ニチモウ

8091 / 日本基準 / 3月期
東証プライム卸売業一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かす水産の順位を再生

数字で見るニチモウ

2025年度の売上収益は1,398億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち785番目、卸売業288社のうち90番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+4.3%です。平均年間給与は841.8万円(2025年度・提出会社単体)で、卸売業287社のうち54番目。平均年齢は41.0歳、平均勤続年数は16.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,398億円全体で上位22%(3,585社中)卸売業では90番目(288社中)2020→2025年度で年+4.3%(計算値)2025年度
当期利益22億円全体で上位42%(3,684社中)卸売業では133番目(288社中)2025年度
営業利益率逆算2.0%卸売業の中央値 3.3%(282社)2025年度
ROE6.8%卸売業の中央値 8.1%(288社)2025年度
自己資本比率37.8%卸売業の中央値 50.9%(288社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与841.8万円全体で上位17%(3,658社中)卸売業では54番目(287社中)2020→2025年度で+16.5%(計算値)2025年度
平均年齢41.0歳卸売業の中央値 42.2歳(287社)2025年度
平均勤続年数16.0年卸売業の中央値 13.8年(286社)2025年度
従業員数(連結)1,036人卸売業の中央値 703人(288社)2020→2025年度で+5.8%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ニチモウと同業2社を、ダッシュボードで並べるカナデン・日伝と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 水産業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ カナデン・日伝と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ニチモウの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループが営んでいる主な事業内容は、以下の通りですが、セグメントは同じ区分としております。

食品事業 / 鮮凍魚・魚卵・すり身を中心に取り扱っておりますが子会社による加工、海外子会社よりの輸入を行い、当社及び子会社において販売しております。 ニチモウフーズ㈱ はねうお食品㈱ 他

海洋事業 / 子会社が漁網・ロープ類の製造、漁具の仕立・修理を行い、他の漁業資材・養殖用資材・船舶機器と共に当社及び子会社において販売しております。 北海道ニチモウ㈱ 西日本ニチモウ㈱ ㈱ニチモウワンマン ㈱ニチモウマリカルチャー 日本測器㈱ 日本船燈㈱ ノールイースタントロールシステムズINC.他

機械事業 / 子会社並びに主要な取引先で製造を行った食品加工機械等を、当社及び子会社で販売しております。 ㈱ビブン ㈱ソーエー

資材事業 / 合成樹脂、包装資材及び農畜資材を当社で販売しております。

バイオティックス事業 / 発酵大豆製品を子会社で製造し、健康食品と共に販売しております。 ニチモウバイオティックス㈱

物流事業 / 物流及び運送サービスを行っております。 ニチモウロジスティクス㈱

その他 / 日網興産㈱は人材派遣業及び不動産業を営んでおります。 日本サン石油㈱は石油製品の販売を行っております。

(注) 1 ※は連結子会社です。

2 ★は関連会社です。

3 無印は非連結子会社です。

4 関連会社のうち、日本サン石油㈱、日本測器㈱、日本船燈㈱、フィッシュファームみらい(同)は持分法適用会社です。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YIWE)。事業系統図は省いています。

03

ニチモウのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • ニチモウフーズ㈱議決権 100.0%

    売上
    253億円
    経常利益
    2億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    9億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

食品事業

売上 898億円・利益 17億円・従業員 378人

  • ニチモウフーズ㈱100.0%売上 253億円・経常利益 2億円
  • はねうお食品㈱100.0%
  • ㈱ヤマイチ水産100.0%
  • マルキユー食品㈱100.0%
  • ㈱小樽フーズ100.0%
  • ㈱ちかえフーズ80.0%
  • オホーツクニチモウ㈱100.0%
  • ニチモウインターナショナルINC.100.0%

海洋事業

売上 246億円・利益 11億円・従業員 287人

  • 北海道ニチモウ㈱100.0%
  • 西日本ニチモウ㈱99.9%
  • ㈱ニチモウワンマン100.0%
  • ㈱ニチモウマリカルチャー100.0%
  • ノールイースタントロールシステムズINC.100.0%

機械事業

売上 134億円・利益 14億円・従業員 110人

  • ㈱ビブン100.0%
  • ㈱ソーエー100.0%

資材事業

売上 93億円・利益 4億円・従業員 26人

物流事業

売上 23億円・利益 0億円・従業員 159人

  • ニチモウロジスティクス㈱90.0%

バイオティックス事業

売上 3億円・利益 0億円・従業員 16人

  • ニチモウバイオティックス㈱100.0%

その他

売上 1億円・利益 1億円・従業員 14人

  • 日網興産㈱100.0%

連結子会社 18社(有報に社名が載る主な会社は18社)。持分法適用関連会社など 4社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「…連結売上高1,550億円、連結営業利益43億円、連結経常利益45億円、ROE10%以上、ROIC4.5%以上、D/Eレシオ1.0倍以内としております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ニチモウの配当政策

