小林洋行

8742 / 日本基準 / 3月期

証券業は営業収益・経常利益で見ます。自己勘定の資産が総資産の大半を占めるため、総資産を使う指標は一般事業会社と同じようには読めません。

東証スタンダード証券、商品先物取引業一次資料ベース
収録 31 / 36 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社小林洋行)、子会社5社及び関連会社1社により構成されており、投資・金融サービス業を主たる業務としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすFX・商品先物の順位を再生

数字で見る小林洋行

2025年度の売上収益は25億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち3317番目、証券、商品先物取引業33社のうち29番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+9.0%です。平均年間給与は631.2万円(2025年度・提出会社単体)で、証券、商品先物取引業32社のうち31番目。平均年齢は44.8歳、平均勤続年数は22.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益25億円全体で上位93%(3,585社中)証券、商品先物取引業では29番目(33社中)2020→2025年度で年+9.0%(計算値)2025年度
当期利益3億円全体で上位76%(3,684社中)証券、商品先物取引業では29番目(33社中)2025年度
営業利益率逆算7.3%証券、商品先物取引業の中央値 20.1%(30社)2025年度
ROE2.8%証券、商品先物取引業の中央値 9.7%(33社)2025年度
自己資本比率41.9%証券、商品先物取引業の中央値 35.9%(33社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与631.2万円全体で上位58%(3,658社中)証券、商品先物取引業では31番目(32社中)2020→2025年度で+11.3%(計算値)2025年度
平均年齢44.8歳証券、商品先物取引業の中央値 43.8歳(32社)2025年度
平均勤続年数22.0年証券、商品先物取引業の中央値 12.1年(32社)2025年度
従業員数(連結)143人証券、商品先物取引業の中央値 358人(33社)2020→2025年度で−8.3%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

小林洋行と同業2社を、ダッシュボードで並べる今村証券・丸八証券と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ FX・商品先物業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 今村証券・丸八証券と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

小林洋行 最新期の売上構成比

有価証券報告書のセグメント情報で、事業別と地域別の内訳が同じ形で並んでおり、足し合わせると連結の売上を超えます。構成比として出せないため載せていません。

小林洋行の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社小林洋行)、子会社5社及び関連会社1社により構成されており、投資・金融サービス業を主たる業務としております。

当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。

なお、次の5部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に掲げるセグメントの区分と同一であります。

1.投資・金融サービス業

(1)金融商品取引業

当部門は、東京金融取引所に上場されている取引所為替証拠金取引(くりっく365)及び取引所株価指数証拠金取引(くりっく株365)について、顧客の委託を受けて売買を執行する業務(以下「受託業務」という。)を行っております。なお、金融商品取引業で行う各業務は、それぞれ金融商品取引法、同施行令、金融商品取引業等に関する内閣府令など関係法令等による規制を受けております。

主な関係会社

子会社 フジトミ証券株式会社

(2)商品先物取引業

当部門は、大阪取引所及び東京商品取引所に上場されている各種の商品先物取引について、受託業務を行っております。なお、商品先物取引市場で行う各業務は、それぞれ金融商品取引法及び商品先物取引法、同施行令、同施行規則など関係法令等による規制を受けております。

主な関係会社

子会社 フジトミ証券株式会社

(3)その他

当部門は、金地金販売等を行っております。

主な関係会社

子会社 フジトミ証券株式会社

2.生活・環境事業

(1)生命保険・損害保険の募集

当部門は、生命保険の募集業務及び損害保険代理店業務を行っております。

主な関係会社

子会社 株式会社フジトミ

(2)電設資材卸売業

当部門は、広告用電設資材の卸売業務等を行っております。

主な関係会社

子会社 株式会社三新電業社

(3)LED照明等の販売事業

当部門は、LED照明等の販売事業等を行っております。

主な関係会社

子会社 株式会社三新電業社

関連会社 BLUE EARTH株式会社

3.スポーツ施設提供業

当部門は、ゴルフ場関連事業として当社が保有しているゴルフ場施設の運営等を行っております。

主な関係会社

子会社 株式会社日本ゴルフ倶楽部

4.不動産業

(1)不動産賃貸業

当部門は、当社グループが保有しているビジネスホテル、ワンルームマンション等の物件を賃貸しております。

提出会社 株式会社小林洋行

主な関係会社

子会社 フジトミ証券株式会社

(2)宅地建物取引業

当部門は、宅地建物取引業法の規定に基づく免許を受けて、不動産の売買等を行っております。

主な関係会社

子会社 フジトミ証券株式会社

5.インターネット広告業

当部門は、SEO対策、サイト制作及びコンサルティング業務等を行っております。

主な関係会社

子会社 株式会社小林洋行コミュニケーションズ

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YJB4)。事業系統図は省いています。

03

小林洋行のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • フジトミ証券㈱

    売上
    29億円
    営業利益
    3億円
    当期純利益
    3億円
    純資産
    30億円
  • ㈱三新電業社議決権 100.0%

