ボードルア

4413 / IFRS / 2月期

表示期間の途中で会計基準が変わっています(2017〜2023年度は日本基準、2024年度以降はIFRS)。

2017〜2021年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証プライム情報・通信業一次資料ベース
収録 40 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、ITシステムの中でもITインフラストラクチャ分野に特化した事業を行っております。パソコンやスマートフォン、その他様々なアプリケーションやシステムを利用するためには、システムを動作させるサーバー、システムに接続するためのネットワーク、安全な通信・情報を守るためのセキュリティ、これらが構成されITサービスの利用が可能になるため、ITインフラストラクチャは今や生活インフラの一部となっております。当社はITインフラストラクチャにおける、ITコンサルティング、設計構築を行うマルチベンダー構築支援、運用保守を行うマネージドサービス、オンプレミス(※1)だけでなくクラウド(※2)上でITインフラストラクチャを稼働させるクラウド基盤導入支援などの役務提供サービスを行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年5月提出)

同業2社と並べて動かすシステム開発・ITサービスの順位を再生

数字で見るボードルア

2025年度の売上収益は174億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2177番目、情報・通信業591社のうち175番目の大きさです。平均年間給与は413.2万円(2025年度・提出会社単体)で、情報・通信業585社のうち582番目。平均年齢は28.0歳、平均勤続年数は3.3年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益174億円全体で上位61%(3,585社中)情報・通信業では175番目(591社中)2025年度
当期利益25億円全体で上位40%(3,684社中)情報・通信業では112番目(591社中)2025年度
営業利益率逆算19.5%情報・通信業の中央値 8.3%(591社)2025年度
ROE40.0%情報・通信業の中央値 12.0%(585社)2025年度
自己資本比率55.0%情報・通信業の中央値 62.4%(591社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与413.2万円全体で上位98%(3,658社中)情報・通信業では582番目(585社中)2025年度
平均年齢28.0歳情報・通信業の中央値 38.1歳(585社)2025年度
平均勤続年数3.3年情報・通信業の中央値 6.3年(585社)2025年度
従業員数(連結)3,704人情報・通信業の中央値 273人(591社)2020→2025年度で+608.2%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ボードルアと同業2社を、ダッシュボードで並べるドリコム・ソルクシーズと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ システム開発・ITサービス業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ドリコム・ソルクシーズと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ボードルア 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

ボードルアの事業の内容(有価証券報告書の記載)

・事業領域

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、ITシステムの中でもITインフラストラクチャ分野に特化した事業を行っております。パソコンやスマートフォン、その他様々なアプリケーションやシステムを利用するためには、システムを動作させるサーバー、システムに接続するためのネットワーク、安全な通信・情報を守るためのセキュリティ、これらが構成されITサービスの利用が可能になるため、ITインフラストラクチャは今や生活インフラの一部となっております。当社はITインフラストラクチャにおける、ITコンサルティング、設計構築を行うマルチベンダー構築支援、運用保守を行うマネージドサービス、オンプレミス(※1)だけでなくクラウド(※2)上でITインフラストラクチャを稼働させるクラウド基盤導入支援などの役務提供サービスを行っております。

本分野は、ITシステム全体をターゲットにしているシステム開発会社も行っておりますが、DX(※3)推進、IoT(※4)活用、サーバー仮想化技術(※5)及びオンプレミスに代わるクラウド利用の増加、無線LANインフラの拡大、生成AI関連サービスの急速な発展など、社会的ニーズの多様化により、大容量のデータ通信やセキュリティ問題への対応など、従来に比べてITシステムはより複雑に、より専門性が高く高度な技術が必要な時代となってきているため、専門性のあるIT会社が注目を浴びるようになってきております。

IDC Japan株式会社(以下、「IDC Japan」)の「国内ITインフラストラクチャサービス市場予測、2024年~2029年」によると、2024年のITインフラストラクチャサービス市場の市場規模は2兆2,685億円であり、ITインフラ環境の複雑化も益々進み、2029年の市場規模は3兆674億円、2024年~2029年の年間平均成長率(CAGR:Compound Annual Growth Rate)は6.2%になると予測されています。(※6)

