カナモト

9678 / 日本基準 / 10月期
東証プライムサービス業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは国内・海外において、下表のとおり主に建設機械のレンタル・販売等の建設関連事業を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年1月提出)

同業2社と並べて動かす建機・仮設資材のレンタルの順位を再生

数字で見るカナモト

2025年度の売上収益は2,133億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち613番目、サービス業542社のうち23番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+3.6%です。平均年間給与は559.7万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち318番目。平均年齢は40.5歳、平均勤続年数は13.2年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益2,133億円全体で上位17%(3,585社中)サービス業では23番目(542社中)2020→2025年度で年+3.6%(計算値)2025年度
当期利益110億円全体で上位18%(3,684社中)サービス業では29番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算8.1%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE7.6%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率45.4%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与559.7万円全体で上位76%(3,658社中)サービス業では318番目(538社中)2020→2025年度で+8.9%(計算値)2025年度
平均年齢40.5歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数13.2年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)3,933人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で+7.0%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

カナモトと同業2社を、ダッシュボードで並べるリゾートトラスト・オイシックス・ラ・大地と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 建機・仮設資材のレンタル業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ リゾートトラスト・オイシックス・ラ・大地と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

カナモトの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは当社、連結子会社17社、非連結子会社11社、関連会社3社の計32社で構成されております。

主な事業内容と当社グループ各社の位置づけは次のとおりであります。

<建設関連>

当社グループは国内・海外において、下表のとおり主に建設機械のレンタル・販売等の建設関連事業を展開しております。

国名 / 会社名 / 主な事業内容

日本 / ㈱カナモト、㈱カンキ、㈱セントラル、 ㈱ニシケン、㈱ニシケンシステムソリューションズ、㈱小松土木通商 / 建設機械のレンタル・販売

㈱アシスト、セフティー石川㈱ / 什器備品・保安用品等のレンタル・販売

㈱カナテック / 仮設ユニットハウスの設計・販売・レンタル

㈱KGフローテクノ / 地盤改良工事や地下構造物建築などに利用される特殊機械のレンタル・設計製造販売

㈱ソーキホールディングス、㈱ソーキ、 ㈱ソーキ販売、CACH㈱ / 一般計測機器のレンタル・販売・開発、自動測量等のシステム構築・レンタル・販売

東洋工業㈱ / シールド工法関連の周辺機器のレンタル・販売

ユナイト㈱ / 道路建設機械のレンタル・販売、道路工事施工

東友エンジニアリング㈱ / トンネル工事専用機材のレンタル・販売

名岐エンジニアリング㈱ / 吹き付けコンクリートプラントの設計・製作・レンタル・販売

オーストラリア / KANAMOTO AUSTRALIA HOLDINGS PTY LTD MADICA PTY LTD PORTER EXCAVATIONS PTY.LTD. PORTER GROUP NOMINEES PTY LTD PORTER UTILITIES HOLDINGS PTY LTD PORTER UTILITIES PTY LTD / 車輛・建設機械のレンタル・販売、土木工事、ガス管敷設工事

中国 / 卡纳磨拓(中国)投资有限公司 / 建設機械のレンタル・販売

ベトナム / KANAMOTO FECON RENTAL JSC / 建設機械のレンタル・販売

マレーシア / KANAMOTO & JP NELSON EQUIPMENT (M) SDN.BHD. / 建設機械のレンタル・販売

インドネシア / PT KANAMOTO INDONESIA / 建設機械の輸入販売

タイ / SIAM KANAMOTO CO.,LTD. / 建設機械のレンタル・販売

SK ADMINISTRATION SERVICE (THAILAND) CO.,LTD. / 事務管理業務代行

フィリピン / KNK MACHINERY&EQUIPMENT CORPORATION / 建設機械のレンタル・販売

グループ各社は当社から必要に応じてレンタル用資産を借り受けております。また、当社は必要に応じて、グループ各社からレンタル用資産を借り受けて他社にレンタルを行っております。

<その他>

その他の事業では、鉄鋼関連事業、情報機器関連事業及び福祉関連事業などを行っております。

鉄鋼関連事業は当社において、鉄鋼製品など建築用資材の販売を行っております。また、情報機器関連事業は当社において、ワークステーション、PCサーバーなどのコンピュータ及び周辺機器等のレンタル・販売を行っております。福祉関連事業は、㈱ニシケン、ケアウェル安心㈱において、介護用品のレンタル・販売を行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年1月提出・S100XGOW)。事業系統図は省いています。

03

カナモトのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • ㈱ニシケン議決権 84.5%

    売上
    344億円
    経常利益
    36億円
    当期純利益
    25億円
    純資産
    298億円
  • ユナイト㈱議決権 66.9%

