エムティーアイ

9438 / 日本基準 / 9月期
東証プライム情報・通信業一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かす光通信のグループ(上場31社)

数字で見るエムティーアイ

2025年度の売上収益は299億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1784番目、情報・通信業591社のうち114番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+2.8%です。平均年間給与は660.7万円(2025年度・提出会社単体)で、情報・通信業585社のうち276番目。平均年齢は40.4歳、平均勤続年数は9.1年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益299億円全体で上位50%(3,585社中)情報・通信業では114番目(591社中)2020→2025年度で年+2.8%(計算値)2025年度
当期利益34億円全体で上位34%(3,684社中)情報・通信業では89番目(591社中)2025年度
営業利益率逆算9.8%情報・通信業の中央値 8.3%(591社)2025年度
ROE20.1%情報・通信業の中央値 12.0%(585社)2025年度
自己資本比率55.2%情報・通信業の中央値 62.4%(591社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与660.7万円全体で上位51%(3,658社中)情報・通信業では276番目(585社中)2020→2025年度で+9.0%(計算値)2025年度
平均年齢40.4歳情報・通信業の中央値 38.1歳(585社)2025年度
平均勤続年数9.1年情報・通信業の中央値 6.3年(585社)2025年度
従業員数(連結)1,236人情報・通信業の中央値 273人(591社)2020→2025年度で+3.5%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

エムティーアイと同業2社を、ダッシュボードで並べるアバントグループ・セレスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ アバントグループ・セレスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

エムティーアイの事業の内容(有価証券報告書の記載)

2025年9月30日現在、当社グループ(当社および当社の関係会社)は当社(株式会社エムティーアイ)、連結子会社20社および関連会社6社の計26社により構成されています。

報告セグメントについては、「コンテンツ事業」、「ヘルスケア事業」、「学校DX事業」、「その他事業」に区分しています。各報告セグメントを構成する主な事業および主な会社は、以下のとおりです。

(1) コンテンツ事業

主な事業 / 主な会社

エンドユーザー向け月額コンテンツサービスの提供 ・動画・音楽・書籍・コミック ・天気・地図道路情報サービス ・セキュリティ関連アプリ等 / ㈱エムティーアイ

㈱ビデオマーケット

㈱メディアーノ

㈱ライズシステム

コミック配信事業者向けオリジナルコミック作品の提供 / ㈱エムティーアイ

(2) ヘルスケア事業

主な事業 / 主な会社

エンドユーザー向け月額コンテンツサービスの提供 ・女性向けヘルスケアサービス『ルナルナ』 / ㈱エムティーアイ

健診機関向け『CARADA』の提供

当社ヘルスケア事業に係るグループ会社の運営・管理 / ㈱エムティーアイ・ヘルスケア・ホールディングス

エンドユーザー向け月額コンテンツサービスの提供 ・医師とのQ&Aサービス『カラダメディカ』 / ㈱カラダメディカ

病院(クリニック)向けオンライン診療サービス事業、調剤薬局向け服薬指導サービス事業

調剤薬局向けクラウド薬歴事業 / ㈱ソラミチシステム

自治体向け子育てDXサービス事業 / 母子モ㈱

法人向けサービス『ルナルナオフィス』(femtech関連サービス)の提供 / ㈱LIFEM

病院(クリニック)向けクラウド電子カルテ事業 / ㈱クリプラ

調剤薬局向けICTソリューション(電子お薬手帳、クラウド型ピッキングアプリ等)の提供 / ㈱ファルモ

(3) 学校DX事業

主な事業 / 主な会社

学校DX事業 / モチベーションワークス㈱

(4) その他事業

主な事業 / 主な会社

AI事業 / Automagi㈱

法人向けDX支援事業、ソリューション事業 / ㈱エムティーアイ

各報告セグメントに含まれる主な事業の内容は、以下のとおりです。

<コンテンツ事業>

コンテンツ事業では、スマートフォン等のモバイル端末上でご利用いただけるコンテンツサービスをエンドユーザーの皆さまに提供しています。具体的には、動画・音楽・書籍・コミック等エンターテインメント系コンテンツや、セキュリティ関連アプリ『AdGuard』等ライフ系コンテンツ等のBtoC型月額課金サービスのほか、コミック配信事業者向けにオリジナルコミック作品を提供するBtoB型のオリジナルコミック事業等が属しています。

