リゾートトラスト

4681 / 日本基準 / 3月期
東証プライムサービス業一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び子会社24社及び関連会社8社より構成されており、会員制ホテル及びゴルフ場の建設及び経営、ホテル会員権等の販売、メディカル事業等を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすホテル・旅館の順位を再生

数字で見るリゾートトラスト

2025年度の売上収益は2,630億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち536番目、サービス業542社のうち19番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+9.4%です。平均年間給与は661.6万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち174番目。平均年齢は36.2歳、平均勤続年数は9.1年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益2,630億円全体で上位15%(3,585社中)サービス業では19番目(542社中)2020→2025年度で年+9.4%(計算値)2025年度
当期利益209億円全体で上位11%(3,684社中)サービス業では12番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算11.1%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE13.7%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率30.5%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与661.6万円全体で上位51%(3,658社中)サービス業では174番目(538社中)2020→2025年度で+30.5%(計算値)2025年度
平均年齢36.2歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数9.1年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)9,477人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で+16.7%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

リゾートトラストと同業2社を、ダッシュボードで並べるパソナグループ・KNT-CTホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ ホテル・旅館業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ パソナグループ・KNT-CTホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

リゾートトラストの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び子会社24社及び関連会社8社より構成されており、会員制ホテル及びゴルフ場の建設及び経営、ホテル会員権等の販売、メディカル事業等を行っております。

当社グループの事業内容と当社及び関係会社の当該事業に係る位置づけ及びセグメントとの関連は、次の通りであります。なお、セグメントと同一の区分であります。

〔会員権事業〕

会員制ホテルの開発及び各種会員権の販売等を行っております。ホテル会員権事業の概要は以下の通りであります。「宅地建物取引業法」に基づく免許を得て「エクシブ(XIV)」や「ベイコート倶楽部」などを中心とした会員制リゾートホテル会員権を販売しております。当社の販売する会員権の特徴を、まず主力商品である「エクシブ(XIV)」について説明致しますと次の通りとなります。

aエクシブの語源は、ローマ数字の14であるXIVからきており、特定ホテルの特定の一室を14人で共有する仕組みとなっております。なお、一室を28人で共有する「バージョン」会員権も併売しております。また、一部施設につきましては、フロアを共有する「フロアシェア制度」や同一部屋グレードを共有する「グレードシェア制度」を導入しており、各フロアごとの様々なタイプの部屋を利用できます。

b会員はオーナーとなった施設を占有利用できる日として年間26泊(「バージョン」会員については年間13泊)が確保されている(タイムシェアリング方式)ほか、自己の確保された利用日数枠内で当社の他のリゾート施設や海外の提携ホテルが利用できます(交換利用システム)。また、「ベイコート倶楽部」会員権の種類としては、一室を15人で共有する24泊タイプと30人で共有する12泊タイプがあり、「フロアシェア制度」の導入により各フロアごとの様々なタイプの部屋を利用できます。※2021年6月より販売を開始した「サンクチュアリコート」シリーズにおいては、会員期間をホテルの開業から50年間の定期借地権とし、客室グレードごとに共同所有する方式を採用します。また一室を18人で共有する20泊タイプと36人で共有する10泊タイプがあり(16泊タイプ、8泊タイプを採用する施設もあり)、複数名の会員登録ができることに加え、「フローティング期間(1ヵ月前から先着)」に権利(泊数)を消化することなくご利用になれます(上限あり)。

なお、ホテル用地の取得、会員権の購入申し込みから利用にいたるまでの代表的な流れを図示致しますと次の通りとなります。

〔ホテルレストラン等事業〕

リゾートホテル「エクシブ(XIV)」、アーバンリゾート「ベイコート倶楽部」、「サンクチュアリコート」を中心としたホテル及びレストランの運営、ホテル等の清掃業務、会員制ホテルの施設相互利用サービス、損害保険代理業務、ヘアアクセサリー等の製造・販売及びトータルビューティー事業、ゴルフ場の運営等を行っております。

