モスフードサービス

8153 / 日本基準 / 3月期
東証プライム卸売業一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、㈱モスフードサービス(当社)及び子会社9社、関連会社12社により構成されており、主にフランチャイズシステムによる飲食店の展開を事業としております。事業は大きく主に国内で「モスバーガー」等の商標を使用した飲食店を展開する「国内モスバーガー事業」、主に海外で「モスバーガー」等の商標を使用した飲食店を展開する「海外事業」、「マザーリーフ」「あえん」「モスプレミアム」等の商標を使用した飲食店を展開する「新規飲食事業」、これらの飲食事業を衛生業、金融業、保険業等で支援する「その他の事業」に分けることができます。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすハンバーガー・ファストフードの順位を再生

数字で見るモスフードサービス

2025年度の売上収益は1,028億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち943番目、卸売業288社のうち115番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+7.4%です。平均年間給与は688.1万円(2025年度・提出会社単体)で、卸売業287社のうち134番目。平均年齢は41.6歳、平均勤続年数は14.3年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,028億円全体で上位26%(3,585社中)卸売業では115番目(288社中)2020→2025年度で年+7.4%(計算値)2025年度
当期利益46億円全体で上位29%(3,684社中)卸売業では88番目(288社中)2025年度
営業利益率逆算6.4%卸売業の中央値 3.3%(282社)2025年度
ROE8.1%卸売業の中央値 8.1%(288社)2025年度
自己資本比率67.6%卸売業の中央値 50.9%(288社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与688.1万円全体で上位44%(3,658社中)卸売業では134番目(287社中)2020→2025年度で+9.1%(計算値)2025年度
平均年齢41.6歳卸売業の中央値 42.2歳(287社)2025年度
平均勤続年数14.3年卸売業の中央値 13.8年(286社)2025年度
従業員数(連結)1,323人卸売業の中央値 703人(288社)2020→2025年度で−3.9%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

モスフードサービスと同業2社を、ダッシュボードで並べる藤井産業・大水と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ ハンバーガー・ファストフード業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 藤井産業・大水と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

モスフードサービスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、㈱モスフードサービス(当社)及び子会社9社、関連会社12社により構成されており、主にフランチャイズシステムによる飲食店の展開を事業としております。事業は大きく主に国内で「モスバーガー」等の商標を使用した飲食店を展開する「国内モスバーガー事業」、主に海外で「モスバーガー」等の商標を使用した飲食店を展開する「海外事業」、「マザーリーフ」「あえん」「モスプレミアム」等の商標を使用した飲食店を展開する「新規飲食事業」、これらの飲食事業を衛生業、金融業、保険業等で支援する「その他の事業」に分けることができます。

以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。

なお、当連結会計年度より、報告セグメントの名称及び区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」をご参照ください。

事業内容と当社及び関係会社等の当該事業における位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。

セグメントの名称 / 主要製品 / 主要な会社

国内モスバーガー事業

「モスバーガー」等の運営 / ハンバーガー、ライスバーガー、モスチキン、スープ、ドリンク等及びパティ、バンズ、ポテト等の食材並びにカップ、パッケージ等の包装資材 / [国内] ㈱モスフードサービス ㈱モスストアカンパニー

食品製造、食材販売事業 / パティ、ソース類等 / [国内] 紅梅食品工業㈱、タミー食品工業㈱

アグリ事業 / トマト、レタス等 / [国内] ㈱モスファーム熊本、㈱モスファームむかわ、㈱モスファームすずなり、㈱モスファームマルミツ、㈱モスファーム信州、㈱モスファーム千葉

海外事業

「モスバーガー」等の運営 / ハンバーガー、ライスバーガー、モスチキン、スープ、ドリンク等及びパティ、バンズ、ポテト等の食材並びにカップ、パッケージ等の包装資材 / [台湾] 安心食品服務(股) [シンガポール] モスフード・シンガポール社 [香港] モスフード香港社 [タイ] モスバーガー・タイランド社 [韓国] モスバーガーコリア社 [フィリピン] モスバーガー・フィリピン社

食品製造、食品販売事業 / パティ、ソース類等 / [台湾] 魔術食品工業(股) [フィリピン] モスサプライ・フィリピン社

新規飲食事業

喫茶 / 紅茶、ワッフル、パスタ、スイーツ等 / [国内] ㈱モスフードサービス

レストラン / 和風旬菜料理 / [国内] ㈱モスフードサービス

その他の事業

衛生事業 / ハンバーガー等の衛生検査、衛生関連商品の販売 / [国内] ㈱エム・エイチ・エス

金銭貸付業、保険代理業、レンタル業 / フランチャイジー(加盟店)への事業資金貸付、生命保険・損害保険の代理、POSレジスター、看板等のレンタル / [国内] ㈱モスクレジット