ITシステムのパラダイムシフトが加速する中、当社はSDN(※7)、セキュリティ、ワイヤレス、ロードバランサー(※8)およびクラウド等、極めて専門性の高い領域に注力し、競争力の強化を図ってまいりました。

当社の強みは、創業以来継続している未経験者の採用および育成にあります。ITインフラストラクチャ分野に特化することで蓄積された独自の教育ナレッジを背景に、再現性の高い人材育成体制を確立しております。

このように、高度な専門性と組織的な教育体制を両立させることで、変化の激しいIT市場において持続的な成長を実現しております。

当社の事業領域

当社の事業領域を図示すると下記の通りとなります。

※1 オンプレミス(英:on-premises)

自社の中で情報システムを保有し、自社内の設備によって運用すること。

現在、クラウドサービスなど外部サーバーを使用することが一般化してきており、従来型の自社運用の総称として使われる。自社で自由にカスタマイズできる反面、一般に費用やサービス変更、災害時の対応などは、クラウドが優れている。

※2 クラウド(英:cloud)

コンピューターの利用形態のひとつ。インターネットなどのネットワークに接続されたコンピューター(サーバー)が提供するサービスを、利用者が必要に応じて利用できる仕組み。

クラウドサービスは、利用者側にハードの購入やソフトのインストールも不要であるため、アカウントがあればどの端末、どの場所からでもアクセスできる利便性が最大の特徴。

※3 DX(英:Digital Transformation)

デジタルトランスフォーメーション:

2004年にスウェーデンのウメオ大学のエリック・ストルターマン教授が提唱した概念。IoT、AI(人工知能)、ビッグデータなど、デジタル技術を活用して、製品やサービス、ビジネスモデルを変革するとともに、業務そのものや組織、プロセスを変革し、競争上の優位性を確立すること。それによって企業として安定した収益を得られるような仕組みを作ること、略称は「DX」。

※4 IoT(英:Internet of Things)

これまでインターネットに繋がっていなかったモノをインターネットに繋げる技術・仕組み・状態等を指す表現。

従来インターネットはコンピューター同士(IT関連機器)を接続するためのものだったが、IT技術の発達により、現在ではスマートフォンやタブレット端末、テレビやスマートスピーカー等のデジタル情報家電をインターネットに接続する流れが増加。

また、今後はデジタル化された映像、音楽、写真、文字情報や様々なデータがインターネットを介して伝達されることが予想される。

※5 サーバー仮想化技術(英:virtualization)

1台のサーバー上で複数システムを同時動作させることで、複数の業務システムの処理を可能にする技術。1台の物理サーバーではあるものの、複数のサーバー(論理サーバー)が稼働する仮想的環境を構築することで多くの業務処理を行えるだけでなく、サーバーリソースの無駄がなく、より有効な活用が可能となる。

同様に、ネットワークやデスクトップ仮想化技術も論理構成を利用することで、より有効で拡張性の高い管理を可能とする。

※6 出典:

IDC Japanプレスリリース「国内ITインフラストラクチャサービス市場予測を発表」(2025年5月19日)

※7 SDN(英:Software-Defined Networking)

SDNはソフトウェアによって仮想的なネットワーク環境を作る技術。ネットワークをソフトウェアで集中制御することで、ネットワーク構成や設定などを柔軟に動的に変更することができる技術のこと。

SDNを導入することで物理的な制約に縛られず、ネットワーク構成の大幅な変更が可能となる。

※8 ロードバランサー(英:Load Balancer)

サーバーにかかる負荷を、平等に振り分けるための装置またはその仕組み(ロードバランシング)。

これによって、例えばWebサイトへのアクセス集中やサーバー故障などの場合でも、アクセス中の利用者に安定したサービス提供ができるなど、1つのサーバーにかかる負担を軽減することができる。