《主な関係会社》

㈱ジェス、㈱サンホテルエージェント、㈱コンプレックス・ビズ・インターナショナル、RESORTTRUST HAWAII, LLC、リゾートトラストゴルフ事業㈱、㈱グレイスヒルズカントリー倶楽部、岡崎クラシック㈱、多治見クラシック㈱、㈱オークモントゴルフクラブ、ジャパンクラシック㈱、㈱セントクリークゴルフクラブ、㈱メイプルポイントゴルフクラブ、㈱パインズゴルフクラブ、㈱関西ゴルフ倶楽部、大浜リゾート開発㈱ 〔メディカル事業〕メディカル会員権の販売、その管理業務及びメディカルコンサルティング業務、居宅介護サービス事業等を行っております。

《主な関係会社》

㈱ハイメディック、㈱東京ミッドタウンメディスン、㈱アドバンスト・メディカル・ケア、㈱CICS、京都プロメド㈱、㈱iMedical、㈱セントメディカル・アソシエイツ、㈱進興メディカルサポート、㈱シニアライフカンパニー、㈱ウェルコンパス、㈱トータルヘルスケア・マネージメント、㈱Noage International 〔その他〕不動産の賃貸管理業務等を行っております。

《主な関係会社》

アール・ティー開発㈱

その他、当社グループを対象としたポイント制度業務の請負業務を行っているアール・エフ・エス㈱と、当社の販売するホテル、ゴルフ、メディカル会員権購入者などを対象とした立替払契約業務を行っているジャストファイナンス㈱があります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YFZK)。事業系統図は省いています。

03

リゾートトラストのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • (株)ハイメディック議決権 100.0%

    売上
    405億円
    経常利益
    82億円
    当期純利益
    50億円
    純資産
    245億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

ホテルレストラン等事業

売上 1,109億円・利益 56億円・従業員 5,949人

  • RESORTTRUST HAWAII, LLC100.0%
  • ㈱コンプレックス・ビズ・インターナショナル100.0%
  • ㈱ジェス100.0%
  • ㈱サンホテルエージェント100.0%
  • リゾートトラストゴルフ事業㈱100.0%
  • ㈱関西ゴルフ倶楽部100.0%
  • 大浜リゾート開発㈱93.7%

会員権事業

売上 955億円・利益 255億円・従業員 842人

  • ジャストファイナンス㈱100.0%

メディカル事業

売上 559億円・利益 83億円・従業員 2,074人

  • ㈱ハイメディック100.0%売上 405億円・経常利益 82億円
  • ㈱CICS86.4%
  • ㈱東京ミッドタウンメディスン66.5%
  • ㈱アドバンスト・メディカル・ケア100.0%
  • ㈱ウェルコンパス51.0%
  • ㈱進興メディカルサポート50.0%
  • ㈱トータルヘルスケア・マネージメント50.0%
  • ㈱iMedical51.0%
ほか2社
  • ㈱セントメディカル・アソシエイツ51.0%
  • ㈱シニアライフカンパニー100.0%

その他

売上 7億円・利益 7億円・従業員 4人

  • アール・ティー開発㈱100.0%

そのほかの主な子会社

  • アール・エフ・エス㈱100.0%共通

連結子会社 20社(有報に社名が載る主な会社は20社)。持分法適用関連会社など 6社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

リゾートトラストの配当政策

当社は、将来にわたり継続的に安定成長することが企業価値を向上させ、株主価値を高めることにつながり、それが株主の皆様に報いる最重要課題であると認識しております。資本を充実させ財務の健全性を維持し、成長が見込まれる事業への投資のために内部留保を確保しながら、株主の皆様にも原則として「DOE4.5%を下限、5%を目標とした、安定的な還元」を実施していくことを基本方針とし、持続的成長に必要な内部留保とのバランスをとりつつ、新たな収益機会獲得のため「積極的・機動的なM&A」など、成長投資への資金配分を行っていく方針です。

剰余金の配当について、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めており、中間配当と期末配当の年2回を基本的な方針としております。なお、これらの決定機関については、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。

