三共生興

8018 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード卸売業一次資料ベース
収録 38 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、三共生興株式会社(当社)及び連結子会社14社により構成されており、各種繊維製品の企画、生産、販売、海外ブランド商品の輸入販売及びライセンスビジネスを主たる事業とするほか、不動産賃貸事業、ビルメンテナンス事業等の事業活動を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす繊維・アパレル商社の順位を再生

数字で見る三共生興

2025年度の売上収益は240億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1953番目、卸売業288社のうち220番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+6.9%です。平均年間給与は675.0万円(2025年度・提出会社単体)で、卸売業287社のうち146番目。平均年齢は36.9歳、平均勤続年数は11.8年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益240億円全体で上位54%(3,585社中)卸売業では220番目(288社中)2020→2025年度で年+6.9%(計算値)2025年度
当期利益21億円全体で上位43%(3,684社中)卸売業では142番目(288社中)2025年度
営業利益率逆算3.1%卸売業の中央値 3.3%(282社)2025年度
ROE3.9%卸売業の中央値 8.1%(288社)2025年度
自己資本比率71.0%卸売業の中央値 50.9%(288社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与675.0万円全体で上位47%(3,658社中)卸売業では146番目(287社中)2020→2025年度で+16.6%(計算値)2025年度
平均年齢36.9歳卸売業の中央値 42.2歳(287社)2025年度
平均勤続年数11.8年卸売業の中央値 13.8年(286社)2025年度
従業員数(連結)247人卸売業の中央値 703人(288社)2020→2025年度で+17.1%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

三共生興と同業2社を、ダッシュボードで並べる丸建リース・スターティアホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 繊維・アパレル商社業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 丸建リース・スターティアホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

三共生興の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、三共生興株式会社(当社)及び連結子会社14社により構成されており、各種繊維製品の企画、生産、販売、海外ブランド商品の輸入販売及びライセンスビジネスを主たる事業とするほか、不動産賃貸事業、ビルメンテナンス事業等の事業活動を展開しております。

事業の内容と当社グループの当該事業における位置付けならびにセグメントとの関連は、次のとおりであります。なお、以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。

事業区分 / 事業内容 / 帰属するグループ会社

ファッション関連事業 / ファッション製品の企画、生産、販売及び海外ブランド商品の輸入販売及びライセンスビジネス / 三共生興(株) 三共生興ファッションサービス(株) 北陸三共生興(株)勝山衣料事業部 DAKS SIMPSON LIMITED SANKYO SEIKO (ASIA PACIFIC) CO., LTD. SANKYO SEIKO (MACAU) CO., LTD. LEONARD ASIA LIMITED LEONARD SHANGHAI LIMITED LEONARD FASHION SAS LEONARD PARFUMS SAS LEONARD ITALIE S.R.L. SANKYO SEIKO (TAIWAN) Co., LTD.

繊維関連事業 / 繊維衣料製品のOEM事業を中心とした繊維事業全般 / 三共生興(株) (株)Twelve

不動産関連事業 / 当社及びグループ会社所有不動産の貸オフィス、貸ホール、貸ビルを中心とした賃貸事業、ビルメンテナンス事業、内装工事事業、ホテル事業 / 三共生興(株) (株)サン・レッツ 北陸三共生興(株)不動産事業部 (株)横浜テキスタイル倶楽部

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YBCW)。事業系統図は省いています。

03

三共生興のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

ファッション関連事業

売上 112億円・利益 3億円・従業員 143人

繊維関連事業

売上 103億円・利益 5億円・従業員 59人

不動産関連事業

売上 25億円・利益 7億円・従業員 18人

そのほかの主な子会社

  • 三共生興ファッションサービス㈱100.0%ファッション製品の企画、生産及び販売
  • 北陸三共生興㈱98.7%衣料品の生産及び不動産の賃貸
  • ㈱サン・レッツ100.0%ビルメンテナンス、貸ホール及び内装工事事業
  • ㈱横浜テキスタイル倶楽部81.7%不動産の賃貸
  • ㈱Twelve51.0%アパレル製品の企画、製造、販売
  • DAKS SIMPSON LIMITED100.0%ファッション製品の企画、生産、販売及びライセンスの供与
  • SANKYO SEIKO (ASIA PACIFIC) CO., LTD.100.0%香港、マカオ、中国におけるファッション製品の販売
  • SANKYO SEIKO (MACAU) CO., LTD.100.0%マカオにおけるファッション製品の販売
ほか6社
  • LEONARD ASIA LIMITED100.0%香港におけるファッション製品の販売
  • LEONARD SHANGHAI LIMITED100.0%上海における中国ビジネスの窓口
  • LEONARD FASHION SAS100.0%ファッション製品の企画、生産、販売及びライセンスの供与
  • LEONARD PARFUMS SAS100.0%ライセンスの供与
  • LEONARD ITALIE S.R.L.100.0%ファッション製品の生産管理
  • SANKYO SEIKO (TAIWAN) Co., LTD.100.0%台湾におけるファッション製品の販売