グループ内アウトソーシング事業 / グループ内アウトソーシング事業 / [国内] ㈱モスシャイン

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YE7I)。事業系統図は省いています。

03

モスフードサービスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

国内モスバーガー事業

売上 840億円・利益 79億円・従業員 665人

  • ㈱モスストアカンパニー100.0%

海外事業

売上 155億円・利益 3億円・従業員 498人

  • モスフード・シンガポール社100.0%
  • 魔術食品工業(股)85.0%
  • モスフード香港社100.0%
  • モスサプライ・フィリピン社60.0%

新規飲食事業

売上 20億円・利益 -2億円・従業員 60人

その他の事業

売上 13億円・利益 6億円・従業員 19人

  • ㈱エム・エイチ・エス100.0%
  • ㈱モスクレジット100.0%
  • ㈱モスシャイン100.0%

連結子会社 8社(有報に社名が載る主な会社は8社)。持分法適用関連会社など 6社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「2027年度連結財務数値売上高1,080億円営業利益63億円親会社株主に帰属する当期純利益38億円営業利益率5.8%ROE6.6%(注)上記KPIについては有価証券報告書提出日現在において予測できる事情等を基礎とした合理的な判断に基づくものであり、その達成を保証するものではありません。…」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

モスフードサービスの配当政策

当社は、株主の皆様への積極的な利益還元を経営の重要課題と位置付けております。業績や経営環境との連動を図りつつ、安定的な利益還元を継続することを基本方針としております。

当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。

これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり34円の配当(うち中間配当15円)にいたしました。

内部留保につきましては、新店投資、既存店改装投資、事業領域の拡大及び多様化対応等に積極的に活用し、企業体質の一層の強化を図り、将来の事業展開に役立ててまいります。

当社は、「取締役会決議によって毎年9月30日の最終の株主名簿に記載もしくは記録された株主又は登録株式質権者に対して、会社法第454条第5項に定める剰余金の配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

モスフードサービスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20202268.0
20212836.7
202228818.7
20232824.3
20243030.6
20253425.2

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

モスフードサービスの株主優待

2026年6月提出の有報

毎年3月、9月の各末日の株主名簿及び実質株主名簿に記載又は記録された単元株以上所有株主に対し、保有する株式数及び保有期間に応じて、下記のとおり株主優待券を贈呈します。

<優待内容>

・全国のモスグループ店舗及びミスタードーナツ店舗(一部店舗を除く)でご利用いただける株主優待券(500円券)

・3月末日及び9月末日を基準日として、年2回に分けてご送付(発送は6月、11月)

保有株式数 / 通常の株主(年額) / 長期保有株主(※)(年額)

100株以上 300株未満 / 4枚( 2,000円相当) / 6枚( 3,000円相当)

300株以上 500株未満 / 12枚( 6,000円相当) / 16枚( 8,000円相当)

500株以上 1,000株未満 / 20枚(10,000円相当) / 24枚(12,000円相当)

1,000株以上 / 40枚(20,000円相当) / 44枚(22,000円相当)

※長期保有株主は、毎年3月末日及び9月末日の当社株主名簿に同一株主番号で7回以上連続して記載又は記録されている、継続保有期間3年以上の株主を対象といたします。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

モスフードサービスの大株主(上位10名)

2026年3月末
モスフードサービスの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社8.61
2紅梅食品工業株式会社4.47
3株式会社ダスキン4.20
4株式会社ニットー3.88
5日本生命保険相互会社3.86
6山崎製パン株式会社2.29
7株式会社日本カストディ銀行1.69
8JP MORGAN CHASE BANK 3857811.16
9モスフードサービス協力会社持株会1.03
10STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050010.86

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は32.04%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円6246536637117097146636907207848519319621,028
営業利益億円———38473751114350425266
営業利益率%———5.46.65.20.81.52.04.40.04.55.46.4
当期利益億円15177233124-941034-3263246
EPS円49.356.621.874.198.977.4-29.411.832.3110.9-10.383.5102.1148.7

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高77.7百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益5.0百万円2025年度・逆算
平均年齢41.6歳2025年度
平均勤続年数14.3年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

モスフードサービスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率17.7%2025年度業種の中央値 7.5%(卸売業214社)2023:18.2 2024:19.0 2025:17.7
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 79.6%(卸売業189社)2023:33.3 2024:75.0 2025:100.0
男女の賃金の差異60.4%2025年度業種の中央値 64.5%(卸売業203社)2023:62.3 2024:64.8 2025:60.4
女性役員比率7.7%2025年度業種の中央値 14.3%(卸売業245社)2022:23.1 2023:7.7 2024:7.7 2025:7.7役員13名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 中村 栄輔
本店の所在地
東京都品川区大崎二丁目1番1号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 卸売業
役員
13名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

モスフードサービスの沿革

  1. 当社は1972年7月に東京都新宿区で設立され、「日本生まれ、日本の味を大切にする」ハンバーガー専門店「モスバーガー」を、手作りのおいしさと真心と笑顔のサービスをモットーに、フランチャイズ方式の店舗を拡大してまいりました。
  2. 企業集団に係る経緯は、次のとおりであります。
  3. 1972年3月東京都板橋区成増に実験店オープン
  4. 1972年6月モスバーガー1号店「成増店」(東京都)オープン
  5. 1972年7月東京都新宿区に「ハンバーガーの製造販売及び販売指導」を事業目的として株式会社モス・フード・サービスを設立
  6. 1973年11月フランチャイズ1号店「新瑞店」(愛知県)オープン
  7. 1977年12月株式会社モスサプライ(現・株式会社エム・エイチ・エス)を設立
  8. 1978年6月株式会社モスクレジットを設立
  9. 1984年6月商号を「株式会社モスフードサービス」と変更
  10. 1985年11月株式を店頭売買銘柄として社団法人日本証券業協会に登録
  11. 1986年6月健軍店(熊本県)、彦根大藪店(滋賀県)のオープンにより、外食産業初の全47都道府県出店を達成
  12. 1988年3月株式を東京証券取引所市場第二部に上場
  13. 1991年2月台湾におけるモスバーガー1号店「新生南路店」オープン
  14. 1993年5月シンガポールにおけるモスバーガー1号店「イセタンスコッツ店」オープン
沿革の続き(あと21件・2022年まで)
  1. 1996年9月東京証券取引所市場第二部より同市場第一部へ指定替え
  2. 2005年4月株式会社モスフードサービス北関東(東京都)を設立
  3. 2005年4月株式会社モスフードサービス南関東(東京都)を設立
  4. 2006年2月農業生産法人(現・農地所有適格法人、以下同様)株式会社サングレイス(現・株式会社モスファーム・サングレイス)に資本参加
  5. 2006年10月香港におけるモスバーガー1号店「APN店」オープン
  6. 2007年3月タイ王国におけるモスバーガー1号店「セントラルワールドプラザ店」オープン
  7. 2007年9月本社を東京都品川区に移転
  8. 2008年2月株式会社ダスキンと資本・業務提携契約を締結
  9. 2008年10月株式会社モスフードサービス北関東と株式会社モスフードサービス南関東が合併し、株式会社モスフードサービス東日本に商号変更
  10. 2012年2月大韓民国におけるモスバーガー1号店「チャムシルロッテ店」オープン
  11. 2012年11月株式会社モスフードサービス東日本を株式会社モスストアカンパニーに商号変更
  12. 2013年4月農業生産法人として2例目の株式会社モスファーム熊本(関係会社)を設立
  13. 2014年3月農業生産法人株式会社モス・サンファームむかわ(現・株式会社モスファームむかわ)(関係会社)を設立(北海道)
  14. 2014年4月農業生産法人株式会社モスファームすずなり(関係会社)を設立(静岡県)
  15. 2015年4月農業生産法人株式会社モスファームマルミツ(関係会社)を設立(熊本県)
  16. 2015年4月農業生産法人株式会社モスファーム信州(関係会社)を設立(長野県)
  17. 2017年4月株式会社モスシャインを設立
  18. 2017年7月農地所有適格法人株式会社モスファーム千葉(関係会社)を設立(千葉県)
  19. 2018年4月株式会社モスシャインが「障害者の雇用の促進等に関する法律」に基づく「特例子会社」の認定を取得
  20. 2020年2月フィリピンにおけるモスバーガー1号店「ロビンソンガレリア店」オープン
  21. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
  22. (注) 株式会社モスクレジットは、2026年4月1日付で当社を存続会社、株式会社モスクレジットを消滅会社とする吸収合併により解散しております。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YE7I)。会社が書いたとおりに載せています。

卸売業で規模の近い会社

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100ANQE、S100DDO0、S100G54J、S100IW0P、S100LL8D、S100OJ57、S100R5K6、S100TSH4、S100W05O、S100YE7I一次資料

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