ピー・シー・エー

9629 / 日本基準 / 3月期
東証プライム情報・通信業一次資料ベース
収録 39 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かすソフトウェア・SaaSの順位を再生

数字で見るピー・シー・エー

2025年度の売上収益は173億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2185番目、情報・通信業591社のうち178番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+5.4%です。平均年間給与は700.0万円(2025年度・提出会社単体)で、情報・通信業585社のうち206番目。平均年齢は40.0歳、平均勤続年数は14.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益173億円全体で上位61%(3,585社中)情報・通信業では178番目(591社中)2020→2025年度で年+5.4%(計算値)2025年度
当期利益24億円全体で上位41%(3,684社中)情報・通信業では117番目(591社中)2025年度
営業利益率逆算14.2%情報・通信業の中央値 8.3%(591社)2025年度
ROE12.4%情報・通信業の中央値 12.0%(585社)2025年度
自己資本比率53.3%情報・通信業の中央値 62.4%(591社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与700.0万円全体で上位40%(3,658社中)情報・通信業では206番目(585社中)2020→2025年度で+3.4%(計算値)2025年度
平均年齢40.0歳情報・通信業の中央値 38.1歳(585社)2025年度
平均勤続年数14.0年情報・通信業の中央値 6.3年(585社)2025年度
従業員数(連結)755人情報・通信業の中央値 273人(591社)2020→2025年度で+32.0%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ピー・シー・エーと同業2社を、ダッシュボードで並べるドリコム・ソルクシーズと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ ソフトウェア・SaaS業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ドリコム・ソルクシーズと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ピー・シー・エー 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

ピー・シー・エーの事業の内容(有価証券報告書の記載)

(1)当社グループ(当社及び当社の関係会社)は当社及び子会社6社で構成されており、主な事業の内容は次のとおりであります。

A.コンピュータソフトウェアの開発、製造、販売および保守サービス

B.コンピュータソフトウェアの導入および運用支援

C.クラウドサービスの提供

D.ITを活用した各種サービス・事業開発

E.メンタルヘルス関連事業

F.CVC(コーポレート・ベンチャー・キャピタル)ファンドの運営、スタートアップ支援及び協業促進

(2)各事業を構成している連結財務諸表提出会社(以下提出会社という)、連結子会社の当該事業における位置づけは、次のとおりであります。なお、当社はセグメント情報を記載していないため、事業分野・事業形態別によって記載しております。

A事業は提出会社及び連結子会社であるクロノス㈱が営んでおり、連結子会社である㈱ケーイーシーは製品の販売を分担して当事業に携わっております。

B事業は提出会社及び連結子会社であるクロノス㈱が営んでおり、連結子会社である㈱ケーイーシーは製品の導入支援を分担して、当事業に携わっております。

C事業は提出会社及び連結子会社であるクロノス㈱が営んでおります。

D事業は連結子会社である㈱タイレルシステムズが営んでおります。

E事業は連結子会社である㈱ドリームホップが営んでおります。

F事業は連結子会社である飯田橋クロスパートナーズ㈱、ICP-1号投資事業有限責任組合が営んでおります。

以上に述べた事項の概要図は次のとおりであります。

事業分野 事業形態 / A / B / C / D / E / F

コンピュータ ソフトウェア 開発、製造業務 / コンピュータ ソフトウェア 販売業務 / コンピュータ ソフトウェア 保守サービス 業務 / コンピュータ ソフトウェア 導入および 運用支援 / クラウドサービス業務 / ITを活用した各種サービス・事業開発 / メンタルヘルス関連事業 / CVC事業

開発・製造販売・及び保守サービス / (提出会社)ピー・シー・エー㈱ ※1 クロノス㈱ / ※1 ㈱タイレルシステムズ

クラウド サービス / (提出会社) ピー・シー・エー㈱ ※1 クロノス㈱

販売・サービス他 / ※1 ㈱ケーイーシー / ※1 ㈱ケーイーシー / ※1 ㈱ドリームホップ

その他 / ※1 飯田橋クロスパートナーズ㈱ ICP-1号投資事業有限責任組合

※1.連結子会社

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YGVP)。事業系統図は省いています。

03

ピー・シー・エーのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • クロノス株式会社

    売上
    38億円
    経常利益
    7億円
    当期純利益
    4億円
    純資産
    17億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