※女性向けヘルスケアサービス『ルナルナ』および医師相談サービス『カラダメディカ』のBtoC型月額課金サービスはヘルスケア事業に属しています。

<ヘルスケア事業>

ヘルスケア事業では、情報の配信にとどまらず、利用者がスマートフォン等を介して自身のヘルスデータを生活のさまざまな場面で利活用できるサービスを展開しています。一人ひとりに寄り添ったサービスの創出を通じて、より便利で快適な日常の実現を目指しています。

具体的には、『ルナルナ』および『カラダメディカ』のヘルスケアサービスのBtoC型月額課金サービスのほか、各医療機関や自治体向けに展開しているBtoB型およびBtoBtoC型のヘルスケアサービス(自治体向け母子手帳アプリ、婦人向けオンライン診療「ルナルナメディコ」、オンライン診療・オンライン服薬指導、クラウド薬歴等)が属しています。

当社グループのヘルスケアサービスを利用することを通じて、各医療機関や自治体で個々に蓄積されたヘルスデータをより有効的に利活用することができるよう、それぞれの機関に存在する複数の異なるシステム上のデータを連携する新たなシステムの構築に向け取り組んでいます。

<学校DX事業>

学校DX事業では、連結子会社であるモチベーションワークス株式会社の学校DX事業が属しています。

<その他事業>

その他事業では、法人顧客に対しシステムの開発・運用を行っています。具体的には、BtoB型の連結子会社であるAutomagi株式会社のAI事業、当社の法人向けDX支援やソリューション事業等が属しています。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2025年12月提出・S100XBLK)。事業系統図は省いています。

03

エムティーアイのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

上場している子会社・関連会社(1社)

  • 昭文社ホールディングス持分法適用関連会社・情報・通信業議決権 29.7%

    売上
    67億円
    営業利益
    5億円
    従業員
    234人
    平均年間給与
    670万円

数字は各社の有価証券報告書の最新の年度。従業員は連結、平均年間給与はその会社単体。議決権はエムティーアイの【関係会社の状況】の値(間接所有を含む)。

コンテンツ事業

売上 171億円・利益 43億円

  • 株式会社ビデオマーケット100.0%
  • 株式会社ライズシステム100.0%
  • 株式会社オリミュウ100.0%

ヘルスケア事業

売上 67億円・利益 -1億円

  • 株式会社エムティーアイ・ヘルスケア・ホールディングス65.7%

その他事業

売上 43億円・利益 9億円

学校DX事業

売上 19億円・利益 6億円

そのほかの主な子会社

  • 株式会社メディアーノ100.0%M&A事業
  • MTI TECHNOLOGY Co.,Ltd.100.0%ソフトウエア開発等
  • モチベーションワークス株式会社100.0%教育プラットフォームの開発・運営
  • 株式会社イーグル100.0%調剤薬局向けシステムの企画・開発等
  • 株式会社WellBita100.0%健診システム事業
  • 株式会社クリプラ94.3%クラウド電子カルテ事業等
  • グランセキュノロジー株式会社85.0%サイバーセキュリティサービスの企画・開発・販売等
  • 母子モ株式会社81.9%自治体向け母子手帳アプリの提供
ほか3社
  • 株式会社カラダメディカ65.7%オンライン診療サービス・オンライン服薬指導サービス事業
  • 株式会社ソラミチシステム65.7%調剤薬局向けシステムおよびお薬手帳アプリ企画・開発等
  • Automagi株式会社64.6%ソフトウエア開発等

連結子会社 20社(有報に社名が載る主な会社は15社)。持分法適用関連会社など 6社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「また、「総還元性向」については、中期的に35%を目安に株主還元を行う方針です。(3)中長期的な経営戦略当社グループでは、コンテンツ事業から生み出す収益を活用し、今後の成長ポテンシャルが高いと見込まれるヘルスケア事業および学校DX事業への先行投資に振り向け、新たに安定的な収益を生み出せる複数の事業領域を育成・発展させることを通じて、…」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

