泉州電業

9824 / 日本基準 / 10月期
東証プライム卸売業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社(泉州電業株式会社)、連結子会社14社(国内7社・海外7社)で構成され、電線・ケーブル(機器用電線、通信用電線、電力用ケーブル、汎用被覆線等の電線類及び電線に附帯する各種電設資材)等の販売及び情報関連機器等の販売を主な内容とした事業活動を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年1月提出)

同業2社と並べて動かす建材・住設・電設資材商社の順位を再生

数字で見る泉州電業

2025年度の売上収益は1,356億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち806番目、卸売業288社のうち91番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+12.8%です。平均年間給与は706.7万円(2025年度・提出会社単体)で、卸売業287社のうち120番目。平均年齢は39.3歳、平均勤続年数は15.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,356億円全体で上位22%(3,585社中)卸売業では91番目(288社中)2020→2025年度で年+12.8%(計算値)2025年度
当期利益67億円全体で上位24%(3,684社中)卸売業では66番目(288社中)2025年度
営業利益率逆算6.6%卸売業の中央値 3.3%(282社)2025年度
ROE11.8%卸売業の中央値 8.1%(288社)2025年度
自己資本比率52.7%卸売業の中央値 50.9%(288社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与706.7万円全体で上位39%(3,658社中)卸売業では120番目(287社中)2020→2025年度で+21.4%(計算値)2025年度
平均年齢39.3歳卸売業の中央値 42.2歳(287社)2025年度
平均勤続年数15.0年卸売業の中央値 13.8年(286社)2025年度
従業員数(連結)838人卸売業の中央値 703人(288社)2020→2025年度で+17.7%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

泉州電業と同業2社を、ダッシュボードで並べる日伝・ニチモウと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 建材・住設・電設資材商社業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 日伝・ニチモウと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

泉州電業 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

泉州電業の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社(泉州電業株式会社)、連結子会社14社(国内7社・海外7社)で構成され、電線・ケーブル(機器用電線、通信用電線、電力用ケーブル、汎用被覆線等の電線類及び電線に附帯する各種電設資材)等の販売及び情報関連機器等の販売を主な内容とした事業活動を展開しております。

なお、当社グループは、電線・ケーブル事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載はしておりません。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年1月提出・S100XHVV)。事業系統図は省いています。

03

泉州電業のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

そのほかの主な子会社

  • 株式会社エステック100.0%電線・ケーブル
  • 三光商事株式会社100.0%電線・ケーブル
  • nbs株式会社100.0%電線・ケーブル
  • アシ電機株式会社100.0%電線・ケーブル
  • 太洋通信工業株式会社100.0%電線・ケーブル
  • 株式会社北越電研100.0%電線・ケーブル
  • SENSHU ELECTRIC INTERNATIONAL CO.,LTD.48.4%電線・ケーブル
  • SENSHU ELECTRIC PHILIPPINES CORPORATION100.0%電線・ケーブル
ほか5社
  • SENSHU ELECTRIC VIETNAM CO.,LTD.100.0%電線・ケーブル
  • SENSHU ELECTRIC AMERICA,INC.100.0%電線・ケーブル
  • 上海泉秀国際貿易有限公司100.0%電線・ケーブル
  • 台湾泉秀有限公司100.0%電線・ケーブル
  • 北越電研(上海)有限公司100.0%電線・ケーブル

連結子会社 14社(有報に社名が載る主な会社は13社)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「経営数値目標は連結売上高1,600億円、経常利益130億円、ROE(自己資本利益率)15%以上、配当性向35%以上、株主総還元率50%以上、PBR(株価純資産倍率)2.0倍以上を2027年10月期までに達成することといたしました。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

泉州電業の配当政策

当社は、利益配分につきましては、安定的な配当を維持することを基本方針として、当期の業績、内部留保の水準等を考慮し、総合的に判断してまいります。

当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。

これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

当事業年度の配当につきましては、業績等を勘案した結果、中間配当は1株当たり75円と決定し、期末配当は、2026年1月29日開催予定の定時株主総会にて1株当たり75円(年間配当150円)と決議する予定であります。

また、内部留保資金につきましては、経営基盤の強化並びに事業展開の拡大に必要な資金として有効活用してまいりたいと存じます。

当社は、「取締役会の決議によって、毎年4月30日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年1月提出)

1株配当と配当性向

泉州電業の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20207026.9
20219027.0
202214027.1
202311034.8
202413030.6
202515041.9