連結子会社 14社(有報に社名が載る主な会社は14社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「目標とする経営指標第2次中期経営計画「CHALLENGENEXT100」において、連結売上高250億円、連結営業利益28億円、連結経常利益35億円、連結売上高のCAGR(年平均成長率)5.0%、連結営業利益率11%、連結経常利益率14%、ROE(自己資本利益率)6.5%を目標としておりましたが、…」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

三共生興の配当政策

当社グループは、株主還元を経営上の最重要課題のひとつであると位置づけ、会社の成長とともに、安定的・継続的な株主還元の拡充に業績連動を加味した配当を行うことを基本方針としております。

(1) 配当方針及び利益処分案

当社の配当によって、より良い社会の実現に貢献するために、特別損益を除く親会社株主に帰属する当期純利益ベースでの連結配当性向50%を目安としております。

当期の配当につきましては、上記配当方針に基づき1株当たり27円00銭の配当を実施することを決定いたしました。

(2) 自己株式取得

自己株式取得につきましては、資本状況、業績動向、当社株価、成長投資機会、資本効率などを考慮し、経営環境を取り巻く諸環境を勘案のうえ、機動的に対応してまいります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

三共生興の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20201534.5
20212485.5
202225102.4
20232750.0
20242744.8
20252718.9

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

三共生興の株主優待

2026年6月提出の有報

株主優待制度

優待内容 / 保有株式数

100株~999株 / 1,000株~4,999株 / 5,000株以上

①「DAKS」「LEONARD」公式オンラインショップで開催するVIP顧客様向けセールへのご招待 / ○ / ○ / ○

②「DAKS」公式オンラインショップで利用できる株主優待商品券 / 3,000円分 (3,000円×1枚) / 10,000円分 (5,000円×2枚) / 20,000円分 (10,000円×2枚)

③「LEONARD」公式オンラインショップおよび直営店舗で利用できる株主優待商品券 / ― / 10,000円分 (10,000円×1枚) / 20,000円分 (20,000円×1枚)

・上記①②③の公式オンラインショップは、当社グループが運営しております。

・上記③の「LEONARD」直営店舗は、東京都内にあります表参道店、赤坂サンローゼ店、帝国ホテルアーケード店の3店舗です。

・詳しいご利用方法等につきましては、優待のご送付とともにお知らせいたします。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

三共生興の大株主(上位10名)

2026年3月末
三共生興の大株主
順位株主持株比率(%)
1公益財団法人三木瀧蔵奨学財団20.40
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)7.77
3NORTHERN TRUST CO.(AVFC) RE IEDP AIF CLIENTS NON TREATY ACCOUNT6.56
4HSBC PRIVATE BANK (SUISSE) SA GENEVA-SEGREG UK IND1 CLT ASSET5.18
5一般財団法人サンライズ財団4.78
6株式会社三菱UFJ銀行3.98
7株式会社三井住友銀行3.97
8ROYAL BANK OF CANADA (CHANNEL ISLANDS) LIMITED-REGISTERED CUSTODY1.91
9株式会社ルックホールディングス1.82
10株式会社日本カストディ銀行(信託口)1.58

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は57.96%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円368405382332290285274234172169195213246240
営業利益億円———17192219120172225188
営業利益率%———5.26.67.66.90.411.410.311.511.67.23.1
当期利益億円824321618181730112122222121
EPS円18.554.070.934.740.640.437.868.526.149.251.955.554.154.3

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高97.1百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益3.0百万円2025年度・逆算
平均年齢36.9歳2025年度
平均勤続年数11.8年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

三共生興の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率22.2%2025年度業種の中央値 14.3%(卸売業245社)2022:22.2 2023:22.2 2024:22.2 2025:22.2役員9名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 宮澤 哲次
本店の所在地
大阪市中央区安土町二丁目5番6号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 卸売業
役員
9名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