    売上
    7億円
    営業利益
    0億円
    当期純利益
    0億円
    純資産
    4億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

投資・金融サービス業

売上 22億円・利益 2億円・従業員 82人

生活・環境事業

売上 11億円・利益 1億円・従業員 27人

不動産業

売上 9億円・利益 3億円・従業員 1人

スポーツ施設提供業

売上 5億円・利益 0億円・従業員 6人

インターネット広告業

売上 4億円・利益 0億円・従業員 11人

  • ㈱小林洋行コミュニケーションズ100.0%

そのほかの主な子会社

  • フジトミ証券㈱.3100.0%金融商品取引業商品先物取引業
  • ㈱日本ゴルフ倶楽部100.0%ゴルフ場関連事業
  • ㈱三新電業社100.0%広告用電設資材卸売業LED照明等の販売事業売上 7億円・営業利益 0億円
  • ㈱フジトミ100.0%保険募集事業

連結子会社 5社(有報に社名が載る主な会社は5社)。持分法適用関連会社など 1社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

小林洋行の配当政策

当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。

当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めておりますが、年1回の期末配当を行うことを基本方針としております。

これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり普通配当6円の期末配当を実施することを予定しております。

なお、第79期に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。期末配当に関する配当金の総額71百万円及び1株当たり配当額6円につきましては、2026年6月26日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

小林洋行の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20202.50—
20212.50—
20223.5021.8
2023516.8
20245684.9
20256438.0

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

小林洋行の株主優待

2026年6月提出の有報

毎年3月31日を基準日として、3月末日及び9月末日の株主名簿に同一株主番号で3回以上連続して記載または記録されている100株以上1,000株未満の保有株主に対しておこめ券2枚を、1,000株以上の保有株主に対しておこめ券5枚を贈呈します。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

小林洋行の大株主(上位10名)

2026年3月末
小林洋行の大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社東京洋行26.01
2日産証券グループ株式会社5.85
3株式会社りそな銀行5.02
4共和証券株式会社4.25
5細金 英光3.27
6内藤 征吾2.95
7細金 成光2.68
8特定有価証券信託受託者株式会社SMBC信託銀行1.64
9細金 千恵子1.52
10パーシング ディヴィジョン オブ ドナルドソンラフキン アンド ジェンレット エスイーシー コーポレイション1.37

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は54.61%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円1414161214131517161721222325
経常利益億円-7-4-2-1-4-3-3-2-1-12433
経常利益率%-52.0-29.1-11.4-9.0-26.1-20.3-18.3-11.6-8.2-5.411.416.411.211.2
当期利益億円-802-6-1-2-2-1-1-12423
EPS円-84.43.118.1-59.7-13.6-18.9-17.8-15.0-13.0-9.416.129.819.222.8

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高17.6百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.0百万円2025年度・逆算
平均年齢44.8歳2025年度
平均勤続年数22.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 細金 成光
本店の所在地
東京都中央区日本橋蛎殻町一丁目15番7号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 証券、商品先物取引業

