北海道瓦斯

9534 / 日本基準 / 3月期
東証プライム電気・ガス業一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社及び北ガスジェネックス㈱は、札幌市・函館市周辺の新興団地を中心にガス小売事業(旧簡易ガス事業)及びLPGの販売を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす都市ガスの順位を再生

数字で見る北海道瓦斯

2025年度の売上収益は1,745億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち681番目、電気・ガス業25社のうち17番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+8.1%です。平均年間給与は759.6万円(2025年度・提出会社単体)で、電気・ガス業25社のうち19番目。平均年齢は40.6歳、平均勤続年数は18.7年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,745億円全体で上位19%(3,585社中)電気・ガス業では17番目(25社中)2020→2025年度で年+8.1%(計算値)2025年度
当期利益115億円全体で上位18%(3,684社中)電気・ガス業では12番目(25社中)2025年度
営業利益率逆算9.4%電気・ガス業の中央値 6.8%(25社)2025年度
ROE12.6%電気・ガス業の中央値 8.1%(25社)2025年度
自己資本比率49.1%電気・ガス業の中央値 40.6%(25社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与759.6万円全体で上位29%(3,658社中)電気・ガス業では19番目(25社中)2020→2025年度で+34.8%(計算値)2025年度
平均年齢40.6歳電気・ガス業の中央値 42.4歳(25社)2025年度
平均勤続年数18.7年電気・ガス業の中央値 18.5年(25社)2025年度
従業員数(連結)1,641人電気・ガス業の中央値 3,725人(25社)2020→2025年度で+15.2%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

北海道瓦斯と同業2社を、ダッシュボードで並べる西部ガスホールディングス・沖縄電力と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 都市ガス業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 西部ガスホールディングス・沖縄電力と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

北海道瓦斯の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社、連結子会社9社、持分法適用関連会社8社、持分法非適用非連結子会社4社の計22社)が営んでいる主な事業内容と各関係会社の当該事業に係る位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。

「ガス」

当社は、札幌市、小樽市、函館市、千歳市、北見市を主な供給区域としてガスの製造・供給及び販売を行っております。

なお、当社は、LNG出荷・輸送業務を北海道LNG㈱(連結子会社)に、ガスの販売に関する検針等の業務を北ガスサービス㈱(連結子会社)に、ガス供給に関する保安・点検業務等を北ガスフレアスト㈱(連結子会社)、北ガスフレアスト北㈱(持分法適用関連会社)、北ガスフレアスト函館南㈱(持分法適用関連会社)、北ガスフレアスト函館北㈱(持分法適用関連会社)にそれぞれ委託しております。

北海道LNG㈱は、LNG輸送のほか、所有するLNG関連設備を当社へ賃貸しております。

釧路エルエヌジー㈱(持分法適用関連会社)は、釧路LNGターミナルの基地運営を行っており、当社はLNGを釧路エルエヌジー㈱に預託しております。

石狩LNG桟橋㈱(持分法適用関連会社)は、所有するLNG受入設備を当社へ賃貸しております。

室蘭ガス㈱(連結子会社)は、当社のLNGを原料として、室蘭市を主な供給区域としてガスの供給及び販売を行っております。

「電力」

当社は、北海道内を販売区域として電力の発電及び販売を行っております。

北ガスジェネックス㈱(連結子会社)は、太陽光発電事業を行っており、当社へ電力を販売しております。

また、苫小牧バイオマス発電㈱(持分法適用関連会社)は、木質バイオマス発電事業を行い、当社へ電力を販売しております。

「エネルギー関連」

当社及び北ガスジェネックス㈱は、札幌市・函館市周辺の新興団地を中心にガス小売事業(旧簡易ガス事業)及びLPGの販売を行っております。

また、北ガスジェネックス㈱は、LPGボンベの配送を㈱エネルギーサプライ(持分法適用関連会社)に委託しております。

なお、「ガス」同様、当社は、ガス小売事業(旧簡易ガス事業)及びLPG販売に関する検針等の業務を北ガスサービス㈱に委託しており、北ガスジェネックス㈱は、ガス小売事業(旧簡易ガス事業)及びLPG販売に関する保安・点検業務等を、北ガスフレアスト㈱、北ガスフレアスト北㈱にそれぞれ委託しております。

当社、北ガスジェネックス㈱及び室蘭ガス㈱は、ガス引用に関する工事を行っております。

北ガスジープレックス㈱(連結子会社)は、当社及び北ガスジェネックス㈱が発注するガスの配管に関する工事を行っているほか、建築工事、土木工事等を行っております。

また当社及び北ガスジェネックス㈱は、ガス機器の販売及び貸付を行うとともに、北ガスフレアスト㈱、北ガスフレアスト北㈱、北ガスフレアスト函館南㈱、北ガスフレアスト函館北㈱に対しガス機器を卸売しております。