第53期(2026年3月期)につきましては、上記方針に基づき、DOE、配当性向、キャッシュ・フロー経営を推し進める上での手元資金の充実などを総合的に勘案し、1株当たり期末配当金を17円とし、中間配当金1株当たり17円と併せて、年間配当金は34円といたしました。これは、前年同期の年間配当金と比べて実質3円(分割後比較)増配の過去最高の配当金額であり、DOEは4.7%、配当性向は34.5%となりました。

なお、内部留保資金につきましては、既存事業の拡大や新規事業への投資など企業価値向上のために活用していくことに加えて、株主還元としての各種施策も機動的に実施してまいります。

(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。(株式分割後の基準)

期末配当に関する配当金の総額3,682百万円及び1株当たり配当額17円については、2026年6月25日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

リゾートトラストの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202030—
20213082.5
20224533.4
20235449.5
20246247.6
20253454.6

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

リゾートトラストの株主優待

2026年6月提出の有報

毎年3月31日現在、200株以上所有の株主に対し、「株主ご優待券(レストラン飲食代金の割引電子チケット)」を、以下の基準により発行する。

所有株式数 / 優待券枚数 / 利用施設

200株以上 2,000株未満 2,000株以上 4,000株未満 4,000株以上 8,000株未満 8,000株以上 12,000株未満 12,000株以上 20,000株未満 20,000株以上 40,000株未満 40,000株以上 / 1枚(3割引券) 1枚(5割引券) 2枚(5割引券) 3枚(5割引券) 4枚(5割引券) 5枚(5割引券) 10枚(5割引券) / ① レストラン飲食代金割引 当社が運営する対象施設 ② 宿泊室料割引 (会員制ホテル宿泊には利用不可)一般ホテル「ホテルトラスティ」各施設と「カハラホテル横浜」の室料割引(制限有り)

※2025年4月1日付で普通株式1株につき普通株式2株の割合で株式分割を行っておりますが、上記株式数については、当該株式分割後の株式数を記載しております。

※優待券の利用可能範囲等の詳細はホームページに掲載しております。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

リゾートトラストの大株主(上位10名)

2026年3月末
リゾートトラストの大株主
順位株主持株比率(%)
1㈱宝塚コーポレーション12.39
2日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口)12.16
3㈱日本カストディ銀行(信託口)5.76
4伊藤與朗3.12
5㈱ジーアイ1.77
6住友生命保険相互会社1.44
7㈱きんでん1.33
8㈱KY1.23
9JP MORGAN CHASE BANK 3857811.18
10野村信託銀行株式会社(投信口)1.17

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は41.55%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

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主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円1,0531,1681,2041,4221,4351,6541,7951,5911,6751,5781,6982,0182,4932,630
営業利益億円———18613517718911714787123211264292
営業利益率%———13.19.410.710.57.38.85.57.210.510.611.1
当期利益億円718711913011011812471-10258169159201209
EPS円75.489.7120.3123.3103.4110.8115.566.7-47.727.179.575.095.298.6

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高27.8百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益3.1百万円2025年度・逆算
平均年齢36.2歳2025年度
平均勤続年数9.1年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

リゾートトラストの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率11.7%2025年度業種の中央値 19.2%(サービス業385社)2023:13.2 2024:14.4 2025:11.7
男性の育児休業取得率78.2%2025年度業種の中央値 75.0%(サービス業324社)2023:63.0 2024:79.0 2025:78.2
男女の賃金の差異68.5%2025年度業種の中央値 71.4%(サービス業344社)2023:67.6 2024:68.0 2025:68.5
女性役員比率11.1%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2022:11.1 2023:11.1 2024:11.1 2025:11.1役員9名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役 社長執行役員 CEO 伏見 有貴
本店の所在地
名古屋市中区東桜二丁目18番31号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / サービス業
役員
9名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