・業務内容

当社はITインフラストラクチャにおける、コンサルティングから保守運用まで、高度な顧客ニーズに応えるサービスと技術を提供しております。

ITインフラストラクチャの新規導入やシステム更改における現状の課題や要望をヒアリング、要件定義を行い、設計いたします。得意分野である基本的なネットワーク・サーバーの構築の他、近年需要が高い仮想化、ロードバランサー、セキュリティ、ワイヤレスなど、オンプレミス・クラウドどちらの環境上でも設計・検証・構築を支援し、構築後は導入、運用(監視、保守、障害分析、改善業務など)もサービス提供しております。

(1)顧客属性

当社の顧客を大別すると、事業会社(IT通信業、金融業、流通業、医療、官公庁等)、事業会社の情報システム関連子会社、通信事業者、又当社と同業となる事業者であり、これらの幅広い業種の顧客に対応したネットワーク、サーバーの設計構築業務、運用保守業務を提供しております。当社は幅広い業種の顧客に専門技術を要するサービスを提供することで収益性を向上させております。

今後IT技術が益々進化していき、それに伴い分野別の専門性が高まり、システムへの投資が拡大すると当社としては考えておりますが、当社はエンタープライズ顧客(※9)との取引拡大・深耕に注力しております。

エンタープライズ顧客は、案件における先端技術分野の割合が多く、採算性が高くなる傾向があることもあり、今後はこれまで蓄積してきた技術ナレッジをエンタープライズ顧客へ重点的に展開することにより、エンタープライズ顧客に対する売上割合を増加させていくことに注力してまいります。

エンタープライズ顧客に対する売上の推移

※9 顧客セグメントについて

エンタープライズ:日経225、日経400、日経500のいずれかに採用されている企業、または売上500億円以上の企業

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年5月提出・S100Y6J0)。事業系統図は省いています。

03

ボードルアのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

そのほかの主な子会社

  • 株式会社ZOSTEC100.0%ネットワーク・サーバーインテグレーション事業
  • ALJOY株式会社100.0%ネットワーク・サーバーインテグレーション事業
  • 株式会社FunClock100.0%テスト、検証、品質管理業務等
  • 株式会社アクティアス100.0%ネットワーク・サーバーインテグレーション事業
  • 株式会社SPIN TECHNOLOGY100.0%システムソリューション、IT運用サポート業務等
  • 株式会社悟空テクノロジーズ100.0%システムソリューション、ITサポート業務等
  • 株式会社ONE-TECH100.0%ITサポート業務等
  • 株式会社リクソル100.0%ITソリューション業務等

連結子会社 8社(有報に社名が載る主な会社は8社)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ボードルアの配当政策

当社グループは、株主への利益還元と将来に向けての安定的な事業展開に必要な内部留保の拡充を経営の重要課題と認識しております。

当社は、これまで成長投資および財務基盤の強化を優先し、配当を実施しておりませんでしたが、財政状態、経営成績及び今後の事業展開等を総合的に勘案し、2026年2月期より期末配当を開始する方針といたしました。

当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり7.58円の配当を実施することを2026年5月28日開催予定の定時株主総会にて決議する予定であります。

なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。また、会社法第459条第1項の規定に基づき、法令に別段の定めがある場合を除き、剰余金の配当に係る決定機関を取締役会とする旨を定款に定めております。

2027年2月期の配当予想につきましては、2026年4月14日に公表した内容のとおり、期末配当は1株当たり10円10銭を予定しております。この場合の配当性向の目安は10.0%となります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年5月提出)

1株配当と配当性向

ボードルアの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20257.5816.3

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ボードルアの株主優待

2026年5月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ボードルアの大株主(上位10名)

2026年2月末
ボードルアの大株主
順位株主持株比率(%)
1冨 永 重 寛39.03
2藤 井 和 也14.55
3日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)5.57
4小 林 剛 士4.17
5程 島 義 明3.98
6株式会社日本カストディ銀行(信託口)2.67
7JP MORGAN CHASE BANK3858392.55
8GOVERNMENT OF NORWAY2.20
9會 田 祐 規1.15
10THE BANK OF NEW YORK MELLOW 1400420.90