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

泉州電業の株主優待

2026年1月提出の有報

株主優待制度

(毎年10月31日現在の株主名簿に記載又は記録された株主の内、1単元(100株)以上を1年未満保有の株主には1,000円分のオリジナルQUOカードを贈呈、1単元(100株)以上を1年以上保有の株主には2,000円分のオリジナルQUOカードを贈呈)

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

泉州電業の大株主(上位10名)

2025年10月末
泉州電業の大株主
順位株主持株比率(%)
1西村 元秀9.30
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)7.27
3西村 陽子5.47
4高橋 京子2.63
5泉州電業従業員持株会2.46
6泉州産業株式会社2.41
7ビービーエイチ フォー フィデリティー ロープライス ストック ファンド2.40
8THE NOMURA TRUST AND BANKING CO., LTD. AS THE TRUSTEE OF REPURCHASE AGREEMENT MOTHER FUND2.02
9上嶋 明子1.83
10熊代 佳子1.82

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は37.64%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円6516987597616777508208377439251,1361,2501,3621,356
営業利益億円———23283239403147758410390
営業利益率%———3.14.14.34.74.84.25.16.66.77.66.6
当期利益億円1413171616232427243653597667
EPS円132.7125.8158.8150.1155.2226.6118.2138.5123.5193.8294.0333.1432.1387.6

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高161.8百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益10.7百万円2025年度・逆算
平均年齢39.3歳2025年度
平均勤続年数15.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

泉州電業の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率4.2%2025年度業種の中央値 7.5%(卸売業214社)2024:5.1 2025:4.2
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 79.6%(卸売業189社)2024:100.0 2025:100.0
男女の賃金の差異65.2%2025年度業種の中央値 64.5%(卸売業203社)2024:61.9 2025:65.2
女性役員比率15.4%2025年度業種の中央値 14.3%(卸売業245社)2022:6.7 2023:6.7 2024:15.4 2025:15.4役員13名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 西村 元秀
本店の所在地
大阪府吹田市南金田一丁目4番21号
決算期
10月
市場・業種
東証プライム / 卸売業
役員
13名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年1月提出)。