リゾートトラストの沿革

  1. 1973年4月名古屋市中区に宝塚エンタープライズ株式会社を設立
  2. 1974年12月名古屋市中区に都市型ホテルスタイルの分譲マンション及び高級テナントビル「ヴィア白川」を開業
  3. 1974年12月岐阜県郡上市高鷲町に第1号の会員制リゾートホテル「サンメンバーズひるがの」を開業
  4. 1981年1月宅地建物取引業者大臣免許(建設大臣第2901号)許可
  5. 1982年11月ホテル・レストランの運営を目的として子会社、株式会社サンホテルインターナショナルを設立し、当社ホテル・レストランの現業部門の運営を委託
  6. 1982年12月経営機能強化のため、東京都新宿区に東京本社を開設し、二本社制とする
  7. 1983年1月静岡県熱海市に会員制リゾートホテル「リゾーピア熱海」を開業
  8. 1986年4月CI(コーポレート・アイデンティティ)を確立して、リゾートトラスト株式会社に商号変更
  9. 1986年10月損害保険代理業務を行うことを目的として、株式会社サンホテルエージェント(現・連結子会社)を設立
  10. 1987年4月三重県鳥羽市に高級会員制リゾートホテル「エクシブ(XIV)鳥羽」を開業
  11. 1987年11月主に当社顧客を中心とする金銭貸付業務を行うことを目的として、ジャストファイナンス株式会社(現・連結子会社)設立
  12. 1988年3月静岡県伊東市に高級会員制リゾートホテル「エクシブ(XIV)伊豆」を開業
  13. 1989年1月ホテルの建設・運営を目的として、株式会社リゾートトラスト沖縄を設立し、1996年3月不動産賃貸を事業目的に追加の上、リゾートトラスト開発株式会社に商号変更(1998年3月アール・ティー開発株式会社に商号変更:現・連結子会社)
  14. 1989年3月一般旅行業(運輸大臣登録第887号)認可
沿革の続き(あと127件・2026年まで)
  1. 1989年4月和歌山県西牟婁郡白浜町に高級会員制リゾートホテル「エクシブ(XIV)白浜」を開業
  2. 1990年1月株式会社サンホテルインターナショナルを吸収合併(合併期日 1990年1月31日)
  3. 1990年7月長野県北佐久郡軽井沢町に高級会員制リゾートホテル「エクシブ(XIV)軽井沢」を開業
  4. 1991年4月三重県鳥羽市に高級会員制リゾートホテル「エクシブ(XIV)鳥羽アネックス」を開業
  5. 1992年5月名古屋市中区に本社ビルを新設
  6. 1992年7月兵庫県洲本市に高級会員制リゾートホテル「エクシブ(XIV)淡路島」を開業
  7. 1992年9月会員制メディカルクラブの会員権販売及び会員管理を行うことを目的として、株式会社ハイメディック(現・連結子会社)設立
  8. 1993年7月山梨県南都留郡山中湖村に高級会員制リゾートホテル「エクシブ(XIV)山中湖」を開業
  9. 1993年7月和歌山県西牟婁郡白浜町に高級会員制リゾートホテル「エクシブ(XIV)白浜アネックス」を開業
  10. 1994年4月主に当社ホテルの設備、清掃業務を行うことを目的として、株式会社ジェス(現・連結子会社)設立
  11. 1997年3月滋賀県米原市に高級会員制リゾートホテル「エクシブ(XIV)琵琶湖」を開業
  12. 1997年3月マルチメディア事業へ参入するため、ワンダーネット事業を開始
  13. 1997年9月日本証券業協会へ株式を店頭登録
  14. 1998年6月ゴルフ事業への参入を目的として、多治見クラシック株式会社(現・関連会社)を子会社化
  15. 1998年7月ゴルフ事業の強化を図るため、ジャパンクラシック株式会社、岡崎クラシック株式会社、株式会社オークモントゴルフクラブ(以上3社:現・関連会社)を子会社化
  16. 1999年3月長野県茅野市に高級会員制リゾートホテル「エクシブ(XIV)蓼科」を開業
  17. 1999年12月静岡県熱海市におけるホテル運営を目的として、リゾートトラスト初島株式会社を子会社化
