アルファシステムズ

4719 / 日本基準 / 3月期

2012〜2025年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証プライム情報・通信業一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かすシステム開発・ITサービスの順位を再生

数字で見るアルファシステムズ

2025年度の売上収益は407億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1543番目、情報・通信業591社のうち93番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+5.4%です。平均年間給与は680.0万円(2025年度・提出会社単体)で、情報・通信業585社のうち240番目。平均年齢は38.9歳、平均勤続年数は15.7年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益407億円全体で上位43%(3,585社中)情報・通信業では93番目(591社中)2020→2025年度で年+5.4%(計算値)2025年度
当期利益38億円全体で上位33%(3,684社中)情報・通信業では83番目(591社中)2025年度
営業利益率逆算12.1%情報・通信業の中央値 8.3%(591社)2025年度
ROE8.4%情報・通信業の中央値 12.0%(585社)2025年度
自己資本比率85.2%情報・通信業の中央値 62.4%(591社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与680.0万円全体で上位46%(3,658社中)情報・通信業では240番目(585社中)2020→2025年度で+16.7%(計算値)2025年度
平均年齢38.9歳情報・通信業の中央値 38.1歳(585社)2025年度
平均勤続年数15.7年情報・通信業の中央値 6.3年(585社)2025年度
従業員数(連結)2,987人情報・通信業の中央値 273人(591社)2020→2025年度で+5.7%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

アルファシステムズと同業2社を、ダッシュボードで並べるビジネスブレイン太田昭和・GOと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ システム開発・ITサービス業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ビジネスブレイン太田昭和・GOと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

アルファシステムズ 最新期の売上構成比

区分別の売上高は有価証券報告書から取れていますが、区分の名称がまだ引けていません。会社が付けた名称以外を当てると呼び名が変わるため、名称が揃うまで出しません。

アルファシステムズの事業の内容(有価証券報告書の記載)

セグメント及び事業の区分 / 内容

ソフトウェア開発関連事業 / 通信システム / 通信事業者向けのシステム開発で、主に通信インフラを構成するシステム及び携帯端末のソフトウェア開発

ノード / 固定網やモバイル網を構成する交換ノード、伝送装置、次世代ノードシステムに搭載されるソフトウェアの開発

モバイル ネットワーク / モバイル網を構成する無線基地局や携帯端末等に搭載されるソフトウェアの開発

ネットワーク マネジメント / 通信ネットワークの運用・保守を支援する管理システムの開発

オープンシステム / 開発に必要な外部仕様やインターフェース情報が公開されているオープン技術を用いた開発で、主に業務システムやWebを使ったビジネスシステムのソフトウェア開発

公共 / 官公庁/地方自治体/社会インフラ関連システムの開発

流通・サービス / 運輸・輸送/小売業/インターネットビジネス関連システムの開発

金融 / 銀行/証券/保険/クレジットカード業関連システムの開発

情報通信 / 通信事業者が手掛けるコンテンツ配信やポイントサービス等の情報サービスにかかわるシステム開発

その他 / その他業界、各種企業向けシステムの開発

組み込みシステム / デジタル家電、自動車、ロボット、計量器等に組み込まれるソフトウェアの開発

その他 / 自社製品の販売、システムインテグレーション、システムの保守・運用・オペレーション

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YK7V)。事業系統図は省いています。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

アルファシステムズの配当政策

当社は、株主の皆様への利益還元を重要政策の一つとして位置付け、安定的かつ継続的な配当による利益還元を維持することに加え、業績、利益水準に応じて配当水準の更なる向上を図ることを基本方針としております。

当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。

これらの剰余金の決定機関は、取締役会としております。

当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり135円の配当(うち中間配当60円)を実施することを決定いたしました。

また、内部留保資金につきましては、将来的な事業拡大に備えた開発環境整備のための開発センターの充実及び開発効率向上のための社内ネットワーク、開発機器の充実等、事業拡大や基盤強化に充当していく方針であります。

以上の方針のもと、株主の皆様への利益還元の姿勢をより明確にするために、配当性向50%を目標としてまいります。

当社は「取締役会の決議に基づき、毎年9月30日を基準日として、会社法第454条第5項に定める剰余金の配当を行うことができる。」旨及び「取締役会の決議に基づき、会社法第459条第1項各号に掲げる剰余金の配当等を行うことができる。」旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

アルファシステムズの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20205030.8
20218040.3
20227033.7
202310046.1
202412554.6
202513550.5

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

アルファシステムズの株主優待

2026年6月提出の有報

9月30日現在100株以上保有している株主に対し、当社カレンダーをお送りいたします。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

アルファシステムズの大株主(上位11名)

