メタウォーター

9551 / 日本基準 / 3月期
東証プライム電気・ガス業一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かす水処理・環境プラントの順位を再生

数字で見るメタウォーター

2025年度の売上収益は2,098億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち619番目、電気・ガス業25社のうち15番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+9.5%です。平均年間給与は904.1万円(2025年度・提出会社単体)で、電気・ガス業25社のうち6番目。平均年齢は43.3歳、平均勤続年数は16.8年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益2,098億円全体で上位17%(3,585社中)電気・ガス業では15番目(25社中)2020→2025年度で年+9.5%(計算値)2025年度
当期利益91億円全体で上位20%(3,684社中)電気・ガス業では14番目(25社中)2025年度
営業利益率逆算6.1%電気・ガス業の中央値 6.8%(25社)2025年度
ROE10.7%電気・ガス業の中央値 8.1%(25社)2025年度
自己資本比率40.6%電気・ガス業の中央値 40.6%(25社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与904.1万円全体で上位12%(3,658社中)電気・ガス業では6番目(25社中)2020→2025年度で+14.8%(計算値)2025年度
平均年齢43.3歳電気・ガス業の中央値 42.4歳(25社)2025年度
平均勤続年数16.8年電気・ガス業の中央値 18.5年(25社)2025年度
従業員数(連結)3,427人電気・ガス業の中央値 3,725人(25社)2020→2025年度で+29.3%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

メタウォーターと同業2社を、ダッシュボードで並べる西部ガスホールディングス・沖縄電力と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 水処理・環境プラント業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 西部ガスホールディングス・沖縄電力と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

メタウォーターの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当期末日現在、当社、連結子会社17社、非連結子会社29社及び関連会社14社で構成され、「環境エンジニアリング事業」「システムソリューション事業」「運営事業」「海外事業」の4つのセグメントに区分されています。その主要な事業内容と、主な関係会社は以下のとおりです。

環境エンジニアリング事業

(主要な事業内容)

当事業は、水環境事業及び資源環境事業で構成され、国内の浄水場・下水処理場・資源リサイクル施設向けの機械設備等の設計・建設及び保守・維持管理等を主たる業務としています。

(主な関係会社)

当社、株式会社三東

システムソリューション事業

(主要な事業内容)

当事業は、システムエンジニアリング事業及びカスタマーエンジニアリング事業で構成され、国内の浄水場・下水処理場向けの電気設備等の設計・製造及び保守・維持管理等を主たる業務としています。

(主な関係会社)

当社、株式会社エス・アイ・シー、株式会社あけぼのエンジニアリング運営事業(主要な事業内容)

当事業は、国内の浄水場・下水処理場・資源リサイクル施設の運営事業を主たる業務としています。

(主な関係会社)

当社、メタウォーターサービス株式会社、ウォーターネクスト横浜株式会社、テクノクリーン北総株式会社、株式会社アクアサービスあいち、株式会社みずむすびマネジメントみやぎ、ウォーターネクサスOSAKA株式会社、うべアクアフロント株式会社海外事業(主要な事業内容)

当事業は、海外の浄水場・下水処理場向けの施設・設備の設計・建設及び保守・維持管理並びに民需事業を主たる業務としています。

(主な関係会社)

当社、METAWATER USA, INC.、Aqua-Aerobic Systems, Inc.、Wigen Companies, Inc.、Rood Wit Blauw Water B.V.、Schwing Bioset, Inc.、E&P Anlagenbau GmbH

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YBSD)。事業系統図は省いています。

03

メタウォーターのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • Aqua-Aerobic Systems, Inc.議決権 100.0%

    売上
    302億円
    経常利益
    56億円
    当期純利益
    44億円
    純資産
    242億円
  • メタウォーターサービス株式会社議決権 100.0%

    売上
    214億円
    経常利益
    30億円
    当期純利益
    20億円
    純資産
    112億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

システムソリューション事業

売上 612億円・利益 26億円・従業員 798人

環境エンジニアリング事業

売上 585億円・利益 45億円・従業員 423人

海外事業

売上 568億円・利益 33億円・従業員 762人

運営事業

売上 335億円・利益 24億円・従業員 909人

  • 株式会社みずむすびマネジメントみやぎ51.0%

そのほかの主な子会社

  • メタウォーターサービス株式会社100.0%上下水処理設備、ごみ処理設備等の運転管理売上 214億円・経常利益 30億円
  • ウォーターネクスト横浜株式会社80.0%川井浄水場再整備に関わる資金調達、設計・施工、運転・維持管理、発生汚泥の有効利用
  • テクノクリーン北総株式会社85.0%北総浄水場排水処理施設整備に関わる資金調達、設計・施工、運転・維持管理
  • 株式会社アクアサービスあいち60.0%知多浄水場はじめ4浄水場排水処理施設整備に関わる資金調達、設計・施工、運転・維持管理
  • ウォーターネクサスOSAKA株式会社52.0%大阪市汚泥処理施設整備に関わる設計・施工、運転・維持管理
  • METAWATER USA, INC.100.0%北米地域における水処理プラント向け設計・施工、運転・維持管理
  • Aqua-Aerobic Systems, Inc.100.0%北米地域における水処理プラント向け設計・施工、運転・維持管理売上 302億円・経常利益 56億円
  • Rood Wit Blauw Water B.V.100.0%欧州地域における水処理プラント向け設計・施工等
ほか1社
  • E&P Anlagenbau GmbH100.0%欧州地域における水処理プラント向け設計・施工等