  18. 1999年12月徳島県鳴門市における総合リゾート開発を目的として、リゾートトラスト鳴門株式会社(現リゾートトラストゴルフ事業株式会社:現・連結子会社)を子会社化
  19. 2000年4月当社関係会社における経理業務の請負を目的として、アール・エフ・エス株式会社(現・連結子会社)を設立
  20. 2000年5月リゾートトラスト初島株式会社を吸収合併(合併期日 2000年5月19日)
  21. 2000年6月静岡県熱海市に総合リゾート「グランドエクシブ初島クラブ マリン&タラソリゾート」を開業
  22. 2000年11月東京証券取引所及び名古屋証券取引所市場第一部に株式上場
  23. 2001年3月徳島県鳴門市に総合リゾート「グランドエクシブ鳴門 ゴルフ&スパリゾート 」を開業
  24. 2001年3月株式会社ユーエス・サクマ(2002年4月株式会社コンプレックス・ビズ・インターナショナルに商号変更:現・連結子会社)及び株式会社ユーエス・トレイディングを子会社化
  25. 2001年7月ゴルフ場の運営受託を目的として、株式会社セントクリークゴルフクラブ(現・関連会社)を設立
  26. 2001年10月株式会社ユーエス・トレイディングを連結子会社株式会社ユーエス・サクマに吸収合併(合併期日 2001年10月12日)
  27. 2003年3月福島県西白河郡西郷村におけるゴルフ場の再生を目的とし、リゾートトラスト那須白河株式会社及びアール・ティー開発那須白河株式会社を子会社化
  28. 2003年3月徳島県鳴門市に「エクシブ鳴門サンクチュアリ・ヴィラ」を開業
  29. 2003年7月リゾートトラスト那須白河株式会社及びアール・ティー開発那須白河株式会社を吸収合併(合併期日 2003年7月31日)
  30. 2003年8月東京都渋谷区に東京本社を移転
  31. 2004年3月静岡県浜松市に総合リゾート「グランドエクシブ浜名湖 ゴルフ&スパリゾート」を開業
  32. 2004年11月長野県北佐久郡軽井沢町に「エクシブ軽井沢サンクチュアリ・ヴィラ」を開業
  33. 2005年4月福島県西白河郡西郷村に「グランドエクシブ那須白河 ゴルフスキー&スパリゾート」を開業
  34. 2005年7月徳島県鳴門市に「エクシブ鳴門サンクチュアリ・ヴィラ ドゥーエ」を開業
  35. 2005年9月医療施設経営のコンサルティングを行う株式会社東京ミッドタウンメディスン(現・連結子会社)を三井不動産株式会社と共同で設立
  36. 2006年7月株式会員制を導入しゴルフ場経営の安定化を図るため株式会社メイプルポイントゴルフクラブを設立(現・関連会社)
  37. 2006年7月ハイメディック株式会社が医療施設経営に対するコンサルティング事業を営む株式会社アドバンスト・メディカル・ケアを子会社化(現・連結子会社)
  38. 2006年11月東京都文京区にて「ハイメディック・東大病院」の検診を開始
  39. 2006年11月京都市左京区に高級会員制リゾートホテル「エクシブ(XIV)京都 八瀬離宮」を開業
  40. 2007年2月「ザ・カントリークラブ」(滋賀県甲賀市)を運営する株式会社エス・アイ・アールの経営権を取得
  41. 2007年3月東京都港区にジョンズ・ホプキンス・メディスン・インターナショナルと業務提携した「東京ミッドタウンメディカルセンター」を開設
  42. 2007年3月リゾートトラストゴルフ事業株式会社が株式会社エス・アイ・アールを吸収合併(合併期日 2007年3月31日)
  43. 2007年3月ハイメディック株式会社が遠隔画像診断サービス事業を営む京都プロメド株式会社を株式会社レオクランなどと共同で設立(現・関連会社)
  44. 2007年5月医療施設経営のコンサルティングを行う株式会社CICS(現・連結子会社)の第三者割当による募集株式全部を引受けて子会社化
  45. 2007年12月株式会社軽井沢森泉ゴルフクラブを吸収合併(合併期日 2007年12月15日)
  46. 2008年3月東京都江東区有明(通称お台場地区)に「東京ベイコート倶楽部 ホテル&スパリゾート」を開業
