センコン物流

9051 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード陸運業一次資料ベース
収録 38 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かす陸運・宅配の順位を再生

数字で見るセンコン物流

2025年度の売上収益は199億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2092番目、陸運業57社のうち50番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+4.4%です。平均年間給与は449.5万円(2025年度・提出会社単体)で、陸運業57社のうち56番目。平均年齢は45.0歳、平均勤続年数は13.8年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益199億円全体で上位58%(3,585社中)陸運業では50番目(57社中)2020→2025年度で年+4.4%(計算値)2025年度
当期利益2億円全体で上位81%(3,684社中)陸運業では56番目(57社中)2025年度
営業利益率逆算2.9%陸運業の中央値 7.0%(57社)2025年度
ROE2.8%陸運業の中央値 8.7%(57社)2025年度
自己資本比率32.5%陸運業の中央値 40.1%(57社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与449.5万円全体で上位95%(3,658社中)陸運業では56番目(57社中)2020→2025年度で+11.8%(計算値)2025年度
平均年齢45.0歳陸運業の中央値 43.9歳(57社)2025年度
平均勤続年数13.8年陸運業の中央値 15.6年(57社)2025年度
従業員数(連結)473人陸運業の中央値 6,432人(57社)2020→2025年度で+11.3%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

センコン物流と同業2社を、ダッシュボードで並べるビーイングホールディングス・神戸電鉄と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 陸運・宅配業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ビーイングホールディングス・神戸電鉄と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

センコン物流の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社(センコン物流株式会社)及び連結子会社7社で構成され、運送、倉庫、乗用車販売、再生可能エネルギー、その他の5部門に関する事業を行なっております。

各事業における当社及び主な関係会社の位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。なお、次に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。

(運送事業)

顧客の国内貨物及び輸出入貨物の国内の輸送を、当社及び山陰センコン物流株式会社が行なっております。

(倉庫事業)

顧客より預かった貨物を輸送するまでの保管及び輸出入貨物の保税蔵置並びに通関業法に基づく通関に関する手続業務と、顧客の需要に応じて荷造梱包及び解装等の諸作業並びに物流業務の一括受託サービスを、当社及び山陰センコン物流株式会社が行なっております。

(乗用車販売事業)

本田技研工業株式会社製造車輌の仕入・販売・修理等を行なう事業及び中古自動車の仕入・販売事業を、株式会社ホンダカーズ埼玉西が行なっております。また、中古自動車の仕入・販売事業を、株式会社センコンエンタープライズが行なっております。

(再生可能エネルギー事業)

太陽光発電施設及び風力発電施設を利用した売電事業を、株式会社センコンエンタープライズが行なっております。

(その他の事業)

不動産の売買・賃貸等の不動産事業及び葬祭事業を株式会社センコンエンタープライズ、採石事業を株式会社センコン・マテリアルが行なっております。

(注) 上記の子会社は全て連結子会社であります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YKGW)。事業系統図は省いています。

03

センコン物流のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • ㈱ホンダカーズ埼玉西議決権 79.8%

    売上
    98億円
    経常利益
    4億円
    当期純利益
    2億円
    純資産
    17億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

乗用車販売事業

売上 101億円・利益 4億円・従業員 176人

  • ㈱ホンダカーズ埼玉西79.8%売上 98億円・経常利益 4億円
  • ㈱センコンエンタープライズ100.0%

運送事業

売上 52億円・利益 3億円・従業員 101人

倉庫事業

売上 41億円・利益 8億円・従業員 168人

その他

売上 2億円・利益 -3億円・従業員 5人

再生可能エネルギー事業

売上 2億円・利益 1億円・従業員 2人

連結子会社 7社(有報に社名が載る主な会社は2社)。持分法適用関連会社など 1社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「(3)目標とする経営指標当社グループが目標として掲げる経営指標はROE(自己資本利益率)であり、10%以上を目標としております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

センコン物流の配当政策

当社は、株主の皆様に対する利益還元の充実を経営上の重要な課題の一つとして位置づけ、経営成績、財政状態及び将来の事業展開等を勘案したうえで、継続的かつ安定的な配当を実施していくことを基本方針としております。

当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としており、配当の決定機関は中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。

以上の方針に基づき、期末配当は1株につき7.5円を実施しております。なお、中間配当は1株につき7.5円を実施しておりますので、当期の年間配当金は1株につき15円となります。

今後も内部留保の充実と財務体質の強化を図るとともに、株主の皆様への安定配当の維持、向上に努める所存であります。

また、当社は取締役会決議において中間配当ができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

センコン物流の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20201526.3
20211520.9
20221515.8
20231526.1
20241535.9
20251530.8