そのほかの主な子会社

  • 連結子会社株式会社ケーイーシー100.0%コンピュータシステム及びソフトウェア利用に関する導入・運用支援コンピュータシステム及びソフトウェアの販売
  • 連結子会社クロノス株式会社97.0%就業管理システムの開発及び販売
  • 連結子会社株式会社ドリームホップ100.0%メンタルヘルス関連事業
  • 連結子会社飯田橋クロスパートナーズ株式会社100.0%CVCファンドの運営スタートアップ支援及び協業促進上記活動と連携する事業開発の推進
  • 連結子会社ICP-1号投資事業有限責任組合100.0%新規事業開発に資する先端技術やビジネスモデルを有するベンチャー企業への投資事業
  • 連結子会社株式会社タイレルシステムズ100.0%ITを活用した各種サービス・事業開発

連結子会社 6社(有報に社名が載る主な会社は6社)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ピー・シー・エーの配当政策

当社グループの配当政策および株主還元の基本方針につきましては、以下のとおりとなります。

当社グループは、昨今のAIの社会実装が急速に進む事業環境に対応するため、より一層の成長投資による中長期成長が重要と考えております。よって、配当政策につきましては、人的資本、研究開発、M&Aなどの成長投資への機動的な資金配分と、株主の皆様への長期的・安定的な還元を両立させることを目指しております。

また、株主還元につきましては、自己資本に基づいたDOE(連結自己資本配当率)4.5%程度としております。これにより、短期的な業績変動に左右されず、中長期的な純資産の成長に応じた予見可能性の高い安定的な還元を実現してまいります。

当連結会計期間末までは、資本効率性の向上(ROE10%到達およびEVAスプレッドのプラス転換)を目標とし、株主還元方針として連結配当性向100%程度を目安に配当を実施してまいりました。この度、目標としていたROE10%等を達成したため、上記の通り新たな配当方針(DOE基準)へと移行いたしました。

また、配当の決定は通年の業績を踏まえて実施することとなるため、当社においては期中の配当は見送らせていただき、年1回の期末配当により剰余金の配当を行うことを基本方針としております。

剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

当事業年度の配当につきましては、期初計画のとおり一株当たり95円00銭を予定しております。

内部留保資金につきましては、長期的・持続的な事業発展のため、急速な技術革新に対応し市場競争力を強化するための新製品開発、優秀な人材の確保・育成、及び営業販売チャネルの開拓等に重点投資し、さらなる事業の拡大、経営基盤の強化に努めてまいります。

当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。

なお、当事業年度にかかる剰余金の配当は以下のとおりであります。期末配当に関する配当金の総額1,904百万円および1株当たり配当額95円につきましては、2026年6月24日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

ピー・シー・エーの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20203415.8
20212422.2
20221736.7
202381122.9
202487119.7
20259593.0

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ピー・シー・エーの株主優待

2026年6月提出の有報

株主優待

(1)対象株主 毎年3月31日現在の株主名簿に記載または記録された3単元(300株)以上保有の株主

(2)優待内容 300株以上(900株未満)保有の株主に、クオカード2,000円分 900株以上(1,500株未満)保有の株主に、クオカード3,000円分 1,500株以上保有の株主に、クオカード4,000円分贈呈

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ピー・シー・エーの大株主(上位10名)

2026年3月末
ピー・シー・エーの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社Kawashima40.93
2THE CHASE MANHATTAN BANK,N.A. LONDONSECS LENDING OMNIBUS ACCOUNT5.59
3日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)5.36
4株式会社オービックビジネスコンサルタント3.80
5光通信KK投資事業有限責任組合2.34
6INTERACTIVE BROKERS LLC2.10
7ピー・シー・エー従業員持株会2.03
8STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050011.76
9THE BANK OF NEW YORK MELLON 1400441.75
10株式会社ロジックシステムズ1.71