    売上
    288億円
    経常利益
    17億円
    当期純利益
    11億円
    純資産
    174億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

建設関連

売上 1,902億円・利益 159億円・従業員 3,356人

  • ㈱カンキ100.0%
  • ㈱KGフローテクノ100.0%
  • ㈱セントラル100.0%
  • ㈱ソーキ100.0%
  • 東洋工業㈱100.0%
  • ㈱ニシケン84.5%売上 344億円・経常利益 36億円
  • ユナイト㈱66.9%売上 288億円・経常利益 17億円
  • KANAMOTO AUSTRALIA HOLDINGS PTY LTD100.0%
ほか2社
  • PORTER EXCAVATIONS PTY.LTD.100.0%
  • 卡纳磨拓(中国)投资有限公司100.0%

その他

売上 230億円・利益 9億円・従業員 375人

連結子会社 17社(有報に社名が載る主な会社は10社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

カナモトの配当政策

当社は、株主の皆様に対する利益還元を最重要の経営課題の一つとして位置付けております。

当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、剰余金の配当の決定機関は、中間配当及び期末配当ともに取締役会であります。

配当政策に関しましては、今後も事業環境に関わらず一定の配当を安定して行い、更に業績に応じて利益還元を加える累進配当を目指してまいります。その上で、財務体質の強化と将来の積極的事業展開に必要な内部留保の充実を図ることを基本方針としております。

2025年10月期の中間配当は45円、期末配当50円と合わせて、1株当たり年間配当は95円とすることを取締役会で決議しております。

また、内部留保金は、レンタル用資産等の設備投資の源泉として株主資本充実に充てる予定です。なお、資本政策を機動的に行えるよう自己株式買入れの体制も整えております。

当社は、「剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議によって定め、株主総会の決議によらないものとする。」旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年1月提出)

1株配当と配当性向

カナモトの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20206542.4
20217049.1
20227556.2
20237575.8
20248044.7
20259541.1

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

カナモトの株主優待

2026年1月提出の有報

10月31日現在の株主名簿に記録された株主のうち、以下のとおり贈呈いたします。

保有株式数 / 継続保有期間 / 優待内容

500株以上1,000株未満 / 継続1年以上 / 2,000円相当の北海道銘菓

1,000株以上 / 継続1年以上3年未満 / 6,600円相当の北海道商品

1,000株以上 / 継続3年以上 / 9,900円相当の北海道商品

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

カナモトの大株主(上位10名)

2025年10月末
カナモトの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口)10.72
2㈱日本カストディ銀行(信託口)6.37
3STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5052233.37
4オリックス㈱2.76
5カナモトキャピタル㈱2.63
6㈱北海道銀行2.55
7㈱北洋銀行2.19
8上田八木短資㈱2.01
9東京海上日動火災保険㈱1.92
10SMBC日興証券㈱1.91

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は36.43%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円8611,1081,2561,3331,4491,5841,6821,8071,7911,8941,8801,9752,0722,133
営業利益億円———163151167176178143146132120146174
営業利益率%———12.210.410.510.59.98.07.77.06.17.08.1
当期利益億円36589396811071191148589836790110
EPS円108.9175.5258.0266.3229.2304.1335.5295.3221.5235.6224.6185.4253.7314.2

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高54.2百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益4.4百万円2025年度・逆算
平均年齢40.5歳2025年度
平均勤続年数13.2年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

カナモトの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率1.7%2025年度業種の中央値 19.2%(サービス業385社)2024:1.0 2025:1.7
男性の育児休業取得率25.0%2025年度業種の中央値 75.0%(サービス業324社)2024:20.4 2025:25.0
男女の賃金の差異72.7%2025年度業種の中央値 71.4%(サービス業344社)2024:72.6 2025:72.7
女性役員比率11.1%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2022:5.6 2023:5.6 2024:11.1 2025:11.1役員18名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 金本 哲男
本店の所在地
札幌市中央区大通東3丁目1番地19
決算期
10月
市場・業種
東証プライム / サービス業
役員
18名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年1月提出)。

