椿本興業

8052 / 日本基準 / 3月期
東証プライム卸売業一次資料ベース
収録 37 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社は、機械部品の販売(動伝事業)、搬送設備等の自動化・省力化・環境対応化商品やその付帯サービスの販売(設備装置事業)、各種不織布及びその加工品や製造機械の販売(産業資材事業)を主な事業としております。一方、報告セグメントは、当企業グループの営業拠点所在地を中心とした販売エリアで区分しており、販売エリアを国内3エリア(地区)に区分し、東・西・中日本本部セグメントとして管理をしております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす機械・工具商社の順位を再生

数字で見る椿本興業

2025年度の売上収益は1,310億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち823番目、卸売業288社のうち94番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+7.9%です。平均年間給与は807.6万円(2025年度・提出会社単体)で、卸売業287社のうち66番目。平均年齢は42.5歳、平均勤続年数は15.5年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,310億円全体で上位23%(3,585社中)卸売業では94番目(288社中)2020→2025年度で年+7.9%(計算値)2025年度
当期利益50億円全体で上位28%(3,684社中)卸売業では80番目(288社中)2025年度
営業利益率逆算5.0%卸売業の中央値 3.3%(282社)2025年度
ROE10.7%卸売業の中央値 8.1%(288社)2025年度
自己資本比率49.9%卸売業の中央値 50.9%(288社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与807.6万円全体で上位21%(3,658社中)卸売業では66番目(287社中)2020→2025年度で+16.1%(計算値)2025年度
平均年齢42.5歳卸売業の中央値 42.2歳(287社)2025年度
平均勤続年数15.5年卸売業の中央値 13.8年(286社)2025年度
従業員数(連結)808人卸売業の中央値 703人(288社)2020→2025年度で+6.2%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

椿本興業と同業2社を、ダッシュボードで並べる泉州電業・日本電計と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 機械・工具商社業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 泉州電業・日本電計と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

椿本興業の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当企業グループは、当社及び子会社19社で構成され、その主な事業内容と、各社の当企業グループの事業に係る位置付け及び報告セグメントとの関連は、次のとおりであります。

なお、下記の事業区分は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (セグメント情報等)」に掲げるセグメントの関連情報「1 製品及びサービスごとの情報」として記載しているものと同一であります。

当社は、機械部品の販売(動伝事業)、搬送設備等の自動化・省力化・環境対応化商品やその付帯サービスの販売(設備装置事業)、各種不織布及びその加工品や製造機械の販売(産業資材事業)を主な事業としております。一方、報告セグメントは、当企業グループの営業拠点所在地を中心とした販売エリアで区分しており、販売エリアを国内3エリア(地区)に区分し、東・西・中日本本部セグメントとして管理をしております。さらに、海外エリア全体については開発戦略事業と位置付け、産業資材事業及び新商品開発部門を加えた包括的な戦略事業として開発戦略本部セグメントとしております。

各子会社の主たるセグメントに係る位置付けは下記の通りであり、該当箇所に〇印を付しております。

事業区分 / 報告セグメント

会社名 / 動伝事業 / 設備装置 事業 / 産業資材 事業 / 東日本 本部 / 西日本 本部 / 中日本 本部 / 開発戦略 本部

(連結子会社)

ツバコー北日本㈱ / 〇 / 〇

ツバコー北陸販売㈱ / 〇 / 〇

ツバコー北関東㈱ / 〇 / 〇

ツバコー西関東㈱ / 〇 / 〇

ツバコー東関東㈱ / 〇 / 〇

㈱ツバコー・ケー・アイ / 〇 / 〇

ツバコー東海㈱ / 〇 / 〇

㈱ツバコー・エス・ケー / 〇 / 〇

ツバコー関西㈱ / 〇 / 〇

ツバコー四国㈱ / 〇 / 〇

ツバコー・ウエスト㈱ / 〇 / 〇

ツバコー九州㈱ / 〇 / 〇

TSUBACO SINGAPORE PTE.LTD. / 〇 / 〇 / 〇

TSUBACO KTE CO.,LTD. / 〇 / 〇 / 〇

上海椿本商貿有限公司 / 〇 / 〇 / 〇 / 〇

(非連結子会社)