2026年3月末
アルファシステムズの大株主
順位株主持株比率(%)
1石川 義昭34.20
2NOMURA CUSTODY NOMINEES LIMITED OMNIBUS-FULLY PAID(CASHPB)9.92
3アルファシステムズ従業員持株会9.29
4株式会社オルビック6.38
5株式会社日本カストディ銀行(信託口)6.16
6日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)4.76
7株式会社シー・アール・シー3.77
8石川 有子2.82
9NORTHERN TRUST CO. (AVFC)RE IEDU UCITS CLIENTS NON LENDING 15 PCT TREATY ACCOUNT1.70
10株式会社きらぼし銀行1.12
11三菱UFJ信託銀行株式会社1.12

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位11名の合計は81.30%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円238245248257268278291308313339355364385407
営業利益億円———2426283133344042434449
営業利益率%———9.39.510.210.610.810.811.911.912.011.512.1
当期利益億円1113182017202123232829303238
EPS円73.686.8118.2136.0117.1134.3145.1163.4162.5198.6207.9216.9228.8267.1

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高13.6百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.7百万円2025年度・逆算
平均年齢38.9歳2025年度
平均勤続年数15.7年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

アルファシステムズの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率5.1%2025年度業種の中央値 14.2%(情報・通信業379社)2023:4.6 2024:4.9 2025:5.1
男性の育児休業取得率95.2%2025年度業種の中央値 86.6%(情報・通信業314社)2023:90.0 2024:82.6 2025:95.2
男女の賃金の差異82.0%2025年度業種の中央値 75.7%(情報・通信業341社)2023:80.0 2024:80.5 2025:82.0
女性役員比率11.1%2025年度業種の中央値 14.3%(情報・通信業500社)2022:7.1 2023:7.1 2024:7.1 2025:11.1役員9名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 竹原 政義
本店の所在地
神奈川県川崎市中原区上小田中六丁目6番1号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 情報・通信業
役員
9名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