  47. 2008年4月東京都江東区有明に「ホテルトラスティ東京ベイサイド」を開業
  48. 2008年4月長野県北佐久郡御代田町に「グランディ軽井沢ゴルフクラブ」開業
  49. 2009年3月山梨県南都留郡山中湖村に「エクシブ山中湖サンクチュアリ・ヴィラ」を開業
  50. 2010年3月神奈川県足柄下郡箱根町に「エクシブ箱根離宮」を開業
  51. 2010年6月高級有料老人ホーム運営会社トラストガーデン株式会社(旧社名ボンセジュールグラン)の経営権を取得
  52. 2011年3月神戸市北区有馬町に「エクシブ有馬離宮」を開業
  53. 2011年9月リゾートトラストゴルフ事業株式会社が株式会社関西ゴルフ倶楽部(現・連結子会社)を子会社化
  54. 2012年3月大阪市阿倍野区に「ホテルトラスティ大阪阿倍野」、長野県北佐久郡軽井沢町に「エクシブ軽井沢 パセオ」、「エクシブ軽井沢サンクチュアリ・ヴィラ ムセオ」を開業
  55. 2012年11月介護付有料老人ホーム「サンビナス宝塚(兵庫県宝塚市)」を運営する株式会社サンビナス宝塚の経営権を取得(2014年4月トラストガーデン宝塚に商号変更)
  56. 2013年4月中期5ヵ年グループ経営計画「Next40」をスタート
  57. 2013年5月神戸市灘区でサービス付高齢者向け住宅及び介護付老人ホームを経営するトラストグレイス株式会社(旧社名株式会社アンクラージュ)の経営権を取得
  58. 2013年6月株式会社アドバンスト・メディカル・ケアが新規医療システムを活用した事業展開を行う株式会社iMedical(現・連結子会社)を三井物産株式会社と合弁で設立
  59. 2013年10月グランドハイメディック倶楽部「ハイメディック・ミッドタウン」の検診を開始
  60. 2014年7月米国ハワイ州で事業展開を行なうため「RESORTTRUST HAWAII, LLC」(現・連結子会社)を設立し、同年10月に「ザ・カハラ・ホテル&リゾート」(ハワイ州ホノルル市)を取得
  61. 2015年4月トラストガーデン株式会社がトラストガーデン宝塚株式会社を吸収合併
  62. 2015年6月監査等委員会設置会社へ移行
  63. 2015年8月トラストガーデン株式会社が株式会社ビルケアビジネスの介護付有料老人ホーム「サンクリエ本郷(東京都文京区)」を吸収分割し事業承継
  64. 2015年11月高級会員制リゾートホテル「エクシブ六甲サンクチュアリ・ヴィラ」の会員権を販売開始
  65. 2015年12月グランドハイメディック倶楽部「ハイメディック東京ベイ」の検診を開始
  66. 2016年3月三重県鳥羽市に「エクシブ鳥羽別邸」を開業
  67. 2016年4月株式会社ハイメディックとオリックス株式会社が共同でヘルスケア事業を行う株式会社厚生の株式を取得
  68. 2016年6月グランドハイメディック倶楽部「ハイメディック京大病院」の検診を開始
  69. 2016年7月グランドハイメディック倶楽部「ハイメディック名古屋」の検診を開始
  70. 2016年8月完全会員制リゾート「ラグーナベイコート倶楽部ホテル&スパリゾート」会員権販売開始
  71. 2017年3月株式会社iMedicalが読影事業を行うセントメディカル・アソシエイツ(同)(現・連結子会社)の持分を取得(2017年7月に株式会社化)
  72. 2017年3月神奈川県足柄下郡湯河原町に「エクシブ湯河原離宮」を開業
  73. 2017年4月アクティバ株式会社を株式取得により子会社化し、介護付有料老人ホーム「アクティバ琵琶」(滋賀県大津市)の運営を開始
  74. 2017年10月連結子会社の株式会社アドバンスト・メディカル・ケアが運営支援を行う「ミッドタウンクリニック名駅」(愛知県名古屋市)が開業
  75. 2017年11月連結子会社であった株式会社厚生と株式会社H&Oメディカルは吸収合併し、社名を株式会社進興メディカルサポート(現・連結子会社)に変更