TSUBACO(HONG KONG)CO.,LTD. / 〇 / 〇

TSUBACO KOREA CO.,LTD. / 〇 / 〇

PT.TSUBACO INDONESIA / 〇 / 〇 / 〇

TSUBACO VIETNAM CO.,LTD. / 〇 / 〇

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YIO8)。事業系統図は省いています。

03

椿本興業のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

西日本本部

売上 490億円・利益 35億円・従業員 196人

東日本本部

売上 445億円・利益 29億円・従業員 233人

中日本本部

売上 188億円・利益 13億円・従業員 107人

開発戦略本部

売上 187億円・利益 7億円・従業員 132人

そのほかの主な子会社

  • ツバコー北日本㈱100.0%機械器具及び部品などの販売・設置
  • ツバコー北陸販売㈱100.0%機械器具及び部品などの販売・設置
  • ツバコー北関東㈱100.0%機械器具及び部品などの販売・設置
  • ツバコー西関東㈱100.0%機械器具及び部品などの販売・設置
  • ツバコー東関東㈱100.0%機械器具及び部品などの販売・設置
  • ㈱ツバコー・ケー・アイ100.0%機械器具及び部品などの販売・設置
  • ツバコー東海㈱100.0%機械器具及び部品などの販売・設置
  • ㈱ツバコー・エス・ケー100.0%機械器具及び部品などの販売・設置
ほか7社
  • ツバコー関西㈱100.0%機械器具及び部品などの販売・設置
  • ツバコー四国㈱100.0%機械器具及び部品などの販売・設置
  • ツバコー・ウエスト㈱100.0%機械器具及び部品などの販売・設置
  • ツバコー九州㈱100.0%機械器具及び部品などの販売・設置
  • TSUBACO SINGAPORE PTE.LTD.100.0%機械器具及び部品などの販売・設置
  • TSUBACO KTE CO.,LTD.49.0%機械器具及び部品などの販売・設置
  • 上海椿本商貿有限公司100.0%機械器具及び部品などの販売・設置

連結子会社 15社(有報に社名が載る主な会社は15社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「また、連結ROEの目標は2028年度に12%以上となることとしており、これにより、株主資本コスト以上の水準が確保できると考え、毎期達成努力しております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

椿本興業の配当政策

当社は、従来から、連結配当性向30%以上を目標に、期間損益に応じた適正な配当を安定的に実施する事を重視しております。また、当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。これらの配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。一方で、中期経営計画では最終年度に向けて、DOEを配当方針に取り入れることで、短期的な利益変動や市場環境の変化に左右されにくい安定的な配当を目指してまいります。配当方針は、配当性向35%またはDOE4%のいずれか高い水準を基準とし、累進配当を基本といたします。

継続的な安定配当の基本方針のもと、当期の期末配当金は、普通配当を5円増配し1株当たり60円とさせていただき、さらに、当社が本年10月に創業110周年を迎えることから記念配当を10円加え次のとおりとさせていただきたいと存じます。これにより、当期の1株当たり年間配当額は、中間配当金20円と合わせて、90円となります。

内部留保資金の使途につきましては、企業環境の変化に対応する今後の事業展開と、安定的な株主配当に役立ててまいる所存であります。

また、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当を、毎年9月30日を基準日として行うことができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

椿本興業の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202012026.7
202115030.5
202215027.9
202318028.4
20248032.6
20259033.5

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

椿本興業の株主優待

2026年6月提出の有報

株主優待

(1)対象株主

毎年9月30日、3月31日現在の当社株主名簿に記載又は記録された当社普通株式100株(1単元)以上を保有している株主

(2)株主優待の内容

基準日時点の保有株式数に応じ、下記金額のQUOカード又は「公益信託 経団連自然保護基金」への寄付の選択

保有株式数 / 優待内容

100株以上 200株未満 / 2,000円分の QUOカード 又は 寄付

200株以上 300株未満 / 3,000円分の QUOカード 又は 寄付

300株以上 / <継続保有期間3年未満の株主> 4,000円分の QUOカード 又は 寄付 <継続保有期間3年以上の株主> 5,000円分の QUOカード 又は 寄付

(注)継続保有期間3年以上の株主とは、3月31日及び9月30日を基準日とする当社株主名簿に、100株以上の保有を同一株主番号で連続して7回以上記載または記録された株主とする。なお、継続保有株主優待は、各基準日に300株以上保有されている株主に対して実施します。

(3)贈呈の時期

9月30日を基準日とする対象の株主へは12月下旬、また、3月31日を基準日とする対象の株主へは6月下旬に、それぞれ送付

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

椿本興業の大株主(上位10名)

2026年3月末
椿本興業の大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社椿本チエイン10.82
2太陽生命保険株式会社8.79
3NORTHERN TRUST CO.(AVFC) RE IEDP AIF CLIENTS NON TREATY ACCOUNT6.83
4日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)5.90
5光通信KK投資事業有限責任組合 無限責任組合員光通信株式会社4.26
6株式会社日本カストディ銀行(信託口)2.80
7日本生命保険相互会社2.44
8株式会社三井住友銀行2.32
9株式会社三菱UFJ銀行2.29
10ツバコー従業員持株会1.76

