ビジネスブレイン太田昭和

9658 / IFRS / 3月期

表示期間の途中で会計基準が変わっています(2012〜2019年度は日本基準、2020年度以降はIFRS)。

東証プライム情報・通信業一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かすシステム開発・ITサービスの順位を再生

数字で見るビジネスブレイン太田昭和

2025年度の売上収益は421億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1512番目、情報・通信業591社のうち90番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+7.6%です。平均年間給与は730.6万円(2025年度・提出会社単体)で、情報・通信業585社のうち172番目。平均年齢は38.3歳、平均勤続年数は7.4年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益421億円全体で上位42%(3,585社中)情報・通信業では90番目(591社中)2020→2025年度で年+7.6%(計算値)2025年度
当期利益30億円全体で上位36%(3,684社中)情報・通信業では94番目(591社中)2025年度
営業利益率逆算7.7%情報・通信業の中央値 8.3%(591社)2025年度
ROE10.0%情報・通信業の中央値 12.0%(585社)2025年度
自己資本比率63.4%情報・通信業の中央値 62.4%(591社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与730.6万円全体で上位34%(3,658社中)情報・通信業では172番目(585社中)2020→2025年度で+5.6%(計算値)2025年度
平均年齢38.3歳情報・通信業の中央値 38.1歳(585社)2025年度
平均勤続年数7.4年情報・通信業の中央値 6.3年(585社)2025年度
従業員数(連結)2,495人情報・通信業の中央値 273人(591社)2020→2025年度で+59.5%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ビジネスブレイン太田昭和と同業2社を、ダッシュボードで並べる菱友システムズ・フリーと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ システム開発・ITサービス業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 菱友システムズ・フリーと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ビジネスブレイン太田昭和の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(㈱ビジネスブレイン太田昭和)、連結子会社13社、持分法適用会社2社により構成されており、その主な事業内容と当社グループ各社の位置付けは、次のとおりであります。

なお、次の3事業は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 連結財務諸表注記」に掲げるセグメントの区分と同一であります。

また、当連結会計年度より報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 連結財務諸表注記 5.セグメント情報 (1)報告セグメントの概要」に記載のとおりであります。

事業 / サービス内容 / 主担当会社

コンサルティング・ システム開発 / 経営会計コンサルティング ○ IFRSおよび会計基準対応 IFRS対応支援、新収益認識基準対応コンサルティング ○ IPO支援(株式上場支援) ○ 内部統制(J-SOX)対応 内部統制(J-SOX・不正防止)対応支援、IT統制対応支援 ○ 電子帳簿保存法、e文書法、ペーパーレス対応 e文書法・ペーパーレス対応支援、電子帳簿保存法対応支援 ○ 業務改革支援(BPR支援) 決算早期化、予算管理、SSC構築支援サービス、原価計算・原価 管理、調達購買管理 ○ 決算業務支援 ○ 人事・組織コンサルティング 人事制度構築支援、人事制度再構築マスタープラン策定セッショ ン、人的資本経営支援サービス、シニア人事制度構築支援、タレン トマネジメント実効化支援、採用活動改善コンサルティング、新人 材開発体系構築サービス、人事労務アドバイザリーサービス ○ 事業計画立案・管理 事業計画策定支援、事業性評価 ○ 連結経営管理基盤構築 連結予算管理、経営情報管理、連結資金管理、統合マスター管理、 連結原価管理、連結業績管理、連結会計、プロジェクト会計、内部 取引管理、連結経営管理基盤グランドデザイン ○ システムコンサルティング DX業務調査サービス、DXシステム診断サービス、バックオフィ ス業務診断サービス、DXグランドデザイン策定サービス、PMO 支援コンサルティング、システム導入支援 ○ RPA・BA(デジタルコンサルティング) Analytica Framework、AI・アナリティクス、プロセスイノベー ションサービス、ビジネスアナリティクストレーニングサービス ○ M&A M&A、PPA(取得原価の配分) ○ その他 経理パートナーサービス、情報セキュリティ・サイバーセキュリテ ィ、個人情報保護法対応支援 製品・ソリューション ○ 会計パッケージ ACT-Potentia、ACT-NetPro、ACT-V、SuperStream-NX、STRAVIS、 DivaSystem、Biz∫、multibook ○ エンタープライズ・ソリューション mcframe7、Qlik Sense、ACT-Horizon、ACT-Journal CONNECT、 BizForecast、Data Delivery、intra-mart ○ デジタルトランスフォーメーション(DX) 在宅ソリューション、WinActor、BizRobo!、DX Suite ○ 業務別・業種特化型テンプレート 工事原価管理テンプレート、調達・購買テンプレート、プロジェク ト管理テンプレート、会計テンプレート ○ 製品向けテンプレート Biz∫会計導入テンプレート、BizForecastプロジェクト管理テンプ レート、Front One、Biz∫プロジェクト管理テンプレート ○ エンジニアリング分野のソリューション PLMconsole、PARTsolutions、CADシステム、PDMシステム ○ ローコード開発システム 楽々Framework / 当社 同上 同上 当社及びグローバルセキ ュリティエキスパート㈱ 当社 同上 同上 同上 同上 当社、グローバルセキュ リティエキスパート㈱及び㈱BSC 当社 同上 当社及びグローバルセキ ュリティエキスパート㈱ 当社 同上 同上 同上 同上 ㈱PLMジャパン及び㈱フレスコ ㈱BSC