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

センコン物流の株主優待

2026年6月提出の有報

毎年3月末及び9月末現在の株主名簿に記載された株主に対し、所有株式数に応じてお米、東北又は北海道の特産品を次のとおり贈呈いたします。

500株以上 お米5㎏又は東北の特産品

1,000株以上 お米10㎏又は東北の特産品

5,000株以上 お米10㎏及び東北又は北海道の特産品(計10,000円相当)

10,000株以上 お米10㎏及び東北又は北海道の特産品(計15,000円相当)

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

センコン物流の大株主(上位10名)

2026年3月末
センコン物流の大株主
順位株主持株比率(%)
1ロジスティード㈱10.12
2花 澤 隆 太9.43
3㈱富士ロジテックホールディングス9.15
4久保田 純 子8.83
5㈱プロフィットイノベーション5.77
6久保田 賢 二3.59
7久保田 晴 夫3.43
8㈱七十七銀行3.00
9㈲ハナザワ・コーサン1.61
10久保田 秀 揮1.60

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は56.52%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円133143140142147159164162161167162175188199
営業利益億円———32324787686
営業利益率%———2.31.41.61.12.74.34.94.53.24.32.9
当期利益億円11211-1-62455452
EPS円14.524.732.414.331.2-20.1-132.843.167.895.1103.076.7101.733.7

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高42.1百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.2百万円2025年度・逆算
平均年齢45.0歳2025年度
平均勤続年数13.8年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

センコン物流の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率7.5%2025年度業種の中央値 6.8%(陸運業46社)2024:6.8 2025:7.5
男性の育児休業取得率0.0%2025年度業種の中央値 92.3%(陸運業45社)2023:66.7 2024:0.0 2025:0.0
男女の賃金の差異75.7%2025年度業種の中央値 71.3%(陸運業49社)2023:79.2 2024:74.0 2025:75.7
女性役員比率記載なし有報のXBRLに記載が無い

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 社長執行役員 久保田 賢 二
本店の所在地
宮城県名取市下余田字中荷672番地の1
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 陸運業