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は48.21%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円8148218688878899861,0751,0498969691,0801,1351,2431,310
営業利益億円———2326345753334451526065
営業利益率%———2.62.93.55.35.03.74.54.74.64.85.0
当期利益億円515141522244137273237404750
EPS円15.746.144.448.3341.9382.7655.8199.2145.7169.2195.2212.9252.0273.5

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高162.2百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益8.1百万円2025年度・逆算
平均年齢42.5歳2025年度
平均勤続年数15.5年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

椿本興業の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率2.3%2025年度業種の中央値 7.5%(卸売業214社)2023:0.9 2024:2.5 2025:2.3
男性の育児休業取得率107.0%2025年度業種の中央値 79.6%(卸売業189社)2023:70.0 2024:84.0 2025:107.0
男女の賃金の差異58.2%2025年度業種の中央値 64.5%(卸売業203社)2023:59.8 2024:59.8 2025:58.2
女性役員比率9.1%2025年度業種の中央値 14.3%(卸売業245社)2022:9.1 2023:9.1 2024:9.1 2025:9.1役員11名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
取締役社長 香田昌司
本店の所在地
大阪市北区梅田3丁目3番20号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 卸売業
役員
11名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

椿本興業の沿革

  1. 1916年10月大阪市東区南久宝寺町において椿本三七郎、椿本説三兄弟が椿本商店を創立 エボナイト、ベークライト、ファイバー等、電気絶縁材料の販売を開始
  2. 1919年1月各種チェーン、チェーン伝動装置等の販売を開始
  3. 1938年1月資本金20万円の株式会社に改組。商号を株式会社椿本商店に変更
  4. 1941年1月各種伝動装置及び輸送装置等、株式会社椿本チエイン製作所(現 株式会社椿本チエイン)製品の販売開始
  5. 1941年11月本社を大阪市北区南扇町5番地に新築移転
  6. 1943年7月商号を椿本興業株式会社に変更
  7. 1946年3月東京出張所を開設(1949年10月支店とし、1984年4月支社、1998年4月東京本社となる)
  8. 1953年9月名古屋出張所を開設(1956年12月支店とする)
  9. 1955年6月三菱重工業株式会社の無段変速機の販売代理店となり、同社の減速機、油圧機器、冷暖房機器、各種産業機械等の販売開始
  10. 1962年10月大阪証券取引所市場第2部に上場
  11. 1963年10月東京証券取引所市場第2部に上場
  12. 1968年4月機構改革に伴い本社より大阪支店を分離設置(1984年4月支社とする)
  13. 1968年9月本社及び大阪支店を大阪市北区小松原町27番地に移転
  14. 1969年4月川崎重工業株式会社製の産業ロボットの販売開始
沿革の続き(あと16件・2022年まで)
  1. 1971年8月大阪証券取引所、東京証券取引所の市場第1部に上場
  2. 1978年2月住居表示の実施により本社及び大阪支店が大阪市北区小松原町2番4号となる
  3. 1979年4月スパンボンド等、旭化成工業株式会社(現 旭化成株式会社)製品の販売開始
  4. 1992年5月シンガポールにTSUBACO SINGAPORE PTE.LTD.を設立
  5. 1994年6月東京支社(八重洲事務所、上野事務所、横浜営業部)を東京都港区芝浦1丁目2番1号に移転統合
  6. 1996年1月タイに現地資本と合弁でTSUBACO KTE CO.,LTD.を設立
  7. 1998年4月大阪本社、東京本社の2本社制となる
  8. 1999年7月東日本営業本部、西日本営業本部の2営業本部制となる
  9. 2000年7月大阪本社を大阪市北区梅田3丁目3番20号に移転
  10. 2000年12月大阪装置事業部、ISO9001の認証を取得(2001年12月に東京本社及び名古屋支店の装置部門へ拡大)
  11. 2003年4月東京本社を東京都港区港南2丁目16番2号に移転
  12. 2005年10月中国に上海椿本商貿有限公司を設立
  13. 2016年10月創業100周年を迎える
  14. 2019年4月名古屋支店を名古屋市西区牛島町6番1号に移転
  15. 2021年4月中日本本部を西日本本部から分離・独立させ、東日本本部、西日本本部、中日本本部、開発戦略本部の4本部制となる
  16. 2022年4月東京証券取引所市場第1部よりプライム市場に移行

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YIO8)。会社が書いたとおりに載せています。

卸売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。卸売業の288社から選んでいます。

卸売業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AO9A、S100DC7Y、S100G5LW、S100IX5S、S100LM2F、S100OBYI、S100R3I8、S100TSAD、S100W4VE、S100YIO8一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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