当社の利益配分につきましては、株主への安定的な配当の維持を基本としながら、企業体質の一層の強化および将来の事業展開に備えるため、内部留保の充実を勘案し配分を決定することを基本方針としております。

当社の剰余金の配当は、中間配当および期末配当の年2回を基本的な方針としており、配当の決定機関は原則として取締役会としております。

2026年3月期の期末配当金につきましては、上記方針に加えて、第140期中期経営計画で掲げた配当政策および直近の業績動向等を含め総合的に勘案いたしました結果、当初の配当予想のとおり1株当たり50円(年間配当金は1株当たり100円)とし、剰余金の配当が効力を生じる日を2026年6月29日とすることを決議いたしました。

また、2027年3月期の配当予想につきましても、年間配当金は当期実績と同じく1株当たり100円を予定しております。引き続き現中計で掲げた配当性向35%以上、実質累進配当政策の維持はもとより、当社の持続的な成長に合わせて積極的な株主還元に努めてまいります。

なお、内部留保資金の使途につきましては、成長投資およびM&Aを中心とした戦略的投資を想定しております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

ニチモウの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20205082.7
202110022.5
202216033.5
202313566.5
20249757.8
202510074.3

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ニチモウの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ニチモウの大株主(上位10名)

2026年3月末
ニチモウの大株主
順位株主持株比率(%)
1朝日生命保険相互会社7.58
2中村 格彰7.47
3株式会社渡辺冷食6.35
4株式会社ニッスイ2.80
5ニチモウ取引先持株会2.46
6みずほ信託銀行株式会社退職給付信託みずほ銀行口再信託受託者株式会社日本カストディ銀行2.34
7竹村 渉2.11
8株式会社極洋1.97
9株式会社日本カストディ銀行(信託口)1.53
10DFA INTL SMALL CAP VALUE PORTFOLIO1.34

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は35.94%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円9991,0361,0871,0921,1401,1861,2881,1791,1331,1551,2681,2781,3391,398
営業利益億円———1724142419223229203028
営業利益率%———1.52.11.21.91.61.92.82.31.62.22.0
当期利益億円7-22696-2724152824232722
EPS円21.4-5.87.017.2268.5177.0-790.0345.4217.3402.6341.3283.2320.1260.2

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高134.9百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.7百万円2025年度・逆算
平均年齢41.0歳2025年度
平均勤続年数16.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ニチモウの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率2.0%2025年度業種の中央値 7.5%(卸売業214社)2023:0.0 2024:0.0 2025:2.0
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 79.6%(卸売業189社)2023:100.0 2024:100.0 2025:100.0
男女の賃金の差異64.4%2025年度業種の中央値 64.5%(卸売業203社)2023:65.5 2024:62.2 2025:64.4
女性役員比率9.1%2025年度業種の中央値 14.3%(卸売業245社)2022:0.0 2023:9.1 2024:9.1 2025:9.1役員11名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 青木 信也
本店の所在地
東京都品川区東品川二丁目2番20号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 卸売業
役員
11名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