エムティーアイの配当政策

当社は、企業価値の創造と拡大を通じた時価総額の向上とともに、利益配分を継続的に実施していくことを重要課題として位置付けています。

利益配分にあたっては、「中長期的な売上高・利益の持続的成長と株主の皆さまへの利益還元の調和」という資本政策の基本方針および積極的な事業展開に備えるための内部留保を勘案し、総還元性向として中期的に35%を目安に株主還元を行っていきます。

配当回数については、中間配当と期末配当の年2回実施する方針としています。中間配当の決定機関は取締役会、期末配当の決定機関は株主総会としています。なお、当社は、「取締役会の決議によって、毎年3月31日を基準日として中間配当をすることができる」旨を定款に定めています。

当事業年度の期末配当金については、当期連結業績の利益が前期比で大幅増益となったこと、総還元性向として中期的に 35%を目安に株主還元を行う方針であることを勘案し、10円とする予定です。これにより、中間配当と期末配当を合わせた年間配当金は前期より2円増額し、1株当たり19円となる予定です。

有価証券報告書【配当政策】より(2025年12月提出)

1株配当と配当性向

エムティーアイの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20201686.8
20211617.7
202216—
20231636.6
20241750.2
20251934.6

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

エムティーアイの株主優待

2025年12月提出の有報

「株主に対する特典」は「なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

エムティーアイの大株主(上位10名)

2025年9月末
エムティーアイの大株主
順位株主持株比率(%)
1前 多 俊 宏21.41
2株式会社ケイ・エム・シー18.13
3エスアイエル投資事業有限責任組合7.82
4UH Partners 3投資事業有限責任組合7.41
5UH Partners 2投資事業有限責任組合6.93
6光通信KK投資事業有限責任組合6.21
7株式会社メディパルホールディングス5.66
8日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)2.89
9株式会社アイビー2.69
10株式会社デジマース2.49

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は81.65%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

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選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円294302310335328309291271261257265268277299
営業利益億円———42544132302519932429
営業利益率%———12.716.313.111.110.99.67.53.31.18.79.8
当期利益億円151326331416155-12-982434
EPS円8.420.526.648.559.526.329.927.69.3-21.3-17.013.743.161.6

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高24.2百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.4百万円2025年度・逆算
平均年齢40.4歳2025年度
平均勤続年数9.1年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

エムティーアイの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率18.7%2025年度業種の中央値 14.2%(情報・通信業379社)2024:17.8 2025:18.7
男性の育児休業取得率86.7%2025年度業種の中央値 86.6%(情報・通信業314社)2024:52.2 2025:86.7
男女の賃金の差異78.4%2025年度業種の中央値 75.7%(情報・通信業341社)2024:79.5 2025:78.4
女性役員比率21.0%2025年度業種の中央値 14.3%(情報・通信業500社)2022:21.0 2023:21.0 2024:21.0 2025:21.0役員14名のうち女性3名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 前多俊宏
本店の所在地
東京都新宿区西新宿三丁目20番2号
決算期
9月
市場・業種
東証プライム / 情報・通信業
役員
14名(うち女性3名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2025年12月提出)。