泉州電業の沿革

  1. 1949年11月資本金30万円で泉州電業株式会社を設立 (本社所在地:大阪府岸和田市並松町390番地、大阪営業所:大阪市北区梅ヶ枝町15番地)
  2. 1954年2月広島市鉄砲町に広島出張所(現、広島支店)を開設
  3. 1958年11月合同電気株式会社を吸収合併
  4. 1960年11月東京都台東区に東京営業所(現、東京支店)を開設
  5. 1961年7月本社を岸和田市より大阪市北区梅ヶ枝町へ移転し、大阪営業所を統合廃止
  6. 1962年6月本社を大阪市北区梅ヶ枝町から大阪市北区兎我野町へ新築移転
  7. 1965年6月大阪市住吉区に大阪南営業所を開設
  8. 1968年3月大阪府茨木市に千里営業所を開設
  9. 1969年9月札幌市北1条東に札幌営業所(現、札幌支店)を開設
  10. 1970年6月大阪府吹田市に大阪支店(現、大阪本店)を開設し、千里営業所を大阪支店に統合廃止
  11. 1971年11月神奈川県川崎市に川崎営業所を開設
  12. 1973年6月富山県高岡市に高岡出張所(現、高岡営業所)を開設
  13. 1974年4月福岡市博多区に福岡営業所(現、福岡支店)を開設
  14. 1974年4月香川県高松市に高松出張所(現、高松支店)を開設
沿革の続き(あと47件・2025年まで)
  1. 1977年5月宮城県仙台市に仙台営業所(現、仙台支店)を開設
  2. 1977年10月東京支店を東京都港区より神奈川県川崎市へ移転し、川崎営業所を統合廃止
  3. 1983年9月愛知県豊橋市に豊橋営業所を開設
  4. 1984年8月大阪支店(現、大阪本店)にRD室(現、直需部製品課吹田加工センター)を設置し、電線のケーブルアッセンブリ(電線端末処理)を開始
  5. 1985年6月斉藤電気株式会社を子会社として設立
  6. 1985年7月大阪支店(現、大阪本店)にSTEC開発室を設置
  7. 1987年5月埼玉県大宮市に埼玉営業所(現、埼玉支店)を開設
  8. 1989年4月大阪府吹田市に本社事務センター(現、本社)を開設し、管理部門、開発部STEC室を移転
  9. 1989年9月大阪府茨木市にRD千里丘分室を開設
  10. 1991年6月大阪証券取引所市場第二部(特別指定銘柄)に上場
  11. 1992年11月アップルコンピュータ社の正規販売代理店として、子会社の株式会社エステック(現、連結子会社)を設立し、開発部STEC室部門の業務を移管
  12. 1993年11月名古屋市西区に名古屋支店を開設
  13. 1994年11月株式会社エステック(現、連結子会社)が斉藤電気株式会社を吸収合併
  14. 1996年1月大阪証券取引所市場第二部に指定
  15. 1996年6月ヤスヰ電業株式会社(東京都目黒区)の全株式を取得し、当社の完全子会社化
  16. 1997年6月情報通信事業部を設置
  17. 1998年4月東京支店を神奈川県川崎市より東京都大田区へ移転
  18. 1998年4月バンコクにタイ駐在員事務所を開設(現、SENSHU ELECTRIC INTERNATIONAL CO.,LTD.(現、連結子会社))
  19. 2001年11月タイ王国に現地法人SENSHU ELECTRIC (THAILAND) CO.,LTD.を設立
  20. 2002年11月東京証券取引所市場第二部に上場
  21. 2004年1月上海に現地法人上海泉秀国際貿易有限公司(現、連結子会社)を設立
  22. 2005年2月いすゞ電業株式会社(東京都品川区)の全株式を取得し、当社の完全子会社化
  23. 2006年10月京都府八幡市に京滋営業所及び京都物流センターを開設
  24. 2008年5月東京都八王子市に東京西営業所を開設
  25. 2010年11月三光商事株式会社(大阪府吹田市)(現、連結子会社)の全株式を取得し、当社の完全子会社化
  26. 2011年5月天津に上海泉秀国際貿易有限公司 天津分公司を開設
  27. 2012年11月千葉県柏市に東京東営業所を開設
  28. 2013年5月エヌビーエス株式会社(現、nbs株式会社)(神奈川県伊勢原市)(現、連結子会社)の全株式を取得し、当社の完全子会社化
  29. 2013年5月大阪南営業所を大阪市住吉区より大阪府松原市へ移転
  30. 2013年11月いすゞ電業株式会社がヤスヰ電業株式会社を吸収合併
  31. 2014年10月フィリピン ラグーナに現地法人SENSHU ELECTRIC PHILIPPINES CORPORATION(現、連結子会社)を設立
  32. 2015年3月アシ電機株式会社(大阪府豊中市)(現、連結子会社)の全株式を取得し、当社の完全子会社化
  33. 2015年6月太洋通信工業株式会社(大阪市西区)(現、連結子会社)の全株式を取得し、当社の完全子会社化
  34. 2016年1月台北に現地法人台湾泉秀有限公司(現、連結子会社)を設立
  35. 2016年3月本社を大阪市北区兎我野町から大阪府吹田市へ移転
  36. 2017年11月東京証券取引所市場第一部に指定
  37. 2018年5月栃木県宇都宮市に北関東特販営業所を開設
  38. 2018年10月埼玉営業所(現、埼玉支店)をさいたま市北区より埼玉県上尾市へ移転
  39. 2019年5月大阪物流センターを大阪府豊中市に開設
  40. 2019年10月ベトナム ハノイに現地法人SENSHU ELECTRIC VIETNAM CO.,LTD.(現、連結子会社)を設立
  41. 2020年8月いすゞ電業株式会社を吸収合併
  42. 2021年5月沖縄県那覇市に沖縄物流センターを開設
  43. 2021年8月アメリカ ミシガンに現地法人SENSHU ELECTRIC AMERICA,INC.(現、連結子会社)を設立
  44. 2022年3月株式会社北越電研(新潟県長岡市)(現、連結子会社)の全株式を取得し、当社の完全子会社化
  45. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  46. 2023年5月石川県金沢市に北陸支店を開設
  47. 2025年4月愛知県稲沢市に名古屋FAセンターを開設

有価証券報告書【沿革】より(2026年1月提出・S100XHVV)。会社が書いたとおりに載せています。

卸売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。卸売業の288社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009IB3、S100C6F6、S100F0K9、S100HUC0、S100KLQ7、S100NAGZ、S100Q10E、S100SOQ6、S100V5YM、S100XHVV一次資料

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