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は76.79%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円—————21232631395273117174
営業利益億円————————5710162534
営業利益率%————————16.517.318.621.621.119.5
当期利益億円—————123458121825
EPS円—————225,907.7270.919.428.918.525.336.756.779.1

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高4.7百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.9百万円2025年度・逆算
平均年齢28.0歳2025年度
平均勤続年数3.3年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ボードルアの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率78.3%2025年度業種の中央値 86.6%(情報・通信業314社)2024:69.0 2025:78.3
男女の賃金の差異92.6%2025年度業種の中央値 75.7%(情報・通信業341社)2024:91.0 2025:92.6
女性役員比率33.0%2025年度業種の中央値 14.3%(情報・通信業500社)2022:33.0 2023:33.0 2024:33.0 2025:33.0役員6名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 冨永 重寛
本店の所在地
東京都港区麻布台1丁目3番1号 麻布台ヒルズ 森JPタワー17階
決算期
2月
市場・業種
東証プライム / 情報・通信業
役員
6名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年5月提出)。

ボードルアの沿革

  1. 2007年4月東京都文京区湯島に、㈱ニキティスの100%子会社としてネットワークインテグレーション事業を事業目的とした、㈱ボードルア(資本金250万円)を設立
  2. 2007年6月業務拡大により、本社を東京都渋谷区桜丘町に移転
  3. 2009年1月業務拡大により、本社を東京都渋谷区代々木に移転
  4. 2009年9月一般労働者派遣事業許可証を取得
  5. 2010年6月業務拡大により、本社を東京都港区六本木に移転
  6. 2011年12月業務拡大により、本社を東京都港区赤坂に移転
  7. 2012年2月資本金を1,000万円へ増資
  8. 2012年3月第二オフィスを東京都港区六本木に開設
  9. 2012年9月ISO27001(ISMS:情報セキュリティマネジメントシステム)を取得
  10. 2016年8月資本金を3,000万円へ増資
  11. 2017年12月資本金を5,000万円へ増資
  12. 2019年2月普通株式1株につき1,000株の割合で株式分割
  13. 2019年5月(株)ニキティスから新設分割した(株)サーディンの子会社となる
  14. 2019年6月普通株式1株につき1.2株の割合で株式分割
沿革の続き(あと19件・2026年まで)
  1. 2019年6月(株)サーディンとの間で当社を存続会社とする吸収合併を実施
  2. 2019年11月本社に統合した第二オフィスを東京都港区六本木に再開設
  3. 2020年7月第三オフィスを東京都港区六本木に開設
  4. 2021年1月請負案件の受注増加により、第二オフィスを増床
  5. 2021年7月社内研修施設拡張のため、第三オフィスを増床
  6. 2021年7月普通株式1株につき10株の割合で株式分割
  7. 2021年11月東京証券取引所マザーズに株式を上場
  8. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより東京証券取引所マザーズからグロース市場へ移行
  9. 2022年4月株式会社ZOSTECを連結子会社化
  10. 2023年3月ALJOY株式会社を連結子会社化
  11. 2023年6月請負案件の受注増加により、第二オフィスを東京都港区麻布台に移転
  12. 2023年11月普通株式1株につき2株の割合で株式分割
  13. 2023年12月業務拡大により、本社を東京都港区麻布台に移転
  14. 2023年12月第三オフィスを本社に統合
  15. 2024年3月株式会社FunClockを連結子会社化
  16. 2024年6月株式会社アクティアスを連結子会社化
  17. 2025年6月普通株式1株につき2株の割合で株式分割
  18. 2025年6月株式会社SPIN TECHNOLOGY、株式会社悟空テクノロジーズ及び株式会社ONE-TECHを連結子会社化
  19. 2026年1月株式会社リクソルを連結子会社化

有価証券報告書【沿革】より(2026年5月提出・S100Y6J0)。会社が書いたとおりに載せています。

情報・通信業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。情報・通信業の591社から選んでいます。

情報・通信業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計5本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100O46H、S100QTUD、S100THGP、S100VTC5、S100Y6J0一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。