当社は、札幌市における北4東6周辺、新さっぽろ駅周辺地区を対象に、冷温熱を供給する事業を行っております。

㈱エナジーソリューション(連結子会社)は、当社からのガス供給によりエネルギーサービス事業を行っているほか、火力発電事業等を行っております。

㈱北海道熱供給公社(連結子会社)は、当社からのガス供給により冷温水・蒸気及び電力を製造・供給する事業を行っております。

㈱サッポロエネルギーサービス(持分法適用関連会社)は、当社からのガス供給により冷水・蒸気等の熱供給を行っております。

「その他」

北ガスサービス㈱は、当社からの受託業務のほか、ビジネスサポート事業、システム機器の販売等を行っております。

北ガスライフロント㈱(連結子会社)は、賃貸住宅の企画開発事業等を行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YGOL)。事業系統図は省いています。

03

北海道瓦斯のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

ガス

売上 1,057億円・利益 151億円・従業員 785人

  • 北ガスサービス㈱100.0%
  • 北海道LNG㈱70.0%
  • 室蘭ガス㈱88.6%

エネルギー関連

売上 395億円・利益 14億円・従業員 629人

  • 北ガスジェネックス㈱100.0%
  • 北ガスジープレックス㈱100.0%
  • ㈱エナジーソリューション100.0%
  • ㈱北海道熱供給公社78.5%
  • 北ガスフレアスト㈱100.0%

電力

売上 275億円・利益 29億円・従業員 52人

その他

売上 18億円・利益 5億円・従業員 46人

  • 北ガスライフロント㈱100.0%

連結子会社 9社(有報に社名が載る主な会社は9社)。持分法適用関連会社など 8社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「○目標とする経営指標(Challenge2030)項目目標(2030年度)連結売上高2,000億円連結営業利益160億円連結有利子負債500億円台自己資本比率50%超」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

北海道瓦斯の配当政策

当事業年度の剰余金の配当につきましては、昨年10月31日開催の取締役会決議に基づき一株につき11円50銭の中間配当を実施いたしました。期末配当につきましては、継続的かつ安定的に配当を行うことを念頭に、累進配当を基本としながらDOE(連結株主資本配当率)2.5%を目標とする配当方針のもと、販売量の拡大等により業績が堅調に推移していることを勘案し、本年5月25日開催の取締役会において一株につき13円と決定いたしました。これにより、当事業年度の年間配当は、前事業年度と比べて5円50銭増配の一株につき24円50銭となります。

2024年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたものと仮定して、1株当たりの配当金及び増配額を算定しております。

この結果、当期の配当性向は18.8%、株主資本配当率は2.5%となりました。

なお、当社は中間と期末の年2回配当を行うこととし、取締役会の決議によって、中間配当は毎年9月30日、期末配当は毎年3月31日を基準日として配当を行う旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

北海道瓦斯の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20205028.3
20216024.2
20227013.8
20238013.9
20245517.8
202524.5020.3

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

北海道瓦斯の株主優待

2026年6月提出の有報

毎年3月31日現在の当社株主名簿に記載または記録された5単元(500株)以上を保有されている株主さまに対し、下記のとおり贈呈いたします。

500株以上1,000株未満 全国共通おこめ券(1枚)

1,000株以上5,000株未満 全国共通おこめ券(2枚)

5,000株以上 北海道特産・名産品(3,000円相当)

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

北海道瓦斯の大株主(上位10名)

2026年3月末
北海道瓦斯の大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)8.31
2東京瓦斯株式会社4.84
3日本生命保険相互会社3.88
4株式会社北海道銀行3.88
5株式会社北洋銀行3.88
6北海道信用農業協同組合連合会3.72
7北海道瓦斯従業員持株会3.27
8みずほ信託銀行株式会社退職給付信託みずほ銀行口再信託受託者株式会社日本カストディ銀行2.97
9札幌市2.54
10株式会社日本カストディ銀行(信託口)2.12

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は39.41%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円8399371,0089318701,0361,2121,2641,1821,2701,7481,7391,7031,745
営業利益億円———20152941465171133156143164
営業利益率%———2.21.72.83.43.64.35.67.69.08.49.4
当期利益億円10201812131935404352100116104115
EPS円14.929.226.114.816.2110.6199.0224.6243.6297.4565.6132.0118.1130.6

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高106.3百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益10.0百万円2025年度・逆算
平均年齢40.6歳2025年度
平均勤続年数18.7年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