事業 / サービス内容 / 主担当会社

SES共創ビジネス / ○ 証券・金融系システム・ソリューション ○ 産業系システム・ソリューション システム開発、アプリ開発、Web制作、インフラ構築、ヒューマン サポート(企業人材支援)、システムサポート(ヘルプデスク)、 コールサポート(BPOコールセンター) / ㈱ファイナンシャルブレ インシステムズ ㈱ジョイワークス及び㈱トゥインクル

BPO&マネージドサービス / High Value BPOサービス ○ High Value BPO ○ BPO+RPA ○ BPO+BPR ○ BPO+OCR ○ BPO+テレワーク 領域別BPOサービス ○ 経理・財務BPO ○ 人事・総務BPO ○ 人事給与総合サービス ○ バックオフィス複合BPO ○ 日本企業海外現地法人向けBPO ○ ペイメントBPO ○ ヘルプデスクBPO ○ マネージドサービス / 当社及び㈱BBSアウト ソーシング熊本 当社、㈱EPコンサルテ ィングサービス及び㈱B BSアウトソーシング熊 本 同上 当社 同上 BUSINESS BRAIN SHOWA- OTA VIETNAM CO.,LTD. 当社 ㈱テクノウェアシンク ㈱BBSマネージドサービス

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YG97)。事業系統図は省いています。

03

ビジネスブレイン太田昭和のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

上場している子会社・関連会社(1社)

数字は各社の有価証券報告書の最新の年度。従業員は連結、平均年間給与はその会社単体。議決権はビジネスブレイン太田昭和の【関係会社の状況】の値(間接所有を含む)。

主な子会社の業績

2025年度
  • ㈱ファイナンシャルブレインシステムズ議決権 90.6%

    売上
    60億円
    経常利益
    3億円
    当期純利益
    2億円
    純資産
    26億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

コンサルティング・システム開発

売上 231億円・利益 24億円・従業員 876人

BPO&マネージドサービス

売上 100億円・利益 9億円・従業員 892人

  • ㈱BBSマネージドサービス83.3%

SES共創ビジネス

売上 90億円・利益 4億円・従業員 674人

そのほかの主な子会社

  • ㈱ファイナンシャルブレインシステムズ90.6%金融機関向けシステム開発売上 60億円・経常利益 3億円
  • ㈱PLMジャパン80.0%PLMシステム構築支援ソリューション
  • ㈱ジョイワークス100.0%ITコンサルティング、WEB・スマートフォンアプリ開発
  • ㈱BSC100.0%システム設計・開発、コンサルティング
  • ㈱フレスコ85.0%CAD/PDMシステムの開発・導入
  • ㈱BBSアウトソーシング熊本100.0%経理・財務及び人事・給与分野のアウトソーシング
  • ㈱EPコンサルティングサービス100.0%経理・財務及び人事・給与分野のアウトソーシング
  • ㈱テクノウェアシンク97.4%損害保険会社の保険代理店向けシステムサポート
ほか4社
  • ㈱トゥインクル100.0%ITインフラサポート事業、ITサービスサポート事業、BPOサービス事業、ITソフトウェア開発事業
  • BBS(Thailand)Co.,Ltd.100.0%日本企業海外現地法人向け業務改善コンサルティング
  • BUSINESS BRAIN SHOWA-OTA VIETNAM CO.,LTD.100.0%日本企業海外現地法人向け業務改善・システム導入支援等のコンサルティング及びアウトソーシング
  • BBS CONSULTING SERVICE CO.,LTD.49.0%日本企業海外現地法人向け業務改善コンサルティング

連結子会社 13社(有報に社名が載る主な会社は13社)。持分法適用関連会社など 2社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「また、数値目標として、連結売上収益1,000億円、連結事業利益100億円を設定しております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ビジネスブレイン太田昭和の配当政策