  76. 2017年12月完全会員制リゾートホテル「横浜ベイコート倶楽部ホテル&スパリゾート」の会員権販売開始
  77. 2018年2月完全会員制リゾートホテル「芦屋ベイコート倶楽部ホテル&スパリゾート」開業
  78. 2018年3月介護付き有料老人ホーム「トラストガーデン四条烏丸」(京都府京都市)開設
  79. 2018年4月新中期5ヵ年グループ経営計画「Connect 50~ご一緒します、いい人生~」をスタート
  80. 2018年4月高級会員制リゾートホテル「エクシブ六甲サンクチュアリ・ヴィラ」開業
  81. 2018年7月介護付有料老人ホーム「らいふアシスト馬車道」(神奈川県横浜市)運営開始
  82. 2018年10月総合メディカルサポート倶楽部「グランドハイメディック倶楽部 Premium」を販売開始
  83. 2019年3月サービス付き高齢者向け住宅「トラストグレイス白壁」(愛知県名古屋市)開設
  84. 2019年3月完全会員制リゾートホテル「ラグーナベイコート倶楽部ホテル&スパリゾート」開業
  85. 2019年8月介護付き有料老人ホーム「トラストガーデン荻窪」(東京都杉並区)運営開始
  86. 2019年9月トラストガーデン㈱(現株式会社ハイメディック:現連結子会社)が株式取得により㈱シニアライフカンパニーを子会社化し、同社所有の有料老人ホーム5施設の運営を開始(現・連結子会社)
  87. 2019年10月会員制総合メディカル倶楽部の「ハイメディック東京日本橋コース」会員権販売開始
  88. 2019年11月連結子会社の㈱CICSがホウ素中性子捕捉療法(BNCT)の治験開始
  89. 2020年2月「ザ・カハラクラブ ハワイ」会員権を会員様向け限定で販売開始
  90. 2020年6月グランドハイメディック倶楽部「ハイメディック東京日本橋コース」の検診を開始
  91. 2020年9月完全会員制リゾートホテル「横浜ベイコート倶楽部ホテル&スパリゾート」および「ザ・カハラ・ホテル&リゾート 横浜」開業
  92. 2021年3月連結子会社の㈱iMedicalが株式取得により㈱ダイヤメディカルネットを子会社化し、遠隔画像診断支援事業を拡大
  93. 2021年4月当社グループ共通のアイデンティティとして「ご一緒します、いい人生~より豊かで、しあわせな時間を創造します~」を制定
  94. 2021年4月総合メディカルサポート倶楽部「HIMEDIC 山中湖倶楽部」新コース会員権を販売開始
  95. 2021年5月中期5ヵ年グループ経営計画「Connect 50~ご一緒します、いい人生~」のローリングプランを公表
  96. 2021年6月完全会員制リゾートホテル「サンクチュアリコート高山 アートギャラリーリゾート」会員権販売開始
  97. 2022年3月当社グループの既存顧客層への付加価値を高める領域へ経営資源をシフトしていくため、一般向けホテル「ホテルトラスティ」6施設の資産譲渡等に関する契約を締結
  98. 2022年3月メディカル領域及びヘルスケア領域のデジタル・トランスフォーメーション化の実施並びに各種データの取得、活用による新規事業の共同展開を目的として、株式会社ウェルコンパス(現連結子会社)を株式会社ディー・エヌ・エーと合弁で設立
  99. 2022年3月完全会員制リゾートホテル「サンクチュアリコート琵琶湖 ベネチアンモダンリゾート」会員権販売開始
  100. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
  101. 2022年7月㈱ハイメディックとトラストガーデン㈱は、㈱ハイメディック(現連結子会社)を存続会社として合併
  102. 2022年7月㈱アドバンスト・メディカル・ケアと㈱日本スイス・パーフェクションは、㈱アドバンスト・メディカル・ケア(現連結子会社)を存続会社として合併
  103. 2022年10月完全会員制リゾートホテル「サンクチュアリコート日光 ジャパニーズモダンリゾート」会員権販売開始