三共生興の沿革

  1. 1920年5月三木瀧藏が横浜で三木商店を創業し、輸出絹織物の外国商館への売込を開始
  2. 1923年9月関東大震災により全店被災。直ちに現在の神戸市中央区琴ノ緒町に三共商会として再建
  3. 1932年10月本拠を現在の神戸市中央区八幡通に移転。横浜店を支店とするとともに、東京支店を設置
  4. 1938年12月三共商会を改組し、株式会社三共商会を設立
  5. 1944年1月会社商号を三共生興株式会社に改称
  6. 1953年7月本社業務を大阪に移す
  7. 1961年10月大阪証券取引所市場第二部に株式上場
  8. 1963年1月東京証券取引所市場第二部に株式上場
  9. 1968年2月東京・大阪両証券取引所市場第一部銘柄に指定される
  10. 1970年11月当社創業50周年を迎え、社長 三木瀧藏が会長に、副社長 三木武が社長に就任
  11. 1973年1月三共生興ファッションサービス株式会社を設立(現・連結子会社)
  12. 1973年12月株式会社ブティックサンプチを設立
  13. 1981年10月台北支店を設置
  14. 1986年12月取締役 三木秀夫が社長に就任
沿革の続き(あと35件・2025年まで)
  1. 1989年12月株式会社サン・レッツを設立(現・連結子会社)
  2. 1990年6月大阪・東京両本社制実施
  3. 1991年3月英国にSAN EAST UK PLCを設立(2019年9月DAKS SIMPSON LIMITEDへ社名変更、現・連結子会社)
  4. 1991年4月DAKS SIMPSON GROUP PLCを買収(2019年9月DAKS SIMPSON GROUP LIMITEDへ社名変更)
  5. 1992年1月仏国にSANKYO SEIKO EUROPE S.A.を設立
  6. 1992年8月東京サンライズビル竣工
  7. 1995年2月株式会社サン プロシードを設立
  8. 1996年5月北陸三共生興株式会社を設立(現・連結子会社)
  9. 1999年7月大阪サンライズビル竣工
  10. 2001年6月株式会社横浜テキスタイル倶楽部を株式取得により連結子会社化(現・連結子会社)
  11. 2002年4月会社分割により、三共生興ホームファッション株式会社を設立
  12. 2003年8月大阪本社新社屋竣工
  13. 2006年3月株式会社ブティックサンプチを吸収合併
  14. 2008年10月会社分割により、三共生興アパレルファッション株式会社を設立
  15. 2009年4月三共生興ファッションサービス株式会社が株式会社サン プロシードを吸収合併
  16. 2012年6月専務取締役 川﨑賢祥が社長に就任
  17. 2013年4月香港にSANKYO SEIKO (ASIA PACIFIC) CO., LTD.を設立(現・連結子会社)
  18. 2013年10月当社サンプチディビジョンを会社分割により三共生興ファッションサービス株式会社に承継
  19. 2014年10月三共生興アパレルファッション株式会社が三共生興ホームファッション株式会社を吸収合併
  20. 2014年10月〃 SANKYO SEIKO EUROPE S.A.を解散し、仏国にパリ駐在員事務所を開設
  21. 2015年7月本店を神戸市中央区から大阪市中央区に移転
  22. 2015年7月〃 マカオにSANKYO SEIKO (MACAU) CO., LTD.を設立(現・連結子会社)
  23. 2018年1月株式会社スプラスインターナショナルを株式取得により連結子会社化
  24. 2019年9月DAKS SIMPSON GROUP PLCをDAKS SIMPSON GROUP LIMITEDに社名変更
  25. 2019年9月〃 SAN EAST UK PLCをDAKS SIMPSON LIMITEDに社名変更
  26. 2019年12月DAKS LIMITEDの全事業をDAKS SIMPSON GROUP LIMITEDに譲渡したうえで、同日付でDAKS SIMPSON GROUP LIMITEDの全事業をDAKS SIMPSON LIMITEDに譲渡
  27. 2020年1月三共生興アパレルファッション株式会社が株式会社スプラスインターナショナルを吸収合併
  28. 2020年4月代表取締役社長 川﨑賢祥が代表取締役会長CEOに、常務取締役 井ノ上明が代表取締役社長COOに就任
  29. 2020年5月当社創業100周年
  30. 2022年2月一般財団法人サンライズ財団を設立
  31. 2022年4月東京証券取引所スタンダード市場へ移行
  32. 2022年6月代表取締役社長COO 井ノ上明が代表取締役社長CEOに就任
  33. 2022年7月LEONARD FASHION SASを株式取得により連結子会社化(現・連結子会社)
  34. 2025年4月三共生興株式会社が三共生興アパレルファッション株式会社を吸収合併
  35. 2025年11月台湾にSANKYO SEIKO (TAIWAN) Co., LTD.を設立(現・連結子会社)
  36. (注)2026年4月1日付けで代表取締役社長CEO 井ノ上 明が代表取締役会長に、常務取締役 宮澤 哲次が代表取締役社長に就任しております。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YBCW)。会社が書いたとおりに載せています。

卸売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。卸売業の288社から選んでいます。

卸売業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100ALP0、S100DAMG、S100G8I7、S100IRWQ、S100LH2M、S100OJM3、S100QWVU、S100TLT3、S100W01N、S100YBCW一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。