当社は創業以来一貫して、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題の一つと考えております。利益配分につきましては、株主の皆様への安定的な利益還元と成長のための内部留保を総合的に勘案して、株主資本配当率(DOE)の5%を基本に実施する方針であります。

なお、DOEの算出方法は、以下のとおりです。

DOE=年間配当額÷(親会社の所有者に帰属する持分合計―その他の資本の構成要素)

当事業年度の配当につきましては、中間配当66.5円を実施し、期末配当は2026年5月14日開催の取締役会により68.5円と決議いたしました。

なお、当社は「会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に特段の定めのある場合を除き、取締役会の決議によって定めることができる。」旨定款に定めております。また、「当会社の中間配当の基準日は9月30日とする。」旨、「期末配当、中間配当のほか、基準日を定めて剰余金の配当をすることができる。」旨定款に定めております。

内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、当社が「経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」に掲げた項目に投資してまいりたいと考えております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

ビジネスブレイン太田昭和の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20203033.4
20214524.3
20224818.4
20237529.1
20247828.4
202513552.0

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ビジネスブレイン太田昭和の株主優待

2026年6月提出の有報

毎年3月末日の株主名簿に記載又は記録された1単元(100株)以上の株式を保有している株主を対象に次のとおり実施いたします。

(1) 優待内容

保有継続期間1年を超えた株主

① 100株以上300株未満保有の株主

3,000円相当のオリジナル・クオカード

② 300株以上保有の株主

5,000円相当のオリジナル・クオカード

(2) 社会貢献活動

優待金額の一定割合を公益財団法人日本ユニセフ協会等の公的機関に寄付いたします。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ビジネスブレイン太田昭和の大株主(上位10名)

2026年3月末
ビジネスブレイン太田昭和の大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)6.70
2BBSグループ従業員持株会6.69
3光通信KK投資事業有限責任組合6.38
4JFEシステムズ株式会社5.16
5株式会社プロネクサス4.30
6日本マスタートラスト信託銀行株式会社(役員報酬BIP信託口・75813口)2.68
7日本マスタートラスト信託銀行株式会社(株式付与ESOP信託口・80186口)2.23
8日本マスタートラスト信託銀行株式会社(株式付与ESOP信託口・75753口)1.93
9STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5051031.73
10株式会社日本カストディ銀行(信託口)1.62

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は39.42%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円160170183205230235248284292323371342388421
営業利益億円———981217222227322072933
営業利益率%———4.33.54.96.97.87.58.58.760.57.47.7
当期利益億円56664710151618181412530
EPS円65.7110.3122.3103.639.664.185.4124.8132.050.151.8408.071.592.0

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高16.9百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.3百万円2025年度・逆算
平均年齢38.3歳2025年度
平均勤続年数7.4年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ビジネスブレイン太田昭和の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率17.6%2025年度業種の中央値 14.2%(情報・通信業379社)2023:14.8 2024:16.4 2025:17.6
男性の育児休業取得率71.4%2025年度業種の中央値 86.6%(情報・通信業314社)2024:53.9 2025:71.4
男女の賃金の差異66.5%2025年度業種の中央値 75.7%(情報・通信業341社)2023:70.2 2024:68.9 2025:66.5
女性役員比率7.1%2025年度業種の中央値 14.3%(情報・通信業500社)2022:7.1 2023:7.1 2024:7.1 2025:7.1役員14名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 小宮 一浩
本店の所在地
東京都港区西新橋一丁目1番1号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 情報・通信業
役員
14名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