エムティーアイの沿革

  1. 1996年8月移動体通信機器の販売およびデータ通信サービスの提供を目的として、東京都新宿区西新宿1丁目6番1号に資本金90,000千円をもって株式会社エムティーアイを設立
  2. 1996年8月本社を東京都豊島区南池袋1丁目16番20号に移転
  3. 1996年10月本社を東京都新宿区西新宿6丁目14番1号に移転
  4. 1997年10月音声情報コンテンツサービスの提供を開始
  5. 1998年12月データ情報コンテンツサービスの提供を開始
  6. 1999年10月当社株式が日本証券業協会に店頭売買有価証券として登録
  7. 2000年3月株式会社ミュージック・シーオー・ジェーピー(株式会社ミュージック・ドット・ジェイピーに商号変更)を子会社化
  8. 2001年3月株式会社テレコムシステムインターナショナルを株式交換で完全子会社化
  9. 2003年3月株式会社テレコムシステム東京の商号を株式会社サイクルヒット(株式会社CHに商号変更)に変更
  10. 2003年7月有限会社テレコムシステムセンターを増資、商号を株式会社ITSUMOに変更
  11. 2004年3月株式会社ミュージック・シーオー・ジェーピーを株式交換で完全子会社化
  12. 2004年12月当社株式がジャスダック証券取引所に上場
  13. 2005年1月本社を東京都新宿区西新宿3丁目20番2号に移転
  14. 2006年1月連結子会社の株式会社ミュージック・ドット・ジェイピーを合併
沿革の続き(あと23件・2025年まで)
  1. 2006年7月会社分割による携帯電話販売事業部門の分社化(アルファテレコム株式会社)および株式譲渡
  2. 2006年11月連結子会社の株式会社ITSUMO(株式会社TMに商号変更)の医療保険販売事業を会社分割および孫会社の株式会社ITSUMOインターナショナル(株式会社ITSUMOに商号変更)の株式譲渡
  3. 2007年1月連結子会社の株式会社テレコムシステムインターナショナルを合併
  4. 2007年6月連結子会社の株式会社TMを合併
  5. 2010年4月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併にともない、大阪証券取引所(JASDAQ市場)に株式を上場
  6. 2010年6月上海海隆宜通信息技術有限公司を設立
  7. 2010年10月大阪証券取引所ヘラクレス市場、同取引所JASDAQ市場および同取引所NEO市場の各市場の統合にともない、大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場
  8. 2010年10月11月 2013年5月 7月 2015年3月 4月 7月 11月 2016年9月 12月 2017年3月 Jibe Mobile株式会社(Automagi株式会社に商号変更)を第三者割当増資引受けにより子会社化 株式会社ビデオマーケットを持分法適用関連会社化 東京証券取引所と大阪証券取引所との現物市場統合にともない、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)市場に上場 東京証券取引所市場第一部へ株式を上場 株式会社ファルモを株式取得により連結子会社化 株式会社カラダメディカを設立 株式会社スタージェンおよび株式会社スマートメドを株式取得により持分法適用関連会社化 MYTRAX VIETNAM Co., Ltd.(MTI TECHNOLOGY Co.,Ltd.に商号変更)を設立 株式会社Authlete Japan(株式会社Authleteに商号変更)を第三者割当増資引受けにより持分法適用関連会社化 株式会社ビデオマーケットを株式取得および第三者割当増資引受け等により連結子会社化
  9. 2018年3月クリニカル・プラットフォーム株式会社(株式会社クリプラに商号変更)を株式取得および第三者割当増資引受けにより連結子会社化
  10. 2018年7月株式会社ソラミチシステムを設立
  11. 2018年9月モチベーションワークス株式会社を設立
  12. 2018年11月連結子会社の株式会社カラダメディカが株式会社メディパルホールディングスを割当先とする第三者割当増資を実施
  13. 2019年6月株式会社昭文社(株式会社昭文社ホールディングスに商号変更)を株式の追加取得により持分法適用関連会社化
  14. 2019年8月母子モ株式会社を設立
  15. 2019年11月株式会社ポケット・クエリーズを株式取得により持分法適用関連会社化
  16. 2019年12月株式会社TSUTAYAが運営する音楽配信事業を譲受
  17. 2021年7月株式会社エムティーアイ・ヘルスケア・ホールディングスを設立
  18. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
  19. 2022年5月株式会社イーグルを設立
  20. 2024年7月グランセキュノロジー株式会社を設立
  21. 2024年12月連結子会社の株式会社ファルモが株式会社メディカルシステムネットワークを割当先とする第三者割当増資を実施
  22. 2025年3月連結子会社の株式会社ソラミチシステムがAI薬歴作成支援サービスの株式会社corteの株式を取得
  23. 2025年6月連結子会社の株式会社ファルモの一部株式を東邦ホールディングス株式会社および株式会社エムティーアイ・ヘルスケア・ホールディングスに譲渡

有価証券報告書【沿革】より(2025年12月提出・S100XBLK)。会社が書いたとおりに載せています。

情報・通信業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。情報・通信業の591社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009BT1、S100C173、S100ETA8、S100HMW0、S100KEM0、S100N39C、S100PV9Y、S100SJ85、S100UZXU、S100XBLK一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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