北海道瓦斯の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率1.6%2025年度業種の中央値 5.4%(電気・ガス業21社)2023:1.7 2024:1.7 2025:1.6
男性の育児休業取得率90.0%2025年度業種の中央値 92.3%(電気・ガス業20社)2023:87.0 2024:85.7 2025:90.0
男女の賃金の差異68.6%2025年度業種の中央値 69.7%(電気・ガス業22社)2023:65.7 2024:67.0 2025:68.6
女性役員比率16.7%2025年度業種の中央値 14.3%(電気・ガス業23社)2022:9.0 2023:9.0 2024:9.0 2025:16.7役員12名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 川村智郷
本店の所在地
札幌市東区北7条東2丁目1番1号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 電気・ガス業
役員
12名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

北海道瓦斯の沿革

  1. 1911年7月資本金300万円をもって北海道瓦斯株式会社を設立(12日)
  2. 1912年9月札幌、小樽、函館各市内においてガス供給を開始。お客さま数3,600件
  3. 1949年5月東京証券取引所に株式上場
  4. 1950年3月札幌証券取引所に株式上場
  5. 1961年11月石炭から石油系原料へのガス源転換を開始
  6. 1963年9月本社を東京都から札幌市に移転
  7. 1965年9月石油系原料へのガス源転換を完了
  8. 1967年12月札幌市に北ガス燃料株式会社(現商号北ガスジェネックス株式会社)を設立(現・連結子会社)
  9. 1969年9月都市ガスのお客さま数10万件を突破
  10. 1972年7月札幌市に北ガス建設株式会社(現商号北ガスジープレックス株式会社)を設立(現・連結子会社)
  11. 1974年4月札幌市に北ガスサービス株式会社を設立(現・連結子会社)
  12. 1974年10月札幌地区の供給熱量を変更
  13. 1976年3月函館営業所を新函館都市ガス株式会社に分離譲渡
  14. 1986年4月新函館都市ガス株式会社を吸収合併
沿革の続き(あと31件・2025年まで)
  1. 1993年3月都市ガスのお客さま数50万件を突破
  2. 1996年4月天然ガスの導入を開始
  3. 1996年5月札幌地区の天然ガス転換を開始
  4. 1997年6月千歳市のガス事業を譲受
  5. 2002年3月千歳地区の天然ガス転換を開始、同年5月に同地区の転換を完了
  6. 2005年6月札幌地区の天然ガス転換を完了 小樽地区の天然ガス転換を開始、同年12月に同地区の転換を完了
  7. 2005年9月札幌市に株式会社エナジーソリューションを設立(現・連結子会社)
  8. 2006年2月函館みなと工場が営業運転を開始 函館地区の天然ガス転換を開始、同年12月に同地区の転換を完了
  9. 2006年4月北見市のガス事業を譲受
  10. 2009年3月北見LNGサテライト基地が営業運転を開始 北見地区の天然ガス転換を開始、同年8月に同地区の転換を完了
  11. 2009年4月株式会社北海道熱供給公社の株式を追加取得(現・連結子会社)
  12. 2010年1月地域総合チャネル新ブランド「北ガスフレアスト」営業開始
  13. 2011年6月札幌市に北海道LNG株式会社を設立(現・連結子会社)
  14. 2011年7月会社創立100周年
  15. 2012年11月石狩LNG基地運転開始
  16. 2013年9月供給ガスの標準熱量を変更(46.04655MJ/m3→45MJ/m3)
  17. 2015年4月当社及びグループ会社の一部施設へ電力供給を開始
  18. 2016年4月電力小売事業開始
  19. 2017年10月札幌地区の北ガスフレアストのうち連結子会社3社を統合し、「北ガスフレアスト株式会社」(現・連結子会社)を設立
  20. 2018年3月電気の契約件数10万件を突破
  21. 2018年10月北ガス石狩発電所の営業運転開始
  22. 2019年4月札幌市北4東6周辺地区への熱電供給を行う「46エネルギーセンター」稼働開始
  23. 2019年6月北ガスグループ本社ビル完成に伴い、本社を札幌市中央区から東区に移転
  24. 2019年7月北ガス札幌発電所の営業運転開始
  25. 2019年11月太陽光発電(卒FIT)余剰電力買取サービス開始
  26. 2021年3月北海道初、カーボンニュートラルLNG導入
  27. 2021年6月電気の契約件数20万件を突破
  28. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
  29. 2022年6月新さっぽろ駅周辺地区開発プロジェクトにおいて、「新さっぽろエネルギーセンター」稼働開始
  30. 2023年10月省エネ型ガスセントラル給湯暖房機「エコジョーズ」5万件突破(一戸建て) 情報プラットフォーム「Xzilla」リリース
  31. 2025年3月北ガス石狩風力発電所の営業運転開始

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YGOL)。会社が書いたとおりに載せています。

電気・ガス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。電気・ガス業の25社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AO5N、S100DEJL、S100FZ4I、S100IY11、S100LQWZ、S100OF7C、S100R5L6、S100TP8C、S100VZH3、S100YGOL一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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