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は67.37%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円7610582849498114143133134130150162173
営業利益億円———0481228232713232625
営業利益率%———0.54.68.210.919.517.419.89.915.416.214.2
当期利益億円26-2-12491817249161724
EPS円26.588.2-30.2-13.723.521.544.491.083.5118.444.280.586.9117.5

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高22.9百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益3.3百万円2025年度・逆算
平均年齢40.0歳2025年度
平均勤続年数14.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ピー・シー・エーの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率10.8%2025年度業種の中央値 14.2%(情報・通信業379社)2023:7.4 2024:9.3 2025:10.8
男性の育児休業取得率85.7%2025年度業種の中央値 86.6%(情報・通信業314社)2023:50.0 2024:76.4 2025:85.7
男女の賃金の差異65.5%2025年度業種の中央値 75.7%(情報・通信業341社)2023:60.7 2024:63.3 2025:65.5
女性役員比率25.0%2025年度業種の中央値 14.3%(情報・通信業500社)2022:18.2 2023:25.0 2024:37.5 2025:25.0役員12名のうち女性3名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 佐藤 文昭
本店の所在地
東京都千代田区富士見一丁目2番21号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 情報・通信業
役員
12名(うち女性3名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

ピー・シー・エーの沿革

  1. 1980年8月東京都渋谷区渋谷三丁目15番5号に公認会計士の有志でピー・シー・エー株式会社(資本金400万円)を設立
  2. 1983年4月本社を東京都新宿区西新宿七丁目7番33号に移転
  3. 1986年4月大阪営業所を大阪府大阪市東区南久宝寺町に開設
  4. 1987年12月本社を東京都新宿区西新宿七丁目16番6号に移転
  5. 1988年4月株式会社ケーイーシーを当社ソフトの導入指導及び広告代理店業を目的として、資本金1千万円で設立
  6. 1989年3月ピーシーエー販売株式会社を当社ソフトの直販を目的として、資本金1千万円で設立
  7. 1989年9月システム企画室を創設。将来の新しいOS、機器等の新技術研究を主な業務とし、OS/2の財務会計ソフト開発に着手
  8. 1989年11月福岡県福岡市博多区博多駅東に九州営業所を開設
  9. 1990年1月山梨県甲府市中央にシステム部門甲府分室を開設
  10. 1991年8月九州営業所を福岡県福岡市博多区博多駅前に移転
  11. 1991年9月株式会社ケーイーシーの本店所在地を大阪府大阪市中央区に移転
  12. 1991年9月〃 東京都新宿区に株式会社ケーイーシーの東京支店を開設
  13. 1991年9月〃 福岡県福岡市博多区に株式会社ケーイーシーの九州支店を開設
  14. 1992年3月山梨県中巨摩郡竜王町(現 甲斐市竜王新町)に「山梨テクノセンター」を建設し、システム部門甲府分室を移転
沿革の続き(あと53件・2025年まで)
  1. 1994年3月日本証券業協会に株式を店頭登録
  2. 1994年7月広島県広島市南区金屋町に広島営業所を開設
  3. 1994年8月本社社屋購入に伴い、本社所在地を東京都千代田区富士見一丁目2番21号に移転
  4. 1994年8月〃 株式会社ケーイーシーの東京支店を東京都千代田区に移転
  5. 1995年8月北海道札幌市中央区北四条に札幌営業所を開設
  6. 1996年10月広島営業所を閉鎖、岡山県岡山市富田町に中四国営業所を開設
  7. 1997年4月ピーシーエー販売株式会社を吸収合併
  8. 1997年6月広島県広島市南区大須賀町に広島営業所を開設
