白洋舍本社ビル完成(旧本社)
  36. 1990年3月東京北支店埼玉県新座市に移転
  37. 1997年1月レンテックス埼玉事業所開設(現・ユニフォームレンタル東部事業所)
  38. 2000年1月ユニフォームレンタル東京事業所開設(現・ユニフォームレンタル東部事業所)
  39. 2000年7月ユニフォームレンタル西部事業所開設
  40. 2001年7月ユニフォームレンタル福岡事業所開設
  41. 2003年1月大宮支店を東京北支店へ統合
  42. 2003年1月奈良支店を京都支店へ統合
  43. 2003年1月神戸支店を大阪支店へ統合
  44. 2003年1月相模支店を湘南支店へ統合
  45. 2004年2月有限会社マインクリーナースを設立
  46. 2004年8月栄リネンサプライ株式会社(現・白洋舍栄リネンサプライ株式会社 連結子会社)を子会社へ
  47. 2004年9月マーキュリーコメット株式会社を清算
  48. 2004年9月株式会社阪急リネンサプライ株式取得
  49. 2004年10月株式会社ケイシーケイエンタープライズがサニトーンジャパン株式会社を合併
  50. 2005年4月株式会社阪急リネンサプライを共同リネンサプライ株式会社に商号変更
  51. 2005年10月信和実業株式会社が白洋舍不動産株式会社を合併
  52. 2006年1月東京西支店を武蔵野支店へ統合
  53. 2006年9月株式会社双立、信和実業株式会社、スターリース株式会社が完全子会社となる
  54. 2007年1月リネンサプライ小田原事業所をリネンサプライ相模事業所へ統合
  55. 2007年10月共同リネンサプライ株式会社(東京都大田区)が共同リネンサプライ株式会社(大阪府大阪市淀川区)を合併
  56. 2008年1月札幌支店を会社分割し、札幌白洋舍株式会社(現・白洋舍北海道リネンサプライ株式会社)を設立
  57. 2008年10月スターリース株式会社を吸収合併
  58. 2009年6月有限会社マインクリーナースを清算
  59. 2009年10月株式会社双立が株式会社ケイシーケイエンタープライズを合併
  60. 2010年9月北洋リネンサプライ株式会社を連結子会社へ
  61. 2011年1月静岡支店を会社分割し、静岡白洋舍株式会社(現・連結子会社)を設立
  62. 2012年1月ユニフォームレンタル横浜事業所がユニフォームレンタル東京事業所を統合
  63. し、ユニフォームレンタル東部事業所へ改称
  64. 2012年12月北洋リネンサプライ株式会社、株式会社ジャパンアパレル・サービスが完全子会社となる
  65. 2013年4月株式会社双立が株式会社ジャパンアパレル・サービスを合併
  66. 2014年7月本社を東京都大田区に移転(本社ビル完成)
  67. 2016年6月北海道リネンサプライ株式会社(現・白洋舍北海道リネンサプライ株式会社)を連結子会社へ
  68. 2017年10月北海道リネンサプライ株式会社(現・白洋舍北海道リネンサプライ株式会社)が北洋リネンサプライ株式会社を合併
  69. 2020年1月千葉支店が東京東支店を統合し、京葉支店へ改称
  70. 2020年10月日本リネンサプライ株式会社を吸収合併
  71. 2021年1月信和実業株式会社を吸収合併
  72. 2021年1月湘南支店が横浜支店を統合し、神奈川支店へ改称
  73. 2021年1月大阪支店が京都支店を統合し、関西支店へ改称
  74. 2021年7月レンテックス東部事業所、レンテックス西部事業所を新設分割により株式会社レンテックスへ承継
  75. 2022年1月東京北支店を分割し、東京支店及び武蔵野支店へ統合
  76. 2022年4月北海道リネンサプライ株式会社が札幌白洋舍株式会社を合併し、白洋舍北海道リネンサプライ株式会社(現・連結子会社)へ商号変更
  77. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からスタンダード市場へ移行
  78. 2023年7月共同リネンサプライ株式会社(東京都大田区)が、大阪支店を新設分割により共同リネンサプライ株式会社(大阪府吹田市、現・連結子会社)へ承継
  79. 2023年10月共同リネンサプライ株式会社(東京都大田区)を吸収合併
  80. 2023年10月白洋舍インターナショナル株式会社がダステックスホノルル株式会社を吸収合併
  81. 2024年1月広島支店を関西支店へ統合
  82. 2025年1月東京支店・武蔵野支店・神奈川支店・京葉支店を首都圏本部に統合

有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XT2K)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

サービス業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009YD0、S100CLGF、S100FFCR、S100IA4C、S100L1DD、S100NQCQ、S100QGJA、S100T54S、S100VHPE、S100XT2K一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。