ニチモウの沿革

  1. 1910年4月山口県下関市において当社の前身である高津商店漁業部は高津英馬により創業され、4隻のトロール船を保有し操業に入ると共に保有する漁船に使用する網を仕立てる工場を設けました。
  2. 後に保有船は共同漁業に譲渡され、製網部門は高津商店製網部の名のもとに引き続き漁網漁具の製造販売を行い独自の道を歩み製網事業を行い、1919年8月㈱高津商会を設立、高津商店製網部の事業を継承しました。
  3. 1919年8月㈱高津商会を設立。
  4. 1920年6月日本漁網船具㈱に社名を変更。
  5. 1921年1月新地工場完成。
  6. 1940年4月本社を東京市(東京市麹町区丸の内、丸の内ビル)に移転。
  7. 1949年4月石油元売業者の指定を受く。
  8. 1957年1月事業目的のうち石油類の販売を石油の精製、加工及び販売に変更、石油化学製品の製造、加工及び販売、石炭その他燃料の販売を追加。
  9. 1958年6月日本特殊製綱㈱(1938年7年設立)株式の過半を取得する。(当社56.9%出資)
  10. 1958年11月日網石油精製㈱を設立(当社30%、東亜燃料工業㈱(現東燃ゼネラル石油㈱)50%、日本水産㈱20%の出資)。(1995年3月全株式を東燃ゼネラル石油㈱に売却)
  11. 1962年1月事業目的に肥料、合成樹脂、食品、農薬、医薬品、化学工業薬品の販売を追加。
  12. 1962年5月東京証券取引所市場第二部に株式上場。
  13. 1966年8月本社を東京都千代田区大手町に移転。
  14. 1967年1月事業目的に火薬品の販売を追加。
沿革の続き(あと31件・2023年まで)
  1. 1967年4月東京証券取引所市場第一部銘柄に指定。
  2. 1967年12月森製綱㈱を設立。(当社50%、日本特殊製綱㈱50%出資)
  3. 1972年2月石油部門を分離、キグナス石油㈱を設立。(当社50%、東燃ゼネラル石油㈱50%の出資) ニチモウ㈱に社名を変更。
  4. 1973年1月事業目的に船舶用品の販売、空気調整装置、公害防止装置、医療機器、救命器具の販売及び整備、木製品、紙製品、繊維製品、食品(魚介類、食肉類、乳製品を含む)、酒類、酒精、飲料(酒精含有飲料を含む)、毒物、劇物、医療部外品、高圧ガスの加工及び販売、建築、土木の設計及び請負、倉庫業及び冷凍、冷蔵業、不動産の売買、賃貸借及び管理業、動産の賃貸業及びその仲介業、事業目的に掲げる問屋業及び代理業、損害保険代理業、自動車損害賠償保障法に基づく保険代理業及び生命保険代理業を追加。 石油の精製、石油化学製品の製造、加工及び販売を石油、石油化学製品の加工及び販売に変更、無線通信機の販売及び修理を電子機器の販売及び整備に変更。 鉄材その他一般金物の販売を鉄鋼、非鉄金属、建築資材の加工及び販売に変更、石炭その他燃料の販売を燃料の加工及び販売に変更。
  5. 1977年8月㈱はねうお(現ニチモウフーズ㈱)を設立。(当社100%出資、連結子会社)
  6. 1977年11月下関小月工場完成。(下関工場)
  7. 1980年2月事業目的に漁業用機械並びに食品加工機械の製造及び販売を追加。
  8. 1985年2月事業目的に餌料、海洋レジャー用品の加工及び販売、魚介類の増殖及び養殖に関する事業を追加。
  9. 1994年7月下関工場を閉鎖し、㈱ニチモウプロダクツ(1994年4月設立当社100%出資)に営業を譲渡。
  10. 1995年6月ニチモウアメリカINC.を米国シアトル市に設立し、米国最大の漁網メーカーであるノールイースタントロールシステムズINC.を買収、ニチモウアメリカINC.の子会社とした。
  11. 1997年3月ニチモウアメリカINC.が子会社ノールイースタントロールシステムズINC.と合併し、現ノールイースタントロールシステムズINC.(当社100%出資、連結子会社)に商号変更した。
  12. 1999年1月ニチモウバイオティックス㈱を設立。(当社100%出資、連結子会社)
  13. 1999年8月本社を現在地(東京都品川区東品川)に移転。
  14. 2002年4月森製綱㈱が函館ニチモウ㈱と合併し北海道ニチモウ㈱(当社51.22%、西日本ニチモウ㈱48.78%の出資、連結子会社)に商号変更した。
  15. 2002年9月㈱ニチモウワンマンを設立。(当社100%出資、連結子会社)
  16. 2002年11月㈱ニチモウプロダクツが日本特殊製綱㈱と合併し西日本ニチモウ㈱に商号変更した。(当社98.24%出資、連結子会社)
  17. 2004年9月㈱ニチモウマリカルチャーを設立。(当社100%出資、連結子会社)
  18. 2004年12月キグナス石油㈱(当社50%、東燃ゼネラル石油㈱50%の出資)を三愛石油㈱へ全株式売却。
  19. 2005年3月㈱ソーエーを設立。(当社100%出資、連結子会社)
  20. 2007年11月バイオティックス事業部の健康食品事業をニチモウバイオティックス㈱(連結子会社)に営業譲渡。
  21. 2008年12月㈱ヤマイチ水産の全株式を取得。(連結子会社)
  22. 2010年9月西日本キャリテック㈱の全株式を取得。(2011年3月末より当社90%出資 連結子会社)
  23. 2010年9月(2013年4月1日付けでニチモウロジスティクス㈱に商号変更した。)
  24. 2013年2月サンアラワS.A.が新たに発行した株式の全てを追加取得。(当社80%出資、連結子会社)
  25. 2017年8月マルキユー食品㈱の全株式を取得。(連結子会社)
  26. 2019年2月サンアラワS.A.の株式の全てを追加取得。(当社100%)
  27. 2019年3月サンアラワS.A.の株式の全てを売却。
  28. 2020年10月非連結子会社の株式会社福産が株式会社ちかえフーズに商号を変更し、その重要性が増したため連結子会社となる。(当社80%出資、連結子会社)
  29. 2021年10月フィッシュファームみらい(同)を設立。(当社39%出資、持分法適用会社)
  30. 2022年4月東京都証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行。
  31. 2023年4月非連結子会社の㈲北海道マリンサービスがオホーツクニチモウ㈱に商号を変更し、その重要性が増したため連結子会社となる。(当社100%出資、連結子会社)

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YIWE)。会社が書いたとおりに載せています。

卸売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。卸売業の288社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100ALW8、S100DC29、S100G9F4、S100ISGJ、S100LJX5、S100OCKZ、S100QW4E、S100TNTN、S100W743、S100YIWE一次資料

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