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

センコン物流の沿革

  1. 1959年10月宮城県仙台市郡山(現宮城県仙台市太白区)に資本金100万円をもって株式会社仙台梱包運搬社を設立し、仙台市を事業区域とする一般区域(限定)貨物自動車運送事業の免許を受け、運送事業を開始。
  2. 1962年8月宮城県全域を事業区域とする一般区域貨物自動車運送事業の免許(現一般貨物自動車運送事業の許可)を取得。
  3. 1963年12月宮城県名取市に名取営業所を開設(現本社営業所)。
  4. 1964年7月倉庫業の許可を受け、倉庫事業を開始。
  5. 1972年5月福島県及び岩手県全域を事業区域とする一般区域貨物自動車運送事業の免許を取得。
  6. 1972年12月宮城県名取市(現本社所在地)に本社を移転。
  7. 1974年5月岩手県紫波郡に盛岡営業所を開設。
  8. 1975年9月秋田県秋田市に秋田営業所を開設。
  9. 1977年7月宮城県古川市(現宮城県大崎市)に古川営業所を開設。
  10. 1977年8月秋田県全域を事業区域とする一般区域貨物自動車運送事業の免許を取得。
  11. 1978年10月埼玉県狭山市に株式会社ホンダベルノ埼玉南(現株式会社ホンダカーズ埼玉西)を設立(現連結子会社)。
  12. 1979年11月秋田県秋田市土崎港に倉庫及び事務所を新設し、秋田営業所を移転。
  13. 1980年7月自動車運送取扱事業登録(現貨物運送取扱事業の許可及び登録)。
  14. 1982年9月岩手県北上市に北上営業所を開設。
沿革の続き(あと49件・2023年まで)
  1. 1984年8月島根県八束郡(現島根県松江市)東出雲町に島根連絡所を開設(現山陰センコン物流株式会社)。
  2. 1986年3月山形県天童市に山形連絡所を開設。
  3. 1986年8月軽車輌等運送事業の免許を取得し、軽車輌運送事業を開始(現貨物軽自動車運送事業)。
  4. 1987年3月山形県全域を事業区域とする一般区域貨物自動車運送事業の免許を取得。山形営業所に改称。
  5. 1987年4月島根県全域を事業区域とする一般区域貨物自動車運送事業の免許を取得。島根営業所に改称。
  6. 1988年8月岩手県紫波郡矢巾町(盛岡流通センター)に倉庫・事務所を新設し盛岡営業所を移転。
  7. 1989年11月福島県安達郡本宮町(現福島県本宮市)に福島営業所を開設。
  8. 1990年3月宮城県仙台市宮城野区に港営業所(現仙台港営業所)を開設。
  9. 1995年2月一般貨物自動車運送事業の事業計画変更により北東北圏(青森県、秋田県及び岩手県)を事業区域とする認可を受ける。
  10. 1995年5月新潟県北蒲原郡聖籠町に新潟営業所を開設。
  11. 1996年4月埼玉県川越市に関東営業所(現東京営業所)を開設。
  12. 1996年4月商号をセンコン物流株式会社に変更。
  13. 1996年8月日本証券業協会に株式を店頭登録(現東京証券取引所(スタンダード市場))。資本金11億7,900万円となる。
  14. 1997年6月岩手県胆沢郡金ヶ崎町に岩手営業所(現金ヶ崎物流センター)を開設。
  15. 1997年6月一般貨物自動車運送事業の事業計画変更により中国圏(広島県、鳥取県、島根県、岡山県及び山口県)を事業区域とする認可を受ける。
  16. 1999年2月通関業の許可を受け、港営業所(現仙台港営業所)において営業を開始。
  17. 1999年8月通関業の許可を受け、新潟営業所において営業を開始。
  18. 1999年11月一般貨物自動車運送事業の事業計画変更により関東甲信越圏(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、群馬県、茨城県、栃木県、山梨県、新潟県及び長野県)を事業区域とする認可を受ける。
  19. 2000年6月横浜税関から仙台空港における通関業の許可を受ける。
  20. 2000年7月宮城県名取市(仙台エアカーゴターミナル内)に仙台空港営業所を開設。
  21. 2001年4月宮城県名取市に子会社株式会社センコンエンタープライズを設立(現連結子会社)。
  22. 2002年3月宮城県仙台市太白区に電子倉庫事業部仙台センター(現RM事業部)を開設。
  23. 2005年12月厚生労働省より一般労働者派遣事業の許可を受ける。
  24. 2006年6月本社、港(現仙台港)、古川、秋田、北上、山形、福島、島根(現山陰センコン物流株式会社)の各営業所において、グリーン経営認証を取得。
  25. 2007年1月本社、港(現仙台港)、古川、秋田、北上、山形、福島、島根(現山陰センコン物流株式会社)の各営業所が、安全性優良事業所として認定される。
  26. 2007年2月山形物流センター低温倉庫において、農林水産省の政府倉庫指定を受ける。
  27. 2007年4月電子倉庫事業部仙台センターを電子倉庫センター(現RM事業部)に名称変更。
  28. 2007年5月新潟営業所低温倉庫において、農林水産省の政府倉庫指定を受ける。
  29. 2007年12月株式会社日立物流(現ロジスティード株式会社)と資本・業務提携。資本金12億6,273万6,500円となる。
  30. 2008年3月古川営業所低温倉庫において、農林水産省の政府倉庫指定を受ける。
  31. 2008年7月宮城県仙台市青葉区に仙台本社を開設。
  32. 2008年11月山形県東根市に東根物流センターを開設。
  33. 2009年3月電子倉庫センター(現RM事業部)において、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際規格「ISO/IEC27001」の認証を取得。
  34. 2009年12月電子倉庫センターをRM事業所(現RM事業部)に名称変更し、第一センター、第二センターを開設。
  35. 2010年10月宮城県黒川郡大和町に仙台北部ロジスティクスセンターを開設。
  36. 2012年9月仙台北部ロジスティクスセンターに第3号倉庫を新設。
  37. 2013年4月関東営業所(現東京営業所)を埼玉県川越市から東京都大田区に移転。
  38. 2013年12月RM事業部第二センターに第2号倉庫を新設。
  39. 2014年1月福島営業所に倉庫を新設。
  40. 2016年2月岩手県花巻市に花巻営業所を開設。
  41. 2017年4月関東営業所(現東京営業所)を東京都大田区から東京都江東区に移転。
  42. 2017年4月島根営業所を分社化し、島根県松江市に山陰センコン物流株式会社を設立(現連結子会社)。
  43. 2017年5月宮城県仙台市若林区にRM事業部第五センターを開設。
  44. 2018年6月山形県東根市に東根第二物流センターを開設。
  45. 2019年12月株式会社富士ロジテックホールディングスと資本・業務提携。
  46. 2020年9月新潟営業所に第3号倉庫を新設。
  47. 2021年6月認定通関業者(AEO)の認定を受ける。
  48. 2022年4月東京証券取引所の市場区分見直しによりJASDAQ市場からスタンダード市場へ移行。
  49. 2023年11月群馬県邑楽郡千代田町にRM事業部第六センターを開設。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YKGW)。会社が書いたとおりに載せています。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AQ7H、S100DGUP、S100GBMW、S100J0WT、S100LSU7、S100OKUM、S100R8P9、S100TSOW、S100W6S6、S100YKGW一次資料

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