  9. 1998年2月宮城県仙台市青葉区本町に仙台営業所を開設
  10. 1998年10月PCA大阪ビル購入に伴い、大阪営業所を大阪市中央区船越町に移転
  11. 2000年2月広島営業所を広島県広島市中区本川町へ移転
  12. 2000年2月〃 千葉県千葉市中央区新宿に千葉営業所を開設
  13. 2000年2月〃 神奈川県横浜市中区吉田町に横浜営業所を開設
  14. 2000年2月〃 東京証券取引所市場第二部上場
  15. 2000年3月埼玉県大宮市(現 さいたま市大宮区)桜木町に大宮営業所を開設
  16. 2000年5月東京営業所・大阪営業所をそれぞれ東京支店・大阪支店として登記
  17. 2001年4月大宮営業所を「関東営業所」に呼称変更
  18. 2001年7月中四国営業所を岡山県岡山市駅前町に移転
  19. 2001年9月千葉営業所を東京支店に統合し閉鎖
  20. 2003年12月札幌営業所を北海道札幌市中央区北5条に移転
  21. 2005年5月仙台営業所を宮城県仙台市青葉区中央に移転
  22. 2005年6月広島営業所を広島県広島市中区基町に移転
  23. 2005年12月関東営業所を埼玉県さいたま市桜木町(同町内)に移転
  24. 2006年8月札幌ラボを北海道札幌市中央区北5条に開設
  25. 2008年5月九州営業所並びに株式会社ケーイーシーの九州支店を福岡県福岡市博多区博多駅東に移転
  26. 2008年10月株式会社マックスシステムを当社子会社化
  27. 2009年7月株式会社ケーイーシーの東京支店を本社とし、旧本社を大阪支店と改称
  28. 2010年12月中部営業部を新設し、愛知県名古屋市中区丸の内に名古屋支店を開設
  29. 2010年12月石川県金沢市広岡に北陸営業所を開設
  30. 2011年5月静岡県静岡市駿河区南町に静岡営業所を開設
  31. 2011年5月エル・エス・アイジャパン株式会社の就業管理システム部門の事業譲渡を受け、当該事業委託を目的として、資本金5千万円(内出資比率8割)でクロノス株式会社を設立
  32. 2012年6月横浜営業所を神奈川県横浜市西区みなとみらいに移転
  33. 2012年6月北陸営業所を石川県金沢市昭和町に移転
  34. 2012年7月中四国営業所を岡山県岡山市北区駅元町に移転
  35. 2013年5月クロノス株式会社の東京本社を東京都新宿区に移転
  36. 2013年6月関東営業所を埼玉県さいたま市大宮区桜木町(同町内)に移転
  37. 2013年6月株式会社ケーイーシーの本社を東京都千代田区富士見一丁目2番21号に移転
  38. 2014年11月大阪支店を大阪市北区大深町に移転
  39. 2014年12月東京証券取引所市場第一部指定
  40. 2015年5月札幌事業所(含む札幌営業所)を北海道札幌市中央区同区内に移転
  41. 2015年6月千葉県市原市に障碍者雇用施設(農園)「PCA FARM」を開設
  42. 2019年2月株式会社マックスシステムを株式譲渡により当社子会社から除外
  43. 2019年3月Keepdata株式会社を当社子会社化
  44. 2020年1月広島営業所を広島市中区幟町に移転
  45. 2020年10月株式会社ドリームホップを当社子会社化
  46. 2020年12月Keepdata株式会社を株式譲渡により当社子会社から除外
  47. 2021年8月株式会社ドリームホップの本社を東京都千代田区飯田橋一丁目8番10号に移転
  48. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  49. 2024年8月東北営業所を宮城県仙台市青葉区中央に移転
  50. 2024年8月大阪支店を大阪市北区梅田に移転
  51. 2025年3月飯田橋クロスパートナーズ株式会社を子会社として設立
  52. 2025年4月ICP-1号投資事業有限責任組合を当社CVCファンドとして組成
  53. 2025年8月株式会社タイレルシステムズを当社子会社化

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YGVP)。会社が書いたとおりに載せています。

情報・通信業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。情報・通信業の591社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AKTZ、S100DBKW、S100G5RA、S100IUPS、S100LKQD、S100ODOJ、S100R0PV、S100TP1E、S100VZ7Y、S100YGVP一次資料

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