アルファシステムズの沿革

  1. 1972年10月主として通信ソフトウェアの開発を目的として株式会社アルファシステムズを設立。 (1972年10月11日、資本金2,500千円、本社所在地 東京都渋谷区桜丘町10番8号)
  2. 1973年2月ユーザーから業務受注開始。
  3. 1973年7月富士通株式会社との基本契約成立。ソフトウェア要員派遣を開始。
  4. 1974年2月東京都渋谷区桜丘町9番5号に本社を移転。
  5. 1976年3月東京都渋谷区道玄坂に本社を移転。
  6. 1976年10月河川制御システムの受注を開始し、応用制御システム分野への展開を図る。
  7. 1979年3月東京都渋谷区渋谷に本社を移転し、一括受注体制の拡大に備える。
  8. 1979年5月交換システム、情報通信・サポートシステムの受注を開始し、一括受注体制の拡大を図る。
  9. 1981年6月生産性向上を図るため、TSS端末を導入し開発環境を整備。
  10. 1986年7月富士通株式会社が資本参加。富士通株式会社との一層安定した取引基盤を確立。
  11. 1987年10月全国展開に先立ち、当社の技術・開発の中心となる拠点として、川崎市中原区にアルファテクノセンターを建設。
  12. 1988年10月東北地域における人材の確保と情報化ニーズに対応するため、開発拠点として、宮城県仙台市西中田に東北支社を設置。
  13. 1989年4月関西地域における人材の確保と情報化ニーズに対応するため、開発拠点として、大阪市中央区に関西支社を設置。
  14. 1990年4月九州地域における人材の確保と情報化ニーズに対応するため、開発拠点として、福岡市博多区に九州支社を設置。
沿革の続き(あと46件・2026年まで)
  1. 1990年8月伝送システムの受注を開始し、伝送装置ファームウェア分野への展開を図る。
  2. 1991年6月北海道地域における人材の確保と情報化ニーズに対応するため、開発拠点として、札幌市中央区に北海道支社を設置。
  3. 1992年10月北陸地域における人材の確保と情報化ニーズに対応するため、開発拠点として、石川県金沢市香林坊に北陸支社を設置。
  4. 1994年4月関東地域の開発拠点の拡充を図るため、川崎市中原区に小杉ウィングを設置。
  5. 1994年7月システムオペレーションの受注を開始。
  6. 1994年8月パッケージソフト等の物品販売分野への展開を図る。
  7. 1995年4月東京都渋谷区渋谷二丁目シオノギ渋谷ビルに本社を移転。
  8. 1997年9月川崎市中原区に第2アルファテクノセンターを建設し、当社の技術・開発の中心拠点の充実を図る。
  9. 1998年8月「情報通信システムの受託ソフトウェアの設計・開発・製造及び付帯サービスまで」を対象として、品質保証の国際規格である「ISO9001」認証を全社一斉取得。
  10. 1999年4月日本証券業協会に株式を店頭登録。
  11. 2000年3月関東地域の開発拠点の拡充を図るため、横浜市神奈川区に横浜ウィングを設置。
  12. 2000年4月東京証券取引所市場第一部に株式を上場。
  13. 2000年12月小杉ウィングを自社所有とし、第3アルファテクノセンターに改称。
  14. 2001年8月関東地域の開発拠点の拡充を図るため、神奈川県横須賀市光の丘にYRPウィングを設置。
  15. 2002年9月当社の技術・開発の中心となる拠点として、川崎市中原区に中原テクノセンター1号館及び中原テクノセンター2号館を建設。
  16. 2003年9月品質マネジメントシステムを改善し「ISO9001:2000年版」の認証を全社一斉取得。
  17. 2003年12月「中原テクノセンター1号館におけるソフトウェア開発業務」を対象として、情報セキュリティに関する標準規格である「BS7799-2」及び「ISMS適合性評価制度」の認証を同時取得。
  18. 2004年1月国際的な環境管理規格である「ISO14001」の認証を全社一斉取得。
  19. 2005年12月「BS7799-2」及び「ISMS適合性評価制度」において本社及び首都圏事業所に認証登録範囲を拡大。
  20. 2006年7月「聴く読書」という新しい読書スタイルの創出を目指す「電子かたりべ」サービスの提供を開始。
  21. 2006年8月インターネットVPN技術とパケット複製技術を組み合わせたパケット複製機能付VPNサーバ 「alpha W-VPN 1000」を発売。
  22. 2006年12月「BS7799-2」及び「ISMS適合性評価制度」から情報セキュリティに関する国際標準規格 「ISO/IEC 27001」及び国内標準規格「JIS Q 27001」へ移行して認証登録を更新。
  23. 2007年3月ホームネットワーク上で家電製品を相互接続する技術規格「DLNAガイドライン」に則したソフトウェア開発キット「alpha Media Link SDK」を発売。
  24. 2007年4月自宅等社外から安全に社内システムにアクセスできるテレワーク専用ソフトウェア 「alpha Teleworker 2007」を発売。
  25. 2007年8月開発拠点の大幅な拡充を図るため、神奈川県横須賀市光の丘にYRPアルファテクノセンターを建設。
  26. 2007年10月ビジネスフォンとオフィスで利用しているパソコンを連動させる新しい企業内コミュニケーション・システム「alpha SIP Messenger」を発売。
  27. 2007年12月株式会社手塚プロダクションの「手塚治虫Mマガジン」コンテンツを配信・視聴するサービスの提供を開始。
  28. 2008年4月組み込みシステム開発分野への展開を図る。
  29. 2009年9月OS・アプリ実行環境をネットワーク上で配信するパソコン運用システム「V-Boot」を発売。
  30. 2009年10月Windows とLinux のデュアルブート環境に対応した、授業支援ソフトウェア「V-Class」を発売。
  31. 2009年11月「ISO/IEC 27001」において全社に認証登録範囲を拡大。
  32. 2010年12月パソコン/NASのコンテンツを横断検索できるiPhone向けDLNAクライアント「Media Link Player」を発売。
  33. 2012年6月1987年10月に建設したアルファテクノセンターを建替。
  34. 2013年10月川崎市中原区の中原テクノセンター1号館に本社を移転。
  35. 2015年3月高齢者の安否確認・情報伝達・生活支援等を実施するための介護サービス支援システム「alpha GoodCare Link」を発売。
  36. 2018年10月社内のファイルを安全に利用できるリモートアクセスシステム「alpha V-Worker」を発売。
  37. 2018年10月パソコンを利用前の状態に復元するソフトウェア「V-Recover」を発売。
  38. 2019年6月次世代育成支援対策推進法に基づく子育てサポート企業として「くるみん認定」を取得。
  39. 2020年10月神奈川県が推進する「かながわSDGsパートナー」に登録。
  40. 2021年10月パソコンの環境復元に加え、ネットワーク経由で一元管理を可能とした「V-Recoverネットワーク版」を発売。
  41. 2021年11月開発拠点の拡充を図るため、川崎市中原区に中原ウィングを設置。
  42. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行。
  43. 2023年1月多様な受講スタイルを実現するクラウド型授業支援サービス「alpha Vclass Cloud」を発売。
  44. 2024年2月授業の録画から学生への公開までの自動化を実現する「授業録画配信ソリューション」を発売。
  45. 2024年3月VRゴーグルを用いた実習や研修を可能にするVR実習支援システム「alpha V-Reality」を発売。
  46. 2026年3月経済産業省と日本健康会議が共同で実施する「健康経営優良法人2026(大規模法人部門)」認定取得。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YK7V)。会社が書いたとおりに載せています。

情報・通信業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。情報・通信業の591社から選んでいます。

情報・通信業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AS13、S100DINQ、S100GCXY、S100J5GU、S100LV5U、S100OL1F、S100RA3M、S100TWJ6、S100W69R、S100YK7V一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。