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

小林洋行の沿革

  1. 1949年3月甘栗の輸入販売、和菓子の製造・販売を目的として、東京都中央区日本橋蛎殻町に株式会社小林洋行を設立
  2. 1952年9月東京穀物商品取引所に商品仲買人登録
  3. 1971年1月1967年の商品取引所法改正による登録制から許可制への移行に伴い、農林大臣(現・農林水産大臣)及び通商産業大臣(現・経済産業大臣)から商品取引員の許可を取得
  4. 1980年1月商品取引所法改正により商品取引員の許可制度が導入され、商品取引員の許可を更新
  5. 1986年11月商品取引員である株式会社 藤富(現・フジトミ証券株式会社)に資本参加
  6. 1991年4月商品取引員である田山株式会社を吸収合併
  7. 1995年8月商品取引所法に基づく第一種商品取引受託業の許可更新を受ける
  8. 1997年9月日本証券業協会に株式を店頭登録
  9. 1999年4月株式会社共和トラストを設立(商品先物取引業)
  10. 1999年7月株式会社共和トラストは山梨商事株式会社(商品先物取引業)を吸収合併
  11. 2000年1月当社株式の一単位の株式数を1,000株から500株に変更
  12. 2000年3月東京証券取引所市場第二部上場
  13. 2000年8月当社株式の一単位の株式数を500株から100株に変更
  14. 2000年8月日本電子証券株式会社(大阪証券取引所正会員)を子会社化
沿革の続き(あと34件・2025年まで)
  1. 2000年10月株式会社フジトミが日本証券業協会に株式を店頭上場
  2. 2001年8月商品取引所法に基づく第一種商品取引受託業の許可更新を受ける
  3. 2001年9月東京証券取引所市場第一部に指定替えとなる
  4. 2002年5月株式会社フジトミが丸梅株式会社に資本参加
  5. 2002年9月株式会社フジトミが丸梅株式会社を100%子会社化
  6. 2004年2月株式会社日本ゴルフ倶楽部を子会社化
  7. 2005年3月資本金を20億円に変更
  8. 2005年3月農林水産大臣及び経済産業大臣より、商品取引所法(昭和25年法律第239号)第190条第1項の規定に基づき、商品取引受託業務の許可を受ける
  9. 2006年5月日本電子証券株式会社は、フェニックス証券株式会社に商号を変更する
  10. 2006年10月株式会社コバヤシコーポレーションを設立
  11. 2007年4月金融先物取引業に係る許可を取得((金先)第175号)
  12. 2007年9月金融商品取引法の施行に伴い金融商品取引業者として登録((金商)第269号)
  13. 2010年3月商品取引受託業務を廃止
  14. 2010年4月SEOコンサルティングサービスに係る事業を開始
  15. 2011年3月丸梅株式会社は商品取引受託業務を廃止(2011年4月25日に解散を決議、2012年3月23日に清算結了)
  16. 2011年4月自己ディーリングに係る事業を廃止
  17. 2011年5月取引所為替証拠金取引に係る事業を吸収分割により岡安商事株式会社に承継させる
  18. 2011年5月店頭為替証拠金取引に係る事業を廃止
  19. 2011年6月SEOコンサルティングサービスに係る事業を吸収分割により株式会社コバヤシコーポレーションに承継させ、同社は株式会社小林洋行コミュニケーションズに商号を変更する
  20. 2011年6月第一種金融商品取引業及び第二種金融商品取引業を廃止
  21. 2011年7月持株会社体制に移行
  22. 2013年1月フェニックス株式会社(旧・フェニックス証券株式会社)は金融商品取引業を廃止し、解散を決議(2013年5月29日に清算結了)
  23. 2015年2月株式会社三新電業社及び看板資材株式会社を100%子会社化
  24. 2015年2月株式会社フジトミがHIGH END株式会社(現・BLUE EARTH株式会社(2015年4月22日付で商号変更))の第三者割当により発行した新株式の一部を引受けたことにより、当社の持分法適用関連会社となる
  25. 2015年9月株式会社共和トラストは商品先物取引業を廃止し、解散を決議(2015年12月28日に清算結了)
  26. 2016年6月監査役会設置会社から監査等委員会設置会社に移行
  27. 2017年7月株式会社フジトミがエイチ・エスライフ少額短期保険株式会社(現・ふくろう少額短期保険株式会社(2018年3月1日付で商号変更))の発行済株式の99.12%を取得し、子会社化
  28. 2020年3月株式会社フジトミは、2020年3月27日付で保有するふくろう少額短期保険株式会社の全株式を譲渡
  29. 2020年3月看板資材株式会社は、2020年3月31日付で解散を決議(2020年7月31日に清算結了)
  30. 2021年8月株式会社フジトミは、フジトミ証券株式会社に商号を変更する
  31. 2022年2月株式交換によりフジトミ証券株式会社を100%子会社化
  32. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からスタンダード市場に移行
  33. 2025年1月株式会社フジトミを設立(保険募集事業)
  34. 2025年4月フジトミ証券株式会社が営む保険募集事業を吸収分割により株式会社フジトミに承継させる

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YJB4)。会社が書いたとおりに載せています。

証券、商品先物取引業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。証券、商品先物取引業の33社から選んでいます。

証券、商品先物取引業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100ARTO、S100DIJY、S100GCTQ、S100J27E、S100LUUF、S100OLNT、S100R9PS、S100TWUS、S100W8GM、S100YJB4一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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