ビジネスブレイン太田昭和の沿革

  1. 1967年8月コンサルティング及びシステム開発を目的に、㈱中部ファコムセンターとして、静岡県浜松市にて創業
  2. 1973年1月㈱ビジネスブレイン昭和に商号変更(略称BBS)
  3. 1973年10月㈱インプット・サービス昭和 設立
  4. 1978年2月㈱静岡県医療情報センター(現 ㈱ミックス)設立
  5. 1979年10月東京営業所(現 ソリューション統括本部他)開設
  6. 1981年12月大阪事業部(現 大阪支店)開設
  7. 1982年1月本社を東京都千代田区内幸町に移転
  8. 1983年8月名古屋営業所(現 名古屋支店)開設
  9. 1984年8月㈱ホスピタル・ブレイン昭和 設立
  10. 1986年10月㈱ビジネスブレイン太田昭和に商号変更
  11. 1986年10月㈱インプット・サービス昭和が㈱アイ・エス・エスに商号変更
  12. 1989年3月決算期を7月31日から3月31日に変更
  13. 1991年11月社団法人日本証券業協会において株式を店頭登録
  14. 1992年10月日本アイ・ビー・エム㈱との合弁会社㈱ギャブコンサルティング 設立
沿革の続き(あと46件・2024年まで)
  1. 1995年4月㈱ビジネス・トレーニング太田昭和 設立
  2. 1997年11月㈱ファイナンシャルブレインシステムズ(現 連結子会社)を設立し、㈱三洋ソフトウェアサービスから営業の譲受け及び従業員の承継により事業を開始
  3. 2000年4月㈱ホスピタル・ブレイン昭和は、2000年3月に㈱ギャブコンサルティングからネットワークセキュリティ事業の営業を譲受け、グローバルセキュリティエキスパート㈱に商号変更
  4. 2001年5月㈱アイ・エス・エスが㈱アドックに商号変更
  5. 2002年4月㈱イー・ワイ・アウトソーシングサービス(現 ㈱EPコンサルティングサービス、連結子会社)に資本参加
  6. 2004年4月㈱イー・ワイ・アウトソーシングサービスが㈱EOSに商号変更
  7. 2004年10月㈱ビジネス・トレーニング太田昭和は、㈱アドファインに商号変更し、金融機関向け事業を開始
  8. 2004年12月㈱PLMジャパン(現 連結子会社)を設立し、2005年1月当社及びアルゴグラフィックス㈱への第三者割当増資を実施
  9. 2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場
  10. 2005年11月プライバシーマークの認定
  11. 2005年12月日立ソフトウェアエンジニアリング㈱(現 ㈱日立ソリューションズ)との資本・業務提携
  12. 2008年11月㈱アドックが㈱パナッシュより全事業(外資系企業に対するIT技術者の人材派遣・人材紹介事業)を譲受
  13. 2010年2月㈱アドックが営む東海地域を中心とした人材派遣事業等を会社分割により分離し、㈱アイ・エス・エスを設立
  14. 2010年4月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(現 東京証券取引所(スタンダード))に上場
  15. 2010年4月㈱ファイナンシャルブレインシステムズが㈱アドファインを吸収合併
  16. 2010年4月㈱アドックが㈱パナッシュに商号変更
  17. 2010年6月本社を東京都港区南麻布に移転
  18. 2011年1月㈱ギャブコンサルティングを吸収合併
  19. 2011年12月㈱EOSが㈱パナッシュを吸収合併し、㈱EPコンサルティングサービスに商号変更
  20. 2012年5月本社を東京都港区西新橋に移転
  21. 2012年12月シンガポール支店開設
  22. 2013年5月JFEシステムズ㈱との資本・業務提携
  23. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場
  24. 2014年6月熊本BPOセンター開設
  25. 2014年6月タイに現地法人「BBS(Thailand)Co.,Ltd.」を設立
  26. 2014年9月株式取得により㈱テクノウェアシンクを連結子会社化
  27. 2014年11月東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)から東京証券取引所第二部へ市場変更
  28. 2015年2月熊本BPO第二センター開設
  29. 2015年8月東京証券取引所第二部から東京証券取引所第一部へ指定銘柄変更
  30. 2015年8月㈱プロネクサスとの業務提携
  31. 2016年1月㈱BBSアウトソーシング熊本を設立
  32. 2016年2月株式取得により㈱BBSアウトソーシングサービスを連結子会社化
  33. 2016年6月ベトナムに現地法人「BUSINESS BRAIN SHOWA-OTA VIETNAM Co.,Ltd.」を設立
  34. 2018年12月株式取得により日本ペイメント・テクノロジー㈱を連結子会社化
  35. 2019年10月㈱テクノウェアシンクが㈱アイ・エス・エスを吸収合併
  36. 2021年8月株式取得により㈱ジョイワークスを連結子会社化
  37. 2021年11月グローバルセキュリティエキスパート㈱が東京証券取引所マザーズへ新規上場
  38. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  39. 2022年4月株式取得により㈱BSCを連結子会社化
  40. 2023年5月グローバルセキュリティエキスパート㈱の株式を一部売却し持分法適用関連会社化
  41. 2023年5月㈱ミックスの全株式を売却
  42. 2023年11月株式取得により㈱フレスコを連結子会社化
  43. 2024年1月株式取得により㈱トゥインクルを連結子会社化
  44. 2024年2月㈱BBSマネージドサービスを設立
  45. 2024年4月㈱BBSアウトソーシングサービス、日本ペイメント・テクノロジー㈱を吸収合併
  46. 2024年7月札幌BPOセンター開設

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YG97)。会社が書いたとおりに載せています。

情報・通信業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。情報・通信業の591社から選んでいます。

情報・通信業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AKFK、S100DAGR、S100G1KZ、S100IYML、S100LSHC、S100OE1P、S100R42G、S100TPRX、S100W0VO、S100YG97一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。