連結子会社 17社(有報に社名が載る主な会社は10社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「…売上高2,450億円、営業利益165億円に見直し、引き続き次の3点を重点施策として、全社を挙げて取り組んでいます。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

メタウォーターの配当政策

当社は、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議により定めることができる旨を定款に定めており、また、安定成長と経営環境の変化に対応するために必要な内部留保資金を確保しつつ、経営状況に応じた株主への利益還元を継続し、累進配当を行うとともに、連結配当性向30~40%を目指すことを基本方針としています。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

メタウォーターの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20206033.6
20214036.3
20224246.6
20234649.3
20245077.7
20257057.5

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

メタウォーターの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

メタウォーターの大株主(上位10名)

2026年3月末
メタウォーターの大株主
順位株主持株比率(%)
1富士電機株式会社20.81
2NGK株式会社19.72
3日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)8.34
4株式会社日本カストディ銀行(信託口)4.79
5光通信KK投資事業有限責任組合3.49
6THE CHASE MANHATTAN BANK, N.A.LONDONSECS LENDING OMNIBUS ACCOUNT[常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部]2.26
7メタウォーターグループ従業員持株会2.14
8STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505223[常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部]1.68
9UHPartners2投資事業有限責任組合1.20
10THE BANK OF NEW YORK MELLON 140044[常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部]1.18

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は65.60%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

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選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円1,1231,0551,0691,0311,1171,1091,1731,2871,3341,3561,5071,6561,7912,098
営業利益億円———5463677682109818799106129
営業利益率%———5.25.76.16.56.48.16.05.86.05.96.1
当期利益億円5242502847395257656263696991
EPS円258.6214.9276.7107.291.575.899.7115.8150.5143.4143.5157.7157.1209.3

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高61.2百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益3.8百万円2025年度・逆算
平均年齢43.3歳2025年度
平均勤続年数16.8年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

メタウォーターの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率4.3%2025年度業種の中央値 5.4%(電気・ガス業21社)2023:3.8 2024:4.6 2025:4.3
男性の育児休業取得率84.8%2025年度業種の中央値 92.3%(電気・ガス業20社)2023:77.1 2024:100.0 2025:84.8
男女の賃金の差異77.7%2025年度業種の中央値 69.7%(電気・ガス業22社)2023:73.9 2024:73.8 2025:77.7
女性役員比率18.2%2025年度業種の中央値 14.3%(電気・ガス業23社)2022:9.1 2023:9.1 2024:9.1 2025:18.2役員11名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 山口 賢二
本店の所在地
東京都千代田区神田須田町一丁目25番地
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 電気・ガス業
役員
11名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