カナモトの沿革

  1. 1964年10月北海道室蘭市に株式会社金本商店を設立、一般鋼材・製鉄原料・機械類の販売と建設用機械のレンタルを開始
  2. 1971年10月北海道苫小牧市に苫小牧出張所(現・レンタル事業部北海道地区苫小牧営業所、鉄鋼事業部苫小牧事業所)を開設、北海道地区における店舗展開を開始
  3. 1972年12月社名を株式会社カナモトに変更
  4. 1979年9月青森県上北郡に八戸支店(現・八戸機械整備センター)を開設、東北地区における店舗展開を開始
  5. 1980年11月株式額面金額500円を50円に変更するため、株式会社室蘭鋼業(本社 北海道室蘭市)と合併
  6. 1983年7月千葉県袖ヶ浦市に千葉営業所(現・袖ヶ浦営業所)を開設、関東甲信越地区における店舗展開を開始
  7. 1983年9月北海道苫小牧市に情報機器事業部を開設、コンピュータ・マイクロデバイス等の取扱いを開始
  8. 1985年11月経営戦略の要である全店オンラインネットワークが完成
  9. 1991年6月札幌証券取引所に上場
  10. 1994年7月大阪府東大阪市に大阪営業所(現・大阪東営業所)を開設、西日本地区における店舗展開を開始
  11. 1996年3月東京証券取引所市場第二部に上場
  12. 1996年6月本社機能を北海道室蘭市から札幌市中央区に移転
  13. 1998年4月東京証券取引所市場第一部銘柄に指定
  14. 1999年7月㈱アシスト(現・連結子会社)の株式取得
沿革の続き(あと23件・2025年まで)
  1. 2000年10月㈱カナテック(現・連結子会社)の株式取得
  2. 2004年9月㈱カンキ(現・連結子会社)の株式取得
  3. 2008年7月東洋工業㈱(現・連結子会社)の株式取得
  4. 2008年11月㈱KGマシナリー(現・㈱KGフローテクノ、連結子会社)の株式取得
  5. 2012年6月ユナイト㈱(現・連結子会社)の株式取得
  6. 2015年1月インドネシアに設立したPT KANAMOTO INDONESIA(現・非連結子会社)が営業を開始
  7. 2015年6月ベトナムにFECON JSCとの共同出資によりKANAMOTO FECON RENTAL JSC(現・非連結子会社)を設立、営業を開始
  8. 2015年7月タイに設立したSIAM KANAMOTO CO.,LTD.(現・非連結子会社)が営業を開始
  9. 2015年10月フィリピンにKILTON INVESTMENTS HOLDINGS CO.,INC.との共同出資により設立したKNK MACHINERY & EQUIPMENT CORPORATION(現・関連会社)が営業を開始
  10. 2016年3月㈱ニシケン(現・連結子会社)の株式取得
  11. 2017年7月タイにSK ADMINISTRATION SERVICE(THAILAND)CO.,LTD.(現・非連結子会社)を設立
  12. 2017年8月東友エンジニアリング㈱(現・関連会社)及び名岐エンジニアリング㈱(現・関連会社)の株式取得
  13. 2017年12月中国上海市に設立した卡纳磨拓(中国)投资有限公司(現・連結子会社)が営業を開始
  14. 2018年2月㈱ニシケンがケアウェル安心㈱(現・非連結子会社)の株式取得
  15. 2018年7月福岡県筑後市に九州総合機材センター、福岡市東区に福岡営業所を開設、九州地区における店舗展開を開始
  16. 2018年11月マレーシアに設立したKANAMOTO & JP NELSON EQUIPMENT(M) SDN.BHD.(現・非連結子会社)が営業を開始
  17. 2019年9月㈱小松土木通商(現・非連結子会社)の株式取得に伴い、セフティー石川㈱(現・非連結子会社)も子会社化
  18. 2020年9月㈱ソーキホールディングス(現・連結子会社)の株式取得に伴い、㈱ソーキ(現・連結子会社)・㈱ソーキ販売(現・非連結子会社)も子会社化
  19. 2020年10月オーストラリアに設立したKANAMOTO AUSTRALIA HOLDINGS PTY LTD(現・連結子会社)がMADICA PTY LTD(現・連結子会社)・PORTER GROUP NOMINEES PTY LTD(現・連結子会社)・PORTER UTILITIES HOLDINGS PTY LTD(現・連結子会社)の株式取得に伴い、PORTER EXCAVATIONS PTY.LTD.(現・連結子会社)・PORTER UTILITIES PTY LTD(現・連結子会社)も子会社化
  20. 2022年3月岩手県奥州市に㈱NEK(現・㈱セントラル、連結子会社)を設立
  21. 2022年4月東京証券取引所のプライム市場に移行
  22. 2024年12月㈱ソーキがCACH㈱(現・非連結子会社)の株式取得
  23. 2025年7月㈱ニシケンが㈱ニシケンシステムソリューションズ(現・非連結子会社)を設立

有価証券報告書【沿革】より(2026年1月提出・S100XGOW)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

サービス業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009HMD、S100C5TV、S100EZKY、S100HT0T、S100KL26、S100N9UO、S100Q0LI、S100SO1Y、S100V4EV、S100XGOW一次資料

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