  104. 2023年4月㈱iMedicalと㈱ダイヤメディカルネットは、㈱iMedical(現連結子会社)を存続会社として㈱ダイヤメディカルネットを合併
  105. 2023年4月リゾートトラストグループ 創立50周年
  106. 2023年5月リゾートトラストグループ中期5ヵ年経営計画「Sustainable Connect~To Wellbeing~」をスタート
  107. 2023年6月当社とRTCC㈱は、当社を存続会社としてRTCC㈱を合併
  108. 2023年12月会員制総合メディカル倶楽部の「ハイメディック大阪中之島コース」会員権販売開始
  109. 2024年3月完全会員制リゾートホテル「サンクチュアリコート高山 アートギャラリーリゾート」開業
  110. 2024年4月会員制総合メディカル倶楽部の「ハイメディックミッドタウンイーストコース」会員権販売開始
  111. 2024年4月岐阜県高山市に「飛騨高山美術館」を開業
  112. 2024年4月石川県金沢市でゴルフ場経営を行う大浜リゾート開発㈱(現連結子会社)をリゾートトラスト㈱が子会社化
  113. 2024年8月グランドハイメディック倶楽部「ハイメディック大阪中之島コース」の検診を開始
  114. 2024年8月連結子会社の㈱進興メディカルサポートが㈱トータルヘルスケア・マネージメント(現連結子会社、2026年4月1日付吸収合併)を子会社化し、健診を行う「札幌フジクリニック」の運営支援を開始
  115. 2024年8月完全会員制リゾートホテル「サンクチュアリコート八ヶ岳」会員権販売開始
  116. 2024年10月グランドハイメディック倶楽部「ハイメディックミッドタウンイーストコース」の検診を開始
  117. 2024年10月完全会員制リゾートホテル「サンクチュアリコート琵琶湖」開業
  118. 2024年11月連結子会社の㈱ハイメディックが東京都で「訪問看護ステーション事業」を譲受
  119. 2025年1月連結子会社のアドバンスト・メディカル・ケアがメディカルツーリズム分野における事業を促進する三菱商事㈱との合弁会社である㈱Noage International(現非連結子会社)を設立
  120. 2025年3月完全会員制リゾートホテル「サンクチュアリコート金沢」会員権販売開始
  121. 2025年5月新たに中期5ヵ年経営計画「Sustainable Connect~To Wellbeing 2.0~」をスタート
  122. 2025年6月完全会員制リゾートホテル「サンクチュアリコート淡路島」会員権販売開始
  123. 2026年2月完全会員制リゾートホテル「サンクチュアリコート日光」開業
  124. 2026年4月リゾートトラスト㈱が、高付加価値な食体験の安定的提供と持続可能な一次産業の実現を目的として、アール・ティー・ファーム㈱(現連結子会社)を設立
  125. 2026年4月連結子会社の㈱ハイメディックが居宅介護支援事業を行う、㈱ナースアテンダント(現連結子会社)を子会社化
  126. 2026年4月連結子会社の㈱進興メディカルサポートと㈱トータルヘルスケア・マネージメントは、㈱進興メディカルサポート(現連結子会社)を存続会社として合併
  127. 2026年6月グランドハイメディック倶楽部「ハイメディック横浜ベイコース」の検診を開始

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YFZK)。会社が書いたとおりに載せています。

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一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AOJA、S100DIQ3、S100GC20、S100IXTO、S100LRYE、S100OI8F、S100R6N2、S100TQXG、S100W60B、S100YFZK一次資料

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