メタウォーターの沿革

  1. 2007年4月に、日本碍子株式会社(現 NGK株式会社)及び富士電機システムズ株式会社は、それぞれの水環境部門を吸収分割して、株式会社NGK水環境システムズ及び富士電機水環境システムズ株式会社に承継しました。
  2. 当社は、2008年4月1日に、株式会社NGK水環境システムズを存続会社、富士電機水環境システムズ株式会社を消滅会社として合併し、商号をメタウォーター株式会社として設立した会社です。
  3. (1) 当社設立以前
  4. 1970年日本碍子株式会社(現 NGK株式会社)の化工機事業部より環境関連事業が環境装置事業部として独立
  5. 1973年10月運転管理委託・設備保全事業等を行うため、日本碍子株式会社(現 NGK株式会社)は株式会社日碍環境サービスを設立
  6. 2004年4月株式会社日碍環境サービスが商号を株式会社NGK-Eソリューションに変更
  7. 2007年2月富士電機ホールディングス株式会社(2011年4月、富士電機システムズ株式会社を吸収合併し、富士電機株式会社に商号変更)、富士電機システムズ株式会社及び日本碍子株式会社(現 NGK株式会社)の3者において、水環境事業の統合について基本合意
  8. 2007年2月日本碍子株式会社(現 NGK株式会社)子会社の株式会社アクアサービスあいちが愛知県と知多浄水場始め4浄水場排水処理施設整備・運営事業の事業契約を締結
  9. 2007年4月日本碍子株式会社(現 NGK株式会社)の環境装置事業の一部を吸収分割により株式会社NGK-Eソリューションに承継。即日、同社は商号を株式会社NGK水環境システムズに変更
  10. 2007年4月富士電機システムズ株式会社の水環境事業を吸収分割により富士電機水環境システムズ株式会社に承継
  11. 2007年4月株式会社NGK水環境システムズの運転管理委託事業を新設分割により新設会社である株式会社NGK-Eソリューションに承継
  12. (2) 当社設立以降
  13. 2008年4月東京都港区虎ノ門に上下水・再生水処理、海水淡水化等の水環境分野及びごみ処理等の各種装置類、施設用電気設備等の製造、販売、各種プラントの設計・施工・請負を目的としたメタウォーター株式会社を設立
  14. 2008年4月株式会社NGK水環境システムズの子会社であった株式会社NGK-Eソリューションの商号をメタウォーターサービス株式会社(現連結子会社)に変更
沿革の続き(あと28件・2026年まで)
  1. 2008年4月富士電機水環境システムズ株式会社が保有する鳥電商事株式会社及び株式会社エス・アイ・シーの全株式を取得することにより当社子会社化
  2. 2009年2月当社子会社のウォーターネクスト横浜株式会社(現連結子会社)が横浜市水道局と川井浄水場再整備事業の事業契約を締結
  3. 2009年7月株式会社クリモトテクノスの環境事業を譲り受け
  4. 2010年3月当社子会社のテクノクリーン北総株式会社(現連結子会社)が千葉県水道局と北総浄水場排水処理施設設備更新等事業の事業契約を締結
  5. 2010年9月当社子会社のメタウォーターサービス株式会社(現連結子会社)が中外エンジニアリング株式会社の下水道事業を譲り受け
  6. 2010年11月株式会社あけぼのエンジニアリングの全株式を取得することにより当社子会社化
  7. 2013年1月米国現地法人子会社METAWATER USA,INC.(現連結子会社)を設立
  8. 2013年4月本店所在地(本社)を東京都千代田区に移転
  9. 2013年6月水質分析とその評価に関する技術の強化のため、株式会社日水コンの子会社、株式会社イオの増資引き受け
  10. 2014年4月当社子会社のメタウォーターサービス株式会社(現連結子会社)が、月島機械株式会社の子会社である月島テクノメンテサービス株式会社との共同出資により、工業用薬品・燃料等の販売を主たる業務とするハイブリッドケミカル株式会社を設立
  11. (前頁続き)
  12. 2014年9月上下水道施設の保守点検・維持管理・建設請負等を主たる業務とする子会社メタウォーターテック株式会社を設立
  13. 2014年12月東京証券取引所市場第一部上場
  14. 2016年1月米国水処理エンジニアリング会社である、Aqua-Aerobic Systems, Inc.(現連結子会社)を完全子会社化
  15. 2018年4月東亜ディーケーケー株式会社に水道用水質計事業を譲渡
  16. 2018年6月設立10年を機に企業理念を見直し
  17. 2019年7月高度な課題解決を実現する人財の確保を目的に、メタウォーター総合研究所株式会社を設立
  18. 2020年4月米国水処理機器供給会社である、Wigen Companies, Inc.(現連結子会社)を完全子会社化
  19. 2020年11月オランダ水処理エンジニアリング会社である、Rood Wit Blauw Water B.V.(現連結子会社)を完全子会社化
  20. 2021年4月完全子会社である鳥電商事株式会社を吸収合併
  21. 2021年6月環境装置設計及び一般機械設計を行う株式会社三東を完全子会社化
  22. 2021年10月アクアポニックス事業を実施する合弁会社「株式会社テツゲン・メタウォーター・アクアアグリ」を設立
  23. 2021年12月当社子会社の株式会社みずむすびマネジメントみやぎ(現連結子会社)が宮城県と宮城県上工下水一体官民連携運営事業の実施契約を締結
  24. 2022年4月東京証券取引所プライム市場へ移行
  25. 2023年3月当社子会社のウォーターネクサスOSAKA株式会社(現連結子会社)が大阪市と大阪市汚泥処理施設整備運営事業の事業契約を締結
  26. 2025年4月米国水処理エンジニアリング会社である、Schwing Bioset, Inc.(現連結子会社)を完全子会社化
  27. 2025年10月ドイツ水処理エンジニアリング会社である、E&P Anlagenbau GmbH(現連結子会社)を完全子会社化
  28. 2026年2月東レ株式会社及び水道機工株式会社との間で資本業務提携契約を締結
  29. 2026年3月水道機工株式会社の普通株式の約35%を公開買付けにより取得し、同社を持分法適用会社化

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YBSD)。会社が書いたとおりに載せています。

電気・ガス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。電気・ガス業の25社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AN17、S100DD5R、S100G64M、S100IVAW、S100LKKV、S100OAA2、S100QZE4、S100TRUM、S100W04R、S100YBSD一次資料

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